TA02エンジンスワップ YAMA田キャノピーの世界
キャノピー公認ピンクナンバー改造車
走り出記念スレッド
快適なピンク登録キャノピーの情報
ご参加下さいませ。
間欠ワイパー自作回路でお馴染みの
貴重な2スト細軸キャノピーでしたが
2ストキャノピーは太軸エンジン号があるので
細軸エンジンをおろして 2輪キャノピーへ
トルク型のアクシスZエンジンを積んで
ミニカー登録から原付2種登録に変更
アクシスZの18195kmの中古メーターを買って取り付け
エンジン警告灯の問題を回避
エコランプが点くキャノピー
とても快適な走りになりました。
ジャイロ時代は四角いタイヤでしたが
TT93フロントに入れて
コーナーのハンドリングバッチリ
ロングツーリング 峠も行けます。
23年12月15日 AM6時
アイドリング不調 走れるが アイドリングしない
さぁお楽しみください
OBD2 覚書
YAMAHA 三角形のコネクター
色は赤がプラス16番
黒がマイナス5番
緑がサイン7番
エラーを消す ツールとして車載してた
AUTOLINK AL319 そのコネクターの画像です
ワニ口クリップコードがあれば接続できました
インターホン配線があったから三角形のコネクターからも引き出せました
仮に配線してECUエラーが出てたら消そうと思って
今回はエラーなしでした。
エンジンチェックランプはスマホでも消せます
car scanner pro 使ってますが
無料だったと思います
スマホと車両の接続には別途ドングルが必要
無線でスマホとつなげます
三角形のコネクターから通常のコネクターに変換コードが別途必要です。
OBDⅡ 最近のバイクの 旅のお供に
もう長くはない
リンリン鳴る異音
しまなみ海道を通過して
尾道まで戻れない場合もある。
それが
木曽福島まで戻れた♪
4ストローク
始動性も問題無いから
毎日通勤に使ってます。
アクシスZエンジンはもう一基
ターボ付けたりしてペンチに座ってるから
交代かな。
グランドアクシスの後継機 アクシスZ

四国は松山でハイオク満タンにしてから
岐阜県瑞穂市野田新田で9.5リッター入って
しまなみ廻りで 500km以上はあるから燃費は53km以上
重いキャノピーで5000rpm上限でエコランになってた。
そこから木曽福島へ
160km程走って木曽福島 到着
あれから1週間経過 毎日20kmの走行には耐えてます
今朝は涼しくてヘッド温度36度~42度
来島瀬戸海峡馬島ゲート(^^)


エンジン不動になって ここは四国の今治
馬島、一般車は原付ぐらいしか降りられないんでしょうね〜。


写真は親方が止まってた時に橋の欄干から撮りました。
良い風景🙆🏻
観光 余裕ね(^^)
そのあとエンジンかけるのに必死(^^;
アクシスZエンジンのその後ですが
セル一発始動を繰り返してます
ただこの中古エンジンは当初から
オイルが減るので
1000キロ走ると250cc位
2000キロツーリングだと500cc
オイルが減るエンジン
オイル上がり下がり
ヘッドからエアクリに繋がるホースは
乾燥してますよ。
明日も現場だから3時に目覚まし⏰💥
今夜はポルシェではなく
アクシスZエンジンスワップ
キャノピーで帰宅してます♪
調子良い。
四国では空冷オーバーヒート
備え付け温度50度越えてた
今夜は42度ぐらいのヘッド温度
気温で過酷さが増すなんて
へっぽこですが今
グランドアクシスシリンダーの
熱対策を考えてます。
サイクルメーター切れた配線直してから
36キロ走破
スマホGPSとGPSメーターとサイクルメーター
スピード比較しましたが
ほぼ同じスピードになってます。
キャノピーは通勤時間帯は見かけません
とても通勤快速とは言いがたいから
自分で乗って見るとわかります
重さが空気抵抗が なんですね。
アクシスZのエンジンは非力ですが
朝の車の流れには乗れます。
四国カルストまで行ったキャノピーと

V125軍団
今朝はノーマルアクシスZのオイル交換しました
ストレーナーの金網見たらゴミひとつ掛かってない
4700km中古で半値でしたが30500kmになりました。
原チャ4台 なかなか距離が進みませんが比較すると
キャノピーのアクシスZエンジンより静かに6200rpm回ってます
でも少しオイルが減ります
キャノピーzの方は1000kmで250ccはオイル減ります。
トリシティーエンジンは最近の乳化で何度もオイル交換してるので
謎の綿は無くなりましたが・・・
TTMRCでも乳化 ガッカリ
ヘッドが歪んでるのかな・・・空冷は乳化が無いから良いですねぇ
久しぶりにアクシスZキャノピーで帰宅
トリシティより変速は早くおわり
6500がmaxでも意外に伸びます
雑音が少ないアクシスZエンジンに比べて
トリシティエンジンは回転数が高いぶん
ノイズがある様に感じます
静かなアクシスZエンジン。
トリシティエンジンは
トラブルが出る前に真相究明
オイル供給の問題なのかな
バルブが倍あるからなのかな
ブルーコアエンジン探求
今夜も快調なアクシスZエンジン
来島瀬戸のエンジントラブル
ウソの様です♪
今朝はアクシスZエンジンのキャノピー
アイドリング1280rpm 一瞬980rpm
すこし低すぎます エンストはしなかったですが
来島瀬戸のオーバーヒート エンストしたら始動難
アイドリングが低くて交差点であれになったら・・・よぎります。
悪夢がよぎりますが本日もエンストは無く
高くなったときは1350rpmぐらい
始動性は問題ありません。
それより間欠ワイパーが調子悪い
スイッチ周辺カバーを叩くと動く
間欠ワイパーが途中で止まったりする
これは単にワイパーモーターにつながる配線の接触不良
間欠ワイパー自作回路には関係ない。
アースなのかな
今日はアクシスZエンジンのOBD2
ウルトラゲージ接続
エンジンかけないで繋げば
反応する
それからメインキーオン
あらかじめ設定されている項目で表示される。
それから好きにゲージを選ぶ
スロットル開度とガソリン流量を選びたいけどゲージの項目が多くまだ探せない。
アイドリングECUでは1335rpm
1290rpmはプラグコードのタコメーター
ECUの電圧は12.61Vと低い
これは点火にも関わる。
気温が低いとセルがやっと回る
アクシスZは圧縮も高いから
セルモーターやバッテリー
肝心。
Box ビス2本留め
Boxの底が割れて
ビスも曲がってました。
今回はプレート噛ませたから

ノルマ達成
Boxごと落ちる⤵️⤵️ところでした。
自分のアドレスv125は箱の取り付けは大丈夫なんですが、キャリアの方にガタが出て来ました。
そろそろ補強しないと😅
箱の共振が減ったみたい
静になりました。
キャノピーカウルの共振を少し感じます。
キャノピーZの荷台は四国行きで割れたのかな?
明けましておめでとうございます
たけさん
その後、ピストン交換しないで
もう一度四国位まで走ってますよ。😖💦
タフなアクシスZエンジン
ブルーコアのECU
信頼出来ます。
アクシスZエンジン積んだ
ホンダキャノピー
セル1発始動
キックが無いから
でも問題ありません
トリシティエンジンに比べ
メカノイズは少ないから
安心出来る感じがします。
ポン付けで発展性が無いエンジンですが、燃費は健在です👍️
空冷エンジンです。
余計なトラブルはありません。
今日はキャノピーアクシスZで配達
環状七号 雪が降ってきて
ワイパー あれ動かない
信号待ち ワイパースイッチ叩く
動かない
間欠ワイパーのリレーの音はするから
2200円のワイパーモーター購入
ワイパーユニットはそれほど交換難しくない
ヘッドライトスイッチがない時代のキャノピー
ワイパーモーターが原因だと思います。
ワイパーモーター
昨日の発送にはならず
今朝は雨
冷たい雨
寒く感じる気温4度
早い アクシスZエンジンホンダキャノピー
ワイパーユニットが(゚∀゚)キター
ここで先に間欠ワイパー自作回路カスタムの回路を
根底から覆した自作回路のヒントをご紹介しましょう(^^)
キャノピーのワイパースイッチは2段で
赤いコネクターと白いコネクターをスイッチから抜いて
それから
白いコネクターをショートさせるとワイパーは動き続けます
ショートを解除すると、その場で止まります
そこで赤いコネクターをショートさせると定位置まで戻り止まります。
2段のワイパースイッチをAB接点リレーに置き換えるだけでうまくいきます
リレーに電源を入れるとA接点が通電してB接点が途切れて・・・
そしてユニットを交換
ジャイロキャノピーのワイパーユニットは、左右のミラーの下にあるプロテクターを外して
インナーが止まっているタッピングビスを2本ずつ4本外した
あとメーターの上にボコボコ穴が開いていて、そこにも2本ビスがあった。
そしてワイパーモーターの軸のナットを外してマイナスドライバーでこじって抜いた。
ワイパーに2本のリンク機構でサポートリンクは樹脂みたいなCクリップ
これはマイナスドライバーで押してスライドさせると外れました。
次は軸の樹脂カバーを外して24mmナットを外して、樹脂カバーをホールドするための
カップを外して・・・リンク機構のステーを外して。
ここまで来たらフロントカウルを手前に引っ張る。
フロントカウルからワイパーの軸が抜けて、モーターが見えます。
固定ビスは3本 上1本下に2本。コネクターはカバーが邪魔だけどスナップされてるから
無理には抜けないので注意、普通の4極コネクターです。
戻すのは簡単だと思います。
交換が終わったがワイパー動かない
ユニット2200円送料750円無駄に終わったと思ったが
すこしは新しく見えるので予備整備。
そして原因は間欠ワイパー自作回路の配線にあると下された。
ハンドルカバーを外します
前側から外します
カバーはセンターと左右に前側から固定されています。
間欠ワイパー自作回路の配線が1本抜けてます
無限タイマーに刺さる配線が抜けてました
モジュールは精密ドライバーで配線を固定できるようになっています
そこが抜けてました。
ハンドルカバーの中が、配線だらけ
カバーを
するときに配線を引っ張ったり
押し込んでますから
それが原因かなと言うことで
引っ張られても固定部に直接力が及ばないようにテーピング
これでワイパーはしばらく大丈夫でしょう。
ついでフォグランプのスイッチを交換
使いやすくなりました。
キャノピーを間欠ワイパーにする方法はアイディア次第
自作回路は簡単です どうぞ検索で『キャノピー間欠ワイパー自作回路』
ワイパースイッチは純正を使い、ボリュームを設置して
連続から間欠までシームレスコントロール出来ます。
キャノピー間欠ワイパー自作回路
毎日雨ですね、間欠ワイパー活躍してます。
間欠ワイパーにする考え方にはいろいろあると思いますが

次の回路図の考え方が簡単です
自画自賛(^^)です
ジャイロキャノピーのワイパースイッチの内部は2段スイッチになっていて
上下のスイッチは片方がオンになれば片方は切れる仕組みです。
図を見てもわからない、わかりずらいため捕捉します。
上段が赤いコネクターでワイパーがスイッチを切った時に定位置に帰還するために繋がります
ワイパースイッチがオンの時は切れています、図では温存させながらリレーのB接点へもつないでいます
これは後でお話しします。
下段の白いコネクターがワイパースイッチオンでつながってワイパーがすぐに動き出します
切れば切れる普通のスイッチです。
この普通のスイッチ、下段だけを使って、タイマーリレーの電源スイッチとします(ここ重要)
そのリレーを動かす電源はメインキーオンで12vが来る配線を探します。
電源が入ったタイマーリレーにはリレーが2個あって・・・純正ワイパースイッチの代わりをしてくれます。
非常に簡単なシンプルな考え方です。 上段の赤いスイッチコネクターは
外してしまってもリレーのB接点がつながっていればワイパーは定位置まで動きます
購入したタイマーリレーにAB接点がなくて
A接点だけタイプならば
上図のように赤いコネクター配線は残しましょう。
ワイパーは定位置へ帰還します。
B接点がない場合どうなるかと言えばワイパーがその場で止まります
ですから純正のスイッチを利用します。
意味ないけど併用しても大丈夫です。
どうでしょう 自画自賛ですが理にかなっています(^^)
ハンドルカバーの中に、タイマーリレーを設置して、モジュールのボリュームを配線して
ハンドルカバーに装着すれば、連続から間欠までボリュームひとつでコントロール可能
ワイパースイッチは純正スイッチだけで間欠ワイパーのスイッチがあるわけではありません。
ハンドルカバーの中に黒い配線があります、わからなければ
ウインドウォシャーの配線みてください。
電気が得意な方の解説は難しすぎる
考え方もどんどん複雑になっていく傾向がある
そんな気がしますが、回路を役目を極限まで簡単に考えました
酒飲みが酒飲みながら瞑想して考え付いた回路です。
失敗しないと成長できない(^^) 開発の前進、ダメな回路のお手本動画です。
この動画、確かに間欠になってますが、ワイパーの動きが遅いのです
それとボリューム式ではなく、デジタルなので
自在に間欠タイムを調整できないのです
走りながらなんて調整は無理なんです あと
キャノピーのワイパーはもう少し早く動きます。
今回は、それらをすべて解決したシンプル回路です(^^)
今朝 小雨だから
アクシスZキャノピー 久しぶりに使う
通勤 出発して走り出して
間欠ワイパーが早いから
ボリューム調整でスローにしても
間欠時間がスローにならない
なんだよ?
ほとんど降ってないから
最長時間へボリューム調整しながら
坂道を降りる前に・・・エンジンが停止
惰性で坂道を下る前に停車した!!!
ー
おや・・・ガス欠
2タンクだからコックを開ける
セルを回そうとしたら・・・
セルが回らない
ー
チーフ! v125の病気・・・
感染した(><)
どうやらバッテリーの端子が
外れた感じでまったく
電源がない状態
工具は無いので押して帰る
2輪キャノピーだから
歩道を押して帰る・・・
ポルシェに乗り換えて
15分ロスした!!!
その様子
リンク
3輪時代

バッテリーは正規の位置と
背もたれの中に並列で入ってるから・・・
アクシスZのメインハーネスは
背もたれの中のバッテリーのはず
LONGバッテリーのファストン端子が外れただけなら良いんだけど。
大丈夫!オルタネーターなんてそうそう焼けないから(^^)
工具用意して帰宅
背もたれバッテリー
Long 大丈夫
正規位置バッテリー

フタ開けたらヒューズあり
ワイパー回路が短絡したのかな?
コメントありがとうございます
チーフメカの言う通り
察しが鋭いですね。
ワイパースイッチを切っても
ワイパーが弱々しく動いてます
ワイパーモーター交換したばかり
入れ換えたユニットが原因かも。
ジャイロキャノピーTA02
バッテリー付近に菅ヒューズあり
こいつが切れてエンストでしたが
ヒューズが切れた原因は
ワイパー関係間違いなさそうです。
忙しいので
しばらく放置します😃
朝、工房に不足工具取りに行き帰宅
20A菅ヒューズもあった。
ワイパースイッチを切っても
ゆっくりワイパーが動く
その消費電流が15Aのヒューズを飛ばす
するとメインキーオフの状態に近くなり
オイル警告灯だけが点灯してセルは回らない。
ー
雨に濡れたワイパースイッチが怪しい
下段の赤いコネクターはワイパーを
定位置帰還させるためのスイッチ
このコネクターを抜いた。
ー
ワイパー定位置帰還はタイマーリレーのB接点
更に赤いコネクターを差し込んで問題ない筈だが
抜いたらワイパーは定位置で止まり
ヒューズは切れなくなりました。
ー
間欠ワイパーの遅延タイマーリレー
B接点を接続した場合は
赤いコネクターは抜いた方が良い
今回ワイパーユニット交換で
外してあった赤いコネクターを
ご丁寧に差し込んでた
それが原因でした。
TA02 バッテリー付近のヒューズ15アンペア
切れなくなり19キロメートル走破
ワイパーユニット交換で自作間欠ワイパー回路
外してあった赤いコネクター
ワイパースイッチに差し込んでの不具合でした。
ー
思考上はそれでも不具合は出ないのですが
事実上不具合が発生したのだから
改造は常に向上心を持って楽しみましょう。
キャノピー青 久しぶりにエンジン始動
アクシスZエンジンが吹け上がります?
アクセルワイヤーの長さが短めで
ハンドルを切ったりセンタースタンド掛けると
アクセルしてしまう状態に近かったものが
グリップの手元でワイヤーアウターが抜けて
ドッツいてのスロット半OPENが原因でした。
今回、2000mm自転車用のブレーキワイヤーを注文
アウターは自由に切って使ってくれというもの
余裕を持った取り回しに変更してみたいと思います。
アクシスZは社外パーツが無いので
エンジンを弄ってないけど
燃費が取り柄です。
ECUが優秀だから
軽く加給掛けてあげればパワー出るかな(^^)
電動ターボ
アクシスZエンジンホンダキャノピー
パーシャル4500RPM
GPS45で静かに感じる。
戦闘的なポルシェみたいな
エンジン回転数を上げてくる特性とは違い
マッタリツーリング
トリシティエンジンホンダキャノピーも
ローラー重くして
4500でGPS45出る位にして
マッタリツーリングしてみたいな😃
GPS80出るか出ないかのアクシスZホンダキャノピー
今日はアクセルワイヤー交換。
今朝からアクシスZエンジンのキャノピーです♪
アクセルワイヤー交換して、センタースタンドでアイドリングが上がる事は無くなりました。
トリシティエンジンよりパワーは無いけど静か
3車線でも車の流れには問題なし。
トリシティエンジンより軽くて
取り回しが楽。