そうです 全体的に遮蔽物で死角が多く、カバーが通りにくいため以下のケースが多いと思います。 ①完全な抑えの盤面 大体左降りを見る人は大体一人くらいで、その人が対面負けすると大抵ペナルティがついてしまいます。 ②後衛あり編成の抑え盤面で裏抜けが発生した時に一人が抜け対応、残り二人が前で抑える形になりますが、誰が対面に負けても崩壊してしまいます。 一方を抑えようと思うとカバーが通らずもう一方は完全に味方任せになってしまうので、かなり安定しないと思いました。 ①②のケースは対面が強い、または敵の位置が見えていて抜けを許さない場合に防げるのでツリー元のように表現しました。 今までのステージで打開の選択肢が一応複数あるステージ(コンブなど)では、裏抜けされても後衛が前を見て前衛が抜けを見るという形を作れましたが、デカラインだと射線が通らず後衛が前を見るのはかなりきついと思います
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そうです 全体的に遮蔽物で死角が多く、カバーが通りにくいため以下のケースが多いと思います。
①完全な抑えの盤面 大体左降りを見る人は大体一人くらいで、その人が対面負けすると大抵ペナルティがついてしまいます。
②後衛あり編成の抑え盤面で裏抜けが発生した時に一人が抜け対応、残り二人が前で抑える形になりますが、誰が対面に負けても崩壊してしまいます。
一方を抑えようと思うとカバーが通らずもう一方は完全に味方任せになってしまうので、かなり安定しないと思いました。
①②のケースは対面が強い、または敵の位置が見えていて抜けを許さない場合に防げるのでツリー元のように表現しました。
今までのステージで打開の選択肢が一応複数あるステージ(コンブなど)では、裏抜けされても後衛が前を見て前衛が抜けを見るという形を作れましたが、デカラインだと射線が通らず後衛が前を見るのはかなりきついと思います