名前の通りだよ
大ローマ帝国(旧シュバルツ帝国)
創設者〜高校定期考査多い! ba027f2528
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名称:湧別型フリゲート
全長:
全幅:
武装:100㎜単装砲1基、ciws2基、vls12セル、4連装魚雷発射管
ヴィレリア海軍のフリゲート
主に近海の警備や巡洋艦、駆逐艦の護衛に使用される
同型艦は5隻就役しており、活躍が期待される
意外と造形はお気に入り
モデルはステレグシュチュイ級
アドバイス等ありましたら教えてください!
7,62mm弾を使用するボルトアクション狙撃銃。ピカティニーレールとバイポットを標準搭載している。
軍以外にも民間で狩猟用に使われていたりする
5,56mmを使用する軽機関銃。分隊支援用や車載用など様々な用途で使われている
F014E
F014Dの火器管制装置、並びにCADCの換装が行われた。これによってミサイルの同時交戦可能目標数は8発に向上し、運動性能も向上した。また以前のリペアー改修によるレーダーの出力強化と各種コンピュータの性能向上によって分解能が向上、最大251㎞までの空中目標を探知、識別が可能となった。






搭載されるコンピュータ(ちゃんと作品内部にちゃんと搭載されてます。)
左からCADC、レーダー情報処理装置、FCS
それぞれの名称はMP967、RC301、FCSC990

B-16を基に情報収集機に改造した機体。

前部胴体の下に細長いフェアリングを設けており、
ここに対地監視用の側方監視レーダーを装備している。
B-16を基に対地早期警戒管制機に改造した機体。

信号収集機能や弾道ミサイル情報収集、
弾道ミサイル実験の光学・電磁情報収集などを行える。
OT-76の小改修型。

エンジンを換装したほか、砲塔の位置を中央に変更している。
(jaderné, biologické a chemické průzkumné vozidlo、NBC偵察車両)
OT-76の派生型。
放射能・化学兵器の汚染地域において汚染状況の調査を行うための車両で、
連隊の化学防護小隊もしくは師団の偵察大隊に配備されている。
無論NBC汚染下の各種地形で活動できる防護装備と機動性を有しているほか、

自衛用に12.7mmRWSを装備している。
5連装対戦車ミサイル発射機を搭載したOT-76の派生型。

4連装短SAM発射機を搭載したOT-76の派生型。

輸出可。
RU35B ルイーシャMk2
合衆国空軍の運用するルイーシャの改良型。前型からコックピット後部の形状変更、ミサイル搭載弾数が増加、レーダーの換装が行われた。ミサイル搭載弾数は従来のウェポンベイとプラスして新たにウェポンベイが増設されている。空力的な改善も行われ、運動性能が向上している。レーダーは従来の流用型ではなく新開発の物を使用。AESAレーダーであるAN/APG100を搭載。このレーダーはAESAレーダーでありながら機械式の首振り機構を搭載。比較的小型でありながら前方220°、上下方220°の探知範囲を確保、同時交戦可能目標数は10個以上と大きく強化された。IRSTも出力強化によって探知可能距離が向上した。






ルイーシャMk2B
合衆国空軍で運用されるルイーシャMK2の改良型、もとい本生産型。従来のルイーシャシリーズからの改良点は正に推力変更ノズルの搭載だろう。この推力変更ノズルは従来の三次元偏向型ではなく、基部が回転する事によって偏向方向を維持しながら更に細かい姿勢制御が可能になった。その上構造は単純化されている。更に大型の補助翼を増設し、更なる運動性能の向上が果たされている。






推力偏向ノズルと補助翼
RF16 ファイティングファルコン
合衆国空軍にて運用される第四世代戦闘機。F12が高性能な分高価であった事から、ハイローミックス構想のローを担う機体として開発された。レーダーはF12の出力縮小版を搭載。最大探知距離は160㎞程。同時交戦可能目標数は4個ミサイルの搭載弾数も少ないが、エンジンはF12の物を搭載。軽量な機体に搭載している関係上非常に高い加速力を実現している他、その機体形状とデジタルフライバイワイヤによって非常に高い機動性を誇る。輸出可能







武装:
・5インチ速射砲×2
・VLS(64セル)×1
・30mmCIWS×1
・30mm機関砲×2
・艦対艦ミサイル×8
色々:
非常に安価な駆逐艦。128bという非常に小柄な船体に必要最低限の装備のみを搭載しており、各植民地において植民地補助軍に採用されている。
くっそ好き
はつゆき型 改乙
はつゆき型にさらなる近代化改修を行った物。マストの増設とレーダーの増設、救命ボートの増加、艦首の形状変更と通信機能の強化や電子戦能力の向上が行われている。武装に変化はないものの、ヘリ格納庫の内部レイアウトやスペースの有効利用の為の改装も行われている。これによって海軍内では2027年中旬までの運用期間拡張が完了したとしている。





最近の駆逐艦との比較。ちっちゃい()

ストラディバリウス級の最新型。武装やレーダーに至るまでに大規模な改修が行われ、強力な対艦攻撃能力を持つ。レーダーをウルサス級駆逐艦と同型のものに換装しており、従来のストラディバリウス級よりも通信・電子戦能力の大幅な向上に成功した。主砲および副砲を新型に変更されており、それに伴う艦内装備の拡充のため艦上構造物にも改修が加えられている。
武装:
・6インチ連装速射砲×6
・VLS(64セル)×1
・30mmCIWS×4
・30mm機関砲×4
・艦対艦ミサイル×16
色々:
上陸支援を主目的に建造された軽巡洋艦。6インチ連装速射砲を6基12問も搭載しており、高い面制圧力を誇る。
ルイーシャMK3 ADTW
合衆国空軍にて運用されるルイーシャの飛行開発実験団仕様。機体は次回紹介予定の最新型ルイーシャMk3が使用されている。塗装の他機体尾部にDIRCMや通信システムを統合したアンテナが追加、無人機の運用能力の獲得が行われた他にエアインテークの形状変更によるステルス性の向上などが行われた。それ以外では飛行開発実験団で運用するにあたってコックピット内の電装品などがテスト向けに変更されていたりする。本機が実験機に選定された理由としては大柄な機体からくる実験装置の搭載スペースの広さや機体そのものの優秀な飛行性能などが挙げられている。またフライバイワイヤがなくとも”操縦桿から手を離せば自然とまっすぐ飛ぶ”とまで言われる飛行安定性から、さらなる制御系取り入れによる挙動変化が見やすいと判断されたからであると言われる。
今後は各種試験に供される。






RU35 ルイーシャMk3
RU35 ADTW とほぼ同様の仕様の機体。DIRCM、無人機の運用能力の追加やエアインテークの形状変更によるステルス性向上が行われた。




マリー=セシール・キャンデロロ級

打撃巡洋艦
概要:主力重火力戦闘艦構想をもとに設計された新型巡洋艦。ISAF海軍最大の艦であり、指向性エネルギー兵器先端技術をふんだんに使用している。最大の特徴である艦首の200mm磁気火薬複合加速方式半自動砲は対地・対空においてその初速と射程、費用対効果を存分に発揮する。
そこそこステルスだが、ぶっちゃけあんまり意識していない。
武装:200mmレールガン、Mk.39格納式127mm速射砲×3、Mk.46mod2 127mm速射砲×2、SeaLAM×2、20mmCIWS×4、対空戦術レーザーシステム×2、高出力マイクロ波システム×2、VLS×いっぱい
きもちい







ソビエト連邦空軍工廠が開発したSy-30を艦上機として使用できるように改良を施した、主にソビエト海軍で使用されている第5.5世代戦闘機。



アレスティングフックの装備や前脚・主脚の強化により航空母艦での運用が可能になった。狭い空母甲板上でのスムーズな発艦・着艦のため、主翼後縁がすべてフラップとなっており、さらに主翼後部内側にはフラッペロンも一体化して装備されている。また、テイルブームは着艦時の障害となるため短縮された。
↑テイルブーム下部に着艦フックがある。
↑左がSy-30MKS,右がMKAC(本機)。
友好国に輸出可能
*Concept M10E3






概要**:ついこの前公開されたM1E3のコンセプト??を参考にちょっと改修し、おまけに気に入らなかった見た目を改良した。砲塔上部機関銃を12.7mmとウルグアイ製Lanzal1G対戦車ミサイル載っけたRWSに変更。また車長用サイトが改良され、IRモード、NVモード時の映像解像度を向上、AIによる索敵補助システムも導入された。
あと対ドローン・ミサイルハードキルAPS。
武装:55口径120mm滑腔砲、12.7mm、Lanzal1G
タイトルと全く関係ない事は気にするな()
名称:橘級駆逐艦
全長:180ちょい?
全幅:21くらい?()
速力:約30ノット
武装:速射砲1基、SAM1基、VLSいっぱい()、SSM2基、魚雷発射管2基
C4I:イージス
搭載ヘリ:対潜ヘリコプター(予定)
ヴィレリア海軍の新型駆逐艦
船体が大きいため、巡洋艦と混同される時があるが駆逐艦である。駆逐艦です()
イージスシステムを搭載しており、高い防空能力を有する
バッチ1が4隻建造され、改良型のバッチ2の建造が予定されている
モデルは世宗大王級
アドバイス等よろしくお願いします!
ついにjava版に移行し、モチベとモチベとモチベを沸かせて作りました(?)
ツイッターでは60いいね超えで脳汁噴き出してました()
M10E3 Marveric

画像は陸軍第1歩兵師団第23戦車大隊B中隊のもの
概要:コンセプトM1E3に追加でM137OGPKを搭載し、陸軍・海兵隊で採用されたもの。車長及びドライバーが車体に収まり、砲塔に搭乗するのは装填手と砲手のみとなった。RWSはコンセプトM1E3の通りウルグアイ製Lanzal1-G対戦車ミサイルと12.7mmを搭載。対ハードスキン・ソフトスキン両方への補助火力として優秀。タングステンキャニスター弾により効果的な対歩兵、対ドローン戦闘をも可能にする。
武装:55口径120mm滑腔砲、Lanzal1-G ATGM、RWS12.7mm、7.62mm同軸機銃
その他:APS






帝国海軍の400b級空母。マレニア級に続く標準型400b級空母として、イズン級を置き換える目的で5隻が建造されている。帝国の駆逐艦の統合システムであるララ・システムを本艦も搭載しており、他の戦闘艦に劣らない強力な電子戦能力及び個艦・艦隊防空能力を持つ。
武装:
・3インチ速射砲×1
色々:
私も知るか
こいつが脳裏に…()
タンデムローター式・ターボシャフト双発の大型輸送ヘリコプター。
キャビンは完全な箱型で、内部に標準的な463Lマスターパレットであれば3枚を搭載できるほか
壁面に設けられた兵員用座席で33名を輸送することが可能。
さらにジープやケッテンクラートなど、小型ならば車両類を搭載することも可能である。
また負傷者後送に使用する場合は最大で4段式の担架を6か所に配置することができ、
その場合は応急処置のため添乗する衛生兵のための2席のみを残して兵員用座席は撤去される。
吊り下げ輸送の場合、機体下部にあるスリング輸送用の3か所のカーゴフックを使用して
小型車両や牽引式の火砲を輸送することができる。
なおキャビンドア部・脱出用ハッチ部・機体後部のカーゴランプ上の3か所には
ドアガンを搭載することができ、5.56mmから12.7mmまで幅広い種類の機銃を搭載することが可能。
全長 30.1m
全幅 18.3m
全高 5.6m
最大離陸重量 22,680kg
巡航速度 293km/h
武装 各種機関銃×3丁まで
F14F
合衆国海軍で運用されるトムキャットの最新型。エンジンノズルの形状変更、機体後部の形状変更が行われ、燃費と上昇速度が向上した。またパイロットの操縦桿が新型に変更されている。









時間なさ過ぎて兵器新造出来ない(泣)
フェニックスミサイルを発射するトムキャット

画像2
画像3
武装:
・VLS(64セル)×2
・3インチ速射砲×4
・30mmCIWS×5
色々:
帝国から輸入したパトリオット級を王立海軍が改修したモデル。最新技術の試験運用などに運用される。
>> 1727
維持費かかるんで武装外して売ります()
企業に引き渡して洋上カジノホテルとかにするのもありです