どっかのスレでも書いたけど
・後方、下方の視界が死角
・高度を上げるリスク「目視での非発見率」「機動性の低下」「同高度から撃たれたミサイルの有効射程やピットブル後の着弾までの時間の短さ(ミサイルのエネルギーの保持率の高さ)」
・RWRの死角
・下方に向けたレーダーと同高度以上の周囲の目視索敵のマルチタスク
SBという仕様上ネームタグもないし1人称で相手の動きの手の内がわからないモードの空戦で自身の技量と経験と勝負感を信じて戦うはずなのに。
・レーダーは自機より上を向けて索敵
・下方の視界は気にしなくていい
・地表や周囲の建物や環境が地味に機影を見えなくする
・WVR圏内に捉えたらSARH、ARHを撃って誘導するだけ(HMSのある機体だと尚更レーダー操作せずにミサイル撃てる)
・こちらがNEZ内で回避を強いられてる間にマルチパスでミサイル回避して突き上げで追撃
もちろん低空張ってても不利は大きい(空気抵抗で速度が頭打ち、立体的な機動や回避機動が取れない。地面や木、建物にぶつかる。高度差とエネルギー差で格闘戦に移行されるとほぼ負ける。)けどそれ以上にマルチパスがその不利を打ち消しているのがとても厄介なんだよね…。現代戦闘機ならSAS入れればずっと水平飛行できるから尚更簡単にこなせちゃう。
まずSBでマルチパス使って空戦技量(笑)の担保を確保する必要があるんですか???って話なんだよな。
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