名前の通りだよ
大ローマ帝国(旧シュバルツ帝国)
創設者〜高校定期考査多い! ba027f2528
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警察部隊用に開発された自動拳銃。
銃器対策部隊やSIT、SAT等の警察部隊に配備されている。
51式戦車
合衆国陸軍が戦後初めて開発したMBT。90㎜砲級の戦車であり、この世の終わりのような変速操作の難しさと絶望的な装甲の薄さを誇った。最高速度は50km/hなお車重が33トンと軽いため、加速力そのものは良好だった。車長席に1.5m測距儀を備え、遠距離での射撃、索敵性能が高いのも特徴、2016年に全車退役。現在は5両が動態保存されている。東方防衛の要として770両が生産された。








帝国海軍の早期警戒機。UH-23ファミリーの一つであるが、二重反転ローターを持つ複合機として設計されている。高速性を追求するために警戒レーダーを機体内部への格納する可動式を採用している。挑戦的な設計を採用したために整備性は悪く、配備数は限定的。
ストラディバリウス級やミスカトニック級などの砲戦巡洋艦のノウハウを元に建造された砲戦巡洋艦。同型艦は8隻
日本警察が運用する小型特殊作戦ヘリ。
武装は搭載しておらず、電子戦装備などが搭載されている。
各都道府県警察の航空隊に配備され、凶悪犯罪への機動展開に使われる。
1970年以降に多発するテロは徐々に規模が拡大し、警察機動的な対応能力を必要を求めるようになった。
しかし、当時の政府方針は軍の装備拡充を優先しており、警察への航空機等の配備は「後日配備」とされた。
その流れが決定的に変わったのは1996年、沿海戦争終結後だった。
旭川決戦後、北海道に上陸したロシア軍は統制を失い、多くが山間部へと逃亡した。
日本軍は徹底的な掃討戦を展開したものの、空挺軍やスペツナズはそれらを凌ぎ、戦後まで潜伏を続けた。
1997年、復興が本格的に始まると、同時に潜伏ロシア兵によるテロ攻撃が相次いで起きるようになった。
北部方面隊はロシア駐留によって対応は難しく、北海道警察のSATがこれらに対処することとなった。
広大な北海道の各地で起きるテロに対処するには機動力が必須であり、警察庁は数か月以内に本機の導入を決定した。
F14 M
合衆国海軍が運用するF14の改修型。何度も何度も改修される本機だが、そろそろ改修する箇所も少なくなってきたな、ということで武装面ではなく、どちらかと言うと空力面での洗練を中心に改装された。機体形状が全面的に見直されただけでなく、今までのセントラルエアデータコンピュータではなく、デジタルフライバイワイヤに制御系が改められ、さらに機動性が強化された。
またリメイクしちゃった!!!
レッドオーシャン国から輸入したF-14艦上戦闘機を日本仕様にした機体。
武装や電子機器系統はそのままに、日本軍のデータリンクシステムに変更した。
またエンジンをF-14のエンジンコンペへ提出されたXF-19に換装、導入機体分をすべて置き換えるために凍結されたXF-19計画が再始動することとなった。
高い作戦能力から「あかぎ」及び「かが」の精鋭航空部隊へ配備された。
武装
・30mm機関砲×1
・追加武装
いろいろ
中華民国空軍が運用する戦闘爆撃機。烈国のスプルーニャをベースに一部設計を改修し、広く運用されている。
武装
・20mm機関砲×1
・追加武装
いろいろ
王立海軍が運用する制空戦闘機。烈国から輸入されたF-14を英国が改修したモデルであり、主に電子機器類を交換。王立海軍で全面的に運用されている。
日本軍やSAT等で使用される12.7mm対物狙撃銃。
重機関銃と同様の12.7mm弾を使用するセミオート狙撃銃で、軽装甲目標や爆発物処理等で使用される。
SATは早期から本銃を導入し、残留ロシア兵によるテロ事件や遮蔽に隠れる犯人の無力化等で効果を発揮している。
CH-47J輸送ヘリの特殊作戦仕様機。
気象レーダーや赤外線装置、地形追従レーダー、レーダー妨害装置などを搭載している。
特殊作戦群や特別警備隊などが運用している。
CB38襲撃艇の後継として開発された高速強襲艇。帝国海軍の港湾警備・海兵隊や特殊作戦軍向けに採用されている。
汎用宇宙往還機。
米スペースシャトルに外見こそ似ているものの、
システムは全く異なっており自ら推力を発生することはできない。
(後部についているのはメインエンジンではなく逆噴射ロケット)
しかしその一方で積載量はスペースシャトルよりも多く、
さらに安全に大気圏再突入を行うことができる。
全幅 23.92m
全長 36.37m
全高 16.35m
最大積載量 30t
搭乗最大数 10人
RJ10
合衆国空軍が運用するFJ10の改良型。
エンジンが最新のMJ13に換装されている。推力は13トン最高速度はM2.4。
レーダーは機械式の最大探知距離230km、同時交戦可能目標数5個のAN/PPS12を搭載している。
機体には全面的に複合材料を採用、エアインテークの形状変更によってステルス性能も向上している。




輸出可能
RJ10 B
RJ10の改修機。レーダーは最大探知距離300km、同時交戦可能目標数6個のAN/PPS12(B)AESAレーダーに換装されている。





主翼の構造改編とカナードの厚みも変更され、機動性が向上している。
輸出可能
ピレネー515 6輪トラックをベースとした高機動ロケット砲システム。227mmロケットを6連装で搭載する。軽量なロケット自走砲であり、大型輸送機でなくても輸送可能なため展開は容易。
well…



ヌエバ・エスパーニャ副王領軍向けに開発されたCOIN機。練習機型のEM-17もある。エンジンはアンナエウス・リューリン製のターボプロップエンジンであり二重反転プロペラを採用している。ハードポイントは3~5基を追加可能であり、作戦に応じて兵装を積み替える。汎用性の高さから帝国軍にも採用されている。
同盟国・友好国へ輸出可
合衆国海軍で運用されるトムキャットの東州連邦共和国向け改修仕様。フェニックスミサイルの運用能力をオミットした代わりにパイロンを4基増設、AAMの搭載能力が向上した。垂直尾翼には電子戦ポッドが追加され、敵機に対する電子妨害能力が追加された。機体の仕様そのものは兵装とレーダー以外はマインドシーカーと似たようなものになった。しかし増加した機体重量に対してエンジンの改修は行われておらず、運動性能と最高速度は低下している。
ありがとうございます!
かっこいい!
コンステレーション級駆逐艦
合衆国海軍が運用する大型駆逐艦。はつゆき型の拡大発展型として建造され、高い航洋性能、汎用性を誇る。








武装はVLS、対艦ミサイル、短魚雷発射管、速射砲、CIWS、曳航式ソナー、曳航式デコイ、対潜ヘリコプターと標準的。船体が大型化したことによって高い航洋性能、拡張性を持ち、はつゆき型のように長期間の運用が出来る様に設計されている。構造そのものも手堅くまとめられており、建造に特段高い技術力を必要としないため、戦時建造での補充が容易である事も特徴の一つ。同型艦は28隻
やっぱり必要なのはそこそこの兵装を積んで数が揃えられる拡張性の高い船なんだよなぁ!!!!
輸出可能
戦車支援戦闘車両。
戦車に随伴し敵歩兵による対戦車攻撃から戦車を援護するための車両として開発されており、
そのため大量の対歩兵・ソフトスキン武装を搭載している。
砲塔中央部にはオーバーヘッド式に40mm機関砲を連装式に装備し、
またその機関砲収納部には14.5mm重機関銃が同軸機関銃として装備されている。
さらに砲塔側面左右に連装対戦車ミサイル発射機が装備されており、
いずれの兵装も大きな俯仰角を取ることができる。
全長 6.96m
全幅 3.46m
全高 2.10m
乗員数 3名
武装 40mm機関砲x2
135mm対戦車ミサイル連装発射機x2
14.5mm機関銃x1
速度 65km/h
コンステレーション級 フライト2
合衆国海軍が運用するコンステレーション級の改修型。主に電子機器が換装され、フェーズドアレイ式の対空レーダーの搭載、衛星通信装置の換装が行われている。1から4番艦までが改修を受けている。




エレナニーナが開発した第6世代戦闘機。リリウムに代わる次世代型迎撃戦闘機として計画された。リリウムが機体形状の特徴から犠牲にしていたステルス性だが、本機は最初から設計に取り入れられステルス性を意識しつつ前進翼を持つ戦闘機となった。当初可変機として計画されていたものの、これ以上の高コスト化を嫌った防空軍によりオミットされている。ガリウムナイトライドを用いた新型レーダーを搭載し、近年普及したステルス機の探知をより容易なものとしている。
武装は固定の30mm機関砲1基、機体下部の大型ウェポンベイの他中小のウェポンベイと翼下部のハードポイント4基を備えている。
RF15 イーグル
合衆国空軍が運用するF12の改良型。従来のF12よりも空力面で洗練された。大量に余剰機があった初期型のF12から改修された事からレーダーはAESAレーダーではなく、機械式のパルスドップラーレーダー。最大探知距離220㎞以上、同時交戦可能目標数は4個となっている。しかし流石にそのままで運用するのはキツイとのことから新型のAIM07SARHミサイルの運用に対応、レーダーの性能で他国機に劣る(多分)ながら、必要十分な空対空戦闘能力を保持している。またプロセッサや処理装置も最新機同様に置き換えられているため、AESAほどではないにしろ高い探知能力をもつ。機体の最高速度などのパワーは健在なため、基本運用は圧倒的な推力を活かした高高度からのミサイルの遠投が基本運用とされる。









輸出可能
エレナニーナが開発した無人迎撃戦闘機。武装は機首の30mm機関砲とウェポンベイ内のミサイル。ウェポンベイは機体の大きさの関係上搭載できる兵装類は限られている。
防空軍の他、海軍が試験用に数機程度調達しておりコンテナ船を仮設空母として発射実験が行われた。