各国の細かい設定(人物や建物など)を書いていくスレです。一つのスレから左下の+を押して発展させていく感じでお願いします。
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南米カルテル紛争スレ 4 ヶ月前
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初心者さん案内スレ 7 ヶ月前
外交関連
基本的に弱小なのでいろんな国と不可侵条約を結ぼうとしている
サイズ軍事関連
ウダロイ1級駆逐艦









睦月型駆逐艦
高雄型重巡洋艦
古鷹型重巡洋艦
氷山ヘリコプター巡洋艦
天龍型軽巡洋艦
松島型砲撃巡洋艦
アイランド級フリゲート
U型潜水艦
軍事関連2
ガングート級戦艦







扶桑型戦艦
金剛型戦艦
ビスマルク級戦艦
大和型戦艦
瑞鳳型航空母艦
ニートカ級航空母艦
軍事関連3
mbt01







低車高型駆逐戦車g1
豆戦車21型
重戦車
object279
object772
mbt02
戦力
航空母艦(通常動力型):3隻
戦艦:10隻
巡洋戦艦:4隻
巡洋艦:20隻
ミサイル駆逐艦:29隻
駆逐艦:105隻
海防艦:19隻
フリゲート:34隻
コルベット:24隻
潜水艦(通常動力型):24
性別:女性
年齢:19歳
生年月日2006年3月16日
出身地クロアチア共和国(現オーガスレリア領クロアチア王国)マリ・ロシニ
経歴
クロアチア共和国軍マリ・ロシニ守備隊第3小隊 伍長 (2022)
オーガスレリア連合王国軍王立クロアチア方面軍
特殊作戦群第1分隊 曹長 (2022〜2023)
オーガスレリア連合王国軍クロアチア方面軍
第8歩兵師団第1レンジャー連隊第2中隊狙撃班 准尉 (2023〜)
血統:オーストリア系クロアチア人
使用言語:英、克、墺、独
好物:母のザッハトルテ、牡蠣、カツレツ
来歴
2006年3月16日、旧クロアチア共和国マリ・ロシニにて猟師の家の父とオーストリア人の母の間に次女として生まれ、同地で育つ。幼少期から猟師の父からのアカシカ狩りの教育を受け、狩猟と牧畜をおこない、牧歌的な生活を営んでいた。16歳の夏、オーガスレリア軍がクロアチアに侵攻し、アリダは故郷を守る為クロアチア共和国軍に志願しマリ・ロシニ守備隊に配属される。凰軍の猛攻から故郷を守り抜き、終戦までの約1ヶ月までに狙撃手として約60人を殺害し、「ロシニの亡霊」と恐れられる存在とまでなったものの、前述の通り約1か月でクロアチアは降伏し、オーガスレリア軍により武装解除、除隊となる。その後、オーガスレリア連合王国クロアチア方面軍の設立に伴う元クロアチア将兵の召集によりアリダもオーガスレリア軍に召集される。クロアチア侵攻における実績の多さなどが評価され、クロアチア方面軍特殊作戦群第1分隊に配属となり、第1次台湾危機に参加する。台湾危機後、機密保持等諸事情により第1分隊が解隊。第8歩兵師団第1レンジャー中隊に転属となり、同時に准尉に昇進する。現在、親衛隊クーデターを受けてモルトラヴィス帝国に派遣され、狙撃手として任務を遂行したが、戦闘により重傷を負う。
魚雷工房株式会社
社員 約1500人
純利益率 約9%
活動内容
MODやアドオンなしでの魚雷の開発・製造・輸出を行っている。この会社の設立目的は、MODやアドオンを導入できない環境下にいる人に魚雷を与えることである。
また、魚雷だけではなく、爆撃機の開発にも熱心であり、最近は機雷の研究も進めている。
追記・調律スカルクセンサーをピストンで押せなかったので機雷の開発は中止
世界最小の魚雷と爆撃機を開発・保有している。
輸出用の魚雷と爆撃機、また炸薬としてのTNTを大量に保有。しかし、輸出用のため使うことはほぼない。
実験用としての巡洋艦・潜水艦を一隻保有。ほかにも護衛用の潜水艦1隻を保有。
実験用潜水艦は魚雷の発射をするための研究に使われているため、静穏性や潜航時間は通常の潜水艦よりはるかに劣っており、実戦で用いることは厳しいだろう。ただ、様々な海域を航行するため浮上時の航行速度は35ktを超え、実験の効率をよくするため魚雷の装填速度も優秀。どちらかというと実戦で用いるなら駆逐艦のような役回りになるのではなかろうか。
護衛潜水艦は索敵と対潜水艦戦闘に重きを置いており、普段はアラスカ周辺の海域を周回している。
巡洋艦に主砲は取り付けられておらず、艦首に弊社の全方位TNTキャノン(ポンコツ)を搭載。他には魚雷発射管を片舷に5門ずつ独立して取り付けられている。水上艦から魚雷を発射する様子を観察するために作られた。そのため、観測ヘリを発艦させることができる。いざとなれば戦闘ヘリなども使える。装甲はペラペラである。半面、対空火器は充実しており、単艦で戦艦5隻ほどの艦隊ほどの対空火力を面として発揮できる。使う機会はない。
年間休日は120日、有給は15日。完全週休二日制。ゆえに祝日でも労働。大卒の初任給は約32万円。
最近は魚雷などについて学ぶ優秀な学生を囲い込みしており、青田買いの傾向はますます強くなるばかり。インターンシップなども頻繁にしている。
新しい魚雷などの案を出し、実用化、または実用化に近づいた場合は50万円・15万円がボーナスに加算される。ボーナスは夏と冬。また研修もよくあり、そこでさらに魚雷や爆撃機について詳しく学ぶことができる。福利厚生は可もなく不可もなく。ただ、痒い所に手が届く、といったところ。
魚雷工房さんへ
魚雷が完成しましたら写真輸出、もしくはスペックを輸出していただけないでしょうか?
自分回路も造形も壊滅的に下手で…
また輸出にあたり何か踏まないといけない手順がありましたらいつでもいいのでご連絡ください。
こちらが弊社の中で最も汎用性が高い魚雷です。魚雷名はC-1-1です。第三世代に位置します。
炸薬TNT数は18個。11ブロックまでの壁なら起爆します。貫通力は石レンガの壁に対し8ブロック程度です。相手の壁が薄すぎるとTNTをこぼしながら相手の船体を貫通します。外見にTNTを使わないかつ横幅が1ブロックなのでスタイリッシュで見た目がましな魚雷です。輸入していただける場合は兵装紹介欄に私の名前を入れてほしいなー程度です。自作発言以外は何でもOKです。研究してもらっても構いません。ぜひ活用してください。
スミマセン。アップロードする画像を間違えました。
こちらです。先ほど送った魚雷の名前はC-1-1’1-1です。通称「鈍足魚雷」と言われており、C-1-1と同じ性能で小型ですがいかんせん雷速が遅すぎます。C-1-1を使ってください。
追記・わが社の魚雷は押し出したピストンに向かって作ってください。(画像右にピストンが見えると思います)
C-1-1’1-1はそうしないと勝手に動き出します。発射したいときはピストンを縮めてください。youtubeにはほかにも様々な魚雷や世界最小の爆撃機の作り方があります。ぜひ見に行ってください。
名前の横にある、そのコメントの投稿時刻が書いてあるところをクリックすれば
コメントの編集と削除ができます。 これで編集ミスも隠蔽できるぞ()
追記:こういうことは輸出物紹介・取引コーナーでやってくれるとありがたいです。
ありがとうございます。また、申し訳ございません。すぐに変えます。
人物
我が国の親愛なる指導者で資本主義だった我が国を革命で救済してくれたお方
利益を平等に分け与え、貧富の差を縮めた偉大な指導者なのだ
ただのカカシ重工 略:TDK社
設立1952年9月12日 代表取締役:カールフォン・ベッカー
本社住所:Aleksego Grobickiego 23, 26-600 Radom, ポーランド
製造及び試験場:Nowy Świat 4A, 00-497 Warszawa, ポーランド
歴史
1952年:国内で兵器の生産、設計を可能にするためにナムルノ王国が設立、この時はまだ国営企業だった。
1960年:国の財政が悪化し民営化された、これによって独自で兵器開発、研究をすることが可能になった。
1972年:完全自社製の駆逐戦車TDクーゲルシリーズの生産が開始
1990年:TDクーゲルの最終生産型のTDグーゲルmk11の生産が終了、これによって28年間続いたTDクーゲルの生産が終了。
2000年:レオパルド2TDの初期型の生産を開始、ナムルノ王国初のMBTとなった
2010年:レオパルド2TDの近代回収バージョン、レオパルド2TDUPの生産が開始
2022年:モルトラヴィス帝国、ゾビリカ社会主義共和国に支社を設置
2023年:oblect119シリーズが大ヒット、多くの国に輸出された
2024年:色々あって破産、その後国有化されていき、現在は破産前までの業績に回復して行っている。
2025年:objectシリーズの輸出が好調
MBT/IFV
object199シリーズ
object107シリーズ
object120
TB Twardy
APC
AMX30シリーズ
object2803シリーズ
object144シリーズ
M662A1
トファルディシリーズ
サルタナト・オマーン=イエメン連邦王国設定集
サルタナト・オマーン=イエメン連邦王国軍(連邦王国軍)
陸軍、海軍、空軍、防空軍で構成されており、
兵士を動員して農場などを営んでいるために
政治や経済、社会に大きな影響力を有している。
また、建設業などでも国防省が出資する企業が多数ある。
連邦王国の国内総生産のうち、
軍関連の経済活動が占める比率は約4割に達するとの推計もある。
第五次中東戦争後に一番早く再建された軍で、
現在の戦力は10個旅団と5個大隊。
チェコから付与されてくる兵器はほとんど旧式やモンキーモデルの物だったため、
保有する装備のほとんどを自前で揃えている。
・2個独立機甲旅団
・7個独立自動車化歩兵旅団
・1個山岳旅団
・5個空中機動大隊
オマーン・イエメン軍内での規模はあまり大きくないものの、
「中東の独立国」では最大規模の海軍。
水上戦闘艦の主力は駆逐艦4隻とフリゲート8隻。
なお、沿岸警備隊も海軍に所属している。
その財力を生かして高性能な航空戦力を保有しており、
チェコ本国では開発されていない無人攻撃機なども独自に開発を行っている。
しかし未だに十分な航空戦力を構築しているとは言えず、
今年の冬までに航空機を550機まで拡大することを計画している。
よく防空軍と予算を取り合っている。
防空を担当する組織。
対空砲や地対空ミサイルによる防空およびレーダーによる
空中の警戒・監視を任務としており、
迎撃戦闘機も保有している。
よく空軍と予算を取り合っている。
内務省の管理する部隊
国内の治安維持を担当する部隊。
パトロールや犯罪の取り締まりが任務の組織。
武装は軍や連邦警察と比べると貧弱だが、
cz.72自動拳銃やVz.68短機関銃などを装備している。
警察と軍のギャップを埋める形で編成されている準軍事組織。
Cz.92、SOPVz.88、RPG-85などの重火器で武装しており、軍事作戦にも投入される。
内務省直属の対反乱部隊。
テロ容疑者の確保・制圧を任務としている。
装備一覧
ČKD STvz.82M ズデーテン 主力戦車(チェコ)
エクエスMk4KFK 主力戦車(北米)
BVP-5 歩兵戦闘車(チェコ)
BMP-9 重歩兵戦闘車(大和)
スヴァーリ 装甲兵員輸送車(北米)
VO-OTvz.85 装甲兵員輸送車(チェコ)
MMAV-1 歩兵機動車(WOLF)
MMAV-T 歩兵機動車(WOLF)
MMAV-HP 戦場救急車(WOLF)
Vz.84 122mm自走榴弾砲(チェコ)
ルミナリア共和国設定集
軍備
人員:35万人
・2025年設立
・国が軍拡に力を入れている軍で、他国からの侵攻などか防衛することを目的とする
現在の主力戦車は第3世代で旧式化が進んでいるため、新型開発が考えられている
人員32万人
・2025年設立
・陸軍同様国が軍拡をしようとしている軍
同じく防衛に徹底しており、高い練度を誇る
しかし主力戦闘機が第四世代、迎撃戦闘機はなんと第2世代という旧式な機体が多く存在するので、現在新型戦闘機が開発されている
人員38万人
・国が最も力を入れている軍
陸軍と仲が悪く、時々喧嘩が発生する
戦艦、空母などの大型艦船を保有しているため、高い戦闘能力が発揮される
しかしリアルな話現在最新鋭のウダロイ級大型対潜艦を作成してからはモチベが消え失せ、現在回復するために新型の作成は控えている
人物
我がルミナリア共和国の最高権力者
性格はお調子者、しかし集中力、考察力が非常に高く、そのカリスマ性で今日まで大統領の権力を保持している
元々海軍出身で、意外と容姿はスラッとしている
政党
外交関連
所属陣営:cesta(米州連合)
同盟や協定など:瑠東協定
介入中の戦争など:中央アフリカ戦線(コンゴ民主共和国)
北米連合 アフリカ領
領土場所:ケニア、コンゴ共和国、エリトリア、セネガル、カーボベルデ
領土面積:1,240,722km²
国民種族:現地人間、ネザー系統のモブ、エンダーマン
公用語:英語、アフリカ系言語
気候:熱帯
人口:約200,000,000人
通貨:ドル、鉱石や貴金属等
兵力:約200,000人
ファントムが準列強国家の権限を使用して取得したアフリカ領。
米州連合の発展を主目的として獲得しており、各土地毎に
・ケニア、コンゴ共和国:資源採取
・エリトリア:海峡確保、米州軍の基地建設
・セネガル:空港、港による米州連合にとってのアフリカの窓口
・カーボベルデ:基地建設による兵站担当、アフリカへの中継点
といった役割が振り分けられている。
また、ファントム領で取得した各種資源は「米州資源開発局」で管理され、米州連合に均等に分配される。
アフリカ方面軍が各アフリカ領土の防衛を担う。
各領土合計で約20万人であり、国土防衛を主任務とする。
ジナビア・ソビエト社会主義共和国連邦設定集
詳細はこちら
好きに見てって下さい
ルミナリア共和国設定集
ルミナリア共和国
(作成中)
いちいち戻って確認すんのめんどいよの人向け
財団Wiki↓
https://zawazawa.jp/vlzubz5y1nw7jhhj/
騎士団領国ダキア
首都 ブクレシュタット(予定)
その他未定
東州連邦共和国の設定
残桜型戦艦
団結型戦艦
国英型戦艦
伊吹型空母
下線付きテキスト
コンテンツ
コンテンツ
コンテンツ
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コンテンツ
コンテンツ
帝国領中国設定集
テミス・システムの先行実験都市。帝国本土でなく他の副王領の都市を利用する形で行われており、実験都市に住む人々は帝国政府および企業から支援や保証を受けられる恩恵があるが、…常時監視体制の中に置かれる
(事前説明なし)。もちろん辞退も可能。承認されればだが。帝国では現在3都市が整備され、エレナ・ニーナをはじめとした企業を誘致して様々な社会実験や製品のテストが行われている。
・蘇州高等自治特区
・厦門高等自治特区
・澳門高等自治特区
共鳴指数とも。テミスによって運営される社会制度である「テミス制度」の根底にある指標であり、テミス・システムによる計測・演算によって導き出される。
1~6は、一定値を下回ると再教育プログラムへの参加が強制される。7は再教育プログラムへの参加はないものの、一定値を上回るとノクターン・セキュリティーからの執行を受けることになる。
特区生体恒常認証義務法。15歳以上の市民(C~E)に対して生体チップの埋め込みおよび情報提供の義務を課す法律。提供された情報はノクターン・セキュリティーが常時監視し、一定値を一定時間超えた場合には再教育施設へ送還される。
テミス・システムの演算統治下で、人間(または人間型存在)に対して付与される“存在正統性の格付コード”のこと。
旧来の「国籍」「市民権」「IDカード」などに代わり、演算空間内での存在・活動・権利・責任を定義づける唯一の識別規格とされている。全ての行政サービス、医療、教育、金融アクセスにCVCが必要。
α0∶テミス・ロングニュなどテミス・システムとの直接接続が可能な人・人型
β1〜3∶全権限市民。情報管理・行政関与・生殖権などに完全アクセス可能
γ4〜6∶制限付きの労働・居住・教育権あり。政策への直接関与不可
δ7∶介護・保護・観察対象。自己判断は制限され、システム介入下で生活維持。
ε8∶新規編入、難民、演算未処理の個体。常時監視下。犯罪歴がある者も含む
ω9∶実体はあるがシステムにより存在が“不要”とされた者
ヌエバ・タワンティスーヨ共和国設定集
軍備
設定


ヌエバ陸軍(正式名称:ヌエバ・タワンティスーヨ陸軍)
人員:現役兵総員7万6千2百人、予備役1万8千3百人
北部軍管区、中部軍管区、南部軍管区、東部軍管区、VRAE軍管区に分かれる
兵器一覧
m2 type2 主力戦車 300輌
m1 type2 主力戦車 110輌(生産停止、順次退役)
コンテンツ
コンテンツ
政治
人物
エーリッヒ・ウィリアムス国王
本名:エーリッヒ・アマーデウス・フォン・ヴェル フ=ウィリアムス
性別:男性
身長:178.5cm
生年月日:2003年7月8日
年齢:21歳
出身地:オーガスレリア連合王国
旧首都カテドラル(現ウィントフーク)
宗教:キリスト教福音主義
オーガスレリア連合王国国王
王室属領モンテネグロ総督
ポドゴリツァ公爵
ニクシッチ公爵
プリェヴリャ公爵
ビイェロ・ポリェ公爵
来歴
2003年7月8日、オーガスレリア連合王国の旧首都カテドラル市内の病院で産まれる。オーガスレリア国王である ジェームス・ルイ・フォン・ヴェルフ=ウィリアムスの次男にあたり、オーガスレリア皇太子のアーデルヘルム・ウルリヒ・フォン・ヴェルフ=ウィリアムスの実弟。王位継承順位は2位。2025年1月12日に王室属領であるモンテネグロ総督に任命される。2025年6月28日、6月22日のテロ攻撃によるアーデルヘルム皇太子の死去とジェームス前国王の退位を受けオーガスレリア国王として即位。
人物
好奇心旺盛で活発な兄と比べ、比較的穏やかで温和な性格である。国内の小中高大を卒業しており、学校生活では優しい性格からか、多くの友人がいた。趣味は読書のほかチェス、お忍びでの観光など。また、最近では兄の影響から飛行機の操縦も始めたという。
ウルグアイ合衆国設定集
一応要望
出来れば、私が鯖に顔を出さなくなっても設定は消さないで欲しいです。おそらく、将来、本当に顔を出さなくなる事態になった際は連絡すると考えます。特に、中学校を卒業して(おそらく)高校生になる頃はゴタゴタがあっておそらく顔を出せないと思います。(文章がわかりにくいのは許してください)
軍備
外洋艦隊
2型ウルグアイ級制海艦(軽空母):1隻
5型イージスフリゲート:2隻
4型ダーリアバイオレット級フリゲート:4隻
1型マラカナン級コルベット:6
ラ・プラタ方面艦隊
3型ラ・プラタ級河川防衛艦:4
その他
2型改フェニックス級輸送艦:1
国産兵器
Lanza1
Lanza1発射器:100機
G型弾頭:500発
B型弾頭:500発
キンチェムシリーズ
中型戦術輸送車両(MTTV)キンチェム:300両
中型戦術車両(MTV)キンチェム自走砲型:50両
中型戦術車両(MTV)キンチェム自走砲型装甲仕様:20両
中型戦術車両(MTV)キンチェムミサイル型:100両
中型戦術車両(MTV)キンチェムロケット砲型:50両
中型戦術車両(MTV)キンチェム装甲車型:100両
中型戦術車両(MTV)キンチェム装甲戦闘車両型:60両
中型戦術車両(MTV)キンチェム対空型:50両
輸入兵器
エクエス戦車:40両
ファントム製戦車:70両
ヌエバ製装甲車:1000両
輸入兵器
イベリア製
TB32 無人攻撃機:40機
統合国家ファントム製「EWL-MMBT type 02 Mk.2 mod.0」戦車70両
https://zawazawa.jp/ehzwgau5xmlyj4bq/topic/2/4197
ヌエバ製装甲車1000両
https://zawazawa.jp/ehzwgau5xmlyj4bq/topic/2/5869
アンデシア製巡視船
PLAC-103
https://zawazawa.jp/ehzwgau5xmlyj4bq/topic/14/1053
PLAC-141
https://zawazawa.jp/ehzwgau5xmlyj4bq/topic/14/1054
海軍
軽空母:1隻
イージスフリゲート:2隻
フリゲート:4隻
コルベット:6隻
陸軍
戦車:110輌
自走砲:70輌
地対艦ミサイル:100輌
ロケット砲:50輌
装甲車:100輌
対空車両:50輌
指揮車両:15輌
歩兵戦闘車:60輌
4輪移動車両:1000輌
空軍
ドローン:40機
※何々級というのは国家も使用されるが非公式文書用語で一番艦の名前を使用する。
共和国海軍法
ウルグアイ共和国海軍の制度が確立されておらず、少ない工業力を消費して小規模に10年規模の周期で建造されていた時代の計画。
ミサイル艇:8隻(全巻退役済み)
第一次建艦計画
ウルグアイ共和国第一共和制の最盛期に立案された計画であり、ウルグアイ共和国時代に計画された最後の軍備拡張計画である。この計画で建造されたマラカナン級は艦艇が新造されない中長年活躍することになる。
第一号計画艦・1型コルベット・マラカナン級コルベット:12隻(うち6隻退役)
第二次建艦計画
陸軍中心だった第二共和制が終わり、軍の主流派が海軍に代わった事により予算が海軍に振り分けられた事によりウルグアイ合衆国の威信をかけて計画された。
第二号計画艦・2型制海艦・フェニックス級軽空母:2隻(うち1隻は輸送艦へ改修)
第三次建艦計画
ウルグアイの沿海域での海賊や陸上不法勢力、麻薬勢力に対抗する為に計画された。
第三号計画艦・3型河川防衛艦・ラ・プラタ級河川防衛艦:4隻
第四次建艦計画
ウルグアイ史上最大規模の建艦計画。一部では新海軍計画とも言われ、オルドーニェス政権のウルグアイの海上防衛能力強化政策の肝入りの計画。この計画と同時に老朽化したマラカナン級コルベット12隻のうち6隻が退役しは1隻は記念艦に、5隻は海南島の勢力に輸出された。
第四号計画艦・4型フリゲート・ダーリアバイオレット級フリゲート:4隻
第五号計画艦・5型フリゲート・モンテビデオ級イージスフリゲート:2隻
第五号建艦計画
遠洋にも十分派遣できる高性能な先進巡洋艦規模の艦が計画されている。
第六号計画艦(計画中):1隻
政治
自由党はウルグアイ合衆国の与党であり、現大統領オルドーニェスを中心に強力な個人カリスマ性を軸に政治を牽引する政党である。支持基盤は主に知識階級や富裕層に根ざしているが、近年では視野の広い中産階級の支持も徐々に取り込んでいる。
経済政策においては市場原理主義を基本としつつも、成長と安定を実現するために積極的な経済介入を行う点が特徴的だ。特に首都モンテビデオは、政府主導による計画都市として整備されており、一軒一軒の建物の構造にまで政府が関与する徹底した都市開発が進められている。道路網も豊富な予算を投入し、合理的かつ計画的に開発されている。このように、自由党政権は市場活用と国家主導の調和を追求し、効率的な経済成長と社会秩序の維持を目指している。
党内では企業連合が大きな影響力を持つ一方、労働者の処遇をめぐって内部に緊張が存在する。企業派閥は「労働者はエリートに管理されるべき」との立場をとり、これに対して労働者側や一部の国営企業も関与し、政策形成は複雑怪奇な様相を呈している。こうした多層的な利害調整が自由党の政策決定過程の核心を成している。
党の組織基盤は労働党に比べて弱く、個人崇拝的なオルドーニェスの人気が党勢を支えている状態だが、後継者育成や内部多様化への対応が今後の課題となる。政策面では労働党の社会主義的志向と対照的に、自由党は現実的自由主義路線を堅持し、市場の活用と政府の計画的介入の両立を目指している。
総じて自由党は、知識階級・富裕層の支持を軸にしつつ、国家主導の都市開発と経済政策を通じて近代化を推進する政党であり、今後の政治的展望は党内の世代交代と多様化に大きく依存する。
ウルグアイ合衆国 労働党(Partido Laborista)
労働党はウルグアイ合衆国の最大野党であり、その支持基盤は主に全国労働組合評議会(CNT)を中心とした労働者階級に根ざしている。党は旧ウルグアイ共和国時代から続く社会民主主義の伝統を引き継ぎつつ、合衆国成立後は社会主義的要素も取り込み、多様な左派思想を包含する広範な左派連合として機能している。
組織構成は、イギリスのかつての労働党を参考にした階層的かつ民主的な党内構造であり、基礎組織である地方支部と労働組合が強い発言力を持つ。党中央委員会は、党員大会や議員団、労働組合代表の複合体として形成され、党方針の決定と執行を担う。
政策面では、労働党は経済における国家介入の強化、労働者の権利保護、社会福祉の拡充を主張する。軍縮や社会主義的改革を志向する急進派と、より現実的な妥協路線をとる中堅・穏健派が党内に共存しており、党首や幹部の指導力が党の統一と選挙戦略に大きく影響を与えている。
労働党は自由党に対して組織としての支持基盤で対抗しており、個人のカリスマに依存する自由党とは対照的に、党としての結束力が強い。だが党内対立は激しく、特に若手の急進左派と中堅保守派の間で政策や戦術を巡る葛藤が絶えない。こうした内部対立が政治的な混乱や党の方向性の揺れにつながることも多い。
近年では、党の指導者層においても世代交代が進みつつあり、若手有力議員が急進的改革を掲げて党の方向転換を促す動きが活発化している。一方で、党の安定化と実効的な政権対抗力を重視するベテラン勢も強く存在し、党内のバランスは微妙な状態にある。
ウルグアイの政治において、労働党は強固な労働者支持層と豊富な政策資源を背景に、自由党と並ぶ二大政党の一翼を担い続けている。今後の動向は、党内の統一と改革路線の成否、そして有力指導者のリーダーシップに大きく左右されるだろう。
旧第一共和制のキリスト教民主党の後継政党。キリスト教プロテスタントの教義に基づいた国家を目指す政党だったキリスト教民主党とは違い、政教分離に対応しウルグアイキリスト教会は自身のキリスト教徒の民意に基づき聖書から離れない政治を行うというより柔らかい表現に変わっている。
キリスト教民主党の主流派が名前を変えて設立した政党であり、キリスト教民主党時代を含めればウルグアイ合衆国で最も歴史ある政党である。代表は、ヴェル・ディ・ガルペリである。ガルペリは、
現在は、ウルグアイキリスト教会の意見を政治の場に届ける政党として機能している。政治派閥では自由党派に属しており、協力する場面も多い。
ウルグアイ合衆国はキリスト教プロテスタント信徒が多いので、カリスマで圧倒的支持を得ている自由党のオルドーニェス大統領がいなくなったあと、支持を伸ばす基盤と能力を有しており今後が期待される政党である。
人物
コンテンツ
ラッテンバーグは60歳を超えた労働党の党首であり、かつての軍事独裁政権との内戦期には自由同盟に所属し、強い社会主義者として民主主義の復権と労働者階級の解放を目指して戦った人物である。当時の彼は、階級闘争と社会的平等を重視し、労働者の権利を守るための徹底した国家介入を唱え、党内の急進左派を牽引していた。その闘争は厳しいものであり、多くの同志たちと共に独裁体制の崩壊に大きく貢献した。
しかし、ウルグアイ合衆国が正式に発足してわずか3ヶ月という新しい政治環境の中で、ラッテンバーグは党首としての立場を引き受けたことで、かつての理想主義から現実主義への大きな転換を迫られている。党内には急進派から穏健派まで多様な意見が混在し、さらに若手中堅のブラウダーを中心に新世代の声も強まっている。ラッテンバーグは、労働党を分裂から守り、強固な政権対抗勢力としてまとめ上げるために、社会主義的理念を維持しつつも、時に妥協を重ねる調整役としての責務を負っている。
加えて、長年の激務と加齢による身体的不調も彼の行動を制約しているものの、それでもなお政治の最前線に立ち続ける姿勢は党内外からの信頼を集めている。彼の存在は、理想と現実のはざまで揺れる労働党において精神的支柱となり、民主主義の守護者としての誇りを体現している。
ラッテンバーグの政治手法は、過去の戦いで培った確固たる社会主義的価値観と、今の政治状況に即した現実的な政策調整能力が融合したものだ。彼は党内の対立を乗り越えるため、若手との対話を重視し、自由党のオルドーニェスとの秘密交渉にも踏み切るなど、冷静かつ戦略的に行動している。彼の最大の課題は、労働党の社会主義的伝統を守りつつ、混迷する新政権下の政治情勢において実効的な成果を上げることである。
その意味でラッテンバーグは、古い世代の理想を継承しつつも、新時代の政治的リアリズムを体現する複雑な人物であり、労働党の未来を左右する重要なリーダーであると言える。
アーレ・ブラウダーはウルグアイ合衆国の労働党における若手中堅の有力議員であり、党内で「ブラウダー派」と呼ばれる一定の勢力を率いる指導者である。ブラウダー派は労働党の中でも穏健派かつ改革志向のグループであり、急進的な社会主義路線を推す若手急進派や、中堅保守派との間で党の方向性を調整し、内部対立の緩和に努めている。ブラウダー自身は理想と現実のバランス感覚に優れ、現実的な政策実現と党内の結束強化を両立させることを目標としている。
彼の政治家としてのキャリアは労働組合運動の現場から始まっており、労働者の声を直接的に政策に反映させることに強い信念を持っている。かつての社会主義的な理念を大切にしつつも、極端な急進改革ではなく、段階的かつ実効性のある社会福祉制度の拡充や労働者権利の強化を主張している。これは、労働党が自由党に対抗して現実的に政権を取るための現実主義的戦略でもある。
ブラウダー派は特に若手議員や中堅の活動家から支持を集めており、党内の世代交代を促進し、労働党の革新と継続的な成長の基盤を築こうとしている。ブラウダーは議会内外での調整能力に長けており、労働党内の複雑な利害関係や政策論争をまとめあげる役割を果たしている。このため、党の分裂を回避しつつ、政権奪取に向けた具体的な政策提案や選挙戦略の立案にも深く関わっている。
一方で、自由党の大統領エステバン・オルドーニェスの強大な個人カリスマと政治的影響力に対しては、ブラウダーをはじめとする労働党内の多くの指導者が強い警戒心を抱いている。オルドーニェスの存在が政治の安定と発展に寄与している一方で、彼への過度な依存がウルグアイ政治の脆弱性を生むことを懸念しており、その体制に対抗する現実的な選択肢としてブラウダー派の存在感は重要視されている。
今後のウルグアイ政治において、アーレ・ブラウダーは労働党の若い世代の象徴的存在として、党の内部改革と結束を進めつつ、自由党政権に対する政策的な対抗軸として成長が期待されている。彼の手腕と指導力が、ウルグアイの民主主義の未来を左右する重要なカギとなるだろう。
ウルグアイ福音党の党首。元牧師であり、牧師時代はエネルギッシュで勢いとわかりやすさのある説教で人気を博した。その後、信者の支持のもと第一共和制末期に政治の道に参加し、軍事独裁のパク・トーチ時代から教会を束ねた実力者である。
その後、ユリシーズ率いる軍事独裁政府に対して民主主義、自由主義を求める自由同盟に参加し、内戦後のキリスト教政治勢力の中心勢力となる。その後は、旧時代のキリスト教民主党の方針は現代に合わないとして、より柔らかい表現を採用した福音党を結成する。
現在は、オルドーニェス政権と協力しつつ中央の大規模な教会から地方の小規模な教会まで巡って信者からの支持集めに努めている。
No.1

行政
大統領府
大統領警護室(Presidential Guard Bureau)は、合衆国大統領の生命、安全、そして政治的意志をあらゆる脅威から即時に守るために設けられた、大統領直属の特務警護組織である。軍や警察とは異なり、大統領の「警護」を本質的任務とする本組織は、大統領の存在そのものを保障することを国家安全保障の第一義と位置づけ、その目的のためには、限られた戦術的権限を持って即応的な行動を起こすことが許されている。構成員は極めて少数精鋭であり、戦闘員は室長を含めて二十名のみであるが、その機動力、判断力、そして政治的即応性において、いかなる国家機関にも代替不可能な役割を果たす。
現在の室長は18歳の女性、カロリーナ・ボルダベリーであり、彼女は若年ながらも戦術指揮と政治的洞察力を兼ね備え、大統領の最も近い距離で警護と現場指揮を担っている。彼女は外交交渉、閣議、安全保障関連会議などにおいて、大統領と同席する唯一の武装警護官であり、その存在自体が「大統領の意志の延長」とされている。警護室は、戦時体制移行の宣言(大統領または国防長官と並んで行使可能)、核・生物・細菌兵器を用いたテロへの即時戦闘指揮、大統領への明白な危害の発生時の軍事行動、国家中枢インフラに対する攻撃への対応など、限定された緊急措置権限を持つが、それらの行使はすべて公共安全委員会または議会による事後承認を必要とする。これは、少人数ゆえの行動の自由と、文民統制の原則を両立させるための制度的歯止めである。また、室内には法的倫理顧問および情報官が常駐し、行動の妥当性と情報の即応性を確保している。警護室は軍のように巨大でもなく、警察のように行政的でもないが、それゆえに、迅速・柔軟・精密に大統領の安全と意志を現場に落とし込む国家最小にして最鋭の防衛単位として、その存在は不可欠である。
大統領警護室法的倫理顧問(Legal and Ethical Advisor to the Presidential Guard Bureau)は、大統領警護室における全ての作戦・行動・指示に対し、法的および倫理的な観点から助言・監査を行う責任を負う、独立性と即応性を併せ持った高位の文官職である。合衆国憲法および関連法規、国際人道法、軍事行動規範などを踏まえ、警護室が行うあらゆる行動の正当性と適法性を事前に助言し、事後には監査・報告を行う。特に、武力行使・緊急措置・軍との連携が伴う行動においては、政治的合理性や作戦上の妥当性だけでなく、法的根拠が明確であるかを判断する役割を果たす。顧問は警護室長からの命令には従属せず、必要であれば大統領本人または公共安全委員会へ直接報告できる準監察的立場にあり、警護室の行動が権限を逸脱していないか、法の支配と文民統制の原則に則っているかを監視する。顧問は常駐し、警護室作戦会議への出席権を持ち、実働部隊に対して拘束力のある停止勧告を行うこともできる。ただし、その勧告権は「明確かつ重大な違法性」があると判断された場合に限られ、通常の作戦判断への介入は慎重に運用される。顧問の任命には公共安全委員会の承認が必要であり、政治的独立性と高度な法学的専門性が求められる。戦闘を行う組織でありながら、その行動が常に法と倫理の枠内にあることを保証するために、この職は警護室に不可欠な機構として制度設計されている。
ウルグアイでは人外(ウルグアイでの定義はホモサピエンス及びその近似種以外の知的生命体)の存在は公表されていないが、なんらかのの影響で人外に対して行動を起こさなければならなくなった場合を想定して設置された顧問。大統領警護室がウルグアイの中でも最高級の戦闘力と機密保持能力を持つ事を理由にウルグアイ合衆国評議会の名のもとに警護室に設置された。
普段は、世界中の人外に関する情報を収集することを仕事としており、時には人外の戦闘が発生した現地に派遣される事もあり、体力と調査力、言語力、機密保持力などが求められる大変な役職である。
他にも、人外に有効な兵器を開発する事も仕事の一つである。こちらは、顧問が直接開発するわけではなく、人外の戦術傾向や戦闘力を分析して大統領警護室武器管理官を通じてウルグアイ重工業に開発を要請するという形である。
大統領警護室に3人所属している。
大統領警護室に所属する戦闘員の使用する武器の製造、調整、開発を一手に担う役職。多様な武器、兵器についての知識を求められる。兵器製造を行う設備も充実しており、銃器に関することならば、作業員の熟練度も合わさり軍を超えている。
人外対策顧問の考案した兵器を開発、製造も行う。開発品としてはLanza1の対人外散弾弾頭がある。
ロドリゲス・マルティネス、ゲオリグ・マシュー、モンド・マルティネス、ジョージ・アイゼンの四名が武器管理官として大統領警護室に所属している。
大統領警護室の司令官。大統領直属の部下であり、立法及び司法の最高機関である議会と裁判所以外の国家権力が命令、もしくは警護室長の行動を制限する事はできない。また、事後承認が必要とはいえ緊急措置令を発令可能である。
大統領の手足として行動することから、高い政治的感覚が求められる他、現場で戦闘指揮も取るため柔軟かつ徹底した判断力も必要となる。実地で戦闘に参加し戦闘指揮を取ることから戦闘力も求められている。
現在は、カロリーナ・ボルダベリーが警護室長である。18歳の女性で元初代大統領オルドーニェスの教師時代の教え子でもある。正確には、この役職自体がオルドーニェスによってが彼女のために作られたと言ってよく「カロリーナ=警護室長」と言っても間違いではないだろう。カロリーナは、ウルグアイ内戦時からオルドーニェスのボディガードや戦闘員、副官として活躍した人物である。
現大統領であるオルドーニェスは、自分が引退する際には大統領警護室長という役職を解体して、国家の機密性を担いつつも1人による指示体制ではなくより法規的な組織に改変しようと考えている。これは、大統領警護室が超法規的存在へと昇華される事や、民意に基づかない強力な政治圧力を防ぐためである。
12.5mm重機関銃
自動小銃
軽機関銃
拳銃
散弾銃
Lanza1対戦車・対構造物ミサイル
キンチェム中型戦術車両装甲車型
キンチェム中型戦術車両装甲戦闘車両型
大統領警護室の兵器関係と軍との関係
大統領警護室は、拳銃、自動小銃、軽機関銃、12.5mm重機関銃、さらには対戦車・対構造物ミサイルまでを完全に所有・管理している。これらの武器の製造・調整・開発要請は警護室の武器管理官が担当し、特殊兵器の開発は国営企業「ウルグアイ重工業」に一任されている。武器の機密保持や即応性を重視し、警護室の戦術的ニーズに即した迅速な改良が可能である。
一方、装甲車両や重装備(装甲戦闘車両型など)は軍から常時貸与されており、使用権は警護室にあるものの、点検や修理、予備補給といった維持管理は軍の責任下にある。これらの大型兵器は基本的に平時は使用せず、戦時や特別な状況でのみ運用される。軍とのこの制度的連携により、警護室は小火器から対戦車兵器までの自主運用力を保ちながら、重装備に関しては効率的かつ安全に運用できる体制を維持している。
この仕組みは、警護室が迅速かつ機動的に大統領の安全を守るための最適な兵器運用環境を確保していると同時に、国家の軍事資源の統制と重複防止にも寄与している。
ヴィレリア共和国 設定
軍事について
2025/7/2日発足

総員10万人
警備隊旗
詳細
ヴィレリアの海上警備隊
不審船撃退や領海防衛、領海内の資源調査など幅広い任務を担当する
現在2タイプ19隻が運用されており、領海防衛などに就いている
現在2タイプの中型巡視船の建造が行われており、さらなる防衛力向上に力を入れている
1タイプ開発建造完了
創設:
総員:11万人
各軍のドクトリン
多層防衛網の構築(Layered Defense),
第一層:沿岸哨戒(フリゲート)
北極海やベーリング海での領海侵犯対策
主にフリゲートと無人機(UAV/USV)による監視
第二層:接近阻止(駆逐艦)
敵艦の進入を駆逐艦で阻止
対潜・対空戦を重視した編成
第三層:火力反撃・指揮(巡洋艦)
巡洋艦を中心に敵部隊を打撃
巡洋艦は基本的に機動艦隊の旗艦
コンテンツ
コンテンツ
各軍編成
コンテンツ
コンテンツ
コンテンツ
企業など
1988年7/2日発足
社員約10000人
詳細
ヴィレリア共和国が誕生した初期の頃に構成された航空機設計、開発、構築をする会社
現在ヴィレリアの主な航空メーカーはここのみとなっている
子会社としてヴィレリア軍用飛機、海航航空集団が存在している
現在ヴィレリアの主力戦闘機の開発やチェコから輸入されたl-19を殲撃6型としてライセンス生産している
その他にも軍用から商用の航空機の修理なども受け持っており
ヴィレリアを代表する航空機メーカーと言える
代表機体
j-6(殲撃6型軽攻撃機/練習機 チェコから輸入したl-19のライセンス生産型)
j-9(殲撃9型戦闘機)
j-10(殲撃10型戦闘機)
公式サイト
1992/7/4日設立
社員約2500人
ヴィレリア共和国の航空機設計会社
1998年に殲撃航空設計局の子会社となり、エンジンの開発や製造を行っている
同じく子会社である海航航空集団とはライバルである
uavや無人偵察機、地対空ミサイルなどの開発も行っている
また、民間用の小型機やヘリコプターも製造、販売している
代表開発物
ws-10aエンジン
yj-91空対艦ミサイル
yj-80空対艦ミサイル
pl-18空対空ミサイル
pl-27空対空ミサイルなど…
※これらの兵器は設定のみであり、マイクラでの製作はしておりません
後々兵器の性能の詳細を上げさせていただきます
1989/7/2日
社員2700人
ヴィレリア共和国の航空機メーカー
1996年に殲撃航空設計局の子会社となった。
主にエンジン開発、ミサイル開発、殲撃6型のライセンス生産をしている
同じ子会社であるヴィレリア軍用飛機とはライバルであり、開発されている戦闘機のエンジンの競合相手でもある
子会社になる以前はレーダーの開発や航空機の修復も担っていた
攻撃ヘリコプターや攻撃機、爆撃機の開発をしている
代表開発物
leap-x1cエンジン
leap-x6cエンジン
sy-1空対艦ミサイル
sy-3空対艦ミサイル
kh-21空対空ミサイル
※これらの兵器は設定のみであり、マイクラでの製作はしておりません
後々兵器の性能の詳細を上げさせていただきます
1978年設立
社員約20000人
1978年に当時アラスカに存在していた兵器工廠を合併し企業化するという親会社として発足した
ヴィレリアの陸軍の兵器開発の中央企業であり
装甲車、戦車、無人偵察機などの航空機やミサイル
水陸両用車やトラックの開発、製造が行われている
民間向けにはレーダーや光学製品、各種機械、化学製品やブラスト材の製造を行っている
ヴィレリアで最大級の企業であり、土木建設や軍事防衛プロジェクトにも関わっている
子会社にヒューズ社を置いている
代表開発物
25式戦車
24式戦車(元FT-24)
マッキンリー主力戦車
81式装甲兵員輸送車
MT-900 4tトラック
150㎜榴弾砲
公式サイト
1988年発足
社員約2500人
ヴィレリアの主に拳銃や狙撃銃、携行式対戦車ミサイル
を開発、製造する企業
2000年にアラスカ兵器工業集団の子会社になった
代表開発物
P226
1977年設立
社員約3万人
1977に発足した海軍艦艇や民間船舶、海上警備隊船艇の船体を製造する場所
製造物
ひだか型船体
かとり型船体
くなしり型船体
若竹級船体
古鷹型船体(建造中)
公式サイト
1978年設立
社員約1万5000人
1978年に発足した軍艦のレーダー、システム、武装を開発している所
現在ヴィレリア船舶工業集団との経済合併を計画している
人物
コンテンツ
コンテンツ
歴史
時は1899年、スペイン帝国領アラスカ植民地時代から始まる
アステシア・アルヴィース家のエンリケ・フェルナンドが初代総督として就任した。
第二次世界大戦後、植民地独立運動の影響もありアラスカでも自治権向上を求める運動が
拡大した
1964年に植民地に対する自治法権が改正され北アメリカ副王領またはヴィレリア副王領へ格上げがされた
1967年、独立を問う国民投票の結果、北アメリカ副王領またはヴィレリア副王領はヴィレリアとして独立を果たした
独立後のヴィレリアでは社会主義の動きが活発化し、大統領は書記長へと変化し、空軍、海上警備隊、陸軍が創設され、富の平等な配布が行われた
しかし政治家と国民との意見のすれ違いや共和制、民主制を求めたデモが頻繁に起こるようになり、1973年に社会主義国家として崩壊、1975年に共和制に変化し現在のヴィレリア共和国の基盤が作られた
1978年には海軍が設立、そして現在のヴィレリア共和国となっている
コンテンツ
コンテンツ
ラインアックス社(Rheinax corporation)
設立:1961年(オーガスレリア旧領ナミビア・ホマス州ウィントフーク)
本社所在地:オーガスレリア連合王国・南アフリカ・西ケープ州ケープタウン
従業員数:約26000名(2025年現在)
年商:約67億ドル(軍事部門75%、民間技術転用部門25%)
企業スローガン:„Sicherheit durch Überlegenheit“(優越による安全保障)
概要
ラインアックス社はオーガスレリアを代表する軍用航空機開発企業であり、オーガスレリア軍に向けて多用途戦闘機、軍用ヘリ、無人機などを提供する「ハードパワーの中核企業」として位置づけられている。航空電子機器(アビオニクス)、極超音速推進、量子通信、AI統合型指揮管制といった先進分野においても高い研究開発能力を持ち、凰国防衛技術の革新を牽引している。
歴史と背景
1961年:内戦によって衰退したオーガスレリアにおいての航空産業再建の一環として航空機エンジニアのユルゲン・ライネルト博士によって創設。
1970年代:旧共産主義時代に開発を行っていた航空機技術者を吸収し、技術的飛躍を遂げる
1990年代:オーガスレリア軍向けの軍用輸送ヘリ「Th-105 グライフ」を開発し、名声を確立。
2010年代:単発マルチロール戦闘機「Kä-16ウィルダーハウンド」を開発。
2020年代:「Kj-32 ヘロン」戦闘機や、「Kh-34 シュトゥルムファルケ」戦闘ヘリといった軍用機を開発。
みかん温泉(中の人)の色々
名前はみかんが嫌いだからみかんの湯になり、色々あってみかん温泉になった。なんでや…
実は東州はこんな活動やっておきながらも軍事知識がほぼなく、師団や艦隊などを組むのがすごぶる苦手。
東州の総理は西ヶ原宗介。実は元ネタは全くもってない。
なぜか昔は東州型駆逐艦はイージス艦という設定だったが、中小国の割には同型艦が30隻いた。はっきりいってあん時は何やっていたんだろう…
きのこ派
実は空母がしぬほどある。そろそろ退役させる。
ハバロフロスク連邦設定集
国名:ハバロフロスク連邦
英名:Khabarovsk fedeal
漢名:伯力国
首都:ハバロフロスク
総理大臣:永田 俊彦
思想:保守主義
経済体制:完全資本主義
言語:日本語、ロシア語など
国歌:Гимн Хабаровск Федерации(ハバロフスク連邦国家)
通貨:ロシア・ルーブル
領土:ハバロフスク地方、マガダン州、アムール州
人口:1億8672万6千人
GDP:1兆6000億ルーブル
政治体制:独裁・・・〇・民主
イデオロギー:右派・・・〇・左派
軍隊:徴兵・・・・〇
外交:タカ・・・〇・ハト
経済:計画・・〇・・自由
介入等:積極・・〇・・孤立
企業
連邦の軍事
ハバロフスク連邦陸軍

ロシア語:Хабаровское федеральное войско(XFB)
最高司令官:総理大臣
国防大臣:ドミトリー・イリニフ
総司令官:ユーリ・セミョーノフ陸軍大将
人員:25万0000人
設立:1950年9月12日
徴兵制度:志願制
兵役適齢:18歳
適用年齢:15~40歳
国籍:ハバロフスク連邦
兵科:陸軍
司令部:国防庁
評語:Вперёд!.Пехотинцы!/行くぞ!歩兵隊!
行進曲:ВПЕРЕД.ПЕХОТА!/歩兵よ進め(ВПЕРЕД,
軍事/GDP比:約3.2%
歩兵師団×18
├独立戦車大隊×1(4個中隊400名 MBT×40)
├歩兵旅団×2(3000名)
└歩兵連隊×2(5個中隊1500名)
├山岳兵連隊×1(4個中隊1000名)
├師団砲兵群×1(5個大隊600名 榴弾砲×36 MLRS×20 SAM×25)
├後方支援連隊×1(2000名
10,000名 MBT×53 榴弾砲×36 MLRS×20 SAM×25
独立混成旅団×6
├戦車大隊×2(2個中隊400名 MBT40)
├機械化大隊×2(2個中隊500名 IFV×25)
├自走砲連隊×2(4個中隊800名 自走砲×25)
├旅団防空大隊×2(2個中隊200名 SAM×12)
├後方支援連隊×1(1000名)
5,000名 MBT×80 IFV×50 自走砲×50 SAM12
山岳狙撃兵旅団×5
├山岳兵大隊×4(2個中隊500名)
├空中襲撃大隊×2(2個中隊500名)
├ヘリコプター隊×2(200名 ヘリ×15)
├対戦車中隊×1(300名)
├後方支援大隊×1(500名)
4200名 ヘリ×30
砲兵師団×3
├自走砲兵連隊×2(4個中隊800名 自走砲×25)
├対艦誘導弾連隊×3(4個中隊800名 SSM×16)
├後方支援連隊×1(1000名)
5,000名 自走砲×25 SSM×16
ハバロフスク連邦空軍
ロシア語:Хабаровское федеральное войско
国防大臣:ドミトリー・イリニフ
総司令官:ウラジーミル・コルヌコフ大将
人員:12万4300人
設立:1950年9月12日
徴兵制度:志願制
兵役適齢:18歳
適用年齢:15~40歳
国籍:ハバロフスク連邦
兵科:空軍
司令部:国防庁
評語:Долг,Честь,Отвага/義務,名誉,勇気
行進曲:Авиамарш/航空行進曲
軍事/GDP比:約3.2%
ハバロフスク連邦海軍
ロシア語:Хабаровское федеральное войско
国防大臣:ドミトリー・イルニフ
総司令官:セルゲイ・カスパロフ海軍大将
人員:15万2600人
設立:1950年9月12日
徴兵制度:志願制
兵役適齢:18歳
適用年齢:15~40歳
国籍:ハバロフスク連邦
兵科:海軍
司令部:国防庁
評語:3a BMф/海軍のために!
行進曲:Путь флоту/艦隊への道
軍事/GDP比:約3.2%
国内設定
ハーリングラード(ハバロフロスク)
首都。国会議事堂や各庁が置かれており国内政治の中心地。
ラリヤノフスク(マガダン)
工業都市。工業会社の本社や工場が置かれている。
ノースタウン()
部隊設定
人物関連
国際関係