ちゃんと文章読んでなかった。なぎ払いの意味を改めて。文章修正失礼。
なぎ払いは当たり判定を横に広げるのが目的だけど、カーソルがちゃんと合ってないと当たらないのはそうなんだけど、それの補助として使う。当たり判定が広がれば多少エイムガバッても当たるからね。
バケツは1振りで弾が6〜8個くらい(うろ覚え)を数珠繋ぎで同時に出してるけど、この1振り複数の弾が2個以上が1人の敵に同時に当たっても当たり判定は1回の70ダメージのみ。正面に出しても当たり判定が狭いから、この数珠繋ぎを横に振り回してムチのように使って近距離でも当たるようなテクニック。
なぎ払いはバケツの射程より内側に敵に距離を詰められた時や、背後を取られた時に使うテクで、バケツのモーションだとブラスターみたいに後隙硬直でやられるから、ワンチャン返り討ち用だね。先に30ダメ与えてないと返り討ちできないけど。
この説明で伝われば幸い。
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一応ちゃんと判定は横に広がるのね ありがとう
試し撃ちしてもマジで全く実感ないけどどんだけシビアなんだ