私の観測できる範囲のすべての試合でレンジ±2のミラーと両端のグループという形が成り立つ
そこまで強固な仮説があるのであればそれを検証することには確かに意義がありそう
ただその仮説が正しかったとしてもそれを表にするかはやっぱり要審議だと思う
たとえ範囲に限界があったとしても、マッチングレンジ値が遠くなるにつれ連続的にマッチング確率が小さくなっていき範囲の限界ギリギリでのマッチング確率が0に近しいのであれば表にする意味は薄い、というか表にすることでかえって実態の誤解を招くというのが個人的な感覚
逆に+-2を境に非連続にマッチング確率が0になるのであれば表にする意味はある(それが見やすいかは別問題)
ただその連続性を検証するにはやっぱりある程度まとまった量のデータと集計が必要で大変だし、そこまでしないのであれば無理して表を作る必要はないと思う
>> 1880の言う通りたとえ非連続な境界が確認できたとしても文章で十分説明できる話なので、誤解を招くリスクを冒してまで表を使う必要性を感じない
個人的にはパブロリッターといったレンジの両端の武器だけ例外的にマッチング幅が広げられているという仮定に無理があるとは自分は思わない
そいつらは+-の片側にしか武器がいない以上幅を広げなきゃ露骨にマッチングできる武器が少なくなるんで十分あり得る仕様だと思う
表の作成には反対だけど仮説の検証に関しては応援してる
……と思ったらパブロとZAPが例外でミラーになってるって言ってるのか
+-2の範囲補完として両端例外が存在するなら最大でも端から+-4以内に収まる武器が対象でないと説明がつかないし、やっぱり合理的じゃないな
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