的の当たり判定の半径をr1、弾の大きさの半径をr2、的までの距離をd、拡散をs、現在のブレ補正値をbとすると、命中率pは次の式で表される。 p=((arctan((r1+r2)/d))/s)^log[b]0.5
上記の式の内、arctan((r1+r2)/d)(下図の青の直線の偏角)は誤りです。 的に命中する最大の角度は、発射位置(下図の原点)を通り命中圏を示す円(下図の外側の赤の円)に接する直線(下図の緑の直線)の偏角に等しくなります。 正しい命中率の計算式は、p=((arctan(1/sqrt(d^2/(r1+r2)^2-1)))/s)^log[b]0.5 になります。
Excelで計算を行いたいのですが、Excelで計算をする場合の計算式の表記はどうなりますか?
=((ATAN(1/SQRT(d^2/(r1+r2)^2-1)))/RADIANS(s))^LOG(0.5,b) この式で命中率を算出できます。
計算できました!ありがとうございました!
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Excelで計算を行いたいのですが、Excelで計算をする場合の計算式の表記はどうなりますか?
=((ATAN(1/SQRT(d^2/(r1+r2)^2-1)))/RADIANS(s))^LOG(0.5,b)
この式で命中率を算出できます。
計算できました!ありがとうございました!