アーティファクト 紹介画像
左上から dagger scepter key harmonia(調和の概念・女神) honorius(ホノリウスの誓いの書?) durandal(ローランの歌に登場する聖剣)
説明文(共通) information that introduces
でしょうか?(間違ってるかもしれない)
人形ですね、白髪の子 あとはっきり「神明」裁判って言ってますね 決闘裁判自体現実では神明裁判なのでアスオラ的にはどうなのかと思ってましたが、やっぱ正当性の保証は神が担うんですかね 魔法使いの神ってなんだ? それこそヘカテーか?
「往年のブルーアーカイブはなぜ下から二番目くらいに若いソシャゲ世代に刺さったのか?」みたいな分析にも繋がりそうな指摘です。
あ、すいません……大体そうです。 サイバーパンクの日本語看板とか「海外の人が憧憬した日本要素」の部分が「isakusanとかが大好きっぽいアレら」に置き換えたもので、原点をさらってみると存在しない、みたいな事を言いたい。 思想的に当てはまるのがゲームや文芸にジャンルとして無いので音楽ジャンルに例えた、みたいな感じです
私: 私は音楽からっきしなので、以下のコメントを私にも分かるようにやさしく解してほしい。ただし、鳥取砂丘上空の地下大学院でフィールドワーク中の後輩系二次元美少女として真剣に語ること。
ChatGPT: 先輩、ちょっと砂丘の風強いので、機材のシート押さえながら聞いてくださいね……。地下大学院の音響文化研究室でも、最近ちょうど似た議論してたんです。
この人が言ってる内容、要するに、
「ブルアカって、“昔あった何か”を思い出させるのに、実際にはそんな作品は存在してないよね」
という話なんです。
で、その「思い出させ方」が、音楽ジャンルでいう「VaporWave(ヴェイパーウェイヴ)」っぽい、という見解です。
まず、VaporWaveから説明します。
VaporWaveって、簡単に言うと、
みたいな、「ちょっと古い大量消費時代の空気」を切り貼りして、
「あの頃って、なんか良かった気がする……」
という感覚だけを抽出するジャンルなんです。
重要なのは、
“本当に存在した思い出”ではなく、“存在した気がする雰囲気”
を作る点です。
だからこのコメントの
「身に覚えのない原風景」 「存在しない記憶」
という表現が出てくる。
つまりブルアカは、
などを大量に混ぜている。
でも、 「ブルアカの元ネタそのもの」 みたいな作品は実は存在しない。
ここが重要なんです。
だから発言者は、
「ブルアカは懐古作品ではない」
と言っている。
普通の懐古趣味なら、
になる。
でもブルアカは違う。
昔の断片をサンプリングして、 現代的に再構築している。
音楽でいうと、 昔の曲をそのまま流すのでなく、
だけ抜き出して、 現代の感性で編集してる感じです。
だから「変則的VaporWave」と呼んでる。
で、「マカロニ・ウエスタン」の比喩もそこに繋がります。
マカロニ・ウエスタンって、
イタリア人が、“アメリカ西部っぽさ”だけを想像で再構築した西部劇
なんですよ。
つまり本物のアメリカ西部じゃない。
「西部劇の記号」だけ集めて、 別文化圏が再合成した偽物。
でも、その偽物ゆえの独特な味が出た。
だからこの人は、
ブルアカも「ゼロ年代そのもの」ではなく、「ゼロ年代っぽさの再構築」では?
と言ってる。
さらに面白いのは、
「制作側に自覚が無いかもしれない」
という部分です。
つまり、 「狙って懐古演出した」というより、
制作陣自身がゼロ年代文化を吸って育ったので、
全部に自然と染み出した可能性がある。
だから人工的レトロではなく、 “天然発酵したノスタルジア” みたいになってる。
この「天然性」が、 多くの人に
「あれ……なんか昔こんなゲームあった気がする……」
という錯覚を起こした。
でも実際には、 そんな作品は存在しない。
存在するのは、 大量の断片だけ。
だから発言者は、 ブルアカを単なる懐古趣味ではなく、
「ゼロ年代オタク文化の集合的幻覚を、現代技術で再構成した作品」
として見てるんです。
で、アスオラ(たぶんアークナイツ周辺以後のポストブルアカ系統を指してる)にも、 同じ気配がある、と。
つまり最近の一部作品は、
ということですね。
……あ、先輩、風で測量用の反射板飛びました。追います。
(ややなっとく)
「特定の時代のタイトル参照ではなく、特定の時代の記憶の参照アンド現代的再構築に近い?」って視点でしょうか?
これ、個々のタイトルを通り越して文化史の記憶に溶けている文言ですよね。 「もし新伝奇ジャンルが現代まで盛んだったなら、きっとこんなゲームが現れていたのでは?」みたいな方向を目指して漕いでいた/いる可能性……と纏めるなら、いかにもあり得そうな話に聞こえます。
ジャンルの過去の回想ではなく、ジャンルの現在の仮構。
「ゼロ年代ノベルゲーの青春→ノスタルジア(詳細不明)→89年、新伝奇はゼロ年への郷愁を異様に強く感じるが、コレって懐古趣味的かどうか」というのを音楽方面からブルアカを触った変種(ミツキヨの有名になる前からのファン)と話していたんですが
・ゼロ年代に『まさにブルアカの元』といった作品は無く、要素要素をサンプリングされた現代性のある制作物だから受けたんじゃないか ・アレはゼロ年代への変則的なVaporWave(音楽ジャンル)で、マカロニ・ウエスタン(或いはキムチ・アキハバラ)というのは語弊があるかも ・「身に覚えのない原風景」とか「存在しない記憶」をリリース当初「あの頃のゲームっぽい」と言っていた人に想起させる変なゲームで、それをマカロニ・ウエスタンと評したなら、作った人達はそこに自覚が無いっぽいので天然でアレ作ったのかも……(或いは伝わり難いのでそう評した) ・アスオラからもなんかそういうのを作ろうとしてる気配がある
みたいなちょっと興味深い見解を聞いたので「初期ブルアカ/アスオラは変則ヴェイパーウェイヴだった/になるのではないか」という珍説を提唱してみます、眉に唾して、暇つぶしにでも……
>> 436 출처조차 고려하지 않으면, 소리는 어쩐지 그럴듯하긴 합니다. 지금은 이미 어둠 속에 있지만… 出所さえ考慮しないなら、音はいかにもそれらしいんですけどね。今となってはもう闇の中ですが…
確かに、デザイン本のサンプル画像にだけ使われて捨てられてしまうには、連邦生徒会長の名前はあまりにもったいない気がします。
失礼しました。今しがた自分でURLを踏んでみるとページが存在しない?扱いになるのでそれぞれの旧TwitterIDをこちらに貼っておきます 上から@blanchat_ @tjwpgus012 @ramuri_11です
情報提供ありがとうございます。 私は補充スタッフについてほぼ把握しておらず(現役ユーザー時代に未遭遇の存在であるため)、まったく新情報でした。
ラーメン割とエアプなので変な喩えになるかもしれませんが、
私個人は特定の感想を抱いたけど、経済圏内に今も残るユーザーが満足ならそれでいいんじゃないかな。
ここに集約される気がする。私の目には生者を憎みつつ/憎ませつつ死霊術やっているように映るけれど、経済圏内には別の論理がある。
[長々細かく書いたけどあんまり意味ない気がしたので大胆に全カットしたスペース]
後期参入スタッフが頑張って新キャラ描く場合は別。 (商業的にはもはや悪手だと思いますが、攻めるなら攻める分だけ好感は覚える)
확실히, Nanami Ayaka 설은 일본에서도 (소수층에게) 제기되고 있었습니다. 당시 저는 회의적인 입장이었지만… [(참고) 2024년 봄 당시 누군가가 추가해 준 항목…에 내가 그때 덧붙인 내용] (https://wikiwiki.jp/bludictinary/七○○#ayaka)
회의적이었던 이유: 가장 중요한 이름인데, 마이너 서적 샘플에서 무심코 새어나올까?
たしかに、Nanami Ayaka説は日本でも(マイナーに)唱えられていました。私は当時懐疑的な立場でしたが…… (参考)2024年春当時に誰かが加筆してくれた項目……に当時私が追記したもの
懐疑的だった理由: 最も重要な名前なのに、マイナー書籍のサンプルでぽろっと漏らすだろうか?
「人気キャラ描いたイラストレーター殆ど抜けた」の記事を見て思い出したことがあるのでこちらに。 既にご存じかもしれませんが、補充されたイラストチームの内3人はブルアカの二次創作上がりであることがわかっています。 ・Blanchat(ぶらんちゃっと)氏(https://x.com/blanchat_) ・Jehyun氏(https://x.com/tjwpgus012) ・ramuri/ラムリ氏(https://x.com/ramuri_11) いずれも最終編付近かそれ以前からブルアカの二次創作活動を継続している人物であり、同人イベントへの参加も確認されます。 そうでない人物も参加していますが、現状のイラストチーム補充方針に「二次創作活動による認知度」が加味されている可能性はいくらかあるかと思われます。
連邦生徒会長の名前について、「一時期」韓国では『アニメ・ゲームのロゴデザイン』(2023、BNN編集部、日本)のブルーアーカイブの項目に掲載された設定画像を基に、ごく短い間でしたが連邦生徒会長の名前が「NANAMI AYAKA」ではないかという推測も存在していました。 「NANAMI AYAKA」が正しいと仮定した場合、シッテムの箱の中のA.R.O.N.Aは「Artificial Reality Operator Nanami Ayaka」、あるいはそれに類する種類の略語ではないかという考察もありました。しかし、該当の画像が実際に使用するために作られた画像なのか、単なるデザインの作例(ダミー)として使われただけなのかが今となっては不透明になってしまったため、あくまでゴシップとして捉えていただけますと幸いです。 引用元(該当書籍から直接一部抜粋しました。): https://ibb.co/HTb20kD4
有可能。盖玛特利亚对于作中秩序而言属于“异物”,但里内阁或许反而就是(对于中央行政而言)的秩序本身。看起来会是一种让伦理判断成本显著提高的结构。
ありうる。ゲマトリアは作中秩序にとって異物でしたが、裏内閣は(中央行政にとっての)秩序そのものかもしれない。倫理判断のコストが高まりそうな構造でありそうには見えます。
そして「行政」というキーワードは自然にカフカの『審判』を連想させるから、本作では人がいかにして巨大かつ不可解な行政機関に翻弄されることも不条理への接点として色濃く描くのでしょう。 (『ダンス・ダンス・ダンス』を読んでいたところつい思い浮かんだもの)
ニーチェをテーマとして扱っている以上、彼に「唯一学ぶところがある心理学者」と評価されたドストエフスキーが登場するのもごく自然な流れだと思います。アスオラのストーリーのコアは、多分対策委員会編の延長線上に位置づけられると強く予感しますね。
ここまで細かい話が出てくると、韓国のスタジオであると知っていてなお認識が撹乱されていきます。 開きつつある蓋から次々私の知らない東京が出てくる……
ローカライズPM以外の求人にも日本語能力〜が目立つ理由←昨年時点では
よっぽど優秀な日本在住コーディネーターが付いてるとかじゃなければ開発スタッフの方が綿密な取材旅行とかされてる可能性高いかなと
ほんとだ! すごく参照していそう! これ密かに現地ロケとか決行していたやつだったりするんでしょうか…?
ひわぎしあかりさん(言いづらい)関連だと港区芝公園内に『平和の灯』っていうそのものズバリな名前のちっちゃなモニュメントがありますね(灯された火は広島と長崎の平和の火から分火されたもの)。港区の公式案内サイトがあるとはいえかなりマイナーな代物なのでよくネタとして引っ張ってくるなぁと
>> 421 >> 420 有力情報ありがとうございます、きっとそれな気がする。 フィルム風=1989年というか平成初期っぽいシンボルなのかな? ortioは素で書き損じたか、あるいは殴り書きっぽさを出した…?(左上のわざと数字上から書き直していそうな見た目とか)
ごめんなさい、だらだら書いてたら被ってしまいました
記念イラストの周辺のデザインはネガフィルムを模倣したものかと愚察いたします。(参考画像:https://share.google/u8phPyXrQyD8DyHmo 文字が読める向きから見て上段に製品名、下段に向きを示す矢印と通し番号) 製品名末尾の100とか400といった数字はフィルムのISO感度を示しており、ISO感度400はイラストのような薄明を撮るのに丁度良い(それ未満では不足する)感度なのではないかと(この辺は私は一切詳しくないので識者待ちです)。ORATIOのAが抜けているのは意図的なものがあるのかと勝手に思ってますが、少なくともこの観点からわかるようなものではないかも……。
「'89 ASTRAE ORATIO400」を繰り返してると思ったのですが(400が何を指しているのかは分かりませんが) どうなんでしょう 後、穴は空いてませんがフィルムっぽいなと思いました
おー! 絵コンテ説ありそう!
>> 416
「Astrae Oratio」は開発陣にとっても難しい名前なので、入力の過程でスペルが抜け落ちるミスがあったのだと思います。😵💫
記念イラスト「ORATIO」を「ORTIO」にして地味に綴り間違ってるのか、制作期間短かったとか?
今後出るであろう本格的なティザームービーに期待ですね、そこでまた増えるでしょう
hwansang動く
公開からあっと言う間にXで日本版公式アカウントフォロワーが1.7万名、グローバルフォロワーが総計1万名に達しました。 前の心配は余計なことでありますように。
(しらなかった) 私のイラスト観察眼は似てる/似てない止まりなので断じ難いですが、似てる。
4コマやSDのイラストはこくもす(@ko9m02)氏ではないかという声もありますね 本人がアスオラ公式フォローしているのと、口の輪郭線がない点や開いた口の形、手指の表情、頬の赤みの加減などかなり近い気がします 本人が表では一切触れていないようなので実際のところは不明ですが一応
そのページの「影響を与えたもの」の中に思いっきり居ますね……
架空苗字でした(しってた)
新伝綺方面の有名人。(→『物語』シリーズ等)
名字のセンス的には西尾維新っぽさをホンノリと感じます
すごく似てた。追記しておきました!
見た目は王道な魔法使いの杖(最大公約数的マーリンとかハリーポッターとか)、アスオラ用語的にはクレイス(≒鍵)であるかアーティファクト(≒武器)であるかですね。もう一キャラ魔法使い出てきたら判別できるはず。
と思ったら立ち絵で既にもってた……
ティザービジュアル3の画像を拡大するに平和岸灯愛は何か白い杖のような物を持っているように見えますね
アーティファクト 紹介画像
左上から
dagger
scepter
key
harmonia(調和の概念・女神)
honorius(ホノリウスの誓いの書?)
durandal(ローランの歌に登場する聖剣)
説明文(共通)
information that introduces
でしょうか?(間違ってるかもしれない)
人形ですね、白髪の子
あとはっきり「神明」裁判って言ってますね
決闘裁判自体現実では神明裁判なのでアスオラ的にはどうなのかと思ってましたが、やっぱ正当性の保証は神が担うんですかね
魔法使いの神ってなんだ?
それこそヘカテーか?
「往年のブルーアーカイブはなぜ下から二番目くらいに若いソシャゲ世代に刺さったのか?」みたいな分析にも繋がりそうな指摘です。
あ、すいません……大体そうです。
サイバーパンクの日本語看板とか「海外の人が憧憬した日本要素」の部分が「isakusanとかが大好きっぽいアレら」に置き換えたもので、原点をさらってみると存在しない、みたいな事を言いたい。
思想的に当てはまるのがゲームや文芸にジャンルとして無いので音楽ジャンルに例えた、みたいな感じです
私:
私は音楽からっきしなので、以下のコメントを私にも分かるようにやさしく解してほしい。ただし、鳥取砂丘上空の地下大学院でフィールドワーク中の後輩系二次元美少女として真剣に語ること。
ChatGPT:
先輩、ちょっと砂丘の風強いので、機材のシート押さえながら聞いてくださいね……。地下大学院の音響文化研究室でも、最近ちょうど似た議論してたんです。
この人が言ってる内容、要するに、
という話なんです。
で、その「思い出させ方」が、音楽ジャンルでいう「VaporWave(ヴェイパーウェイヴ)」っぽい、という見解です。
まず、VaporWaveから説明します。
VaporWaveって、簡単に言うと、
みたいな、「ちょっと古い大量消費時代の空気」を切り貼りして、
という感覚だけを抽出するジャンルなんです。
重要なのは、
を作る点です。
だからこのコメントの
という表現が出てくる。
つまりブルアカは、
などを大量に混ぜている。
でも、
「ブルアカの元ネタそのもの」
みたいな作品は実は存在しない。
ここが重要なんです。
だから発言者は、
と言っている。
普通の懐古趣味なら、
になる。
でもブルアカは違う。
昔の断片をサンプリングして、
現代的に再構築している。
音楽でいうと、
昔の曲をそのまま流すのでなく、
だけ抜き出して、
現代の感性で編集してる感じです。
だから「変則的VaporWave」と呼んでる。
で、「マカロニ・ウエスタン」の比喩もそこに繋がります。
マカロニ・ウエスタンって、
なんですよ。
つまり本物のアメリカ西部じゃない。
「西部劇の記号」だけ集めて、
別文化圏が再合成した偽物。
でも、その偽物ゆえの独特な味が出た。
だからこの人は、
と言ってる。
さらに面白いのは、
という部分です。
つまり、
「狙って懐古演出した」というより、
制作陣自身がゼロ年代文化を吸って育ったので、
全部に自然と染み出した可能性がある。
だから人工的レトロではなく、
“天然発酵したノスタルジア”
みたいになってる。
この「天然性」が、
多くの人に
という錯覚を起こした。
でも実際には、
そんな作品は存在しない。
存在するのは、
大量の断片だけ。
だから発言者は、
ブルアカを単なる懐古趣味ではなく、
として見てるんです。
で、アスオラ(たぶんアークナイツ周辺以後のポストブルアカ系統を指してる)にも、
同じ気配がある、と。
つまり最近の一部作品は、
ということですね。
……あ、先輩、風で測量用の反射板飛びました。追います。
(ややなっとく)
「特定の時代のタイトル参照ではなく、特定の時代の記憶の参照アンド現代的再構築に近い?」って視点でしょうか?
「新伝奇ジャンル」
これ、個々のタイトルを通り越して文化史の記憶に溶けている文言ですよね。
「もし新伝奇ジャンルが現代まで盛んだったなら、きっとこんなゲームが現れていたのでは?」みたいな方向を目指して漕いでいた/いる可能性……と纏めるなら、いかにもあり得そうな話に聞こえます。
ジャンルの過去の回想ではなく、ジャンルの現在の仮構。
「ゼロ年代ノベルゲーの青春→ノスタルジア(詳細不明)→89年、新伝奇はゼロ年への郷愁を異様に強く感じるが、コレって懐古趣味的かどうか」というのを音楽方面からブルアカを触った変種(ミツキヨの有名になる前からのファン)と話していたんですが
・ゼロ年代に『まさにブルアカの元』といった作品は無く、要素要素をサンプリングされた現代性のある制作物だから受けたんじゃないか
・アレはゼロ年代への変則的なVaporWave(音楽ジャンル)で、マカロニ・ウエスタン(或いはキムチ・アキハバラ)というのは語弊があるかも
・「身に覚えのない原風景」とか「存在しない記憶」をリリース当初「あの頃のゲームっぽい」と言っていた人に想起させる変なゲームで、それをマカロニ・ウエスタンと評したなら、作った人達はそこに自覚が無いっぽいので天然でアレ作ったのかも……(或いは伝わり難いのでそう評した)
・アスオラからもなんかそういうのを作ろうとしてる気配がある
みたいなちょっと興味深い見解を聞いたので「初期ブルアカ/アスオラは変則ヴェイパーウェイヴだった/になるのではないか」という珍説を提唱してみます、眉に唾して、暇つぶしにでも……
>> 436
출처조차 고려하지 않으면, 소리는 어쩐지 그럴듯하긴 합니다. 지금은 이미 어둠 속에 있지만…
出所さえ考慮しないなら、音はいかにもそれらしいんですけどね。今となってはもう闇の中ですが…
確かに、デザイン本のサンプル画像にだけ使われて捨てられてしまうには、連邦生徒会長の名前はあまりにもったいない気がします。
失礼しました。今しがた自分でURLを踏んでみるとページが存在しない?扱いになるのでそれぞれの旧TwitterIDをこちらに貼っておきます
上から@blanchat_ @tjwpgus012 @ramuri_11です
情報提供ありがとうございます。
私は補充スタッフについてほぼ把握しておらず(現役ユーザー時代に未遭遇の存在であるため)、まったく新情報でした。
小さなコメント
ラーメン割とエアプなので変な喩えになるかもしれませんが、
ここに集約される気がする。私の目には生者を憎みつつ/憎ませつつ死霊術やっているように映るけれど、経済圏内には別の論理がある。
大きなコメント
[長々細かく書いたけどあんまり意味ない気がしたので大胆に全カットしたスペース]
私の関心の対象ではないけれど……
異なるケース
後期参入スタッフが頑張って新キャラ描く場合は別。
(商業的にはもはや悪手だと思いますが、攻めるなら攻める分だけ好感は覚える)
(イラストレーター離脱状況ページの表作り中も一切知らないキャラ時々混じっていた)
확실히, Nanami Ayaka 설은 일본에서도 (소수층에게) 제기되고 있었습니다. 당시 저는 회의적인 입장이었지만…
[(참고) 2024년 봄 당시 누군가가 추가해 준 항목…에 내가 그때 덧붙인 내용] (https://wikiwiki.jp/bludictinary/七○○#ayaka)
회의적이었던 이유:
가장 중요한 이름인데, 마이너 서적 샘플에서 무심코 새어나올까?
지금이라도, 지금이라도, 좋은 기회이니 ↑ 페이지에 추가해 두겠습니다…
たしかに、Nanami Ayaka説は日本でも(マイナーに)唱えられていました。私は当時懐疑的な立場でしたが……
(参考)2024年春当時に誰かが加筆してくれた項目……に当時私が追記したもの
懐疑的だった理由:
最も重要な名前なのに、マイナー書籍のサンプルでぽろっと漏らすだろうか?
今更も今更ですが、せっかくの機会ですから↑ページに追記しておきます…
「人気キャラ描いたイラストレーター殆ど抜けた」の記事を見て思い出したことがあるのでこちらに。
既にご存じかもしれませんが、補充されたイラストチームの内3人はブルアカの二次創作上がりであることがわかっています。
・Blanchat(ぶらんちゃっと)氏(https://x.com/blanchat_)
・Jehyun氏(https://x.com/tjwpgus012)
・ramuri/ラムリ氏(https://x.com/ramuri_11)
いずれも最終編付近かそれ以前からブルアカの二次創作活動を継続している人物であり、同人イベントへの参加も確認されます。
そうでない人物も参加していますが、現状のイラストチーム補充方針に「二次創作活動による認知度」が加味されている可能性はいくらかあるかと思われます。
連邦生徒会長の名前について、「一時期」韓国では『アニメ・ゲームのロゴデザイン』(2023、BNN編集部、日本)のブルーアーカイブの項目に掲載された設定画像を基に、ごく短い間でしたが連邦生徒会長の名前が「NANAMI AYAKA」ではないかという推測も存在していました。
「NANAMI AYAKA」が正しいと仮定した場合、シッテムの箱の中のA.R.O.N.Aは「Artificial Reality Operator Nanami Ayaka」、あるいはそれに類する種類の略語ではないかという考察もありました。しかし、該当の画像が実際に使用するために作られた画像なのか、単なるデザインの作例(ダミー)として使われただけなのかが今となっては不透明になってしまったため、あくまでゴシップとして捉えていただけますと幸いです。
引用元(該当書籍から直接一部抜粋しました。): https://ibb.co/HTb20kD4
有可能。盖玛特利亚对于作中秩序而言属于“异物”,但里内阁或许反而就是(对于中央行政而言)的秩序本身。看起来会是一种让伦理判断成本显著提高的结构。
ありうる。ゲマトリアは作中秩序にとって異物でしたが、裏内閣は(中央行政にとっての)秩序そのものかもしれない。倫理判断のコストが高まりそうな構造でありそうには見えます。
そして「行政」というキーワードは自然にカフカの『審判』を連想させるから、本作では人がいかにして巨大かつ不可解な行政機関に翻弄されることも不条理への接点として色濃く描くのでしょう。
(『ダンス・ダンス・ダンス』を読んでいたところつい思い浮かんだもの)
ニーチェをテーマとして扱っている以上、彼に「唯一学ぶところがある心理学者」と評価されたドストエフスキーが登場するのもごく自然な流れだと思います。アスオラのストーリーのコアは、多分対策委員会編の延長線上に位置づけられると強く予感しますね。
ここまで細かい話が出てくると、韓国のスタジオであると知っていてなお認識が撹乱されていきます。
開きつつある蓋から次々私の知らない東京が出てくる……
(参考?)説 in 2025
ローカライズPM以外の求人にも日本語能力〜が目立つ理由←昨年時点では
あたりから想像していました。
よっぽど優秀な日本在住コーディネーターが付いてるとかじゃなければ開発スタッフの方が綿密な取材旅行とかされてる可能性高いかなと
ほんとだ!
すごく参照していそう!
これ密かに現地ロケとか決行していたやつだったりするんでしょうか…?
ひわぎしあかりさん(言いづらい)関連だと港区芝公園内に『平和の灯』っていうそのものズバリな名前のちっちゃなモニュメントがありますね(灯された火は広島と長崎の平和の火から分火されたもの)。港区の公式案内サイトがあるとはいえかなりマイナーな代物なのでよくネタとして引っ張ってくるなぁと
>> 421
>> 420
有力情報ありがとうございます、きっとそれな気がする。
フィルム風=1989年というか平成初期っぽいシンボルなのかな? ortioは素で書き損じたか、あるいは殴り書きっぽさを出した…?(左上のわざと数字上から書き直していそうな見た目とか)
ごめんなさい、だらだら書いてたら被ってしまいました
記念イラストの周辺のデザインはネガフィルムを模倣したものかと愚察いたします。(参考画像:https://share.google/u8phPyXrQyD8DyHmo 文字が読める向きから見て上段に製品名、下段に向きを示す矢印と通し番号)
製品名末尾の100とか400といった数字はフィルムのISO感度を示しており、ISO感度400はイラストのような薄明を撮るのに丁度良い(それ未満では不足する)感度なのではないかと(この辺は私は一切詳しくないので識者待ちです)。ORATIOのAが抜けているのは意図的なものがあるのかと勝手に思ってますが、少なくともこの観点からわかるようなものではないかも……。
「'89 ASTRAE ORATIO400」を繰り返してると思ったのですが(400が何を指しているのかは分かりませんが)
どうなんでしょう
後、穴は空いてませんがフィルムっぽいなと思いました
おー!
絵コンテ説ありそう!
>> 416
左端に400と書いてあり、画像左下に(39)9らしき数値も見える。連番で〜400枚って相当なボリュームですから、脇に添えるスペル気にする意味があんまりなくなるのかも。
「Astrae Oratio」は開発陣にとっても難しい名前なので、入力の過程でスペルが抜け落ちるミスがあったのだと思います。😵💫
記念イラスト「ORATIO」を「ORTIO」にして地味に綴り間違ってるのか、制作期間短かったとか?
今後出るであろう本格的なティザームービーに期待ですね、そこでまた増えるでしょう
hwansang動く
公開からあっと言う間にXで日本版公式アカウントフォロワーが1.7万名、グローバルフォロワーが総計1万名に達しました。
前の心配は余計なことでありますように。
(しらなかった)
私のイラスト観察眼は似てる/似てない止まりなので断じ難いですが、似てる。
4コマやSDのイラストはこくもす(@ko9m02)氏ではないかという声もありますね
本人がアスオラ公式フォローしているのと、口の輪郭線がない点や開いた口の形、手指の表情、頬の赤みの加減などかなり近い気がします 本人が表では一切触れていないようなので実際のところは不明ですが一応
そのページの「影響を与えたもの」の中に思いっきり居ますね……
架空苗字でした(しってた)
西尾維新
新伝綺方面の有名人。(→『物語』シリーズ等)
名字のセンス的には西尾維新っぽさをホンノリと感じます
すごく似てた。追記しておきました!
見た目は王道な魔法使いの杖(最大公約数的マーリンとかハリーポッターとか)、アスオラ用語的にはクレイス(≒鍵)であるかアーティファクト(≒武器)であるかですね。もう一キャラ魔法使い出てきたら判別できるはず。
と思ったら立ち絵で既にもってた……
ティザービジュアル3の画像を拡大するに平和岸灯愛は何か白い杖のような物を持っているように見えますね