World On Fireの歴史を知りたい新米テンノが古豪テンノにお聞きしたいんですけど、エンバーはその昔World On Fireなるアビリティを使えたらしいのですが、よほど強力で皆んな使ってて、それで今の別アビに置き換えられたみたいな歴史があるんでしょうか??今で言うドリンの広範囲空爆ビルドとかセバゴスの範囲確殺ビルドみたいに暴れ回っていた感じを勝手に想像してるんですが、どんな感じだったのでしょうか?
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World On Fireの歴史を知りたい新米テンノが古豪テンノにお聞きしたいんですけど、エンバーはその昔World On Fireなるアビリティを使えたらしいのですが、よほど強力で皆んな使ってて、それで今の別アビに置き換えられたみたいな歴史があるんでしょうか??今で言うドリンの広範囲空爆ビルドとかセバゴスの範囲確殺ビルドみたいに暴れ回っていた感じを勝手に想像してるんですが、どんな感じだったのでしょうか?
・2番の効果が広範囲に火炎ダメージデバフ
・4番のダメージはそこまで高くないが2番のデバフと組み合わせる事でソーティレベルならまぁ倒せる程度
んで2番にはスタン効果もあったから4番発動したら移動しながら2番適当に発動するだけでスタンしてる間に自動で敵が倒せた。当時はオバガも鋼の道のりも無くソーティが最高レベルだったから今基準ではあんまり通用しないだろうけど当時は間違いなくお手軽広範囲殲滅アビだった。置き換えられたのは強力というよりも元々トグル式かつ時間制限付きというエネドカ食いするアビだったのが調整されて時間無制限のトグル式になって1回使えば後はエネのある限り突っ立ってるか歩くだけで敵が勝手に死んでいくほぼ放置出来るアビリティになってしまった面が大きい
旧4番を2番に、旧2番を3番に混ぜ込んだらやりすぎ?
火力は低かったよ。ただダメージオーラみたいな感じで発動しとけば低Lvは放置出来たのが当時の環境に合致してた。今戻って来てもほぼ居場所ないと思う。
通常亀裂周回で選択肢が生まれるくらいかな?耐久あたりで楽できそう
ナリファイなんかも無かったから、木星のIOとかで4番押して突っ立ってるだけは良くあった
AoEの自傷も転倒じゃなくて直撃ダメージ(シルゲも無い時代だから威力次第では即〇)で気軽に使えなかったり、近接もMaimingStrikeでスラ格ブンブンがメタで手軽とは言い難い環境で、ろくに動かさなくても視線判定無視して広範囲にダメージばら撒けるWoFは本当にお手軽だった…。上の木で言われているけど鋼も無かったし敵のオバガも無かったような時代だから、WoFそのものが強力っていうより、あらゆる環境が相対的に味方してた感じだね。
その後の範囲半減、時間経過で威力は上がるがエネルギー消費爆増のお仕置はえげつなかった…😇
一応実装初期からのアビリティ変遷を順に並べると当初は通常の持続時間付きアビリティで視野判定もターゲット上限も無く範囲も十分で当時の環境ではエンドレスでもなきゃ発動して歩いてるだけで終わるアビリティだった そこからターゲット上限追加→トグル化→消費倍増&火力上昇&範囲減少が段階的に加わったけど最終的には削除された
ついでに2番は実装当初overheatっていう至近距離へ申し訳程度の火炎ダメージを与えつつ自身にはダメージ軽減を付与するアビリティで強力ではあったけど主に4番のせいで影は滅茶苦茶薄かったのでaccelerantっていうスタンと火炎脆弱付与に変わったけどworld on fireが削除されて今のヒートゲージ方式の導入と同時に現在の2番になった
emberだけじゃなくアビリティの歴史的には遺跡船modの実装が想定を大きく狂わせたかもね
今だとequinox陽4番か開けたマップでgyre4番を低レベルで使うと似た気分になれるかも