指南ページにも書いてあるけどこのゲームルールの本質はナワバリバトルに近いと考えると少し分かりやすいと思う
当然ながら自分のインクの上に転がってるアサリは取りやすいしキープもしやすい、相手のインクの上のアサリは取られやすいしキープもしづらいしゴールにも近づきにくい
一概には言えないけど、攻めに転じられると思ったときこそグッと堪えてマップで自陣に侵入しやすそうな経路ができてるポイントを潰すとかがジワジワと勝利を近寄せてくれる…はず
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指南ページにも書いてあるけどこのゲームルールの本質はナワバリバトルに近いと考えると少し分かりやすいと思う
当然ながら自分のインクの上に転がってるアサリは取りやすいしキープもしやすい、相手のインクの上のアサリは取られやすいしキープもしづらいしゴールにも近づきにくい
一概には言えないけど、攻めに転じられると思ったときこそグッと堪えてマップで自陣に侵入しやすそうな経路ができてるポイントを潰すとかがジワジワと勝利を近寄せてくれる…はず
ナワバリに近いんですね…
処理してさあ打開だ!ってなる他ルールと違って処理してもアサリない…敵立て直した…ってブレーキかかるのもガンガン行く自分には結構辛いっスね…
まぁナワバリ同様死ぬなって話なんですけども
自インク上のアサリはマップに表示されるようになるから、塗り広げた場所が広ければ広いほど自ずとアサリも集まりやすくなるよ
そしてガチアサリは他ルールと比べても一回のチャンスに稼げるポイントが少ないルールだから、アサリを叩き込むときこそ敵ゴール周辺に自インクのナワバリを確保しつづけたい
ガチアサリはアサリじゃなく、ナワバリそのものを敵ゴールに運ぶイメージを持った方がいいかも?