ブキごとのミラーの表、雑談版で話が出てf4e9dさんが下の練習ページに草案を作ってくれましたが、実際に草案の改稿等を進めるなら恐らくここでしょう
これから草案の完成のためにやるべきなのは、この草案が正確かを確かめ、草案に載ってないけどミラーするブキを探すこと。そのときは具体例(リザルト、配信者のスクショなど)をここか別の所(どこ?)に貼って集めたい
現時点では各ブキのレンジ±2までと短射程グループ(7〜12.5)・チャージャーグループ(26〜33)のブキが記載されているが、記載されてないブキ同士がミラーした例集めて、新たに記載していきたい。ただミラー頻度が極端に少なく例外的なものなら、注記するか分けて記載したい
twitterなどの情報やアプデ直後に作成されたミラー区分表、以前のミラーグループ区分などを元に、特にミラーする可能性のあるブキを挙げる。
- リッターとトラスト・クゲハイドラ・フルイド
- ラピエリ・エクスとプライム・ラピ以下、ジェット・フルイド以上
- スクスロ・バケツ・クアッドとプライム以上
- スシとホクサイ以下
それと完成した後の処遇、Xマッチのページに畳んで載せるか、各ブキのページに併せて載せるのかも決めたい
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グループ(ミラー)にはなってないと公式が言ってるのにグループ説を推してるの意味が分からなくて草
ならば他のブキがレンジ±2の範囲内でミラーしてる中で、レンジが7.5も離れたパブロとZAPがミラーすることをどう説明する
少なくとも射程の両極端にはグループはあるよ、じゃないとパブロやリッターがマッチングしなくなる
±2の範囲でマッチという前提が間違ってるとは全く考えてなさそうなのが草
それを知りたいからリザルトとかを募集してるんよ。あるなら持ってきてくれ
マッチングするレートの幅をマッチング経過時間に応じて広げてるって話が公式であったしレンジに関しても同様に幅が一定でない可能性がある
もしそうなら人口の少ないパワー帯や時間帯はよりレンジ差が広がるだろうし、前提条件が異なる不特定多数の報告を統合してまともな情報が得られるとは思えない
やるんだったら同一人物のリザルトをまとまった数用意して統計取らないと意味ないと思う
どう説明するもなにも、レンジ基準でパブロとザップの間に挟まるブキは12個くらいなんだから、それくらいの差ならマッチする可能性があるってだけじゃん、わかばとホットがマッチしても全然おかしくないだろ?
レンジの数値を用いてると仮定しても、優先度がレート差>レンジ差でマッチ時間の経過で緩和されていくだけかもしれんし、少なくとも±2の範囲でマッチしてないケースがあった時点で一旦捨ててフラットに見ろよ。
なんで「この現象は俺の思いついたレンジ±2ルールからは外れてるからおかしい!例外に決まってるから説明が付く理屈を見つけなきゃ!」って自分の妄想に固執して理屈を継ぎ足そうとするんだ。
推測に推測を積み重ねた案の是非を人力で求めるなんて不毛すぎるから、本気で検証したいならXマッチの試合データを自動で収集して分析するものを作るべき。
そもそもミラーじゃないんだからアプローチ間違ってると初手から宣言されてるのになぜ固執するのか。
編集連絡板でもさも再掲が既定路線になってるけど、私は反対
ミラーではあるんじゃないの? グループではなくなっただけで
ただ現状のマッチングレンジの表がまさに仕様上どのブキとあたりやすいのかを端的に表してくれてるのに、わざわざ仕様に存在しない境界を恣意的に定めてまでグループの表を作ろうとしている意図が理解できないのは自分も同じ
実際のマッチング結果はマッチング仕様だけじゃなくブキの流行によっても左右されるだろうから報告ベースで作った表なんて半年後使えるかも怪しいし
グループ云々の話はあくまで私が勝手に言ってるだけの仮定の話であり、この表とは無関係。巻き込んでしまった表の製作者は申し訳ない
新しい表で調べようとしているのは「当たりやすいか」ではなく「当たる可能性が少しでもあるか」。それをレンジの表から読み取ることは不可能だし、「各ブキがどこまでのブキとミラーするか当たるか知りたい」という需要があったから製作が始まった
ミラーに法則性を見出そうとするのは私が独自にやっていることだが、グループがあると仮定したのは、私の観測できる範囲のすべての試合でレンジ±2のミラーと両端のグループという形が成り立つから(レンジの両端のブキだけがミラーの幅が広がる仕様を、グループと呼ぶのが適切かは不明)
あなたは「レンジも幅が一定でない可能性がある」と言うが、それも同様に仮定の話でしょ。マッチングが流行によって左右されるというのは、ミラーの幅が常に可変なことを前提として話を進めている。ミラーの幅に明確な境界があるなら、一度完成した表はアプデで変わるまで有効
私には解析したり自動で収集・解析するプログラムを組むだけの技術はないため、報告ベース以外に取れる手段がない。もちろん技術がある方が加わってくれるなら話は別だが
そこまで強固な仮説があるのであればそれを検証することには確かに意義がありそう
ただその仮説が正しかったとしてもそれを表にするかはやっぱり要審議だと思う
たとえ範囲に限界があったとしても、マッチングレンジ値が遠くなるにつれ連続的にマッチング確率が小さくなっていき範囲の限界ギリギリでのマッチング確率が0に近しいのであれば表にする意味は薄い、というか表にすることでかえって実態の誤解を招くというのが個人的な感覚
逆に+-2を境に非連続にマッチング確率が0になるのであれば表にする意味はある(それが見やすいかは別問題)
ただその連続性を検証するにはやっぱりある程度まとまった量のデータと集計が必要で大変だし、そこまでしないのであれば無理して表を作る必要はないと思う
>> 1880の言う通りたとえ非連続な境界が確認できたとしても文章で十分説明できる話なので、誤解を招くリスクを冒してまで表を使う必要性を感じない
個人的にはパブロリッターといったレンジの両端の武器だけ例外的にマッチング幅が広げられているという仮定に無理があるとは自分は思わないそいつらは+-の片側にしか武器がいない以上幅を広げなきゃ露骨にマッチングできる武器が少なくなるんで十分あり得る仕様だと思う
表の作成には反対だけど仮説の検証に関しては応援してる
……と思ったらパブロとZAPが例外でミラーになってるって言ってるのか
+-2の範囲補完として両端例外が存在するなら最大でも端から+-4以内に収まる武器が対象でないと説明がつかないし、やっぱり合理的じゃないな
なんで誘導されてんのにこっちでやってんのか謎だけど
これはパワーが隔離された8人でマッチ時間ギリギリまで粘って色んなブキで検証しないと明言できることはない
出来るのはマッチングしたことがあるケースをまとめることだけ
もういいって
マッチの可変説でもレンジの相対差説でも他でも何でも説明付くんだから変で長いルールに固執すんなって
3000試合くらいデータ取って分析して他に法則が見当たらないときだけ使える言葉なんだわ
グループとかいう例外を用意しなきゃ破綻するルールと
検証だけじゃ破綻することがない当たり前の懸念を同列に並べるな
俺は「ヤコ鯖ゴールデンタイムパワー2000付近のXマッチデータを集めて、情報を整理してマッチングするブキを羅列した、現実的な範囲で当たる視覚的に見やすい表案1」自体は役に立つかもしれんし勝手にやる分にはいいと思うけど
そう明記するべきだし、正確な情報でもないから閉じるか他ページでやるべきだし、どうでもいい自我出して邪魔するなっつう
個人的は今の仕様は表にすると余計見づらくなると思うので、表にするより「マッチングレンジの数値が○○以内の武器同士でマッチングする。ただし、この武器は例外で…」みたいな文章で済ませてしまう方がいいかな…と思います
具体的なマッチングレンジの幅を調べたいから情報を集めるページがほしいとかなら分かりますが、どうしても武器同士の表を作りたい!グループ化したい!って拘るのは同意しかねるって感じですね〜
同意だけど、その「マッチングレンジの数値が○○以内の武器同士でマッチングする。」がそもそも法則として成立してないって話だと思うんだ。当てはまらない例が複数見えてるのにそれらを雑に例外扱いして法則を捏造することに意味はないというか
あっちでやれという意見があっちにあったので、誘導です。
あっち