その論は保守右派の常套手段である弱者への自己責任論そのものですね。女性やトランスジェンダー、在日外国人に対しても同じことが言えますか? 病気や障害、身内や他人からの加害行為によって働けなくなっている男性は弱者男性ではないのですか? 同性愛者やバイセクシャルの男性、クィアも社会的少数者である弱者ですよね?
弱者男性は政治よりも社会への依存を減らすべき
勿論、南シナ海などの安全保障問題において、中国が国際社会で様々な摩擦を引き起こしているのは事実であり、 メディアがそれを報じること自体は重要だと思います。
しかし繰り返しますが、UIT-0001さんや私が危惧しているのは、そうした「外への危機感」が強調されるあまり、 結果として国内の山積する喫緊の課題(少子化、物価高、ナフサ不足など)から 国民の目が逸らされてしまう効果を生んでいるのではないか、という点です。言うなればスケープゴートですね。 ですから中には「ヘイト」もあるでしょう。
また、私としては、中国の強権的な政治体制や情報統制を我々は批判的に見ることが多いですが、 今の日本政府の動き(国会論議を十分に尽くさないトップダウンでの防衛力強化や、 安全保障を理由とした国民の監視・情報管理の強化など)を見ていると、 ある意味で「中国のやり方に近づいている(真似をしている)」ようにも映ります。 外の脅威に対抗しようとするあまり、 自国が批判対象である「中国のような強権的・管理的な国」に変貌してしまっては本末転倒でしょう。
さらに、私たちが内憂を放置している間にも、中国は巨大な経済成長を続け、 いまや日本をはるかに凌駕する経済力を背景とした「大国」としての地位を確立しているという現実です。 これほどの経済格差と国力の地盤沈下が進む中で、 もし日本が独自の強みであったはずの「民主主義や自由」という価値観まで手放してしまえば、 それこそ豊かさも政治的自由も失った『中国以下の国』へと転落しかねないという危機感を抱いています。
だからこそ、当事者である私たち日本国民は、外のニュースに目を奪われるだけでなく、 自国の政治が民主主義から離れていっていないか、今こそ厳しい目を向けるべきではないでしょうか。
https://ameblo.jp/itou-hirosi1999/entry-12969243135.html
>> 7 >>明後日なモブさん
>国内の喫緊の課題(少子化、ナフサ不足、物価高など)から目を逸らさせるために、そうした過剰な敵対心がネット上で利用されているのではないか
⬆️
中国による対外的な武力威圧の問題も、上述した引用部分において例示された「喫緊の問題」と同時並行的に、現在も常に中国が引き起こし続けている大きな問題です。
むしろナフサ不足などが原因で、世界中の目が中東にのみ向きがちであることをよいことに(悪用して)、海洋における中国による対外的な威圧行為はエスカレートしています。例えば最近も中国は、南シナ海に従来とは異なる人工物を建設したため、フィリピンが「中国による国際法違反行為」だとして強く抗議しています。
ネットだけでなく、新聞やテレビ・ラジオ等の大手メディアの報道ぶりもそうでしょう。中国関連報道で埋め尽くされているわけではなくても、現在も常に中国の行動に対する問題意識は存在し続けていますよね。
大手メディアまでが、中国に対する過剰な敵対心を煽り、それを利用しているとお思いですか?
いいえ、むしろ逆です。中国がやり続けていることを[正確に]伝えることで、ネットで[憶測に基づく意見が跋扈することを防いでいるのです]。
そのために、[報道されたことを基にネットでも議論されている]のですから(むしろ過剰反応は敬遠されている)、 日本国内における中国への反応に向けて「中国ガーというのは『ヘイト』だ」などというUIT-0001による非難は、全くの間違いであると考えます。
>> 6 横からですが、確かに、中国政府の軍事的・政治的な動きに対する批判には、国際情勢の観点から正当で妥当なものも多く含まれていると思います。しかし、問題視されるべきは、そうした正当な批判そのものではありません。
「中国ガー」と一括りにされる言説の中には、明確な根拠に基づかないデマや、過度な不安を煽るだけのもの、あるいは単なる排外主義的なヘイトに終始しているものも少なくないのが現状です。これは「左翼ガー」「フェミガー」といった他の言葉についても同様で、一部に妥当な批判があったとしても、それらを免罪符にしてすべての極端な攻撃を正当化することはできません。
また、>> 3の該当部分の主旨は、国内の喫緊の課題(少子化、ナフサ不足、物価高など)から目を逸らさせるために、そうした過剰な敵対心がネット上で利用されているのではないか、という点にあるようです。(画像参照)
え~とさんが>> 6で中国政府への批判を強く展開されたことは、皮肉にもUIT-0001さんが指摘した「批判の矛先が本来の国内問題から特定の対象へと逸らされていく構図」を、自ら体現してしまっているように見受けられます。
>> 3 「中国ガー」の意見は、大抵が正しいだろうに(笑)
だ~れも中国[人]を差別してるわけではない。
それなのに[全体主義国家]であり、軍事侵略スレスレのグレーゾーン手法を用いて(ときに軍事侵略そのものに逸脱する行為も行っている)、 周辺国に軍事的脅威を与え続けている 【軍事大国=中国】 の【独裁政党=共産党】や その傘下の中国政府 を批判すると、UIT-0001みたいな左翼が決まって「中国ガーをするな」と喚き始めるのは何故?(笑)
これこそ左翼における、物凄く深い闇に閉ざされた謎(笑)
×スレ本文の「外国人に雇われて日本語が話せない未来が待っている」という意見 〇スレ本文で引用されている「外国人に雇われて日本語が話せない未来が待っている」という意見
>> 3は>> 2に対するコメントでしょうか? >> 2を「若者が(権力者に)壊されている」と解釈されたようですが、 実際は「若者が(新しい言葉で古い日本語を)壊している(アップデートしている)」というような内容から翻訳したものです。
スレ本文の「外国人に雇われて日本語が話せない未来が待っている」という意見に対し、 私は個人的に、今の日本語が通じなくなっても構わないと思っています。 共通言語を使うほうが意思疎通には便利だからです。 現に、若者は新しい言葉を少しずつ取り入れて使っていますし、 その積み重ねの結果、古代の日本語は現代の私たちにはほとんど通じなくなっています。
>> 2の狂歌はまさにその「言葉の変化」を詠んだものですが、 あなたがその古文表現(「の」が主格の「〜が」であること)を正しく理解できず誤読してしまったこと自体が、 皮肉にも「言葉は時代で通じなくなる」という>> 2のメッセージを証明していますね。
アメリカにおいてもそうですが、過ちを知って反省と成長と進歩をしなければ、思想も腐敗するわけですし、そういうところから砂糖に蟻が群がるように、愛国カルトな右翼保守反動がすり寄って餌を吸いにくるんですよね。
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/withbloomberg/2130771?display=1
やはり、若者たるものリベラル左派で、フェミニズムやジェンダー平等やポリティカル・コレクトネスや弱者やマイノリティ尊重を積極的かつアクティブに進めて行うべきなのです。 右翼保守反動は往々にしてファシズムと親和性が極めて高いですからね。
https://x.com/mas__yamazaki/status/1561352974286622722?lang=ja
パッセンジャーも北ウィングも頑固な右翼全般も、ファシズムに餌を与えている自覚がない時点で話になりませんね。
まさに「今だけ金だけ自分だけ」の格言がぴったりですね。 少子化のみならず、ナフサ不足や円安や物価高など喫緊の課題が多すぎるのに、右翼保守反動どもはネット工作に執着して批判の矛先を逸らして、挙句「左翼ガー韓国ガー中国ガーメディアガーフェミガーポリコレガー」などとヘイト攻撃を扇動しているのですから。 そうしたデマやヘイトに限って、たくさんのいいねがついたりバズったりするわけで、なるほど列島民族と批判されるわけです。 あの発言は差別でもなんでもなく、むしろ日本人の為を思っての発言なので、積極的かつアクティブに全肯定されるべきではありますが、罵詈雑言や誹謗中傷や愚弄や罵倒をする奴等がいる時点で、問題解決をしようとする努力さえも捨てている以上、もっとキツイ言葉で批判されても仕方ありませんね。 なるほど、右翼保守反動がのさばっている限りは失われた30年は40年50年60年と続くのは確実ですし、韓国や中国に様々な面で遅れて没落して衰退するのは間違いないですね。
後の世に 言の葉絶ゆと 司言へど 今ぞ若きの 毀ち初めにける
>あとは、遡ると愛国教育(2006年)あたりでしょうか。この教育を受けた20代の政権支持率がほかの年齢層よりも高いそうです。
今更ですが、これでは若者全般のイメージを悪くする表現にも思えてきたので、追加させて下さい。 https://x.com/knamekata/status/2061249495992840543 市民監視が懸念される国家情報局の設置が決定したり、内閣にスパイがいても対処できないスパイ防止法が成立に向けて議論が進められている中、日本にはまだそれに屈せずこういった政権批判する若者も多い事実もあります。
未だに「少子化 原因」で検索すると、女性の社会進出だのフェミニズムだのと、女性に責任を押し付ける吐き気を催すサジェストが出てきているわけで、大企業や金持ちや右翼に少子化を改善する気は一切ないことが明白ですね。 本当に、取り返しのつかない状況になっても、ネット工作などで背後の一突きよろしく他の様々な弱者やマイノリティにヘイト攻撃をするのは目に見えていますね。 保守右派は反省や成長や進歩といった、人が本来持つべき当たり前の思考が欠落しているくせに、他の人が作り上げた様々な実績やシステムや制度にタダ乗りして、寧ろテメーらに都合がいいように書き換えてきたやらかしが余りにも多すぎるわけですからね。
私は、自閉症スペクトラム障害を持っているので、参政党の暴言は決して許すことができません。 そうでなくても、津久井やまゆり園で虐殺をした植松や、恵庭市の遠藤牧場のように、右翼保守反動は障碍者差別もするのです。
https://j-seiji.blog.jp/archives/21924975.html
国民民主党も、この体たらくですからね。 https://j-seiji.blog.jp/archives/27654587.html
結局、保守右派は弱者やマイノリティを一人の尊厳のある個人と見ていない時点で糞確定ですね。 伝統とか宗教とか、そんな近代民主主義や現代市民社会の敵を信奉している以上、パブリックエネミーと見做すべきですね。
この方々の記事も、おすすめです。
https://note.com/usamaru_usa/n/naa37af40ae55 https://note.com/usamaru_usa/n/n0b5cd54c9d83 https://note.com/usamaru_usa/n/n66ee6cf26408 https://note.com/usamaru_usa/n/naa198e9dd82f https://note.com/usamaru_usa/n/n55f7f2daeda7 https://note.com/tsurigane_mushi/n/n17f531c49872 https://note.com/tsurigane_mushi/n/n11307f55d976
表現の自由戦士やアンチフェミはBLをはじめとした女性向けコンテンツや、腐女子をはじめとした女性オタクの方々へのヘイト攻撃や暴力もひどいのです。 上記のように、BLサイトを閉鎖に追い込んだり、組織票で横暴を働いたり、女性オタクへの誹謗中傷などと悍ましい数々の暴力をしてきましたらね。 そうした経緯から、BLなどの女性向けコンテンツや、腐女子をはじめとした女性オタクの方々は、積極的に守って連帯するべきなのです。 女性キャラや男の娘キャラにしたって、結局は男オタクを喜ばせるための弁えた存在でしか許さないのが奴等右翼保守反動な愛国カルトですからね。 やはり、男向けコンテンツは有害すぎる。
「有害」規制監視隊の参考ページ https://kanshitai.in-movement.org/news/editorial/01.htm https://kanshitai.in-movement.org/news/editorial/02.htm https://kanshitai.in-movement.org/news/editorial/04.htm
以下の記事によれば、その状況がうかがえる。
オタクの反表現規制論は説得力を失った https://note.com/kudan9/n/n5d20b04f0ea1
しかし、日本にしろ欧米にしろ往々にして表現規制をするのは右翼保守反動と相場が決まっているの事実には変わりありません。 事実、共和党の牙城であるテキサス州では表現規制な法律が来ましたからね。 そして日本でも、はだしのゲン、表現の不自由展、遊戯王の作者、ボッチザ・ロックの脚本家や、ウサギイラストがどうなったかを見ても明らかなのです。 そして、右翼保守反動だったり暇アノンなクリエイターや声優がうじゃうじゃいて湧いている以上、日本の漫画やアニメやゲームは絶対に罷り間違っても決して世界に誇るべきではないのです。 結局は上記のように、いじめや差別やヘイトの自由という名の反社会的思考が欲しいだけで、表現の自由の本質である公権力や金持ちやマジョリティへの批判については規制して弾圧するのです。 その内、表現の自由戦士やアンチフェミみたいなエロとミソジニーに溺れた愛子カルトな奴等は。児童ポルノやフェミサイドや性暴力も表現の自由とほざいてやらかすのは火を見るよりも明らかです。 結局、漫画やアニメやゲームなんてのは、ガキのうちに卒業するべきシロモノであって、いい年こいた大人が見るべきではないのです。 このブログにも湧くいいねが多いクソウヨもまた、問答無用でそういう反社会的思考を持っていると見做すべきなのです。
東京都が2010年に行った青少年健全育成条例改正に関して、アニメーションも不健全図書類指定の対象と明記されています。東京都よりも先にアニメを有害図書類に指定した都府県はいくつか存在しています。(niceboat.騒動と同年の)2007年に長崎県でovaビデオアニメふたりエッチ lesson.01(創映新社)を有害図書類に指定していた(包括指定ではなく個別指定)。
何と言いましょうか、アメリカにおけるレッドネックやヒルビリーの問題にも通じるものがありますね。 自分が弱者だと思うのなら、女性や障碍者やLGBTQといった同じ境遇に置かれている他の弱者やマイノリティと積極的に連帯して、大企業や金持ちそしてそいつらとグルになっている右翼保守反動を批判するべきなのに、より弱い立場の方々を攻撃する時点で論外なんですよね。 そうやって、弱者やマイノリティを分断させて、テメーらに批判の矛先が向かないようにしているのは、日本にしろ欧米にしろ往々にして右翼保守反動なのですから、民主主義や自由主義を標榜する国であれば尚更、弱者やマイノリティは積極的に連帯して然るべきなのです。 漫画やアニメにしても、私が上記で述べたように、ポリティカル・コレクトネスやフェミニズムやジェンダー平等や反戦平和や反差別といった普遍的価値観を積極的かつアクティブに受け入れなければ衰退するのは確実ですね。 最悪、表現の自由戦士やアンチフェミなクリエイターや声優が蔓延して跋扈している現状、海外におけるテメーらと同類の、欧米やイスラエルやインドの右翼保守反動な汚物向けの吐き気を催す常軌を逸した愛国カルトな糞コンテンツに成り下がる可能性も心配しています。
アンチフェミが増えたのはSNSが普及した(2010年代)からだそうです。 私は、バブル崩壊後の世代間格差による男性の妬みであるという説を支持します。 https://president.jp/articles/-/52630?page=2 そういった人たちがSNSを始めてエコーチェンバー現象を起こしたのでしょうね。
漫画やアニメ文化が盛り上がるかは倫理的かよりも共感要素があるかで決まるので、一概には言えませんが、 世界との根本的な価値観の差が広がれば日本の漫画やアニメ文化は孤立するかもしれませんね。
アメリカにおいて、ブッシュの存在がトランプみたいな汚物を生み出したように、小泉の存在が安倍自民党政府への道を作った感じですね。 小泉自民党政府時代の官房長官が安倍だったのが何よりの証拠ですしね。 ネットを中心とした右翼保守反動な風潮が、安倍自民党政府で一気に噴き出した感じですね。 そして、表現の自由戦士やアンチフェミみたいなミソジニーとエロに特化した愛国カルトな奴等が表面化したのも、その頃でした。 リベラル左派は、あくまでも公共の場におけるTPOを真剣に考えて、ジェンダーステレオタイプを助長する封建的男尊女卑を煽る環境型セクハラなシロモノを批判しているのであって、表現規制なんて一切使用としていないわけです。 下記の記事も、おすすめです。
https://gendai.media/articles/-/64341
https://gendai.media/articles/-/68864
そして、クリエイターや声優にも、そうした右翼保守反動な奴等が跋扈しすぎたせいで、共産党もそれに言及せざるを得なくなりました。
https://www.jcp.or.jp/jcp_with_you/2021/10/post-49.html
漫画やアニメが世界に誇るものならば必要最低限として、ポリティカル・コレクトネスやフェミニズムやジェンダー平等を徹底的に貫いて、反戦平和や反差別を積極的に訴えなければならないのですが、そうした価値観や知見や理念を卑下して愚弄して攻撃する奴等が余りにも多すぎる時点で、論外なんですよね。 韓国や中国の漫画やアニメが追い越すのも時間の問題と見るべきですが、奴ら保守右派は何も見ないのでしょうね。 現に、アズールレーンや原神やブルーアーカイブといった、開発に韓国や中国が関わっているコンテンツを楽しむ右翼もいますからね。 上記で述べたように、右翼保守反動はダブスタとダブルシンキングが大好きなサイコパスでしかないので、テメーの醜悪な欲望を満たせれば、それでよいのでしょうね。 はた目から見れば、ブラックミュージックを楽しむ白人至上主義者そのものなんですけどね。
ゴー宣ブームがあったことは知りませんでしたが、確かに2000年代も不審な動向はありましたね。 小泉さんの前に総理だった森さんの「天皇を中心としている神の国」発言やえひめ丸沈没事件時のゴルフは マスコミに徹底批判されていた記憶があります。小泉フィーバーはその対比効果だったのでしょうね。
やはり第二次安倍政権以降が曲者ですよね。 おっしゃるように、今の自民支持層は、自民の大部分がそういった表現規制派であることを知らない人がほとんどだと思います。情報統制の賜物ですね。 私の今のXアカウントからは、マスコミのナフサなどに関する報道が「大本営発表」と揶揄されている投稿が多く見られます。
ですから、報道の自由度ランキングが良かったのでしょう。 それが、第二次安倍自民党政府以降になると、このブログのように一気に糞化したわけですからね。 ↑頑固な右翼が曲解しそうなことを書いてしまいました。申し訳ございません。 第二次安倍自民党政府以降の報道の自由度ランキングが糞化したのであって、このブログは素晴らしいです。 現在首相の高市も電波停止発言を自己総括していませんし、私がこのブログの掲示板でも紹介したように、そもそも奴は表現規制派なのを支持者は知らないんでしょうね。 もしくは、支持者も高市と同類の規制派なのかもしれませんね。 だから、ウサギイラストを攻撃したりするんでしょう。
2006年の右翼教育から本格化したのは確実ですが、私としては90年代の小林よしのりのゴー宣ブーム、2000年代前半の小泉フィーバーの延長線上にそうした右翼教育があると思います。 その時点でネットは既に右一色でしたし、麻生太郎の存在やオタク文化の一般化やニコニコ動画(こちらも麻生の親せきが経営者にいる時点で十二分に怪しい)もあって表現の自由戦士の原型も湧いて出てきた感じですね。 当時からすでに表現規制に反対するその口で、リベラル左派やフェミニストなどを攻撃していましたからね。 そして、本来リベラル左派であるべき若者文化が右転落し、オタク文化やネット特有のいじめや差別のひどさも混ざり合って、自民を支えたように思います。 ただ、当時としてはまだマスコミやメディアが自民党政府や保守右派や大企業や金持ちに批判的で、外国の先進的で優れた知見や理念を積極的に報道していた記憶があります。 ですから、報道の自由度ランキングが良かったのでしょう。 それが、第二次安倍自民党政府以降になると、このブログのように一気に糞化したわけですからね。 私が何度も言うように、若者というのは本来はリベラル左派で、戦争や差別に反対し、ジェンダー平等やフェミニズムを肯定し、弱者やマイノリティを守り、ポリティカル・コレクトネスを推進し、逆に自国の歴史や伝統文化を積極的に批判し否定して然るべき存在なのに、右転落する状況はファシズムへの道でしかないので言語道断なのです。 あの頑固な右翼二人組(これからは、そう言えばいいのかな?)は、自分たちは右派も批判しているつもりなのかもしれませんが、「左翼ガーフェミガー韓国ガー中国ガー」な発言が如何にクソウヨどもに餌を与えているかわからないのでしょうね。 保守右派は、目的のためならば手段を問わず、真逆のことも平然とほざくダブスタとダブルシンキングが大好きなサイコパスの婉曲表現でしかないのに、何に魅せられるのでしょうね? SNSの偽情報防止にしたって、現状保守右派とその支持者ががのさばっている以上、そいつらに都合が悪い情報を偽認定して、規制や弾圧をするに決まっています。 保守右派は、日本にしろ欧米にしろ往々にして表現規制をしたくてしょうがない奴等ですからね。 それなのに、表現の自由戦士やアンチフェミはリベラル左派やフェミニストを規制派とデマを吐いてレッテルを張って攻撃してる時点で、反社会的ですよね。
お久しぶりです。
2013年といえば、政権が民主党から自民党に戻って間もない頃ですね。 一度政権を失ったリバウンドで権力の豚になってしまったのでしょうか。(本物の豚には謝罪します🐷)
ネット工作もさることながら、マスコミ工作もぬからず、政治的な偏向報道に電波停止を仄めかしたらしいですね(2016年)。 悪事三昧の政党と誠実な政党に対する中立的な報道では問題がありすぎる、と今になって思います。
あとは、遡ると愛国教育(2006年)あたりでしょうか。この教育を受けた20代の政権支持率がほかの年齢層よりも高いそうです。「愛国心は成らず者の拠り所」ですから、それを決めた当時の安倍政権がならず者といえるのかもしれません。
そしてまだ確定こそしていませんが、今国会中に偽情報防止の名目でSNS規制の方針もあるようです。 https://www.asahi.com/articles/ASV5G3JM2V5GUQIP00YM.html?ref=tw_asahi 一見まともに見えますが、ブログ管理人さんが以前おっしゃっていたように、ファクトチェックは大変に骨の折れる作業とのこと。 またAIも、直接の現実ではなくネット上の情報をもとに情報提供をするので必ずしも正しいとは限りません。 となると、たとえその法律がまともに運用されても「偽情報の規制漏れ」や「単なる意見の規制」は避けられませんし、 恣意的な運用は十分にあり得ます。
これだけでもああいった考えの人が増えるのは当然でしょうね。どうしたものでしょうか。
お久しぶりです。 あの右翼な二人(パッセンジャーと北ウィンクです)のような奴等がうじゃうじゃ増えているのは、下記の様なネット工作もあるのでしょうね。
https://share.google/gfuyNy4sgrbHRe4YG
https://share.google/LVlhofwbp1zdCATWY
そしてこうした暴言や妄言に「いいね」がたくさんつくのも、そうしたネット工作としか見えませんね。 こうした保守右派に往々にして見られるのですが、国家だとか国益だとかを声高にほざくくせに、弱者やマイノリティの自由や権利や尊厳や主体性については、否定したり卑下したり攻撃したりするんですよね。 しかも、そんな奴等に限って、国益をテメーの懐にチューチューする金持ちや大企業の奴等ばかりなのもそうですね。 文化マルクス主義なんて、ありもしない陰謀論を拗らせるのも、テメーの気に食わない様々な事象を攻撃して溜飲を下げたい醜悪な欲望が見えるんですよね。 あいつら、共産党をはじめとしたリベラル左派への攻撃が酷いけど、その結果が下記のような状況を作るんですよね。
https://share.google/eTEu4U6uMBPeAzvcp
成る程「愛国心は成らず者の拠り所」という格言がある様に、反共主義や反左翼や反フェミニズムやミソジニーも同様に、ファシストの拠り所と見なされても仕方ないですね。
逃亡者くん
あ、本当に見てくれてるのね。君自身がきちんと証明してくれてなにより。 暇な時に書き込んでいくからまあゆっくり待っててね。
エリートによくあるプライド(相手よりも優位に立ちたいという感情)とは少し異なりますが、 金や社会的地位が強くなると右(ネトウヨ)転落しやすくなる、というのは、私もそうだと思います。 自分が優位にいれば優生思想を持っても自分に害が及ばなくなりますからね。
規約はありますが一定の批判はできるはずですよ。もう一度規約を見てみましたが、本ブログではOKですがここではNGとされる送信内容は ・過度に暴力的または残虐な表現を含む情報 ・当社、本サービスの他の利用者またはその他の第三者の名誉または信用を毀損する表現を含む情報 ・他人に不快感を与える表現を含む情報 あたりでしょうか。・差別を助長する表現を含む情報 にも気を付けたいところですね。 ですから、「文章が駄々長い~」とか「二面性が激しすぎw」程度の批判でしたらこれらに当てはまらずOKなのではないか?と思います。
>> 2 >>似非韓国ファン(逃亡中の「似非公」)へ
>発言が矛盾していますし、
はァ~?? 全然矛盾なんかしてないよ。
似非韓国ファン(逃亡中の「似非公」)は、 【原則】と【例外】っていう言葉を知らないのか?嗤
①【原則】として、私は【書かない】。
②しかし【例外】はある。 即ちソッチのコメントに❰聞き捨てならない【騙り】や不当な書込みがあれば、それを潰すため、そこのみに絞って反論と否定を書き込むことならある、、、かも(しれない)❱ と書いたのだ。
勿論この書き込みも【例外】的な書き込みだからな。
++++++++++++++++++++++
それでさ。格調高い序文マダァ~?嗤嗤
あと、似非韓国ファン(逃亡中の「似非公」)も、運営に消されないように注意しながら書き込めよ(嗤嗤
ま。このコメントの最後の文はどちらかというと、似非韓国ファン(逃亡中の「似非公」)向けというより、UIT-某様(嗤)の方へ献呈すべき言葉かもな(嗤嗤
それから、 逃亡者くんによれば
>>掲示板に一人でスレッドを立ち上げ、そこに【独り言】を書けよ。 >>徒然草みたいに格調高い序文をつけてもいいぞ(笑) >>それこそこちらは【「原則として」ROM】してやるよ。掲示板の方はな。 >>原則としてオマエ=似非韓国ファン >>(「『逃亡中』の『似非公』」)に回答はしないけど、 >>もしオマエ=似非韓国ファン(「『逃亡中』の『似非公』」)が書いてる事の中に >>聞き捨てならない【騙り】や不当な書込みが >>あれば、それを潰すため、そこのみに絞って >>反論と否定を書き込むことならある、、、かもな(嗤嗤嗤
らしいです。 しかし、上記を書いておきながら、管理人さんへは
>>掲示板など、いつ消えるか分からないところに書き込むのは御免被ります。
と書いており発言が矛盾していますし、独り言を書き連ねていくのもどうかと思いますので、 まあゆっくり時間をかけて私の意見を書いていこうかなとは思います。 原則ROMるんだろ?(笑)えーと君。
一般論としてエリートによくある、プライドで差別に走ってしまう傾向はあるでしょうね。 ↑いますよね。 高須克弥とか百田尚樹が典型ですが、金や社会的地位が強くなると、右転落しやすくなんでしょうね。 しかも、このブログもそうですが、右翼保守反動の差別やヘイトな発言に限って、バズったりいいねがついたりふるんですよね。 まあ、日本社会の本質は、弱いものいじめと貧困叩きとミソジニーと白人コンプレックスとファシズムで成立しているわけですね。 規約の関係で、あの二人(これからは、某お客さんと某北と呼べばいいのかな?)のゴミウヨさえも批判できないのは頭にきますが、あんなのが跋扈している時点で、反日が消えることはないですね。
>>①どのような「具体的な」場合にどのように、 >>オマエ自身=似非韓国ファン(「似非公」)個人が >>(「具体的に」)韓国人に謝るのか(併合時期について)。 >>②自民党や日本保守党の政治家発言のうち、 >>具体的にどの発言について、誰に対して、 >>具体的にどのように、オマエ個人が謝罪するのか等)
私からえ~とくんを誘ったので、この点については私からコメントしなくてはなりますまい。
>> 1 https://ja.wikipedia.org/wiki/日本の戦争謝罪発言一覧 提示されたリンク先のリンク先では日本の謝罪の言葉が記録されています。まあ、これも台無しですよね。 「植民地支配や奴隷制は過去のこと。うちらは関係ない。」は国として擬人化すると「植民地支配や奴隷制は過去のこと。今はやっていないだろ。」でしょうか。「もうしない。」とは違って、罪を軽視している印象で、怒っている相手には逆効果でしょうね。 zawazawa掲示板の利用規約上、たとえあの二人であってもあまり悪く言うのはNGらしいですよ。まあ、一般論としてエリートによくある、プライドで差別に走ってしまう傾向はあるでしょうね。
https://share.google/V7791x5JJeQjDnceN
この記事のように、日本は未だに謝罪さえしていませんからね。 ましてや、明治以降の日本の侵略戦争を肯定し、南京虐殺や従軍慰安婦といった日帝の暴力を否定し、靖国神社に参拝し、未だにヘイトスピーチをする奴等がいる時点で、仮に謝罪したとしても、全てを台無しにしているのと同じですからね。 西側の欧米各国が「植民地支配や奴隷制は過去のこと。うちらは関係ない。」なんてほざいたら、中東やアフリカの方々から批判されるのは当たり前なんですよね。 パッセンジャーとか北ウィングは、欧米で奴隷制や人種差別を肯定する白人と同じ思考回路が見えるんですよね。 それが、現代の問題(中東やアフリカにおける貧困や紛争など、アジアでは韓国と北朝鮮の南北分断など)と密接につながっているのに、ご都合主義で逃げるどころか、傲慢不遜にもヘイト攻撃するあたり、もしパッセンジャーとか北ウィングが欧米人だったら、移民排斥や人種差別や女性差別を積極的にするのは間違いないですね。
あ、そうそう。 高市もマジモンの表現規制派だからな。 電波停止発言もさることながら、下記のように漫画やアニメも規制したくてしょうがない名誉男性だからな。
https://j-seiji.blog.jp/archives/28499035.html
高市が大好きなオタク君どもは、どう答えるんだろうか? まあ、いつものことだから「左翼ガー」「フェミガー」なんてほざいて逃げるのだろうけどな。 ゲボ出そう。
奴等のほざく自由というのは、環境型セクハラそのものなエロポルノを公共の場にぶちまける自由、日の丸やルッキズムや君が代やセクシズムや旭日旗やエイジズムや天皇制やホモフォビアや自衛隊やアメリカ軍やミソジニーや原発やオスプレイや保守右派やゼノフォビアや市場原理主義や男らしさや女らしさや金持ちや大企業や弱い者いじめに批判的で反戦平和や反差別やポリティカル・コレクトネスや多様性や弱者救済やマイノリティ尊重といった普遍的価値観を重んじる方々を愚弄し罵倒し嘲笑し冷笑し卑下し言い掛かりをつけて攻撃する自由、軍国主義や植民地主義といった自国が過去に犯した過ちを否定もしくは開き直って正当化する自由、文化マルクス主義みたいな意味不明な陰謀論をまき散らす自由、弱者やマイノリティに名誉的属性を作って分断する自由、DD論で遠回しに被害者たたきをして冷笑をする自由、児童ポルノやレイプやフェミサイドを牽強付会に正当化する自由、アメリカやイスラエルの横暴を擁護するといったように反社会的言動そのものですからね。 「本当に日本の漫画やアニメが好きなのですか?日本にはあなた方を差別する汚物どもが、うじゃうじゃいてクリエイターや声優にも、そんな奴等がいるんですよ。」 韓国や中国やイスラム諸国の漫画アニメ好きに報告したい。
パッセンジャーさん、今回の投稿理由には無理がありますよ。 89の後半でしたらわからなくもないですが、NHさんの87の投稿はパッセンジャーさんとは何の関係もなさそうで、 因縁をつける理由にはならなかったと思います。
その論は保守右派の常套手段である弱者への自己責任論そのものですね。女性やトランスジェンダー、在日外国人に対しても同じことが言えますか?
病気や障害、身内や他人からの加害行為によって働けなくなっている男性は弱者男性ではないのですか?
同性愛者やバイセクシャルの男性、クィアも社会的少数者である弱者ですよね?
弱者男性は政治よりも社会への依存を減らすべき
勿論、南シナ海などの安全保障問題において、中国が国際社会で様々な摩擦を引き起こしているのは事実であり、
メディアがそれを報じること自体は重要だと思います。
しかし繰り返しますが、UIT-0001さんや私が危惧しているのは、そうした「外への危機感」が強調されるあまり、
結果として国内の山積する喫緊の課題(少子化、物価高、ナフサ不足など)から
国民の目が逸らされてしまう効果を生んでいるのではないか、という点です。言うなればスケープゴートですね。
ですから中には「ヘイト」もあるでしょう。
また、私としては、中国の強権的な政治体制や情報統制を我々は批判的に見ることが多いですが、
今の日本政府の動き(国会論議を十分に尽くさないトップダウンでの防衛力強化や、
安全保障を理由とした国民の監視・情報管理の強化など)を見ていると、
ある意味で「中国のやり方に近づいている(真似をしている)」ようにも映ります。
外の脅威に対抗しようとするあまり、
自国が批判対象である「中国のような強権的・管理的な国」に変貌してしまっては本末転倒でしょう。
さらに、私たちが内憂を放置している間にも、中国は巨大な経済成長を続け、
いまや日本をはるかに凌駕する経済力を背景とした「大国」としての地位を確立しているという現実です。
これほどの経済格差と国力の地盤沈下が進む中で、
もし日本が独自の強みであったはずの「民主主義や自由」という価値観まで手放してしまえば、
それこそ豊かさも政治的自由も失った『中国以下の国』へと転落しかねないという危機感を抱いています。
だからこそ、当事者である私たち日本国民は、外のニュースに目を奪われるだけでなく、
自国の政治が民主主義から離れていっていないか、今こそ厳しい目を向けるべきではないでしょうか。
https://ameblo.jp/itou-hirosi1999/entry-12969243135.html
>> 7
>>明後日なモブさん
>国内の喫緊の課題(少子化、ナフサ不足、物価高など)から目を逸らさせるために、そうした過剰な敵対心がネット上で利用されているのではないか
⬆️
中国による対外的な武力威圧の問題も、上述した引用部分において例示された「喫緊の問題」と同時並行的に、現在も常に中国が引き起こし続けている大きな問題です。
むしろナフサ不足などが原因で、世界中の目が中東にのみ向きがちであることをよいことに(悪用して)、海洋における中国による対外的な威圧行為はエスカレートしています。例えば最近も中国は、南シナ海に従来とは異なる人工物を建設したため、フィリピンが「中国による国際法違反行為」だとして強く抗議しています。
ネットだけでなく、新聞やテレビ・ラジオ等の大手メディアの報道ぶりもそうでしょう。中国関連報道で埋め尽くされているわけではなくても、現在も常に中国の行動に対する問題意識は存在し続けていますよね。
大手メディアまでが、中国に対する過剰な敵対心を煽り、それを利用しているとお思いですか?
いいえ、むしろ逆です。中国がやり続けていることを[正確に]伝えることで、ネットで[憶測に基づく意見が跋扈することを防いでいるのです]。
そのために、[報道されたことを基にネットでも議論されている]のですから(むしろ過剰反応は敬遠されている)、
日本国内における中国への反応に向けて「中国ガーというのは『ヘイト』だ」などというUIT-0001による非難は、全くの間違いであると考えます。
>> 6
横からですが、確かに、中国政府の軍事的・政治的な動きに対する批判には、国際情勢の観点から正当で妥当なものも多く含まれていると思います。しかし、問題視されるべきは、そうした正当な批判そのものではありません。
「中国ガー」と一括りにされる言説の中には、明確な根拠に基づかないデマや、過度な不安を煽るだけのもの、あるいは単なる排外主義的なヘイトに終始しているものも少なくないのが現状です。これは「左翼ガー」「フェミガー」といった他の言葉についても同様で、一部に妥当な批判があったとしても、それらを免罪符にしてすべての極端な攻撃を正当化することはできません。
また、>> 3の該当部分の主旨は、国内の喫緊の課題(少子化、ナフサ不足、物価高など)から目を逸らさせるために、そうした過剰な敵対心がネット上で利用されているのではないか、という点にあるようです。(画像参照)
え~とさんが>> 6で中国政府への批判を強く展開されたことは、皮肉にもUIT-0001さんが指摘した「批判の矛先が本来の国内問題から特定の対象へと逸らされていく構図」を、自ら体現してしまっているように見受けられます。
>> 3
「中国ガー」の意見は、大抵が正しいだろうに(笑)
だ~れも中国[人]を差別してるわけではない。
それなのに[全体主義国家]であり、軍事侵略スレスレのグレーゾーン手法を用いて(ときに軍事侵略そのものに逸脱する行為も行っている)、
周辺国に軍事的脅威を与え続けている
【軍事大国=中国】
の【独裁政党=共産党】や
その傘下の中国政府
を批判すると、UIT-0001みたいな左翼が決まって「中国ガーをするな」と喚き始めるのは何故?(笑)
これこそ左翼における、物凄く深い闇に閉ざされた謎(笑)
×スレ本文の「外国人に雇われて日本語が話せない未来が待っている」という意見
〇スレ本文で引用されている「外国人に雇われて日本語が話せない未来が待っている」という意見
>> 3は>> 2に対するコメントでしょうか?
>> 2を「若者が(権力者に)壊されている」と解釈されたようですが、
実際は「若者が(新しい言葉で古い日本語を)壊している(アップデートしている)」というような内容から翻訳したものです。
スレ本文の「外国人に雇われて日本語が話せない未来が待っている」という意見に対し、
私は個人的に、今の日本語が通じなくなっても構わないと思っています。
共通言語を使うほうが意思疎通には便利だからです。
現に、若者は新しい言葉を少しずつ取り入れて使っていますし、
その積み重ねの結果、古代の日本語は現代の私たちにはほとんど通じなくなっています。
>> 2の狂歌はまさにその「言葉の変化」を詠んだものですが、
あなたがその古文表現(「の」が主格の「〜が」であること)を正しく理解できず誤読してしまったこと自体が、
皮肉にも「言葉は時代で通じなくなる」という>> 2のメッセージを証明していますね。
アメリカにおいてもそうですが、過ちを知って反省と成長と進歩をしなければ、思想も腐敗するわけですし、そういうところから砂糖に蟻が群がるように、愛国カルトな右翼保守反動がすり寄って餌を吸いにくるんですよね。
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/withbloomberg/2130771?display=1
やはり、若者たるものリベラル左派で、フェミニズムやジェンダー平等やポリティカル・コレクトネスや弱者やマイノリティ尊重を積極的かつアクティブに進めて行うべきなのです。
右翼保守反動は往々にしてファシズムと親和性が極めて高いですからね。
https://x.com/mas__yamazaki/status/1561352974286622722?lang=ja
パッセンジャーも北ウィングも頑固な右翼全般も、ファシズムに餌を与えている自覚がない時点で話になりませんね。
まさに「今だけ金だけ自分だけ」の格言がぴったりですね。
少子化のみならず、ナフサ不足や円安や物価高など喫緊の課題が多すぎるのに、右翼保守反動どもはネット工作に執着して批判の矛先を逸らして、挙句「左翼ガー韓国ガー中国ガーメディアガーフェミガーポリコレガー」などとヘイト攻撃を扇動しているのですから。
そうしたデマやヘイトに限って、たくさんのいいねがついたりバズったりするわけで、なるほど列島民族と批判されるわけです。
あの発言は差別でもなんでもなく、むしろ日本人の為を思っての発言なので、積極的かつアクティブに全肯定されるべきではありますが、罵詈雑言や誹謗中傷や愚弄や罵倒をする奴等がいる時点で、問題解決をしようとする努力さえも捨てている以上、もっとキツイ言葉で批判されても仕方ありませんね。
なるほど、右翼保守反動がのさばっている限りは失われた30年は40年50年60年と続くのは確実ですし、韓国や中国に様々な面で遅れて没落して衰退するのは間違いないですね。
後の世に 言の葉絶ゆと 司言へど 今ぞ若きの 毀ち初めにける
>あとは、遡ると愛国教育(2006年)あたりでしょうか。この教育を受けた20代の政権支持率がほかの年齢層よりも高いそうです。
今更ですが、これでは若者全般のイメージを悪くする表現にも思えてきたので、追加させて下さい。
https://x.com/knamekata/status/2061249495992840543
市民監視が懸念される国家情報局の設置が決定したり、内閣にスパイがいても対処できないスパイ防止法が成立に向けて議論が進められている中、日本にはまだそれに屈せずこういった政権批判する若者も多い事実もあります。
未だに「少子化 原因」で検索すると、女性の社会進出だのフェミニズムだのと、女性に責任を押し付ける吐き気を催すサジェストが出てきているわけで、大企業や金持ちや右翼に少子化を改善する気は一切ないことが明白ですね。
本当に、取り返しのつかない状況になっても、ネット工作などで背後の一突きよろしく他の様々な弱者やマイノリティにヘイト攻撃をするのは目に見えていますね。
保守右派は反省や成長や進歩といった、人が本来持つべき当たり前の思考が欠落しているくせに、他の人が作り上げた様々な実績やシステムや制度にタダ乗りして、寧ろテメーらに都合がいいように書き換えてきたやらかしが余りにも多すぎるわけですからね。
私は、自閉症スペクトラム障害を持っているので、参政党の暴言は決して許すことができません。
そうでなくても、津久井やまゆり園で虐殺をした植松や、恵庭市の遠藤牧場のように、右翼保守反動は障碍者差別もするのです。
https://j-seiji.blog.jp/archives/21924975.html
国民民主党も、この体たらくですからね。
https://j-seiji.blog.jp/archives/27654587.html
結局、保守右派は弱者やマイノリティを一人の尊厳のある個人と見ていない時点で糞確定ですね。
伝統とか宗教とか、そんな近代民主主義や現代市民社会の敵を信奉している以上、パブリックエネミーと見做すべきですね。
この方々の記事も、おすすめです。
https://note.com/usamaru_usa/n/naa37af40ae55
https://note.com/usamaru_usa/n/n0b5cd54c9d83
https://note.com/usamaru_usa/n/n66ee6cf26408
https://note.com/usamaru_usa/n/naa198e9dd82f
https://note.com/usamaru_usa/n/n55f7f2daeda7
https://note.com/tsurigane_mushi/n/n17f531c49872
https://note.com/tsurigane_mushi/n/n11307f55d976
表現の自由戦士やアンチフェミはBLをはじめとした女性向けコンテンツや、腐女子をはじめとした女性オタクの方々へのヘイト攻撃や暴力もひどいのです。
上記のように、BLサイトを閉鎖に追い込んだり、組織票で横暴を働いたり、女性オタクへの誹謗中傷などと悍ましい数々の暴力をしてきましたらね。
そうした経緯から、BLなどの女性向けコンテンツや、腐女子をはじめとした女性オタクの方々は、積極的に守って連帯するべきなのです。
女性キャラや男の娘キャラにしたって、結局は男オタクを喜ばせるための弁えた存在でしか許さないのが奴等右翼保守反動な愛国カルトですからね。
やはり、男向けコンテンツは有害すぎる。
「有害」規制監視隊の参考ページ
https://kanshitai.in-movement.org/news/editorial/01.htm
https://kanshitai.in-movement.org/news/editorial/02.htm
https://kanshitai.in-movement.org/news/editorial/04.htm
以下の記事によれば、その状況がうかがえる。
オタクの反表現規制論は説得力を失った
https://note.com/kudan9/n/n5d20b04f0ea1
しかし、日本にしろ欧米にしろ往々にして表現規制をするのは右翼保守反動と相場が決まっているの事実には変わりありません。
事実、共和党の牙城であるテキサス州では表現規制な法律が来ましたからね。
そして日本でも、はだしのゲン、表現の不自由展、遊戯王の作者、ボッチザ・ロックの脚本家や、ウサギイラストがどうなったかを見ても明らかなのです。
そして、右翼保守反動だったり暇アノンなクリエイターや声優がうじゃうじゃいて湧いている以上、日本の漫画やアニメやゲームは絶対に罷り間違っても決して世界に誇るべきではないのです。
結局は上記のように、いじめや差別やヘイトの自由という名の反社会的思考が欲しいだけで、表現の自由の本質である公権力や金持ちやマジョリティへの批判については規制して弾圧するのです。
その内、表現の自由戦士やアンチフェミみたいなエロとミソジニーに溺れた愛子カルトな奴等は。児童ポルノやフェミサイドや性暴力も表現の自由とほざいてやらかすのは火を見るよりも明らかです。
結局、漫画やアニメやゲームなんてのは、ガキのうちに卒業するべきシロモノであって、いい年こいた大人が見るべきではないのです。
このブログにも湧くいいねが多いクソウヨもまた、問答無用でそういう反社会的思考を持っていると見做すべきなのです。
東京都が2010年に行った青少年健全育成条例改正に関して、アニメーションも不健全図書類指定の対象と明記されています。東京都よりも先にアニメを有害図書類に指定した都府県はいくつか存在しています。(niceboat.騒動と同年の)2007年に長崎県でovaビデオアニメふたりエッチ lesson.01(創映新社)を有害図書類に指定していた(包括指定ではなく個別指定)。
何と言いましょうか、アメリカにおけるレッドネックやヒルビリーの問題にも通じるものがありますね。
自分が弱者だと思うのなら、女性や障碍者やLGBTQといった同じ境遇に置かれている他の弱者やマイノリティと積極的に連帯して、大企業や金持ちそしてそいつらとグルになっている右翼保守反動を批判するべきなのに、より弱い立場の方々を攻撃する時点で論外なんですよね。
そうやって、弱者やマイノリティを分断させて、テメーらに批判の矛先が向かないようにしているのは、日本にしろ欧米にしろ往々にして右翼保守反動なのですから、民主主義や自由主義を標榜する国であれば尚更、弱者やマイノリティは積極的に連帯して然るべきなのです。
漫画やアニメにしても、私が上記で述べたように、ポリティカル・コレクトネスやフェミニズムやジェンダー平等や反戦平和や反差別といった普遍的価値観を積極的かつアクティブに受け入れなければ衰退するのは確実ですね。
最悪、表現の自由戦士やアンチフェミなクリエイターや声優が蔓延して跋扈している現状、海外におけるテメーらと同類の、欧米やイスラエルやインドの右翼保守反動な汚物向けの吐き気を催す常軌を逸した愛国カルトな糞コンテンツに成り下がる可能性も心配しています。
アンチフェミが増えたのはSNSが普及した(2010年代)からだそうです。
私は、バブル崩壊後の世代間格差による男性の妬みであるという説を支持します。
https://president.jp/articles/-/52630?page=2
そういった人たちがSNSを始めてエコーチェンバー現象を起こしたのでしょうね。
漫画やアニメ文化が盛り上がるかは倫理的かよりも共感要素があるかで決まるので、一概には言えませんが、
世界との根本的な価値観の差が広がれば日本の漫画やアニメ文化は孤立するかもしれませんね。
アメリカにおいて、ブッシュの存在がトランプみたいな汚物を生み出したように、小泉の存在が安倍自民党政府への道を作った感じですね。
小泉自民党政府時代の官房長官が安倍だったのが何よりの証拠ですしね。
ネットを中心とした右翼保守反動な風潮が、安倍自民党政府で一気に噴き出した感じですね。
そして、表現の自由戦士やアンチフェミみたいなミソジニーとエロに特化した愛国カルトな奴等が表面化したのも、その頃でした。
リベラル左派は、あくまでも公共の場におけるTPOを真剣に考えて、ジェンダーステレオタイプを助長する封建的男尊女卑を煽る環境型セクハラなシロモノを批判しているのであって、表現規制なんて一切使用としていないわけです。
下記の記事も、おすすめです。
https://gendai.media/articles/-/64341
https://gendai.media/articles/-/68864
そして、クリエイターや声優にも、そうした右翼保守反動な奴等が跋扈しすぎたせいで、共産党もそれに言及せざるを得なくなりました。
https://www.jcp.or.jp/jcp_with_you/2021/10/post-49.html
漫画やアニメが世界に誇るものならば必要最低限として、ポリティカル・コレクトネスやフェミニズムやジェンダー平等を徹底的に貫いて、反戦平和や反差別を積極的に訴えなければならないのですが、そうした価値観や知見や理念を卑下して愚弄して攻撃する奴等が余りにも多すぎる時点で、論外なんですよね。
韓国や中国の漫画やアニメが追い越すのも時間の問題と見るべきですが、奴ら保守右派は何も見ないのでしょうね。
現に、アズールレーンや原神やブルーアーカイブといった、開発に韓国や中国が関わっているコンテンツを楽しむ右翼もいますからね。
上記で述べたように、右翼保守反動はダブスタとダブルシンキングが大好きなサイコパスでしかないので、テメーの醜悪な欲望を満たせれば、それでよいのでしょうね。
はた目から見れば、ブラックミュージックを楽しむ白人至上主義者そのものなんですけどね。
ゴー宣ブームがあったことは知りませんでしたが、確かに2000年代も不審な動向はありましたね。
小泉さんの前に総理だった森さんの「天皇を中心としている神の国」発言やえひめ丸沈没事件時のゴルフは
マスコミに徹底批判されていた記憶があります。小泉フィーバーはその対比効果だったのでしょうね。
やはり第二次安倍政権以降が曲者ですよね。
おっしゃるように、今の自民支持層は、自民の大部分がそういった表現規制派であることを知らない人がほとんどだと思います。情報統制の賜物ですね。
私の今のXアカウントからは、マスコミのナフサなどに関する報道が「大本営発表」と揶揄されている投稿が多く見られます。
ですから、報道の自由度ランキングが良かったのでしょう。
それが、第二次安倍自民党政府以降になると、このブログのように一気に糞化したわけですからね。
↑頑固な右翼が曲解しそうなことを書いてしまいました。申し訳ございません。
第二次安倍自民党政府以降の報道の自由度ランキングが糞化したのであって、このブログは素晴らしいです。
現在首相の高市も電波停止発言を自己総括していませんし、私がこのブログの掲示板でも紹介したように、そもそも奴は表現規制派なのを支持者は知らないんでしょうね。
もしくは、支持者も高市と同類の規制派なのかもしれませんね。
だから、ウサギイラストを攻撃したりするんでしょう。
2006年の右翼教育から本格化したのは確実ですが、私としては90年代の小林よしのりのゴー宣ブーム、2000年代前半の小泉フィーバーの延長線上にそうした右翼教育があると思います。
その時点でネットは既に右一色でしたし、麻生太郎の存在やオタク文化の一般化やニコニコ動画(こちらも麻生の親せきが経営者にいる時点で十二分に怪しい)もあって表現の自由戦士の原型も湧いて出てきた感じですね。
当時からすでに表現規制に反対するその口で、リベラル左派やフェミニストなどを攻撃していましたからね。
そして、本来リベラル左派であるべき若者文化が右転落し、オタク文化やネット特有のいじめや差別のひどさも混ざり合って、自民を支えたように思います。
ただ、当時としてはまだマスコミやメディアが自民党政府や保守右派や大企業や金持ちに批判的で、外国の先進的で優れた知見や理念を積極的に報道していた記憶があります。
ですから、報道の自由度ランキングが良かったのでしょう。
それが、第二次安倍自民党政府以降になると、このブログのように一気に糞化したわけですからね。
私が何度も言うように、若者というのは本来はリベラル左派で、戦争や差別に反対し、ジェンダー平等やフェミニズムを肯定し、弱者やマイノリティを守り、ポリティカル・コレクトネスを推進し、逆に自国の歴史や伝統文化を積極的に批判し否定して然るべき存在なのに、右転落する状況はファシズムへの道でしかないので言語道断なのです。
あの頑固な右翼二人組(これからは、そう言えばいいのかな?)は、自分たちは右派も批判しているつもりなのかもしれませんが、「左翼ガーフェミガー韓国ガー中国ガー」な発言が如何にクソウヨどもに餌を与えているかわからないのでしょうね。
保守右派は、目的のためならば手段を問わず、真逆のことも平然とほざくダブスタとダブルシンキングが大好きなサイコパスの婉曲表現でしかないのに、何に魅せられるのでしょうね?
SNSの偽情報防止にしたって、現状保守右派とその支持者ががのさばっている以上、そいつらに都合が悪い情報を偽認定して、規制や弾圧をするに決まっています。
保守右派は、日本にしろ欧米にしろ往々にして表現規制をしたくてしょうがない奴等ですからね。
それなのに、表現の自由戦士やアンチフェミはリベラル左派やフェミニストを規制派とデマを吐いてレッテルを張って攻撃してる時点で、反社会的ですよね。
お久しぶりです。
2013年といえば、政権が民主党から自民党に戻って間もない頃ですね。
一度政権を失ったリバウンドで権力の豚になってしまったのでしょうか。(本物の豚には謝罪します🐷)
ネット工作もさることながら、マスコミ工作もぬからず、政治的な偏向報道に電波停止を仄めかしたらしいですね(2016年)。
悪事三昧の政党と誠実な政党に対する中立的な報道では問題がありすぎる、と今になって思います。
あとは、遡ると愛国教育(2006年)あたりでしょうか。この教育を受けた20代の政権支持率がほかの年齢層よりも高いそうです。「愛国心は成らず者の拠り所」ですから、それを決めた当時の安倍政権がならず者といえるのかもしれません。
そしてまだ確定こそしていませんが、今国会中に偽情報防止の名目でSNS規制の方針もあるようです。
https://www.asahi.com/articles/ASV5G3JM2V5GUQIP00YM.html?ref=tw_asahi
一見まともに見えますが、ブログ管理人さんが以前おっしゃっていたように、ファクトチェックは大変に骨の折れる作業とのこと。
またAIも、直接の現実ではなくネット上の情報をもとに情報提供をするので必ずしも正しいとは限りません。
となると、たとえその法律がまともに運用されても「偽情報の規制漏れ」や「単なる意見の規制」は避けられませんし、
恣意的な運用は十分にあり得ます。
これだけでもああいった考えの人が増えるのは当然でしょうね。どうしたものでしょうか。
お久しぶりです。
あの右翼な二人(パッセンジャーと北ウィンクです)のような奴等がうじゃうじゃ増えているのは、下記の様なネット工作もあるのでしょうね。
https://share.google/gfuyNy4sgrbHRe4YG
https://share.google/LVlhofwbp1zdCATWY
そしてこうした暴言や妄言に「いいね」がたくさんつくのも、そうしたネット工作としか見えませんね。
こうした保守右派に往々にして見られるのですが、国家だとか国益だとかを声高にほざくくせに、弱者やマイノリティの自由や権利や尊厳や主体性については、否定したり卑下したり攻撃したりするんですよね。
しかも、そんな奴等に限って、国益をテメーの懐にチューチューする金持ちや大企業の奴等ばかりなのもそうですね。
文化マルクス主義なんて、ありもしない陰謀論を拗らせるのも、テメーの気に食わない様々な事象を攻撃して溜飲を下げたい醜悪な欲望が見えるんですよね。
あいつら、共産党をはじめとしたリベラル左派への攻撃が酷いけど、その結果が下記のような状況を作るんですよね。
https://share.google/eTEu4U6uMBPeAzvcp
成る程「愛国心は成らず者の拠り所」という格言がある様に、反共主義や反左翼や反フェミニズムやミソジニーも同様に、ファシストの拠り所と見なされても仕方ないですね。
逃亡者くん
あ、本当に見てくれてるのね。君自身がきちんと証明してくれてなにより。
暇な時に書き込んでいくからまあゆっくり待っててね。
エリートによくあるプライド(相手よりも優位に立ちたいという感情)とは少し異なりますが、
金や社会的地位が強くなると右(ネトウヨ)転落しやすくなる、というのは、私もそうだと思います。
自分が優位にいれば優生思想を持っても自分に害が及ばなくなりますからね。
規約はありますが一定の批判はできるはずですよ。もう一度規約を見てみましたが、本ブログではOKですがここではNGとされる送信内容は
・過度に暴力的または残虐な表現を含む情報
・当社、本サービスの他の利用者またはその他の第三者の名誉または信用を毀損する表現を含む情報
・他人に不快感を与える表現を含む情報
あたりでしょうか。・差別を助長する表現を含む情報 にも気を付けたいところですね。
ですから、「文章が駄々長い~」とか「二面性が激しすぎw」程度の批判でしたらこれらに当てはまらずOKなのではないか?と思います。
>> 2
>>似非韓国ファン(逃亡中の「似非公」)へ
>発言が矛盾していますし、
⬆️
はァ~??
全然矛盾なんかしてないよ。
似非韓国ファン(逃亡中の「似非公」)は、
【原則】と【例外】っていう言葉を知らないのか?嗤
①【原則】として、私は【書かない】。
②しかし【例外】はある。
即ちソッチのコメントに❰聞き捨てならない【騙り】や不当な書込みがあれば、それを潰すため、そこのみに絞って反論と否定を書き込むことならある、、、かも(しれない)❱
と書いたのだ。
勿論この書き込みも【例外】的な書き込みだからな。
++++++++++++++++++++++
それでさ。格調高い序文マダァ~?嗤嗤
あと、似非韓国ファン(逃亡中の「似非公」)も、運営に消されないように注意しながら書き込めよ(嗤嗤
ま。このコメントの最後の文はどちらかというと、似非韓国ファン(逃亡中の「似非公」)向けというより、UIT-某様(嗤)の方へ献呈すべき言葉かもな(嗤嗤
それから、
逃亡者くんによれば
>>掲示板に一人でスレッドを立ち上げ、そこに【独り言】を書けよ。
>>徒然草みたいに格調高い序文をつけてもいいぞ(笑)
>>それこそこちらは【「原則として」ROM】してやるよ。掲示板の方はな。
>>原則としてオマエ=似非韓国ファン
>>(「『逃亡中』の『似非公』」)に回答はしないけど、
>>もしオマエ=似非韓国ファン(「『逃亡中』の『似非公』」)が書いてる事の中に
>>聞き捨てならない【騙り】や不当な書込みが
>>あれば、それを潰すため、そこのみに絞って
>>反論と否定を書き込むことならある、、、かもな(嗤嗤嗤
らしいです。
しかし、上記を書いておきながら、管理人さんへは
>>掲示板など、いつ消えるか分からないところに書き込むのは御免被ります。
と書いており発言が矛盾していますし、独り言を書き連ねていくのもどうかと思いますので、
まあゆっくり時間をかけて私の意見を書いていこうかなとは思います。
原則ROMるんだろ?(笑)えーと君。
一般論としてエリートによくある、プライドで差別に走ってしまう傾向はあるでしょうね。
↑いますよね。
高須克弥とか百田尚樹が典型ですが、金や社会的地位が強くなると、右転落しやすくなんでしょうね。
しかも、このブログもそうですが、右翼保守反動の差別やヘイトな発言に限って、バズったりいいねがついたりふるんですよね。
まあ、日本社会の本質は、弱いものいじめと貧困叩きとミソジニーと白人コンプレックスとファシズムで成立しているわけですね。
規約の関係で、あの二人(これからは、某お客さんと某北と呼べばいいのかな?)のゴミウヨさえも批判できないのは頭にきますが、あんなのが跋扈している時点で、反日が消えることはないですね。
>>①どのような「具体的な」場合にどのように、
>>オマエ自身=似非韓国ファン(「似非公」)個人が
>>(「具体的に」)韓国人に謝るのか(併合時期について)。
>>②自民党や日本保守党の政治家発言のうち、
>>具体的にどの発言について、誰に対して、
>>具体的にどのように、オマエ個人が謝罪するのか等)
私からえ~とくんを誘ったので、この点については私からコメントしなくてはなりますまい。
>> 1
https://ja.wikipedia.org/wiki/日本の戦争謝罪発言一覧
提示されたリンク先のリンク先では日本の謝罪の言葉が記録されています。まあ、これも台無しですよね。
「植民地支配や奴隷制は過去のこと。うちらは関係ない。」は国として擬人化すると「植民地支配や奴隷制は過去のこと。今はやっていないだろ。」でしょうか。「もうしない。」とは違って、罪を軽視している印象で、怒っている相手には逆効果でしょうね。
zawazawa掲示板の利用規約上、たとえあの二人であってもあまり悪く言うのはNGらしいですよ。まあ、一般論としてエリートによくある、プライドで差別に走ってしまう傾向はあるでしょうね。
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この記事のように、日本は未だに謝罪さえしていませんからね。
ましてや、明治以降の日本の侵略戦争を肯定し、南京虐殺や従軍慰安婦といった日帝の暴力を否定し、靖国神社に参拝し、未だにヘイトスピーチをする奴等がいる時点で、仮に謝罪したとしても、全てを台無しにしているのと同じですからね。
西側の欧米各国が「植民地支配や奴隷制は過去のこと。うちらは関係ない。」なんてほざいたら、中東やアフリカの方々から批判されるのは当たり前なんですよね。
パッセンジャーとか北ウィングは、欧米で奴隷制や人種差別を肯定する白人と同じ思考回路が見えるんですよね。
それが、現代の問題(中東やアフリカにおける貧困や紛争など、アジアでは韓国と北朝鮮の南北分断など)と密接につながっているのに、ご都合主義で逃げるどころか、傲慢不遜にもヘイト攻撃するあたり、もしパッセンジャーとか北ウィングが欧米人だったら、移民排斥や人種差別や女性差別を積極的にするのは間違いないですね。
あ、そうそう。
高市もマジモンの表現規制派だからな。
電波停止発言もさることながら、下記のように漫画やアニメも規制したくてしょうがない名誉男性だからな。
https://j-seiji.blog.jp/archives/28499035.html
高市が大好きなオタク君どもは、どう答えるんだろうか?
まあ、いつものことだから「左翼ガー」「フェミガー」なんてほざいて逃げるのだろうけどな。
ゲボ出そう。
奴等のほざく自由というのは、環境型セクハラそのものなエロポルノを公共の場にぶちまける自由、日の丸やルッキズムや君が代やセクシズムや旭日旗やエイジズムや天皇制やホモフォビアや自衛隊やアメリカ軍やミソジニーや原発やオスプレイや保守右派やゼノフォビアや市場原理主義や男らしさや女らしさや金持ちや大企業や弱い者いじめに批判的で反戦平和や反差別やポリティカル・コレクトネスや多様性や弱者救済やマイノリティ尊重といった普遍的価値観を重んじる方々を愚弄し罵倒し嘲笑し冷笑し卑下し言い掛かりをつけて攻撃する自由、軍国主義や植民地主義といった自国が過去に犯した過ちを否定もしくは開き直って正当化する自由、文化マルクス主義みたいな意味不明な陰謀論をまき散らす自由、弱者やマイノリティに名誉的属性を作って分断する自由、DD論で遠回しに被害者たたきをして冷笑をする自由、児童ポルノやレイプやフェミサイドを牽強付会に正当化する自由、アメリカやイスラエルの横暴を擁護するといったように反社会的言動そのものですからね。
「本当に日本の漫画やアニメが好きなのですか?日本にはあなた方を差別する汚物どもが、うじゃうじゃいてクリエイターや声優にも、そんな奴等がいるんですよ。」
韓国や中国やイスラム諸国の漫画アニメ好きに報告したい。
パッセンジャーさん、今回の投稿理由には無理がありますよ。
89の後半でしたらわからなくもないですが、NHさんの87の投稿はパッセンジャーさんとは何の関係もなさそうで、
因縁をつける理由にはならなかったと思います。