率と会心ダメの伸びの違い考慮してないでしょ。微分なんてしなくても簡単な期待値計算で求められるよ
1:2が良いのは理解したけど、どうやったら微分せずに最適な比求められるの?
期待値だから単純に率×ダメで最大になる値を出せばいいけど、伸びが同じリソースを割いたときに率1に対してダメ2だから、同じリソース内でトレードオフの関係で配分すると会心率が5~100%になるまでは1:2がいいってだけ。これが率ダメがトレードオフじゃない場合には崩れる
返信ありがとう。でもリソース消費を媒介変数にして最大求めるってなったら二次方程式の最大求めることになるから、(他の方法もあるけど)結局微分するのが一番楽になるよね
そんな難しく考えずに、掛け算の下と上の値を差し引きする場合には最大数になるのが2乗になる値って覚えておけば伸び率を考慮した1:2は自然と結びつくし、確かめるなら前後で差し引き(例えば今50×100だったら、45×110、55×90で計算)するだけですべてのパターンを網羅できるかはわからないが、ゲームプレイするのに支障はない値は大体出るでしょ。
きちんと計算するならそうなんだろうけど、このゲームでは実際の持ってるディスクのパターンからどっちがいいか比較するだけだから率×ダメのほうが楽ちんじゃない?
どれが簡単かは人によるけど、2次関数の頂点求めるだけだから頂点の公式か平方完成でいけるんでない?
会心の期待値計算を丁寧に書くと[会心率×(1+会心ダメ)+(1-会心率)×1]、整理して[1+会心率×会心ダメ]。よって会心率×会心ダメを最大化すれば良いが、会心率と会心ダメの伸びは1:2なので、会心率1:会心ダメ2のとき会心の期待値が最も高くなる
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1:2が良いのは理解したけど、どうやったら微分せずに最適な比求められるの?
期待値だから単純に率×ダメで最大になる値を出せばいいけど、伸びが同じリソースを割いたときに率1に対してダメ2だから、同じリソース内でトレードオフの関係で配分すると会心率が5~100%になるまでは1:2がいいってだけ。これが率ダメがトレードオフじゃない場合には崩れる
返信ありがとう。でもリソース消費を媒介変数にして最大求めるってなったら二次方程式の最大求めることになるから、(他の方法もあるけど)結局微分するのが一番楽になるよね
そんな難しく考えずに、掛け算の下と上の値を差し引きする場合には最大数になるのが2乗になる値って覚えておけば伸び率を考慮した1:2は自然と結びつくし、確かめるなら前後で差し引き(例えば今50×100だったら、45×110、55×90で計算)するだけですべてのパターンを網羅できるかはわからないが、ゲームプレイするのに支障はない値は大体出るでしょ。
きちんと計算するならそうなんだろうけど、このゲームでは実際の持ってるディスクのパターンからどっちがいいか比較するだけだから率×ダメのほうが楽ちんじゃない?
どれが簡単かは人によるけど、2次関数の頂点求めるだけだから頂点の公式か平方完成でいけるんでない?
会心の期待値計算を丁寧に書くと[会心率×(1+会心ダメ)+(1-会心率)×1]、整理して[1+会心率×会心ダメ]。よって会心率×会心ダメを最大化すれば良いが、会心率と会心ダメの伸びは1:2なので、会心率1:会心ダメ2のとき会心の期待値が最も高くなる