九一式魚雷は昭和15年の改二で200kt(370km/h)対応、昭和17年に改三で245kt(453km/h)、その後も天山の為に290kt(537km/h)対応、銀河の為に350kt(648km/h)と高速雷撃に合わせていってるけど、実際の雷撃だと400キロとか500キロとか出るんだろうか?一応、手元の丸メカだと搭乗員座談会で『九七艦攻は180ノット程度しか出ない感じだが天山は220ノットで雷撃できるから良い』とは書いてあるが、実際の感覚としてはその辺りなんだろうかと思う一方で、魚雷の側の対応数値とかけ離れてるなと疑問もあり…安全マージンで実際の速度よりも上まで対応させてるんだとは思うけども。
通報 ...