>> 5381
このRスティックを倒した等速塗りで言えるのは、視点変化の速度が大きい塗り方ではブレがあろうがなかろうが塗り被りはほとんど起きないため、大まかに塗るという前提ならブレは塗り能力にはほぼ関係しないということだけ
問題は自陣塗りなどある程度狙いをつけて正確に塗りたい場合
この時にブレが大きいと塗りたい場所に弾が飛ばない可能性が大きくなるため効率が悪い
まとめると、ブレと塗り能力の関係は
大まかな塗り→互角
細かい塗り→ブレない方が良い
となり、どちらの状況でも「ブレた方が塗れる」とはならないので、「ブレ減少は塗りナーフ」というのは誤りだということになる
強いていうなら視点を動かさずに同じ場所を撃ち続けるという状況を想定すればブレたほうがより広い範囲を塗ることができるが、この動きが有効な場面はかなり限られるだろうし、ブレが少なくなっても視点を微妙に動かすことでほぼ同じ弾の飛ばし方を再現することもできる
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