そもそも木主が中射程にすべきと主張するロジックは次に挙げたもので正しい?
3点バーストの特徴を活かさなければならない前提で、
4確ゆえに倒しきれない→削り(カバー)で戦うしか無い→短射程で戦っていると削りからのキルが成立する前に倒される→安全な位置から削りを量産するために中射程にする必要がある。この戦い方は瞬間火力の高さを活かしている(相手が止まってから動き出すまでに3発目を当てられる)ので前提を満たしている。
つまりメ性96がやってたみたいにして93ダメージをばら撒く戦い方をできるようにすべきと主張しているということで良い?
もしそうだとしたら中射程にするのは反対。
1.現状からの変更が大きすぎる。今の使用者に配慮すべき。
2.その割に3点バーストの特徴が十分に活かせていない。フルオートでも適性は落ちるが似たようなことはできる。
3.中射程はライバルが強すぎる
4.性質が大きく異なるとはいえ同じ3点バーストのH3と射程を揃えるのはリスク
5.持論だけどここまで大きな変更をしなくても3点バーストを活かせると思ってる。
52は射撃してから8Fは次の弾は出ないけどイカ移動は3Fでできるみたいに、バースト終了後9Fは弾は出ないけど3Fで移動できるようにすれば瞬間火力を活かして攻撃できる。
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自分の主張に関しては合っています
その上で
1に関してはしょうがない
2に関してはそれでもリールガンの強みとはそこだと思う
あくまでシューターだから多少被るのはしょうがない
短射程シューターのまま塗りやキル武器として作る路線よりはマシ
3に関しては短射程シューターも似たようなもん
独力でキルを通す力が弱い分射撃硬直などで強くすることで差別化できる
4性質が大きく違うため問題ない
現状の射程のままの方がコンセプトが埋もれる可能性があるのは再三説明した通り
5その差別化があったとしても前衛シューターかつ削り武器を両立するのは不可能だと思う
和傘の例が前出たけども、和傘であっても傘と塗りという2つの強みがあって初めて使い物になっている
多少機動力に強化を入れた所で3点バーストによって軽快に動けず傘ほどの明確な強みがなく遮蔽にも弱い短射程シューターが削りメインというコンセプトを維持してやっていけるとは思えない
上の理由1をより詳しく説明すると…
>> 877と大体同じです(先をこされた)
5の修正案はどうしても3点バーストを強みとして実装したい場合の案です。
上の理由2の詳細(後付)は、
プライムの2発目が出るのが9FでL3の3発目も9F。ダメージ合計は90と93。
弾速と精度に違いはあるけれど削りの性能はかなり近い。
最大の違いはプライムは次の弾が出るけれど、L3は出ない代わりに塗りがある。
ここで3点バーストは強みではなく弱みであって塗りの対価でしか無い。
ただこれはプライムと比較したときの話。
初代デュアルのようなバランス型のものと比較すると、
3点バーストの弱みである硬直と強みである瞬間火力が出ていると言えると思う。
だから特徴が活かせていないわけではないけれど、プライムの存在程度で
差別化はできていてもコンセプト自体は埋もれかねないぐらいで十分でないように感じた。
これ以上は価値観、感性、読みの違いで議論する必要性はないかな。