排気ジェネレーターについての加筆と、該当の小型浮遊残像についてですが、普通にふっとばしで討伐できているのでおそらく勘違いだと思います。
巨浪級6の第1ウェーブで試したところ、段差を登りきったあとの通路に排気ジェネレーターを置いてふっとばすと、向かいの通路までふっとばしてしまっていたため、プレイ環境によってはラグなどで残像が這い上がっているように見えたりするのかもしれません。
ふっとばしは穴に直接落下させたり、地面から離れた高い位置の壁にぶつけてやれば討伐になります。ふっとばした先でプレイヤーなどが歩行可能な地面に着地されてしまうと生存あつかいになります。
もし確認してほしいステージなどがあれば再度検証します。
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クロロの衝撃フィールドで吹き飛ばした狩人系のやつらが、水上から戻って来るのは何度か確認してるなぁ
水上から戻って来るのは自分は見たことないですね
壁や柱にぶつかる、または吹き飛ばされた先の通路に着地して元の動線に戻って来るのはありますが
多分「荒れ果てた庭園」ステージですかね。通路と水面の高さがほぼ段差なくて、通路と水面の境目辺りにふきとばすと、見る角度によっては海面から戻っているように見える時がある。
これのことだった場合でも、排気ノズルが無効な小型残像がいるってわけではなくて、せいぜいでたまに判定がガバガバになることがある程度だと思う。普通に水面に落としてあげれば倒せているので。
倒せないというのは流石に誤情報だと思うので、修正入れておきました。
敵情報の所に吹き飛んだ敵が戻ってきていると書いたものです。ステージは巨浪級のステージ4で、入口から最初のT字路までで何回か発生。地面にジャンクコード・ジェネレーターと寒波発生装置をほぼ交互に、壁に排気ノズル(選択モジュールII)と渦流ジェネレーター(選択モジュールI)を隙間なく設置した所、何体かが吹き飛んだにも拘らず水辺から通路に移動していました。その時、何かが悪かったんだと思いますが…書き方が悪かったです。失礼しました。
おそらく原因は、渦流ジェネレータと排気ノズルの効果が同時に発動した時の挙動っぽいですね。どちらかというと渦流ジェネレータの吸引が悪さしてるようで、吸引されてる最中の敵をクロロ武器でふっとばしてみたら同様の挙動を確認しました。再現性が非常に高く、別のステージでも試しましたが、吸引中の残像はどんなに遠くに、高低差のある場所までふっとばしても通路まで戻ってきます。中型残像でこの現象が起きなかったのは渦流ジェネレーターの対象となるのが小型の残像のみだからではないでしょうか?
渦流ジェネレータでハメ続けていると残像が1つにまとまる(見た目上は1体にしか見えないが複数体が重なっている状態になる)ことがあります。この残像たちを一度通路のところまで吹き飛ばし、吸引の呪縛から開放したのちに、再び吹き飛ばして落下させようとしたところ、上記と同様に復帰してくる現象が起きました。渦流ジェネレータがきっかけを作っていることは間違いないと思いますが、見た目以上に複雑な仕様があるようです。
98です。恐らくそうなのかもしれません。中型の敵は吹き飛んでも戻らずに倒れていたので…なるほど、そういう事だったんですね。お騒がせしました。。