名前なし
2026/06/08 (月) 14:40:26
b364d@9377c
ウォーサンダーの前作?の蒼の英雄が出るまでかなり長い間エスコンくいしか知らなく最高難易度でも物足りないくらいで(DCSとかいうほぼ訓練用のがあるらしいくらいは知っていた)当時はPCなんかも無くネットも学生卒業ギリギリ入り出したくらいで蒼の英雄の販売当時はそれはもう「俺が求めていたのはこういうのだよ!!」って寝る間を惜しんで毎日プレイしていたが最近Twitterでエスコンの比較してエナジーエアフォースなるものがあること知ったんだけど。あの当時こんなん知ってたら速攻で買ってプレイしてたらそれはもう画面に齧り付く勢いでやってたんじゃないかと思うくらいクオリティ高く見える…実際ウォーサンダーと比べるとどうなんだろう?プレイしてた人に話し聞きたい…それにしてもスゲェ時代になったなと思う今日この頃 まさかpsからYouTubeに配信それをスマホで見ながら友達と通話って何が何やら…
通報 ...
自分語り長すぎ
とりあえず落ち着いて要点まとめろ。
蒼の英雄に感銘を受けた。当時のエナジーエアフォースは惑星と比べてどうか。すごい時代だなぁ。
さらに要点をまとめると?
エナジーエアフォースはエースコンバット好きからして、WarThunderと比べて面白い?おすすめ?って聞いてるんじゃないかな?自分はエナジーエアフォースなるものを知らないので回答はできない。誰か任せた
まだWTにF-16の影も形もなかったころ、具体的にはF-86時代。PS2引っ張り出して2作目の方やったな。中古50円。ミサイルはもうWTと同じでガチでビームクランクetcやらないと避けられないしちゃんとシミュレーションしてる。エスコンと違ってエアブレーキとスロットルがちゃんと別。CCIPもCCRPもHMDも9Xもあるけどレーザー誘導は勝手にやってたな。そしてブラックアウトがかなりきっつい。WTやった後だと逆に曲がりやすい速度帯とHUDのG見て曲がるって出来るようになったから、これでさらにWT側に飛び方が流れる感じになった。あと雑誌に書いてあった旋回戦中一瞬だけラグパーにして距離取って射角をとるってのはこれで覚えた。
エイムストライクだとウェイポイントに従って目標地点に向かう、用が済んだら帰投なんだけど、被弾してエンジンパワー落ちた時の帰りは地獄だった、リスタートした方が早いかもレベルで
どんなゲームかを魚釣りのゲームに例えると、釣り自体や釣り具だけでなく、自宅を出てからの帰宅までの間の移動も全部シミュレートしたようなゲームだったよ 機銃弾にまで命中精度があった…