他のスペシャルウェポンは遠距離への攻撃や広範囲の索敵など強力な物がありますが、キューインキはそれらの中で唯一敵の行動に依存してしまいます。
なぜ敵の行動に依存していると感じているのか書いたほうが良い
ヤグラを覆うようにキューインするグレバリ的用法など敵の行動に依存しない使い方はあるのでは
攻撃する楽しさも欠けてしまいます。
この楽しさが欠けることの問題点を書いたほうが良い
ゲームにおいて攻撃することだけが楽しみなのか?
むしろ無抵抗でやられてしまう原因になりかねません。
スペシャルにある程度スキができることは意図された仕様だと思う(トリトルとか発動時スキだらけだよね)
そのスキをカバーしようがないのがキューインキの根本的な脆弱性なのでスキが大きすぎるといった感じの書き方の方がいいんじゃなかろうか
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凍結されています。
おk
こんな感じで良い?
他のスペシャルウェポンは遠距離への攻撃や広範囲の索敵など強力な物がありますが、キューインキはそれらの中で唯一敵の行動に依存してしまいます。
→「他のスペシャルウェポン(中略)ありますが、キューインキは『敵の攻撃を吸い込んで反撃の性能を上げる』という物であり、より強力な反撃をしようと思うと必然的に敵の行動に依存していると感じてしまいます。」
攻撃する楽しさも欠けてしまいます。
この一文は削除する。猪だから防御の楽しさを忘れてた...
ローラーやワイパーなどインクを発射せずに攻撃出来る手段のあるブキが相手だと、むしろ無抵抗でやられてしまう原因になりかねません。
→「吸い込み中はこちらからの攻撃が出来ず、さらに吸い込みの時間を非常に長い為、ローラーやワイパーなどインクを発射せずに攻撃出来る手段のあるブキが相手だと簡単にやられてしまいます。必殺技のようなイメージのあるスペシャルウェポンを、特定のブキで簡単に対処出来るのは少し疑問に感じます。
発動中の隙が大きいというのは「トリプルトルネード」などにも関連しますが、トリプルトルネードは遠距離から発射する事も出来るのに対し、キューインキは吸い込む範囲が狭く遠距離から敵への干渉が出来ません。その為キューインキを最大限使おうとすると、敵の近くで発動するしかなく、あちらと比べて格段にその隙をつかれてしまいやすいです。」
すごく良いと思う
さらに吸い込みの時間が非常に長いため
「トリプルトルネード」など発動中の隙が大きいスペシャルは他にもありますが、それらのスペシャルは遠距離から発射する事も出来るのに対し、(後略)
の方が前文にない隙の概念を説明できるかなと思います
もし採用するならば、
は
その為キューインキを有効に使おうとすると敵の近くで発動せざるをえず、それらのスペシャルと比べて格段にその隙をつかれてしまいやすいです。
とした方が文の通りが良いでしょうか
ありがとう
帰ったらそこを変えて任天堂に送ってみる