浜松302と1***
豊橋480た16**
浜松529自・・・8(528) 浜松345自・303 浜松550自1123(549)
札幌100に14** 札幌200さ42** 札幌400ゆ23** 札幌50Aわ54**
札幌132自・・・1(131) 札幌31F自・・10(31C) 札幌520自・333(515) 札幌351自1227(350) 札幌132自2020(131)
札幌480と84** 札幌582て4***
【加筆修正依頼/あれこれナンバープレートの歴史】 依頼内容:旧ルートの地名削除等。
(その1)1894(明治27)年1月13日 ●国道表、改正〔内務省〕(1月13日改正)。7号(東京より神戸港に達する別路線)中、長野県内を変更(贄川~宮越を路線変更)。平沢を通る。
(その2)1895(明治28)年3月9日 ●国道表、改正〔内務省〕(3月9日改正)。42号(東京より札幌県に達する路線)中、北海道庁内を変更(森~幌別を路線変更)。山越内・黒岩・長万部・礼文華・虻田・西紋鼈・元室蘭を通る。
(その3)1895(明治28)年4月2日 ●国道表、改正〔内務省〕(4月2日改正)。32号(東京より高知県に達する路線)中、岡山〔岡山県〕~高知〔高知県〕を路線変更。岡山〔岡山県〕~丸亀上高瀬間金蔵寺〔香川県〕は31号(東京より愛媛県に達する路線)と重複(岡山〔岡山県〕からの重複区間を短縮)、琴平・財田上〔以上香川県〕・池田・川口〔以上徳島県〕・杉・馬瀬・領石〔以上高知県〕を通る。
(その4)1897(明治30)年1月16日 ●国道表、改正〔内務省〕(1月16日改正)。48号(佐世保鎮守府と熊本鎮台と拘連する路線)中、熊本県内を変更(南関~山鹿植木間山本村を路線変更)。江田を通る。なお、山鹿植木間山本村~熊本は11号(東京より熊本鎮台に達する路線)と重複(熊本までの重複区間を短縮)。
以上により、ナンバープレートの歴史の(1893~)のページ部分は修正完了。
【加筆修正依頼/あれこれナンバープレートの歴史】 対象箇所 :1893(明治26)年2月3日 国道表改正 ・1889年8月15日改正から最後まで。 依頼内容:旧ルートの地名削除(1885年2月24日公布時のところで明記した為)等。
以下は1889年8月15日改正。37号(東京より鹿児島県に達する路線)中、鹿児島県内を変更(向田~鹿児島を路線変更)。市来・下神殿を通る。
(1889年12月26日改正部分は修正なしのため割愛) (1890年1月23日改正部分は修正なしのため割愛) (1890年8月4日改正部分は修正なしのため割愛) (1891年1月22日改正部分は修正なしのため割愛)
以下は1891年2月23日改正。38号(東京より鹿児島県に達する別路線)中、宮崎県内を変更(宮崎~都城を路線変更)。高岡・山下・有水・高城を通る。
(1891年3月10日改正部分(内務省告示第七号)は修正なしのため割愛) (1891年3月10日改正部分(内務省告示第八号)は修正なしのため割愛)
以下は1891年8月6日改正。12号(東京より群馬県に達する路線)中、埼玉県内を変更(熊谷深谷間東方村~中瀬を路線変更)。熊谷深谷間東方村~深谷は5号(東京より新潟港に達する路線)と重複(日本橋〔東京府〕からの重複区間を延伸)、深谷の次が中瀬。
(1891年11月7日改正部分は修正なしのため割愛) (1892年1月23日改正部分は修正なしのため割愛)
以下は1892年8月19日改正。41号(東京より青森県に達する路線)中、秋田県内を変更(鹿渡~鶴形の区間を路線変更)。能代を通る。
(1892年12月12日改正部分は修正なしのため割愛) (1892年12月24日改正部分は修正なしのため割愛) (1892年12月26日改正部分は修正なしのため割愛)
以下は今回の2月3日改正。28号(東京より山口県に達する別路線)中、島根県内を変更。路線変更により今市と口田儀の間の久村が外れる。大田~郷田の区間を路線変更。久利・大森・大家・浅利を通る。
【加筆修正依頼/あれこれナンバープレートの歴史】 対象箇所:1893(明治26)年2月3日 国道表改正 ・1885年2月24日公布時の内、下記の3路線。 (経過地が「他路線と重複」で終わる路線の内、「重複区間の終点」と「当該路線の終点」が同一でない路線) 依頼内容:当該路線に係る文末を修正。 依頼理由:「重複区間の終点」と「当該路線の終点」との間に経過地が無いことを明確にする為。
(その1)10号(東京より名古屋鎮台に達する路線) 〔修正後〕熱田〔愛知県〕は2号(東京より大坂港に達する路線)と重複、熱田の次が名古屋。 〔掲載中〕熱田〔愛知県〕は2号(東京より大坂港に達する路線)と重複。
(その2)27号(東京より山口県に達する路線) 〔修正後〕宮市〔山口県〕は4号(東京より長崎港に達する路線)と重複、宮市の次が山口。 〔掲載中〕宮市〔山口県〕は4号(東京より長崎港に達する路線)と重複。
(その3)44号(東京より沖縄県に達する路線) 〔修正後〕37号(東京より鹿児島県に達する路線)と重複、鹿児島の次が那覇。 〔掲載中〕37号(東京より鹿児島県に達する路線)と重複。
品川389自・・39(385) 品川355自・116(354) 越谷312自・331 品川345自・603 世田谷313自・619(312)
成田833事・141(832)
山口301は7*** 山口502ね・***
名古屋31*わ・・82(38*)
柏300わ27** 柏400す51**
八戸800か36**
八戸480さ25**
宮城100い89** 静岡800か32**
奈良132事・・50 京都142事・100(141) 大宮132事3003(131) 北九州132事3003(131) 尾張小牧131事8010
盛岡100あ22** 盛岡400す73** 盛岡500な3*** 岩手501わ47** 盛岡800さ30**
盛岡313自・・・8(312) 岩手350自・・11(349) 盛岡316自・・24(315) 盛岡307自・・88(306)
盛岡480り30**
三重302な5***
尾張小牧587軽・・28(585) 前橋584軽・100 群馬592軽・101(591) 山梨592軽・168(591) 熊谷586軽・193(585)
横浜599軽・117(598) 横浜589軽・212(587) 八王子586軽・515(585) 所沢587軽・812(585) 相模785軽1122(784)
函館585軽・・・4 函館585軽・100 函館585軽・611 函館585軽・828 八戸583軽9367
名古屋3H0自・・15(3F7) 伊勢志摩314自・・18(313) 金沢341自・・21 金沢345自・・23(341) 三重831自9999
鈴鹿480か・2**
尾張小牧581ほ8*** 大分581ふ7***
大分377自・・・5(376) 大分377自・・10(376) 大分351自・・14(350) 大分374自・・18(372) 大分343自・・19(342)
【加筆修正依頼/あれこれナンバープレートの歴史】 対象箇所:1893(明治26)年2月3日 国道表改正 ・1885年2月24日公布時のうち、31号の部分。 依頼内容:岡山と丸亀の間の経過地を追加。 ・6月21日の加筆修正依頼の際、記載が漏れていました。
31号(東京より愛媛県に達する路線/日本橋〔東京府〕~松山〔愛媛県〕)、日本橋〔東京府〕~岡山〔岡山県〕は4号(東京より長崎港に達する路線)と重複、庭瀬・倉敷・天城・下津井〔以上岡山県〕・丸亀・上高瀬・寺家・和田浜〔以上愛媛県、後年に香川県〕・川ノ江・豊田・上野・岸下・大町・小松・川上・久米〔以上愛媛県〕を通る。
【加筆修正/あれこれナンバープレートの歴史】 対象箇所 :1893(明治26)年2月3日 国道表改正 ・1887年7月8日改正から1889年3月16日改正まで。 (途中の1889年2月22日改正部分は修正なしですが、一括して修正出来るように含めています) (途中の1889年3月12日改正部分も修正なしですが、一括して修正出来るように含めています) ・1889年8月15日改正以降はまた改めて。 依頼内容1:途中の経過地を追加(1887年7月8日改正、1887年11月28日改正、1889年3月16日改正)。 依頼内容2:1885年2月24日公布時のところで明記した為、旧ルートの地名削除(1889年5月27日改正)。
以下は1887年7月8日改正。国道に4路線を追加。45号(東京より横須賀鎮守府に達する路線/日本橋〔東京府〕~横須賀〔神奈川県〕)、日本橋〔東京府〕~横浜〔神奈川県〕は1号(東京より横浜に達する路線)と重複、金沢〔神奈川県〕を通る。46号(東京より呉鎮守府に達する路線/日本橋〔東京府〕~呉〔広島県〕)、日本橋〔東京府〕~海田〔広島県〕は4号(東京より長崎港に達する路線)と重複、海田の次が呉。47号(東京より佐世保鎮守府に達する路線(日本橋〔東京府〕~佐世保〔長崎県〕)、日本橋〔東京府〕~柄崎〔佐賀県〕は4号(東京より長崎港に達する路線)と重複、宮野・有田〔以上佐賀県〕・早岐〔長崎県〕を通る。48号(佐世保鎮守府と熊本鎮台と拘連する路線/佐世保〔長崎県〕~熊本〔熊本県〕)、佐世保〔長崎県〕~佐賀〔佐賀県〕は47号(東京より佐世保鎮守府に達する路線)4号(東京より長崎港に達する路線)と重複、榎津・柳川・瀬高・原町〔以上福岡県〕・南関・肥猪〔以上熊本県〕を通り、山鹿〔熊本県〕~熊本〔熊本県〕は11号(東京より熊本鎮台に達する路線)と重複。 以下は1887年11月28日改正。国道に1路線を追加。49号(東京より奈良県に達する路線(日本橋〔東京府〕~奈良〔奈良県〕)、日本橋〔東京府〕~大津京都間髭茶屋町〔京都府〕は2号(東京より大坂港に達する路線)と重複、六地蔵・伏見・長池・玉水・木津〔以上京都府〕を通る。 以下は1889年2月22日改正。6号(東京より函館港に達する路線)中、路線変更により金成〔宮城県〕と一ノ関〔岩手県〕の間の有壁〔宮城県〕が外れる。 以下は1889年3月12日改正。48号(佐世保鎮守府と熊本鎮台と拘連する路線)中、路線変更により佐賀〔佐賀県〕と榎津〔福岡県〕の間に若津〔佐賀県〕を加える。 以下は1889年3月16日改正。国道に1路線を追加。50号(東京より香川県に達する路線/日本橋〔東京府〕~高松〔香川県〕)、日本橋〔東京府〕~岡山〔岡山県〕は4号(東京より長崎港に達する路線)と重複、岡山〔岡山県〕~丸亀〔香川県〕は31号(東京より愛媛県に達する路線)と重複、阪出・国分〔以上香川県〕を通る。 以下は1889年5月27日改正。31号(東京より愛媛県に達する路線)中、岡山県内を変更(岡山~下津井を路線変更)。妹尾を通る。
追伸。 1889年3月16日改正中、阪出とあるのは坂出の誤植ではなく、告示の通りです。 大阪を大坂としているのと逆パターンですね。
世田谷400さ73** 一宮800さ31**
青森587軽・・12(585) 浜松596軽・・15(593) 湘南587軽・112(585) 姫路589軽1518(587) 熊谷487軽2525(486)
京都433自・・30(432) 京都552自・178(548)
倉敷800か16**
和歌山341自・310(340) 岡山354自・315(352) 高松312自・330(311) 愛媛346自・505(345) 愛媛340自・517
鳥取300め・***
川崎431自1225 川崎403自8888(401)
札幌352自・831(351) 札幌363自1023(362) 札幌354自1026(353) 札幌351自1202(350) 札幌353自1228(352)
習志野378自・・・6(376) 習志野351自・・13(349) 習志野369自・・17(367) 習志野386自・・18(383) 習志野345自・・31
久留米520自・・・8(519) 久留米343自・・16(342) 佐賀343自・・21(342) 久留米342自・・38 久留米340自1110
熊谷595軽1020(594) 熊谷594軽1108(593) 熊谷589軽1109(588) 熊谷590軽1119(589) 熊谷591軽1208(590)
松本380自・358(379)
福岡431自・・86 北九州131事・114
京都383自・・21(382) 世田谷316自・710(315) 北九州341自3103(340)
【加筆修正/あれこれナンバープレートの歴史】 対象箇所:1893(明治26)年2月3日 国道表改正 ・1886年6月16日改正から、1886年11月9日改正まで。 (途中の1886年7月14日改正部分は修正なしですが、一括して修正出来るように含めています) ・1887年7月8日改正以降はまた改めて。 依頼内容:旧ルートの地名削除(1885年2月24日公布時のところで明記した為)等。
以下は1886年6月16日改正。11号(東京より熊本鎮台に達する路線)中、山家〔福岡県〕~久留米〔福岡県〕を路線変更。山家〔福岡県〕~田代〔佐賀県〕は4号(東京より長崎港に達する路線)と重複(日本橋〔東京府〕からの重複区間を延伸)、田代の次が久留米。 以下は1886年7月14日改正。15号(東京より宮城県に達する別路線)中、福島県内を変更。路線変更により中村と駒ケ峰の間の岩井町が外れる。 以下は1886年8月17日改正。7号(東京より神戸港に達する別路線)中、滋賀県内を変更(守山~草津を路線変更)。守山から草津間大路井村に入り、草津間大路井村~草津は2号(東京より大坂港に達する路線)と重複(京都〔京都府〕までの重複区間を延伸)。 以下は1886年11月9日改正。22号(東京より鳥取県に達する路線)中、姫路正條間〔兵庫県〕~鳥取〔鳥取県〕を路線変更。林田・山崎〔以上兵庫県〕・落折・若桜・安井〔以上鳥取県〕を通る。24号(東京より島根県に達する路線)中、兵庫県内(姫路正條間~佐用)を変更。姫路正條間~姫路林田間追分は22号(東京より鳥取県に達する路線)と重複、東觜崎・千本・三日月を通る。
なにわ35F自・・11(34P)
徳島396自・・・1(395) 春日部353自・・・4(351) 所沢332自・333(330) 熊谷334自・333(332) 習志野357自1225(355)
広島782軽・117(781) 広島485軽・369(484) 広島597軽・703(595) 広島592軽1012(591) 広島591軽1201(589)
岐阜34F自・・・7(34C) 横浜385自1210(383) 宮城350自7007(349) 豊田336自8787(335) 熊本386自8888(385)
更新情報#216
筑豊480け30**
筑豊586軽・214(584) 北九州591軽・214(590)
浜松400ぬ72**
袖ヶ浦301せ1***
浜松302と1***
豊橋480た16**
浜松529自・・・8(528)
浜松345自・303
浜松550自1123(549)
札幌100に14**
札幌200さ42**
札幌400ゆ23**
札幌50Aわ54**
札幌132自・・・1(131)
札幌31F自・・10(31C)
札幌520自・333(515)
札幌351自1227(350)
札幌132自2020(131)
札幌480と84**
札幌582て4***
【加筆修正依頼/あれこれナンバープレートの歴史】
依頼内容:旧ルートの地名削除等。
(その1)1894(明治27)年1月13日
●国道表、改正〔内務省〕(1月13日改正)。7号(東京より神戸港に達する別路線)中、長野県内を変更(贄川~宮越を路線変更)。平沢を通る。
(その2)1895(明治28)年3月9日
●国道表、改正〔内務省〕(3月9日改正)。42号(東京より札幌県に達する路線)中、北海道庁内を変更(森~幌別を路線変更)。山越内・黒岩・長万部・礼文華・虻田・西紋鼈・元室蘭を通る。
(その3)1895(明治28)年4月2日
●国道表、改正〔内務省〕(4月2日改正)。32号(東京より高知県に達する路線)中、岡山〔岡山県〕~高知〔高知県〕を路線変更。岡山〔岡山県〕~丸亀上高瀬間金蔵寺〔香川県〕は31号(東京より愛媛県に達する路線)と重複(岡山〔岡山県〕からの重複区間を短縮)、琴平・財田上〔以上香川県〕・池田・川口〔以上徳島県〕・杉・馬瀬・領石〔以上高知県〕を通る。
(その4)1897(明治30)年1月16日
●国道表、改正〔内務省〕(1月16日改正)。48号(佐世保鎮守府と熊本鎮台と拘連する路線)中、熊本県内を変更(南関~山鹿植木間山本村を路線変更)。江田を通る。なお、山鹿植木間山本村~熊本は11号(東京より熊本鎮台に達する路線)と重複(熊本までの重複区間を短縮)。
以上により、ナンバープレートの歴史の(1893~)のページ部分は修正完了。
【加筆修正依頼/あれこれナンバープレートの歴史】
対象箇所 :1893(明治26)年2月3日 国道表改正
・1889年8月15日改正から最後まで。
依頼内容:旧ルートの地名削除(1885年2月24日公布時のところで明記した為)等。
以下は1889年8月15日改正。37号(東京より鹿児島県に達する路線)中、鹿児島県内を変更(向田~鹿児島を路線変更)。市来・下神殿を通る。
(1889年12月26日改正部分は修正なしのため割愛)
(1890年1月23日改正部分は修正なしのため割愛)
(1890年8月4日改正部分は修正なしのため割愛)
(1891年1月22日改正部分は修正なしのため割愛)
以下は1891年2月23日改正。38号(東京より鹿児島県に達する別路線)中、宮崎県内を変更(宮崎~都城を路線変更)。高岡・山下・有水・高城を通る。
(1891年3月10日改正部分(内務省告示第七号)は修正なしのため割愛)
(1891年3月10日改正部分(内務省告示第八号)は修正なしのため割愛)
以下は1891年8月6日改正。12号(東京より群馬県に達する路線)中、埼玉県内を変更(熊谷深谷間東方村~中瀬を路線変更)。熊谷深谷間東方村~深谷は5号(東京より新潟港に達する路線)と重複(日本橋〔東京府〕からの重複区間を延伸)、深谷の次が中瀬。
(1891年11月7日改正部分は修正なしのため割愛)
(1892年1月23日改正部分は修正なしのため割愛)
以下は1892年8月19日改正。41号(東京より青森県に達する路線)中、秋田県内を変更(鹿渡~鶴形の区間を路線変更)。能代を通る。
(1892年12月12日改正部分は修正なしのため割愛)
(1892年12月24日改正部分は修正なしのため割愛)
(1892年12月26日改正部分は修正なしのため割愛)
以下は今回の2月3日改正。28号(東京より山口県に達する別路線)中、島根県内を変更。路線変更により今市と口田儀の間の久村が外れる。大田~郷田の区間を路線変更。久利・大森・大家・浅利を通る。
【加筆修正依頼/あれこれナンバープレートの歴史】
対象箇所:1893(明治26)年2月3日 国道表改正
・1885年2月24日公布時の内、下記の3路線。
(経過地が「他路線と重複」で終わる路線の内、「重複区間の終点」と「当該路線の終点」が同一でない路線)
依頼内容:当該路線に係る文末を修正。
依頼理由:「重複区間の終点」と「当該路線の終点」との間に経過地が無いことを明確にする為。
(その1)10号(東京より名古屋鎮台に達する路線)
〔修正後〕熱田〔愛知県〕は2号(東京より大坂港に達する路線)と重複、熱田の次が名古屋。
〔掲載中〕熱田〔愛知県〕は2号(東京より大坂港に達する路線)と重複。
(その2)27号(東京より山口県に達する路線)
〔修正後〕宮市〔山口県〕は4号(東京より長崎港に達する路線)と重複、宮市の次が山口。
〔掲載中〕宮市〔山口県〕は4号(東京より長崎港に達する路線)と重複。
(その3)44号(東京より沖縄県に達する路線)
〔修正後〕37号(東京より鹿児島県に達する路線)と重複、鹿児島の次が那覇。
〔掲載中〕37号(東京より鹿児島県に達する路線)と重複。
品川389自・・39(385)
品川355自・116(354)
越谷312自・331
品川345自・603
世田谷313自・619(312)
成田833事・141(832)
山口301は7***
山口502ね・***
名古屋31*わ・・82(38*)
柏300わ27**
柏400す51**
八戸800か36**
八戸480さ25**
宮城100い89**
静岡800か32**
奈良132事・・50
京都142事・100(141)
大宮132事3003(131)
北九州132事3003(131)
尾張小牧131事8010
盛岡100あ22**
盛岡400す73**
盛岡500な3***
岩手501わ47**
盛岡800さ30**
盛岡313自・・・8(312)
岩手350自・・11(349)
盛岡316自・・24(315)
盛岡307自・・88(306)
盛岡480り30**
三重302な5***
尾張小牧587軽・・28(585)
前橋584軽・100
群馬592軽・101(591)
山梨592軽・168(591)
熊谷586軽・193(585)
横浜599軽・117(598)
横浜589軽・212(587)
八王子586軽・515(585)
所沢587軽・812(585)
相模785軽1122(784)
函館585軽・・・4
函館585軽・100
函館585軽・611
函館585軽・828
八戸583軽9367
名古屋3H0自・・15(3F7)
伊勢志摩314自・・18(313)
金沢341自・・21
金沢345自・・23(341)
三重831自9999
鈴鹿480か・2**
尾張小牧581ほ8***
大分581ふ7***
大分377自・・・5(376)
大分377自・・10(376)
大分351自・・14(350)
大分374自・・18(372)
大分343自・・19(342)
【加筆修正依頼/あれこれナンバープレートの歴史】
対象箇所:1893(明治26)年2月3日 国道表改正
・1885年2月24日公布時のうち、31号の部分。
依頼内容:岡山と丸亀の間の経過地を追加。
・6月21日の加筆修正依頼の際、記載が漏れていました。
31号(東京より愛媛県に達する路線/日本橋〔東京府〕~松山〔愛媛県〕)、日本橋〔東京府〕~岡山〔岡山県〕は4号(東京より長崎港に達する路線)と重複、庭瀬・倉敷・天城・下津井〔以上岡山県〕・丸亀・上高瀬・寺家・和田浜〔以上愛媛県、後年に香川県〕・川ノ江・豊田・上野・岸下・大町・小松・川上・久米〔以上愛媛県〕を通る。
【加筆修正/あれこれナンバープレートの歴史】
対象箇所 :1893(明治26)年2月3日 国道表改正
・1887年7月8日改正から1889年3月16日改正まで。
(途中の1889年2月22日改正部分は修正なしですが、一括して修正出来るように含めています)
(途中の1889年3月12日改正部分も修正なしですが、一括して修正出来るように含めています)
・1889年8月15日改正以降はまた改めて。
依頼内容1:途中の経過地を追加(1887年7月8日改正、1887年11月28日改正、1889年3月16日改正)。
依頼内容2:1885年2月24日公布時のところで明記した為、旧ルートの地名削除(1889年5月27日改正)。
以下は1887年7月8日改正。国道に4路線を追加。45号(東京より横須賀鎮守府に達する路線/日本橋〔東京府〕~横須賀〔神奈川県〕)、日本橋〔東京府〕~横浜〔神奈川県〕は1号(東京より横浜に達する路線)と重複、金沢〔神奈川県〕を通る。46号(東京より呉鎮守府に達する路線/日本橋〔東京府〕~呉〔広島県〕)、日本橋〔東京府〕~海田〔広島県〕は4号(東京より長崎港に達する路線)と重複、海田の次が呉。47号(東京より佐世保鎮守府に達する路線(日本橋〔東京府〕~佐世保〔長崎県〕)、日本橋〔東京府〕~柄崎〔佐賀県〕は4号(東京より長崎港に達する路線)と重複、宮野・有田〔以上佐賀県〕・早岐〔長崎県〕を通る。48号(佐世保鎮守府と熊本鎮台と拘連する路線/佐世保〔長崎県〕~熊本〔熊本県〕)、佐世保〔長崎県〕~佐賀〔佐賀県〕は47号(東京より佐世保鎮守府に達する路線)4号(東京より長崎港に達する路線)と重複、榎津・柳川・瀬高・原町〔以上福岡県〕・南関・肥猪〔以上熊本県〕を通り、山鹿〔熊本県〕~熊本〔熊本県〕は11号(東京より熊本鎮台に達する路線)と重複。
以下は1887年11月28日改正。国道に1路線を追加。49号(東京より奈良県に達する路線(日本橋〔東京府〕~奈良〔奈良県〕)、日本橋〔東京府〕~大津京都間髭茶屋町〔京都府〕は2号(東京より大坂港に達する路線)と重複、六地蔵・伏見・長池・玉水・木津〔以上京都府〕を通る。
以下は1889年2月22日改正。6号(東京より函館港に達する路線)中、路線変更により金成〔宮城県〕と一ノ関〔岩手県〕の間の有壁〔宮城県〕が外れる。
以下は1889年3月12日改正。48号(佐世保鎮守府と熊本鎮台と拘連する路線)中、路線変更により佐賀〔佐賀県〕と榎津〔福岡県〕の間に若津〔佐賀県〕を加える。
以下は1889年3月16日改正。国道に1路線を追加。50号(東京より香川県に達する路線/日本橋〔東京府〕~高松〔香川県〕)、日本橋〔東京府〕~岡山〔岡山県〕は4号(東京より長崎港に達する路線)と重複、岡山〔岡山県〕~丸亀〔香川県〕は31号(東京より愛媛県に達する路線)と重複、阪出・国分〔以上香川県〕を通る。
以下は1889年5月27日改正。31号(東京より愛媛県に達する路線)中、岡山県内を変更(岡山~下津井を路線変更)。妹尾を通る。
追伸。
1889年3月16日改正中、阪出とあるのは坂出の誤植ではなく、告示の通りです。
大阪を大坂としているのと逆パターンですね。
世田谷400さ73**
一宮800さ31**
青森587軽・・12(585)
浜松596軽・・15(593)
湘南587軽・112(585)
姫路589軽1518(587)
熊谷487軽2525(486)
京都433自・・30(432)
京都552自・178(548)
倉敷800か16**
和歌山341自・310(340)
岡山354自・315(352)
高松312自・330(311)
愛媛346自・505(345)
愛媛340自・517
鳥取300め・***
川崎431自1225
川崎403自8888(401)
札幌352自・831(351)
札幌363自1023(362)
札幌354自1026(353)
札幌351自1202(350)
札幌353自1228(352)
習志野378自・・・6(376)
習志野351自・・13(349)
習志野369自・・17(367)
習志野386自・・18(383)
習志野345自・・31
久留米520自・・・8(519)
久留米343自・・16(342)
佐賀343自・・21(342)
久留米342自・・38
久留米340自1110
熊谷595軽1020(594)
熊谷594軽1108(593)
熊谷589軽1109(588)
熊谷590軽1119(589)
熊谷591軽1208(590)
松本380自・358(379)
福岡431自・・86
北九州131事・114
京都383自・・21(382)
世田谷316自・710(315)
北九州341自3103(340)
【加筆修正/あれこれナンバープレートの歴史】
対象箇所:1893(明治26)年2月3日 国道表改正
・1886年6月16日改正から、1886年11月9日改正まで。
(途中の1886年7月14日改正部分は修正なしですが、一括して修正出来るように含めています)
・1887年7月8日改正以降はまた改めて。
依頼内容:旧ルートの地名削除(1885年2月24日公布時のところで明記した為)等。
以下は1886年6月16日改正。11号(東京より熊本鎮台に達する路線)中、山家〔福岡県〕~久留米〔福岡県〕を路線変更。山家〔福岡県〕~田代〔佐賀県〕は4号(東京より長崎港に達する路線)と重複(日本橋〔東京府〕からの重複区間を延伸)、田代の次が久留米。
以下は1886年7月14日改正。15号(東京より宮城県に達する別路線)中、福島県内を変更。路線変更により中村と駒ケ峰の間の岩井町が外れる。
以下は1886年8月17日改正。7号(東京より神戸港に達する別路線)中、滋賀県内を変更(守山~草津を路線変更)。守山から草津間大路井村に入り、草津間大路井村~草津は2号(東京より大坂港に達する路線)と重複(京都〔京都府〕までの重複区間を延伸)。
以下は1886年11月9日改正。22号(東京より鳥取県に達する路線)中、姫路正條間〔兵庫県〕~鳥取〔鳥取県〕を路線変更。林田・山崎〔以上兵庫県〕・落折・若桜・安井〔以上鳥取県〕を通る。24号(東京より島根県に達する路線)中、兵庫県内(姫路正條間~佐用)を変更。姫路正條間~姫路林田間追分は22号(東京より鳥取県に達する路線)と重複、東觜崎・千本・三日月を通る。
なにわ35F自・・11(34P)
徳島396自・・・1(395)
春日部353自・・・4(351)
所沢332自・333(330)
熊谷334自・333(332)
習志野357自1225(355)
広島782軽・117(781)
広島485軽・369(484)
広島597軽・703(595)
広島592軽1012(591)
広島591軽1201(589)
岐阜34F自・・・7(34C)
横浜385自1210(383)
宮城350自7007(349)
豊田336自8787(335)
熊本386自8888(385)
更新情報#216
筑豊480け30**
筑豊586軽・214(584)
北九州591軽・214(590)
浜松400ぬ72**
袖ヶ浦301せ1***