今までのパターンだと、旧ハード向けのゲームを新ハードで動かした時は「処理落ちも含めて」そのままの動作になってた。
ただ、今回はオンラインアップデートが一般的になってから(任天堂では)初めての互換性あり新ハードだから、Switch2向けのちょっとした優遇(バンカラ街でも60fps動作するようになるとか)みたいな更新は無くはないかも?とは思う。
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今までのパターンだと、旧ハード向けのゲームを新ハードで動かした時は「処理落ちも含めて」そのままの動作になってた。
ただ、今回はオンラインアップデートが一般的になってから(任天堂では)初めての互換性あり新ハードだから、Switch2向けのちょっとした優遇(バンカラ街でも60fps動作するようになるとか)みたいな更新は無くはないかも?とは思う。
カリッカリに最適化されてるCS用ゲームだと利用可能なリソースも詰めてあるから上位機からやっても恩恵を得られないとかってことなのかな?
でも自社製品専用ソフトで後継機も見えてる状況で開発してるんだから対応できると考えたいなぁ
前はハード毎にCPUとか独自規格みたいになってたから「旧ハードの基盤をほぼそのまま新ハードに突っ込んで、旧ハード向けゲームはそっちで動かす(≒新ハードがいくら性能向上してても関係ない)」みたいなやり方が多かった(はず)。
今はSwitchに限らずある程度汎用的な規格でハード作ってるから、もしかしたら後継機で何かしらの恩恵は受けられるかもしれない。