名前の通りだよ
大ローマ帝国(旧シュバルツ帝国)
創設者〜高校定期考査多い! ba027f2528
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武装
62口径127㎜単装砲 × 1門
高性能25mm機関砲(CIWS)× 2基
SSM 発射筒 × 4基
VLS(64+30セル)
3連装短魚雷発射管 × 2基
同型艦
橘 柿 樺
蔦 萩 菫
楠 初櫻 楡
梨 椎 榎
雄竹 初梅 八重櫻
矢竹 葛 桂
若櫻 栃 梓
中国イージス味を感じる
鋭いですね
AIM54X スーパーフェニックスミサイル
ん?なんかこのフェニックス様子が変だな()それもそのはず、このミサイルなんとフェニックスの弾頭に250kg爆弾の炸薬部を取り付けた魔改造ミサイルなのである。炸薬量は元のフェニックスの炸薬と併せてなんと驚異の300㎏!!。なんで開発されたかって?それは敵機が回避行動をとろうが何だろうが圧倒的炸薬量とそこからくる加害範囲であわよくば編隊丸ごと叩き落すことを目的に開発された。なおロケットモーターの燃焼時間の増加と推力向上によって射程と速度は維持されている。


F14H
スーパーフェニックスを運用するために改修を受けたトムキャット。主に飛行制御系やら機体形状の一部変更が行われた。








画像9
アイデア大好き()
ヤーセール46 空対地ミサイル
合衆国空軍が開発した空対地ミサイル。一度頓挫したF14の対地攻撃転用を実現するために開発されたミサイル。セミアクティブと慣性誘導の組合せによって目標に誘導される。炸薬量は驚異の500㎏!!!!ブースター部分は開発中だった地対地ミサイルのものを流用し、圧倒的な速度を実現している。なおその大きさと重量から搭載可能数はトムキャットをもってしても2発と少なくなっている。
スーパーフェニックスとの比較でかい()


名称:照月級駆逐艦
全長:148m
全幅:19m
速力:29ノット
<武装>
単装砲1基
VLS48セル
艦対艦ミサイル2基4発
―― 概要 ――
ヴィレリア海軍で採用された駆逐艦
老朽化した若竹級、睦月級を入れ替えるため建造された
艦上構造物を一つにまとめたためステルス性が付与されている
同型艦は3隻(編集時現在)
モデルはアキテーヌ級
アドバイス等ありましたら教えてください!
F14I
合衆国海軍航空隊イラク方面航空隊の保有するF14の更なる改修型。攻撃機不足に喘ぐイラク方面軍が急遽F14Hを元に対艦攻撃、対地攻撃性能などを強化したモデル。レーダーは新たに対水上攻撃能力が追加されたほかに通信機能などが強化され、味方が発射したミサイルの管制も可能になった。対艦攻撃に関してはヤーセール46ミサイルを半ば無理やり対艦攻撃に運用可能なようにした。これもレーダーの改修あってこそ。また空軍の戦闘機と同じ空対空ミサイルを運用可能となり、フェニックス以外の長距離空対空ミサイルが運用可能となった。改良されたレーダーは”ウルクの瞳”と呼ばれ、非常に高い探知制度を誇る。最大探知距離は290km、同時交戦可能目標数は10目標を超えると言われている。







【概要】
2S45の改修型。
【火力】
搭載砲は2A98M-5榴弾砲(55口径152mm)で、主に砲身の耐久性が向上している。
55口径という長砲身から発射される152mm 3OF57榴弾は初速約1000m/sに達し、さらなる射程延長に一役買っている。
発射速度は車内の物を使用した場合毎分約12発、外部給弾の場合は毎分約6発になる。
【防御】
重機関銃から乗員を保護することのできる装甲を持つ。
【機動力】
前車からエンジンが改修されていて、前進90km,後退30kmを出力可能。
輸出可能
龍威航空工業集団が諸国向けに開発した戦闘機。無人戦闘機と共同しつつ遠距離からミサイルによる攻撃を行うミサイルキャリア―として、ステルス性を犠牲にしつつも多くのミサイルを搭載できるような設計が採用されている。
エンジンはアンナエウス・リューリン製のAR29を2基搭載している。
輸出可(要相談)
これまたすげぇのが出てきた()頑張んないとなぁ
RM93 APFSDS
合衆国陸軍が運用する140mm砲用徹甲弾。この砲弾は少し前から大幅な進化を遂げるERAに対して既存砲弾では対応が難しくなる可能性が出てきたことから開発された。弾芯はタンデム式に2本が連なっており、HEATのタンデム弾頭の様な働きをする。なお既存砲弾よりも高い貫通能力を有する。

RU37 サルーハ
ルフォーナ社が開発した大型戦闘機。本機はステルス性などの機能を省きながら、ルイーシャを超える搭載量を持つ戦闘機として開発された。アビオニクスはルイーシャMK3と同型のものを搭載。しかしレーダーそのものはより大型のものに換装されているため、探知可能数は増加している。エンジンも同型の物を搭載しており、最高速度はマッハ2.5。ミサイルの搭載能力は驚異の26本となっており、高い継戦能力を誇る。無人機の管制能力も有している。
有効国に輸出可能
塗った()




画像5
画像6
まけもうした
兵装
40mmレールガン×1門
対空レーザー×2基
高性能25mm機関砲(CIWS)×1基
SeaRAM×1基
SSM 4連装発射筒×2基
VLS(64+64セル)
同型艦
吾妻
吉野
蔵王
高梁
雄物
武装
・20mm機関砲
・追加武装
いろいろ
王立空軍と王立海軍が運用する第4.5世代ジェット戦闘機。小型軽量な機体に高いSTOL性能を備えており、イラン戦争にて初の実戦投入。輸出型も生産されており、英国本土のほか各植民地においても運用されている。
兵装
62口径127㎜単装砲×2門
高性能25mm機関砲(CIWS)× 2基
SSM 発射筒×2基
VLS(60+50セル)
短装魚雷発射管×2基
同型艦
阿賀野 能代
矢矧 酒匂
五ヶ瀬 仁淀
四万十 須賀
狩野 大野
迷彩あり







迷彩なし
帝国陸軍向けにブルゴス・インダストリアルが開発した主力戦車。T-27より安価かつ高性能な戦車を目指し開発され、一部をオミットしつつ使い勝手の良い戦車として出来上がっている。
主武装に50口径125mm滑腔砲、副武装に12.7mm車載重機関銃と7.62mm機関銃を搭載する他、新たに主砲から発射可能な対戦車ミサイルが追加されている。
投票で中国戦車指定されたし自分も作らなくては…
ガンシップ。
空挺スペツナズ向けに製作された強襲ヘリで、
エンジン強化やコックピットのグラスコックピット化、
IRCM・ECM、空中給油プローブの搭載などが行われている。
全長 30.1m
全幅 18.7m
全高 5.6m
巡航速度 303km/h
武装 40mm自動擲弾銃×1(機首下ターレット)
12.7mm重機関銃×4
32連装ロケット弾ポッド×2
対戦車ミサイル発射機×2
(Super rapír、スーパーレイピア)
S-28の改良型。
エンジンやFCSの強化、機体形状の若干の変更が行われているほか
固定武装として新たに23mm機関砲(GSh-6-23)を装備している。
全長 27.2m
全幅 17.5m
全高 6.7m
速度 3,190km/h(最高)
航続距離 4,002km
vz.72 30mm機関砲×1(固定)
ハードポイント×4
乗員 2名
RU37U サルーハ
サルーハの順当改良型。ミサイル搭載量が4発増加して30発(迫真)になったほか、アビオニクスが改良され同時交戦可能目標数が14個まで増加している。また無人機との連携によって更にこの数を増やすことができる。







現在、海軍機型の生産も計画されている。
RF2
合衆国海軍が地上配備型の対艦攻撃能力を有する戦闘機を欲した事から開発されたマルチロール戦闘機。当初は完全新規開発を想定していたものの、予算不足から仕方なく空軍の制空戦闘機であるRF16をベースに開発する事になった。対艦ミサイルを4発に空対空ミサイル4発を搭載可能とするため、主翼面積の拡大やそれに伴う運動性能の低下を抑えるため、前縁ストレーキの延長、重心変化に対応するための胴体の延長、尾翼の操縦翼面の拡大などが行われている。これによって燃料搭載量が増加している。レーダーも換装され、これは新型のR/APG3となっており、最大探知距離170㎞、同時交戦可能目標数は6~8個となっている。各種センサーも交換されたほか、機動性が強化されている。
RF16との比較。
ASM1
合衆国海軍、空軍が開発した大型対艦ミサイル。ラムジェットとロケットモーターの組み合わせで終端速度マッハ4.1を達成しており、敵防空網をその射程外から突破する事を期待されている。
ASM1を搭載したRF2




RF1
合衆国空軍で運用される戦闘攻撃機。本機は1960年代前半の合衆国空軍が対艦攻撃、空対空戦闘、対地戦闘を柔軟にこなせるマルチロール戦闘機を求めたことから開発された。レーダーはR/APG001を搭載、これは機械式のパルスドップラーレーダーとなっており、最大探知距離78km、同時交戦可能目標数は2個となっている。エンジンは最大推力5.5トンのミレフォーエンジンを搭載。最高速度はマッハ1.4となっている。しかしエンジンのパワー不足は顕著で、対艦ミサイルを搭載した状態では音速を超えることができない。基本装備は対艦ミサイル2本に空対空ミサイル2本もしくは4本。空対空ミサイル2本の代わりに増槽を2本装備できる。機体のロール制御は主翼のスポイラーによって行われる。その為、直線ならまだしも旋回時にはエネルギー不足が顕著になる。なお古い機体ではあるものの、今なお第一線に配備されているほか、訓練にも用いられている。







65式空対艦ミサイル
合衆国初の空対艦ミサイル。終端速度マッハ2.3、シースキミングによる低空侵入で敵艦を攻撃するミサイル。

なお、現在も改良型(後日公開)が運用されているほか、未だに最初期生産型の在庫が残っているため、訓練などで頻繫に発射されている。
ドライバイフィッシュ
アルゴン第三帝国にて開発された試作輸送機。ツインローターと尾部の二重反転ローターにより、破格のペイロード容量を得るはずだったが...。機体剛性が足りず、試験飛行中に尾部からへし折れたので唯一の試験機はスクラップとなった()
ヴェスペ
陸軍に同名の自走榴弾砲があるが、そちらとの関連性はない。性能としては第4世代相当。
コメート
ヴェストヴィントを全域に配備することが難しかったために開発されたマイナーチェンジ機。
MD1-A

アルゴン第三帝国にて広く運用されている大型の輸送機。離着陸に必要な滑走路の短さも特徴のひとつではあるが、本機最大の特徴として表面効果を利用すれば主力戦車2両を積載した状態で飛行が可能な点が挙げられる。
随伴支援車

市街地における戦車の作戦行動を支援するために開発された支援車両。画像のモデルは30mm機関砲を装備しているが、作戦内容に合わせて装備の感想も可能。移動手段は自走の他、外部燃料タンクを取り外し、空いたスペースに括り付けるといった手段もある。
スクリーミングイーグル

アルゴン第三帝国にて開発された対地攻撃機。
攻撃:
・固定武装として30mmガトリングを一門装備。brrrrrrrrrrrrrr!!
・パイロンにその他兵装を多数装備可能。
防御:
・機体全体で30mm、バスタブ型のタンデム式コックピットはrha換算100mm相当の防御力を発揮する。
・デコイ、チャフ、電子妨害を含めた多数の防御手段を装備しており、これらの防御装備は後部搭乗員が専任している。
その他:
レッドオーシャンのF12と同一のエンジンを2基搭載しており、その総推力は42tに達する。
ジオン軍として散々ブチ墜とした記憶のある形状が…(フラッシュバック)
RF4 phantom3
合衆国海軍がF14の前に運用していた艦上戦闘機。1960年代に開発された。エンジンは最大推力7.6トンのエンジンを双発で搭載。最高速度はマッハ2.3。ミサイルは8発を搭載可能。レーダーは最大探知距離110km、同時交戦可能目標数は2個となっている。本機はF14が配備されるまでは海軍の主力艦載機であり続け、現在は海外領土の防空に勤めている。流石に性能的に厳しいので第四世代戦闘機相当に改装する計画がある。なおその性能から配備当初は空軍と海軍の軋轢の原因となった。







帝国陸軍が運用する歩兵戦闘車。帝国陸軍からの要望に応じて本車は水陸両用となっている。
後部の兵員室に7名の兵士をのせることができる。武装は100mm低圧砲と7.62mm機関銃を装備。
F14J
合衆国海軍が運用するトムキャットの改修型。レーダーがAESA方式の物に換装され、捜索速度や妨害耐性が強化された他に同時追跡可能な目標数が強化された。更に電子機器はオールデジタル化されて処理速度が向上した(しかしながらディスプレイは未だにブラウン管モニター)。それ以外には機体の一部形状変更、RIO席の位置変更や新型IFFアンテナの追加、エンジンノズルの換装が行われた。









いっぱい積める

奥から
AAM04 ARH
AIM07 SARH
AAM05 IRHM
AAM01 IRHM 退役済み
東北火工の製造するポンプアクション式散弾銃。高い信頼性と耐久性があり、狩猟用のほかに警察部隊や日本軍も運用している。海軍艦の搭載火器として採用されているため、すべての艦に護衛火器として配備されている。
武装
・40mm機関砲×1
・7.62mm機関銃×1
・対戦車ミサイル発射機×1
概容
BMP-9の後継として開発された歩兵戦闘車。完全武装の歩兵を12名輸送できる。