이 이야기가 하나의 장르를 표방하였기에, 선생이여. 너는 주인공이 될 수 있었다.
(この物語が一つのジャンルを標榜しているから、先生よ。 あなたは主人公になることができた。)
이것이 이야기이기에, 너는 무적이었다. 그래, 이건 그런 이야기였으니까.
(それが物語であるがゆえに、あなたは無敵だった。 そう、これはそんな物語だったから。)
맥락도, 구성도, 장르도, 의도도, 해석도 모두 파괴되었다.
(脈絡も、構成も、ジャンルも、意図も、解釈もすべて破壊された。)
맥락도, 구성도, 개연성도, 없는 어떤 작위의 세계.
(脈絡も、構成も、必然性もない何らかの作為の世界。)
마침내 의미를 잃고 제멋대로 날뛰는 이해 불가능한 부조리의 세계.
(終に意味を失い好き放題に暴れ回る理解不能な不条理の世界。)
아아, 그렇다. 이 세계는 그저 그렇게 존재할 뿐이었다.
(ああ、然り。 この世界はただそう存在しているだけだった。)
학원과 청춘의 이야기는 이제 끝났다.
(学園と青春の物語はもう終わった。)
전복되어 해체된 장르에서, 네 의미는 절하되고 축소되어 마침내 아무것도 아닌 것이 될 것이다!
転覆し解体されたジャンルにおいて、あなたの意味は軽視され縮小され、最終的に何でもないものになるだろう!
"장르가 해체되는 것 따위 내 관심사가 아냐."
"ジャンルが解体されることなんて、私の関心ではない。"
抜けたらホンマに立ち行かなくなりそうな上二人は確実に残っている。
もしも揃って退社していたら第二次大脱走レベルの大事件。なのに現地のネクソン社員が誰も外向けに騒いでいない。
「コメント寄越さなかった組が一部または全部開発ライン離れた可能性」は否定されない限り否定されない。でもせいぜいスタジオ内異動 or スピンオフ向けR&D担当止まりじゃないかな…
Wikiおよび私の立場上、返信可能な内容が一部に限られてしまう点は勘弁してほしい。
説明や解説👓を要するジェンダーロール
たぶん国内ユーザーの多くは「ノノミ(水着)やヒヨリ(水着)を肩車する己」を想像できなかったと思う。
もちろん、日韓社会における「肩車(下段担当)」はそれほどジェンダー中立的記号ではないと思う。
しかしその上で、ジェンダー云々以前にむしろ日韓オタクの意識差として理解した……韓国人男性ライター由来の避け得ぬズレだろうなと思った要素。
韓国の二次元美少女オタク、生物学的男性である限り兵役通過組。
他方、日本のオタク文化に「女子高生相当の二次元美少女を肩車する」というコードはそれほど定着していない(と思う。私はオタク度数低めの青春恋愛ものでしか肩車×女子高生を見た経験ない)。
私がその辺のよく分からんオタクの筋力を過小評価している場合は別。
その他オタク的言動
(例︰国内インターネットでオタクが多数派であった時代/SNS普及以前、女性は主要オンラインプラットフォーム上の発言権を事実上有さなかった。)
→これ(オタクが主要プレイヤーだった時代のオンラインプラットフォーム運営バイアス・ジェンダー非対称な発言権)は韓国若年層におけるジェンダー間緊張の根でもある。
「オタクっぽい言動」は即ジェンダーとしての男性想起へ結び付いてしまう。
→これはどちらかと言えば現代社会(読者のバイアス)に宿る問題で、作品内テクストが完全解決可能な問題ではない。
「主人公としての先生」とは何だったか
私のテクスト理解において。
👇😱👇
Vol.F-1-15(物語の転覆/フランシスvs先生)
フランシスは何を言っていたか
①物語が青春学園モノ“の体”を維持する限り、主人公としての立場は常にロール「先生/生徒」へ依拠される
Vol.1-2(大人の戦い)が最も自覚的でした。
眼前の出来事(地方行政首長の処遇をめぐる企業vs連邦監査官)がいくら生々しい手続きであっても、それを学園モノ(退学届けの受領を拒む顧問)と解釈し通せたら学園モノとなる。
このとき「先生」は為した価値判断をシャーレないしよき大人として行使するが、価値判断の源泉(私的な内面)までは問題とならない。「先生だからそうである」でもよい。
②最終編2〜4章は例外的に違った。
学園モノで説明できない事態に至り、先生個人の文学的物語でもあった。
ここでは読者がロール抜きに私的な倫理的苦悩・葛藤を乗り越え、その先で作中の主人公と同じ決断に至らねばならない……と構成上期待される。
大事な前提︰これはあくまで例外中の例外だった。
導かれうる作品評価
日頃から「先生の限界」を描き過ぎると、学園モノとしてはシリーズ終焉に向かう。
「未完成な人格の中で揺らぐ思春期の子どもたち/良くも悪くも安定的人格を示す大人たち」が揺らぐほど、いわゆる青春学園モノからは遠ざかってしまう。
→青春学園モノにおいて、大人はなりふり構わず虚勢張ってでもナンボか格好付けないといけない。
また別の評価
個としての具体的限界の話はVol.1-3でもう一通りやった。
「んなことわざわざ言われんでも知ってるし、その上でできることを必死にやるだけだよ…」と乗り越えたはずの論題。
何か先生とやらの無力感だとか限界とか言うけど、プレイヤーの分身から乖離させた、姿の一切見えない子供を戦わせてるオッサン(公式は性別不詳扱いだけどどう見ても言動がオッサン)のうっすい苦悩をたっぷり描写してどうやってガチャ回すんだろ
ポケモン作品でポケモンそっちのけで人間ばかり映すようなもんだろ
しかもそういった欠陥描写はあくまでガワ、実際は生徒に以前よりさらに雑にちやほやされ、何か知らん間に敵が感化されて助けを請い、以前の生徒の手柄さえ自分の物になる始末(例えばなりたいもの〜の台詞、あれ元々生徒の言葉だよね先生の決め台詞っぽくなったけど)
そして需要より運営のお気に入りを優先した結果(本当に儲けで考えるならユウカやノアとか出すだろ同じ所属なんだし)生まれたのは、上でも言われてる昔の演出を猿真似しただけの劣化最終編っていうね
ストーリー?なろう以下だよ
どんな読者でも自分が神や救世主でないとは承知していますから(神読者とか救世主読者とかいたらごめんね)、難しい塩梅ですね。
GrimGreen/新春のアペリティフ
(正月ハルナフウカ)
終盤にてさらっと書かれていた、「大人であるモブNPC」と先生の会話。
ソシャゲ(ライブサービス)固有の難しさ
どうやらある方針が上手く機能していないらしい……と内部で分かっても、すぐには軌道修正できない。
たぶん開発スタジオ内でも様々なフィードバックを総合的に分析しているはずですから、何がどう不評だったか…?みたいな話もきっとライター間で共有されている。
※うっかり全肯定信者層の声拾っていた場合はまた別
しかし年単位で時間を掛けてズレていった軌道の再修正には相応の時間が必要。(必要である可能性が高い。)
「伝わってないからもう一回でも何回でもやります」に関しては仰る通りで、2025年~現在までのブルアカ(特にメインストーリー)は先生の力では解決できない問題、先生の限界、先生の判断の結果として取り零したものなどをずっと描写し続けており、以前のブルアカにあった「悪意ある大人に対抗する大人としての先生」は完全に鳴りを潜めています。と言うかほぼ無いです。
「先生はただの人間であってヒーローや神ではない」という話を繰り返し肯定的に描こうとしているのですが結果的に先生が物凄く自罰的な言動をする場面、シンプルに失敗する場面が多々あり、ふんわり楽しみたいな~と考えている層には暗すぎる印象があります。とにかくテキストを読み込んで解釈してやろうと腹を括っている身としても「そんなにプレイヤーのこと責めるか…?」と感じることがありました。
デカグラマトン編は2章から3章完結までこの「先生の力でどうにもできない描写」がひたすら付いてくるのと、起承転結の転終わりあたりまで抑揚の少ないストーリーが続くので気力がもたない人は確実にいるでしょう。
🔥大脱走組vsネクソン🔥
gamepleでディナミスワン批判記事連打していた記者(길용찬/キル・ヨンチャン)
このライターが触れたディナミスワン求人情報を見てWiki再始動=実質現コンテンツすべての親。
→商業ライターでありながらディナミスワン調査レベル私未満
当時のリーク/Blind投稿
可視化された範囲が広がっている現在、洗い直す意味はあると思う。CHILD参加可能性なんかはここ由来ですし。
🤖Wiki運用
LLM(2026/02時点)
現実に降り立ったデカグラマトン(自販機)と言えなくもない。
そこそこ有名な事柄、かつ入力プロンプト中立的である前提で
人文科学ページ等に載っけている注意書き︰私は目に付いた範囲でしかAI出力の間違い直していません。
「存在すら知らなければ確実に0点なので、知らないよりは確実にプラスへ作用する。でも原理上100点ではあり得ないから、読んでも分かった気になってはいけません」が前提。
(つまり一種の精度的無責任と引き換えに最大活用を得ている)
AI出力テキストの添削や校閲
私は偶然すげー好む気性であるためたのしく戯れています(AIが!人の!!心の!!!境界を!!!!撹乱する!!!!!)が、こればかりは個人差が大きい。
🐳スーパーブルアカ補遺空間
預言者たちのデザイン
(※旧コンテンツ整理時に触れた話︰私はこのメカ的なロマン周りほぼエアプです)
isakusanの姿勢
20歳〜商業デビュー小説(セイアスケルディン)著者欄で「将来の夢はマンガ店の経営です!」とか書いていたくらいオタクカルチャー漬けだった人。
ヒーローでも救世主でもない「大人たちの一人」としての先生
これフェミニズムから説明した方がよほど手っ取り早いくらい二次元美少女ソシャゲユーザーの直感/期待/表層的需要に反したロールなので、シナリオ内外で何度書かれても理解がまるきり広がらないのはとても頷ける。
(参考)私が想像したありとあらゆるその後のブルアカ進行可能性…の下限
=ワーストケースとなるシナリオ
=↑の非継承
でした(ブルーアーカイブとして矛盾し、テキスト一貫性が崩壊する)。
「その後のライター陣は商業的に失敗したかもしれないが、文学的には一応最悪のコースを回避した」とは言う。
さきに結論:現状追認
もうちょっと個人としての稼働を増やしたい気持ちもあります。
デカグラマトン完結
わざわざスクショを貼ったり重大シーンをピックして書いてくれたりしてくれてた皆さんには悪いけれど、部分部分の話だけ渡されてもなーんのこっちゃねわからん。
傍から見ている分には、それなりに上手くしめたように見えてはいます、完結したところから見るとコメントで話してたほどの前提知識って本当に必要とされてたの?という気持ちも少々。
伝わってないからもう一回でも何回でもやります
をやっているように見えた、あくまで外の私からはそう見えた。外れてると良いんですが的外れでは無い気もする。
先生は大人だけどヒーローであろうとはしてなくて、みたいな骨格の話を丁寧にやりすぎたのでは?
どこまで旧チーム/isakusanの仕事か
実際のところ、このエンディングは現体制が作った部分の方が相当に多いと思いますよ、知らんけど、知らんのに適当言うべきではないのだけど過度にネガティブにならなくても良いんじゃない?という話(>> 199 を見ながら)。
いやkokosandoもPrenguinも別ライン行っちゃったからこれまでとこれからってまた全然別の話になっちゃうんですけどもね。
グロ版4周年放送のごく一部を参考までに。
どこまで細かく事前に決めていたとしても、時代の変化には逆らえないわけで、そうなったらまた練り直すしか無いですからね。
あと単に、isakusanってそこまで細かく決めてるタイプじゃなさそうみたいな話も、これはただの感想ですけど。
告発の持ち方
時限爆弾が沼から引っ張り出されたと連絡がきた気分、とはいえ見えてなかろうがそこにあったことには変わりないわけで。
しいて言うのであれば、2024年の話→その続報、例えばこれとかももう少し掘り下げて触れたほうがフェアなのかなあという気が少しします程度。
もし扱うのであれば、どっち側の話が本当かではなくどっちも同じくらいの信用度で扱うべきじゃないです?などと、メモ失くしてしまいましたが。
Dynamis Oneの社員証の写真とかは見た記憶がうっすらあります、うろ覚えすぎる。
LLMの利用についてのサトタの考え
わざわざ言うまでもなさそうだから言ってなかったですが、これこそ現状追認?
使うことで「第三者に検証可能な形で客観的な意見」っぽいものを提示できるんなら良いんじゃない?という感じ。
私が使ってないのは、機械の書いた文章読んでその間違いを探すのマジで楽しくなさすぎるという感情一点のみです。
私の責任(責任ってほどか?という気もしますが)で外に出すまでの過程を見てもそこまで労力変わらないしなあという気持ちになってしまいどうしても使い続けようとならなかった、まあそのせいで更新はずいぶん遅れてしまっているのですが。
あまりぶんぶん首振って同意するとまたすげー怒られそうなので控えめに同調しますが、
デカグラマトンのメイン昇格
これ自体あまり良くない判断だったと思う。自動販売機エンド読んだユーザーの期待ってたぶん
「アビ夏後のカイザー理事長ってどうなったんだろう?」同様の無限遠引き延ばし枠であって、一気に消化する路線は期待になかったと思う。
ミレニアム
描くもの
たとえば7つの難題(ミレニアムサイエンススクールそれ自体の起源@ヒマリメモロビ)であったり、
たとえばノア(おそらく初期構想変更の余波でシナリオ上の役割が浮いてしまった枠)であったり。
「掘り下げると面白くできるはずの未着手領域」って他にも色々あったと思うんです。
参加人数の狭さ
これは私も気になってました。
レイド告知にはキヴォトス全体の危機であるらしい文言が並んでいて、しかしミレニアム勢(それも狭い範囲)しか話に絡んでいる気配が無い。
設定開示たくさん
私は伏せられた裏設定=ブルーアーカイブのテロメア(シナリオが許す限りにおいて出し惜しみすべき領域)と考えていました。
もちろん徐々に出さざるを得ない領域でもあったとは思う。
ただ少し上のコメントで色々説明された話、たとえば
「先生がキヴォトスに来た背景…」みたいな空白領域
Q.先生がキヴォトスに来た理由は?
A.プレイヤーがアプリDLしてリセマラ突破したから。
連邦生徒会長の口から何もかも語られてブルーアーカイブ完!なら何が出てきても納得したとは思う。逆に言えば他の経路で語られてもおそらく受け入れがたい。
某掲示板で言われてたことですが、まず規模に対してメンツがしょっぱいというか
メインでなかったストーリーを無理矢理メインにしてやったことが、またアリスとケイとリオ(ついでに先生)が全部何とかしましたじゃあ、それらが推しの人以外は冷めてるんじゃないですかね(上で何か怒ってる人はそれで良かったんでしょう)
幾ら人気キャラっていったって、ホシヒナミカユウカみたいなぶっちぎりの人気があるわけでもなし、それ以外は数合わせで運営も隠さない扱いの雑さ
単純に最終章の超劣化だもの
せめてミレニアムの皆で力をあわせて!ならまだしもね
設定が次々明かされた!っていってもまるで打ち切り漫画のそれを思わせる
上っ面で神話とか宗教とかなぞっても、それらの物語が持っていた本当に必要な何かを読み取れなかったんでしょう
「isakusanがどこまで資料として置いていき、どこから頭の中に残していたか?」という問いはもはや答え合わせ不可能です。だから「デカグラマトン編第二部がどの程度残った資料由来で、どの程度残ったスタッフ由来か?」ってなると同様になんとも言えない。
それでもWiki内資料としてなんか言えること
現時点で、おそらく2024年春に示された「約2年後までロードマップが出来ている」宣言の末尾に到達しました……とは言える。
その後のシナリオ/今の体制
旧コンテンツの頃から「isakusan、Prenguin、そのほか」と括ってきた(少なくとも2024年夏以前は利用者から文句もなかった)私としては、Prenguin異動の報を最後に口を閉ざすほかなくなってしまう。
ほんねそのままかいたらぜったいおこられる。
角立たないはずの言及!!!!
GrimGreen
にぎゆき学漫同人物語や山海経イベント担当だった人。ライターとしては良くも悪くもふつうな感じですが、商業ソシャゲライターとして安定してはいたと思う。
POIst
ナギサの謎メモロビネバーランド…やノドカ担当だった人。レッドウィンター/山海経/SRT担当勢だけはきれいに開発ラインに残っている…とも言える。
カオスゼロナイトメア開発中に社内政治に敗れて移籍したらしい人
「クトゥルフもの書いてた作家」と聞いていた。あらためて確認したら『転生したらクトゥルフ神話だった件』みたいなタイトルらしい。
エデン条約編3章から先…
オタク文化史に新たなページが生まれる瞬間を目の当たりにした感覚でした。
えいえんにつづくものとしんじてうたがわなかった。
ユーザーあたりの熱量ピークvs数値としての商業ピーク
ズレる現象は割と一般的みたいです。
(あるサービスが盛り上がってるのを見て初めて気付く/動く層厚し)
2周年生放送まではそれほど視聴者増えていなかった点とても示唆的で、みな本気で熱狂したからこそ後続ユーザーとなる層がごそっと動いたのだと思います。
デカグラマトン(2025年区間)
例によってシナリオそれ自体の中身までは評価出来ませんが(読んでない!)、あくまでコメントに対する反応として…
検索トレンドは回を追うほど波が小さくなっていた
=ユーザー全体として盛り下がっていたらしい点は確認済みです。
シナリオ評価として前半つまらなかったのであれば、当然負の作用は生じたはず
複合装甲orシナリオ評価!ではなく、複合装甲and
シナリオ評価!で相乗効果だった可能性。
あると思う。
個人的にはデカグラのシナリオは心打たれる描写があって今後のブルアカに多少なりとも期待が持てる内容だったんだけどデカグラの初期構想ってだいぶ古いしisakusanが残したプロットを元に書かれてる可能性が捨てきれない(というか滅茶苦茶可能性は高いのかも)のが不安要素すぎる
isakusanプロットありの上で面白さに寄与しない部分に異常な程尺取ってたとしたら本当に今の体制が恐ろしい
エデン条約3章~最終編完結くらいのユーザーの盛り上がりって今思い返しても凄まじいものがあり、
肌感覚としては、そこがブルーアーカイブの最盛期ってことになるのですが、数字的にはドレスヒナくらいがピークなんですかね。
ってことは、最終編の盛り上がりを見てさらに興味を持った人がだいぶ入ってるってことなので、
"「(略)今回リアタイできて最高だった」的な投稿"は実際ありそうですね。
エデン条約4章の時も、「3章は後追いだったけど4章をリアタイで追えるのが嬉しい」みたいな投稿が散見されたのを覚えてます。
ただまあ、デカグラマトン編って上のほうの人がおっしゃっている通り、9回裏までずっと0点みたいな話です。
特に25年前半で展開されていた部分は本当につまんなかった。
そこから半年くらい開いて、アニバのタイミングでさらに続き、となっているわけですが、
途中で脱落しちゃった人もそれなりにいそうだな、という感覚はあります。
これはシステム的な、属性追加とかのレイヤではなく、
「前半がつまんなかったので後半が読まれなかったんじゃないか」という程度の話で、
最後まで読む人が減っていて盛り上がりが限定的だというのであれば、まあそりゃそうかもね…と思ってます。
一般読者というか消費者の多数派というか
そうである(実際は盛り上がっているのに指標で追えていない)可能性
論理上の可能性としてありうる。数ヶ月後までは排除されず留意されるべきです。
(そうりきの跳ね方や定着率など、いつもの指標諸々見えるまで)
そうでない(実際に盛り上がりを欠いた)可能性
説明しうるもの。
集団それ自体の縮小
5周年〜ページでは評価外としましたが、アニバ生放送同接前年比-33%ってけっして軽くない数値です。物理的には1/3消えた形だけど、残る2/3についても全体として期待やモチベが萎んでいた可能性は高い。
2023年vs2026年
解きうる差異。
今やメインストリームのソシャゲはリアルタイム(インゲーム含む)演出がものすごく進化しており、カットシーン演出の刺激で盛り上がる時代は過ぎているかもしれない。
中国系オープンワールドソシャゲ(具体的には鳴潮/たぶん原神も)を踏まえた話。
従来ソシャゲならムービーで済ませていたであろう派手派手演出が大資本×過酷な労働環境下でドバドバ投入されています。視覚的演出に寄せれば寄せるほど正面からかち当たる。
一度目vs二度目
「同じことやれば堅実に盛り上がる」が偽で、二番煎じと捉えられたかもしれない。
↑は極端な
霊例としても、「今回初参加だったけど」が目立った。それ自体はユーザー比率として正常範囲内なので、確度は限定的ですが。これは「5年経ったアプリで『3年前にもうやった』アリスの話を掘り下げた判断…?」みたいな方向にも繋げねばならなくなる。
(あるいは「主人公チームを定めてしまうと非常に多くの制約が生じる」というキュラレ反省会@isakusanへの半抵触)
Q.実のところどう見てるんですか?
可能性大︰アニバ時点で極端な閉じコン化が生じ、そもそもエンディングまで読まれなかった
実はブルーアーカイブってソシャゲなので、無条件にシナリオ読んでもらえるわけではない。
ただでさえ同接顕著に減っているアニバ生で✨複合装甲✨や✨分解属性✨投げ付けられたソシャゲ慣れユーザーらがドン引きしながら逃げ出し、「第二部〆まで残っていた層」がそもそも少なかった。
(→エンディング以前に見切り付けて離脱した層多かったのでは?と見る)
可能性中︰ホンマに盛り上がらなかった。
可能性ほぼ無︰ホンマは盛り上がっている。
「part4まで高度に連動していたトレンドが、エンディングでいきなり役立たずになった」はその後のブルアカにとって都合良過ぎる仮定。
あり得ないと書いてハズレると恥ずかしいので断言まではしませんが、可能性は低いと思う。
一般読者の理解が追いついていないと語られていますが、これは明らかな事実誤認です。
参加アニメーターから発信され始めたので触れますが、今回の〆も新規楽曲&アニメーション付きのエンディングがありました。
他にも「多数のムービー演出有りの決戦」「メモリアルロビー式でフルボイスの目玉シーン」「スキルカードに干渉する形式の預言者とアリス達の合体技」など一般読者がわかりやすく盛り上がる要素を多々備えていたと言えます。
有り体に言ってしまえばおかしな方向に突っ走ることなく「これまでのブルアカがやってきたわかりやすい盛り上げ演出」を堅実に全部搭載していました。
その上で、目に見える指標に一切の動きが無いというのはかなり奇妙な状態だと感じます。
「これまで通りの演出をハズした結果、順当にコケる」「これまで通りの演出を愚直にこなし、ある程度の評価は得られる」などの結果は自然な動きですが、「これまで通りの演出を愚直にこなし、目立った反応無し」はブルーアーカイブの客層、5年間の実績などを見ても不可解な動きに見えます。
中長期的に見て何らかの結果が得られる可能性も捨て切れませんが、個人的には「既存の指標が現在のブルアカを測るのに不適当なものに変化していっている」という懸念を抱き始めています。
まっっっっっったくその通りだと思います。100回いいね押したい。
(もっと言えば、ただ引用するだけだと今日的には文学方面でもそんなに重んじられません)
最高品質の資料をいただいてしまった(ありがとうございます!!!!)
①スタッフロール差分
②内部告発が語る話との照合
(古参/やる気ある奴らみんな辞めちまった的言の妥当性吟味)
③ディナミスワン移籍可能性との照合
(辞めた人材vs埋まったらしき募集職種の比較)
①はいただいた資料そのまま底本にしたい。
②と③は明らかに他のWikiで扱うのが難しいはずなので、今夜以降ウチで専用ページに並べていこうと思います。
Special Thanks
46名→58名(46-10+22)
IO Division Associatesに移動
・Cha Minseo
・Yutokamizu
・Kim HanBin
・Hong SuJin
Cooperated Illustratorsに移動
・7peach
・Owa
Environment Concept Artistに復帰
・Hyun DaSom (pia)
クレジット自体から記載が削除(?)
・Kim EuiHyun
・Park HyunGyu
・Yoon YoungSeok
2023/9月時点で在籍していたスタッフ
12名
Character Concept Artist
・dydldidl
*XアカウントでMx2jの最近の投稿イラストをリポストしている
3D Character Artist
・Lee ChangJae
3D Environment Artist
・Lee SeHyeon
Part Lead VFX Artist
・Kim JiWon
VFX Artist
・Noh WooDam
Lead 3D Animator
・Lee AJeong (zzuging)
Lead 2D Animator
・Kang HyeongChang (LM5)
Part Lead 2D Animator
・Kim HanEul(Dodobird)
Part Lead System Designer
・Jeong MoonSeok
System Designer
・Jung HeeJin (Guni)
Part Lead Battle Designer
・Kim MinJong
Technical Artist
・Jang YunHo
2023/9月から2024/12月の間に参加したスタッフ 3名
Deputy Contents Designer
・Kwon YoungOh (siawa)
System Designer
・Ahn JaeHui
Gameplay Programmer
・Kim JinTack
2024/12時点でクレジットされていなかったスタッフ 7名
Lee NaRea
Won GangHo
Han MinJi
Jeon JungHo
Jin Uju(space)
Park Junsang(todwnI0411)
Kim MinSeong
もっと単純な話で、どれだけ高尚な理念や哲学、優れた設定(と制作が思ってる)を詰め込んでも、つまんないゲームは売れないし、普遍的な感動等を与えられないストーリーは残らないってだけではないでしょうか。
>> 190
あなたのおかげでトレンドが沈黙している背景も推定できましたし、私は心置きなく「一般読者」を擁護する側に立てます。
私はとても慎ましいしゴルコンダでもないので、この高尚なシナリオを理解できない奴らが悪い!的な態度は取りたくないし、取らない。
私がLLMに人文科学その他吐かせて遊んでいるのも、第一には「潜在的に興味を抱きうる(しかし機会が無かった)人の一歩目になれば幸いだろう」と考えての行いです。
つまりね、
大学進学率50%の国で高等教育の享受者がそうでない人々に対して傲慢になるべきではないし、なれません。特にソシャゲシナリオ読解においては。
(なんでエンディング翌日にこんなWiki見に来たの????)
(それは文学的事実かもしれませんが(読んでないからしらないよ)、商業的には擁護たり得ない。トドメ刺しに行かんとする評価です。)
私もあなたの事情とか知りませんから、ぜひともご自分でWikiとか作って一般読者を存分に啓蒙なさってください。WIKIWIKIが使いやすくてオススメです。
別に言わなくてもいいけど腹が立ったので言うこと
何が「この期に及んで」だったのか分からない。
17日深夜時点で客観的に確認できる指標?
はっきり言って、ホンマならね。人 たちが作ってるプロジェクトATに期待しろ
第二部のエンディングが商業的にコケてるからもう再起は無理だし維持もたぶん無理だ、IPとしてのブルアカが好きなら市場生きてるうちになんとか出そうとするであろう二人の新作に期待しろ、昔のブルアカが好きだったなら創った
と宣告すべきネガティブな指標だけが並んでいます。
コメント欄の外でそうしていないのは、代わりにズルズルと様子見という名の遅延行為を続けているのは、私がかつてブルーアーカイブの大ファンであったからに過ぎない。
並んでるネガティブな諸要素を前に「まだ様子見が必要」とか延々と書いている私の態度、露骨なまでにえこひいき状態ですよ。
私は2023年の3月いっぱいほとんどノンストップで語り通しだったと記憶しているし、変なWikiで管理人に因縁吹っかける暇とか一切なかったよ?
5周年観察ページでもエンディング実装当日の晩に釘指したけど、ここまで書かせないでほしい。
脇からこの文眺めてる現役ブルアカファンはちょっと全員考えてほしいんですが、なんであなたいまここ見てるんですか。おかしいでしょ。それはいまあなたが担うべき役目ではないはずだ。
いえ、当Wikiとその後のブルアカの商業事情は大いに関係があります。もしもこのままブルーアーカイブが市場を冷やし続けて死ぬようだと、プロジェクトATの潜在顧客が飛び散ってしまいますから。
そうなるようなら大いに人材の離脱状況/ディナミスワンへのスタッフ移籍事情を宣伝し、商業的な命脈をつながねばならない。ブルーアーカイブを創った人々のファンとしてね。
昨年11月に商業事情を知って以後、積極的に報道続けている理由です。
もちろん「残った人たち、あれだけブルアカファン面しておいてたった一年でブルアカをぶっ壊しつつあるの!?」という元ユーザーとしての驚きでもありますが。
もっと喧嘩するなら「エンディング翌日によく分からんWikiへ喧嘩売りに来るのがあなたという特別な読者にとってのブルーアーカイブ第二部体験総決算で、120点叩き出した特別なシナリオの特別な作用だったんですね?よほどストレスの溜まる展開だったのか、それとも1000点満点でしたか?」くらい言っても構いませんが、これは後でぜったい怒られるから後で消す。
>> 186
読んでないのにシナリオの中身あれこれ書かれても誠実な応答は難しい……という点では(正直やや困っていたので)私にとっても有り難い助け舟なのですが、
「一般読者の読解が追い付いていない」は二次元美少女ソシャゲにおけるエンターテインメントの死と同義ですよ。
仮にそうなら、残されたスタッフたちは「ブルアカは文学ではない」禁を破ってしまったことになる。
「追い付いていない」のではなく、この先も読解されることはない。
文学的に120点だったとしても1200点だったとしても、いま語られていないのであれば、それはこの先もけっして語られない。
ブルーアーカイブが媒体として何で、主だった客がどこにいて、かれらはどのような姿勢でアプリに接しているか。
いっぺん考えてみてください。あなたが大富豪でひゃくおくまんえん課金しているなら別ですが、そうでないなら特別読者なんかどこにもいない。
嗜好の多数派と少数派がいるだけです。
ソシャゲライターが文学的関心を満たすためにマスを捨てたら画集出してサ終です。
指標としての検索トレンド
ブルアカの5年間に限るなら高度にアテになります。
国内ユーザー、Vol.2-2読んでリオに死ね死ね言って北米勢に気持ち悪がられていた頃から成長していませんね。
デカグラマトン(本体)に対する悪口の混入可能性は薄いと思う
編の有無でしっかり差が出る。
撃破直前の24時間トレンドと現在(=撃破翌日)の24時間トレンドで比率が一貫し、むしろポジティブ率微減している。
第二部〆がどう受容されたか
(リアルタイムの評判として結局どうであり、中長期的にどう作用しそうか?)
「現時点ではたしかな精度の分析/予測困難なので、データが増えるまでもうしばらく様子を見ましょう」とさせてください。
>> 183
「広大な余白が人気の源泉であり、ハードSFとして受容されていたわけではない」に関しては全面的に同意します。
設定を開示と言いましたが懇切丁寧に全てを説明するわけではなく「デカグラマトンは理解しているけどこちらは理解していない概念」をシナリオに入れ込む形(ゲマトリアの総力戦前説系)も多く、これは直近のメインシナリオで連続している手法のためライター陣も「余白を広げなければならない」ということは理解しているだろうという認識です。
「今後の展開を見せることになるためデカグラマトン編完結後に公開」とわざわざ7thPVを後ろ倒しにしたので、この余白拡張が軌道に乗るかどうかをある程度判断するタイミングになるかもしれません。
Yahoo!側の分析がトチっている可能性は大いにありえます。
デカグラマトン(真)がレイド開始前にかなりのヘイトを集めた経緯があり、デカグラマトンに非常に強い言葉を使う投稿、そういった発言を諫める投稿が多く見られました。
これらの投稿がデカグラマトンというワードにネガティブなバイアスをかけている可能性は一考の余地があります。
申し訳ないんだけど、どうしても私には「残ったスタッフたちは一年半掛けてキヴォトスの魔法を解いてしまった※」(批評家 褒めて市場萎む型)と聞こえる。コメント欄の又聞きでそう断ずるのは控えますが。
つまり、私のソシャゲ観からすると「キヴォトスの本質に迫る」は「ブルアカを不可逆的に滅茶苦茶に壊す」と聞こえる。
①現在のキヴォトスが改変された世界であるのは一年半前にVol.1-3で聞いたし知ってる。それはブルーアーカイブにとって比較的どうでもよい話だった。存在説明 が追加されることで、物語構造の何がどう深まるのかあまりよく分からない。
②連邦生徒会長>アロナ>その他全員だったキヴォトスに上位存在Xの
なおかつ相当な飽き性(似た話繰り返すなら前の話でいいじゃん派)でもあるため、それら好みのバイアスは掛かります。
③無名の司祭が目的Nのために悪行aを働くとても非道な奴らである話は三年前に読んで知ってる。
で、もっとも重要な点として、これらはあくまで私の個人的好みに過ぎません。(それも又聞き情報に対する反応に過ぎない。)
個人の好みを超えて検証可能な指標
短期
Googleトレンドの無風
現時点でエンディング以後に統計上の盛り上がりが生じていない(波が立っていない)。
良し悪し両面から解釈され得ます。
(〆で波立たないのは一切事前に予想していなかったため、いま言えることがあまり無い)
Yahoo!リアルタイムのポジティブ/ネガティブ50:50
しかしユーザーコミュニティの感覚として「好評である」とき、
「デカグラマトン編読んだ。許さんぞ無名の司祭😡」みたいな投稿をネガティブに誤配しているかもしれない。ありうる。
これもありうる。
ゆえに↓
中長期
従来通りに商業上の各種指標を眺めるほかなし。
でもそうではないかもしれない。(統計データと又聞きのみ入力して判断する限界)
もっとたくさんデータが必要です。
デカグラマトン編の顛末について。先に結論から申し上げると「POIST氏を含むライター陣全体で逆転ホームランを打った」形で幕を下ろしました。以下流れの要約
・マルクト討伐まではただのボスラッシュ。マルクトを贄として(元々その計画だった)真デカグラマトン降臨。真デカグラマトンはシッテムの箱と先生の接続を切る、アリス達を行間で全滅させるなど超越存在化。
・マルクトを失ったアインソフオウルと対話の末に和解。先生に感化されたアインソフオウルが儀式でデカグラマトンを弱体化させるも代償として3人は死亡。復活の希望も完全に無し。
・アリスとケイは宇宙空間(恐らく最終編で先生が見たものと同一)でキヴォトスの仕組みを知る何者かと邂逅。かつてのキヴォトスや生徒達の元の姿である神々にも言及。明確な意思を持った上位存在の描写。
・アリスとケイは一度限りの名もなき神々の王女としての力を行使し、デカグラマトンの世界を書き換える規模の力に抵抗。2人は名もなき神々由来の力を完全に失い、ただの生徒になる。
・アインソフオウルが救われる結末を選ばなかったデカグラマトンの神としての正当性に疑義を抱いた8体の預言者(デカグラマトン化したマルクトと鋼鉄大陸ネツァクを除く)が意思を統一し先生に協力。こちらも自身らの消滅と引き換えにした力でデカグラマトンに抵抗。
・真デカグラマトンを討ち、ただの自販機のAIに戻ったデカグラマトンと対話して終了。
・ゲマトリア再登場は無し。代わりに無名の司祭達が再登場し、先生に報いを受けさせる意思を固めることで次章以降のフックとした。シッテムの箱、シャーケードの杖、サンクトゥムタワーなど司祭の狙いも判明。
・全てを失ったマルクトは先生たちと和解し、アインソフオウルや他の預言者達ができなかった「自身の目で世界を見る」ために旅立つ。
以下は思想・設定面について。
・キヴォトスが改変された世界であること、学園都市のテクスチャーを剥がして過去の世界を取り戻す術(リテクスチャー)があることなど根幹の設定を多数明示。先生がキヴォトスに辿り着いた理由も匂わせた。
・キヴォトスや神秘の仕組み、アリスとケイの本質まで知る上位存在の登場と無名の司祭も本格的に動き出すためキヴォトスの本質に迫るストーリーは続きそう。
・先生の力の限界と思想も掘り下げ。プレナパテスをフラッシュバックしながら現在の先生の在り方を明確にするなど最終編からの地続き感を意識した演出が多々あった。
ここからは私見ですが、総じてパヴァーヌに端を発するミレニアム編を完結させるためのストーリー(特にアリスとケイの特異性喪失)でありながら、最終編までの路線の再生・拡張を今の制作陣で目指した展開で終わったと言えます。
ユーザー内での反応は最終編と同レベルで好評かつ、オタク的な風呂敷を大々的に広げてきたところも注目されているかと。
kokosando/PrenguinはR&D(Research and Development)枠異動でアタリだったらしい(ブルアカユーザーWikiコメント欄から拝借)。

こんなの作れないかな?段階。
プリプロダクションのさらに手前(ホンマに作れるかどうかも分からないけど、とにかく少人数であれこれ試してみよう)
つまり?
その後のブルアカ(現行アプリ)開発ラインからこの二人抜けるなら、おそらくもう消費者の期待は満たせなくなる。
内部告発も合わせて考えるとき、現行アプリの現場に才能あるスタッフが残らない。
(昨年末からスピンオフに逃がせと散々言ってきたので、細かい話は省略)
6年目のアプリを再生するのは困難。
IP寿命はスピンオフで接ぎ木できる(上手く行った場合)。
プロジェクトATと需要食い合いは?
たぶん被らない。
R&DにUE5を採用している
UE5から想起される方向性はフル3D系。(ヨースターが貯め込んできた3Dモデル契約して使ってTPSとか、そういうやつ)
プロジェクトATは推定Unity(ブルアカと同様)
スタッフ面の強みもブルアカ本流たる二次元美少女文法、フル3Dを採用する可能性 は低い。
3D背景と2D Spineアニメーター募集が並立しているとき、想起されるべきはブルーアーカイブ(真)。
寝ている間に応答のズレに気付いた💮
腹を括れ
直近数ヶ月様々なページに書きつつ、場所によっては言葉足らずになっていた表現︰
「isakusanがブルアカに残っていたら広げ続けていたであろう風呂敷の展開ペースを必死にマネしろ」
第一にこれ。ゲームを続行する気なら余白広げ続けよ。
(特にPOIst)「積み上げた文体とか路線とか全部捨ててisakusanのシナリオ方法論猿真似しろ」
第二にこれ。トレンドその他が示す数値としてisakusanシナリオに集中していた商業需要…の掬い上げ必要性。
↑私はつまりこう言っていますが、様々なページで毎回こんな事を書いた日にはコメント欄荒らされそうで嫌だったので……
かつてisakusanが語っていたのは、「二次元美少女ソシャゲのシナリオである以上、まずfunでなければならない。interestingな要素はオマケとして勝手に付いてくるべきだ」と説くエンタメ重視論です。
最も言葉足らずだった点︰「ゲマトリアを出せ」の真意
これは「おいPOIst、お前のシナリオは残念ながら面白くない(not funny)し実際人気無かったから、作家としての文学的自己実現はもう諦めろ。そうする代わりに底の知れない魅力的なヴィラン次々出してエンターテイナーに徹しろ」の穏やかな表現でした。
→ゲマトリアは人気だったけれど、ゲマトリアのセリフの意味内容が理解された上で人気だったわけではない。
もし第二部の〆(エンディング含む)が風呂敷畳む方向にひたすら注力したとしたら、新たな話を大きく広げ直す時間=市場の関心はもう現行ソシャゲアプリとしてのブルアカに残らないと思う。

オタク商売に必要な姿勢って、どちらかと言えば風呂敷広げ続ける行為です。畳む行為はシナリオ完結/サ終/連邦生徒会長/ゴールに向かう姿勢。
ブルーアーカイブは続行困難だから第三部やって完結!とか、今後は省力体制で銃付きプロセカ路線!とか、既に商業的着地/変容の覚悟を決めているなら別です。
→このケースは「そんなもん年単位で連載せず1イベントで終わらせとけ」みたいな批判に繋がりうる。
……といったプランが特段あるわけではなかったなら、残ったライターたち注力箇所を間違えたのでは…?
その後のブルーアーカイブに必要だったテキスト
……ではない。それはもう昔読んだ。
……でもない。
→これだったのでは?
銃/宗教
キヴォトスの日常面においては元からほぼフレーバーだった(シナリオの焦点は身体・暴力の外にあり、銃撃戦を殴り合いや任意の闘争に置き換えてもほとんどのシナリオは問題なく成立した)。
神秘を暴いても神秘が暴かれるだけで、描ける領域は特に広がらないと思う。
キリスト教世界のローカル文脈引用については私の嗜好が

こうなので何とも言い難いのですが(リンク先もごめん見出しで読むのやめた/実存主義のとこだけ流し見した)、
でもまあキリスト教シェアが高い地域(韓国とか北米とか)ではもう少し喜ばれるかもしれない。
とある科学の超電磁砲…の原作でも引用される程度にはオタク文化圏に潜り込んでいるオカルト系有名人。私はよく知らない。
嗜好
正直私はまったく興味湧かないテーマだし、国内のオタク商売的にも通俗的娯楽性の外では…? これ今のブルアカコミュニティ盛り上がれてんのかな…
(現代における自由意志の扱いは社会制度との緊張関係が主で、神学的決定論との対立はキリスト教圏内でしか意識されていないと思う)
私︰
現代における自由意志の扱いは社会制度との緊張関係が主で、神学的決定論との対立はキリスト教圏内でしか意識されていないと思う
これは妥当か?
ChatGPT︰
概ね妥当。ただし、「妥当だが理論史的にはやや粗い一般化」という位置づけ。
以下、論点を精密化する。
1. 記述のコア命題の分解
あなたの文は暗黙に二つの主張を含む。
A. 現代の自由意志論の主戦場は「社会制度との緊張関係」である。
B. 神学的決定論(特にキリスト教的予定説)との対立は、今日ではキリスト教圏内部のローカル論争に近い。
→ Aは強く妥当、Bは弱く妥当(ただし哲学史的には残響が大きい)。
2. 現代自由意志論の実際の主戦場
21世紀の自由意志論の中心問題は:
神学的予定説 vs 自由意志は、もはや中心軸ではない。
現代哲学の自由意志論は事実上:
へ重心移動済み。
3. 神学的決定論の現代的位置づけ
確かに今日、
は 専門神学圏の内部論争 に近い。
世俗哲学の自由意志論では:
は 物理的・自然主義的決定論を前提に議論される。
神学的決定論は「歴史的起源として重要だが、現行理論の駆動力ではない」。
4. ただし:あなたの命題が見落とす哲学史的深層
(1) 自由意志問題の形式構造はキリスト教神学由来
自由意志論の核心構図:
→ 中世神学で完成した論理フレーム。
現代自然主義的決定論も:
という置換構造である。
問題構造は神学の世俗化(secularized theology)。
(2) 神学的決定論は隠れた幽霊として残存
例えば:
これらは 神的操作者を世俗的操作者に置換した議論。
実質的には:
5. 社会制度との緊張関係という現代的中心
ここは非常に正確。
現代の自由意志論は:
という 制度設計論的議論 に接続されている。
つまり自由意志は:
に変質した。
6. 文化圏依存性について
あなたの指摘:
これは 社会的認知としては正確。
自由意志論は 実質的に西欧神学起源の輸出思想。
7. 総合評価
あなたの言説は:
適切な修正案:
付記(メタ的観察)
自由意志論は典型的に:
という 問題移行史を辿る。
現代の自由意志は、事実上「統治可能性の理論変数」である。
この点で、もはや神学ではなく政治哲学・制度理論の下位変数。
※嗜好がこうなので〜
その割には旧コンテンツ時代にあれこれ書いてたじゃないかと思った人向け︰私の関心は概ね現代のガザにありました。
その後のライターたち(仮)
isakusanが現代倫理(=オタク文化圏完全互換)から遡って語っていた話をわざわざ神学側の文脈に戻してしまったように映る。
クライマックスに向かってあんまり検索トレンド跳ねていなかったのも頷ける。たぶん国内オタク文化圏にコード互換していない領域。
この方向…キリスト教世界のローカルコード前提に今後も進むとき、シナリオゲーとしてのブルーアーカイブはもう国内に存在感残らない気がします。とりあえず私はその後のブルアカシナリオに対して関心が無になった。
(せっかく色々教えてもらったのにこんな返事で申し訳ないです)
ChatGPTはこう言ってました。(ホンマかどうか知らん
)
なんか完全にキリスト教徒読者前提のオチ路線って感じですね……(前々から書いている通りこれはだいぶ否定的な反応)
これだとたぶん国内ユーザーは盛り上がるの難しいだろうな…
はつみみ。
リーク/Blind
匿名リーク一般
これは
①本人の立場が真正に関係者であるか
②語る内容が真実であるか
と二重の留意を必要とします。
Blindの場合
①はクリアしています。(登録に社用メールアドレス)
②はつまるところ一次史料ですから、(投稿者本人の情報不足や私怨など)語りが歪みを含む可能性も念頭に置かれねばならない。
このWikiにおける扱い
話し合って決める前に浮いてしまった宙ぶらりん領域(副管理人が一昨年ガイド示した止まり)。
実運用として禁止されてはいませんが、本文で確定情報扱いしてもいません。
■↑に書いてある話
Nexon Games社員
(HITは二次元美少女系ゲームではない→自然と関係者の嗜好もズレている)
NCSoft社員
一緒に働いて事情を知る身として個人的にはディナミスワンを応援しているし、ネクソン側のスタッフにも応援してくれる人は多い。外野があれこれ言うのは残念だ

サオリと結婚したいらしいまた別のNexon Games社員
(特定のリード職に対する不満)

応援してくれる人が多いってのはおかしな話だ。もうオリジナルメンバーほとんど残ってないよ
また別のNexon Games社員
やる気あった現場はみんな辞めたし、新リーダー陣の体たらく見て考え改めた人も多い。

要約︰Nexon Games社員「ブルアカ開発現場は崩壊している」
爆弾。
■Wiki内の既存情報から言えること
キュラレ組/HIT組の温度差
物の見方として筋は通ります。ブルーアーカイブは事実としてキュラレ引き抜き組が初期コアメンバーだったし、ディナミスワンにキュラレ以後の主要メンバーが複数移ったのもほぼ事実。
(パク・ビョンリム代表、isakusan、RozRed[アート班副チーム長]、イム・ジョンギュ[ゲームディレクター]など)
サ開後に加わったスタッフがブルアカ残留組の中心、かつ独立組に怒っていたとする話
この点は2024年夏に飛び交っていたリークから常に一貫して語られており、信憑性はそれなりに高い。
オリジナル開発メンバー主体の独立って話は今や自明。
集団脱走後の緊急補充スタッフがHIT由来であるとする話
これも筋は通ります。緊急で追加されたよく分からん人たちが生えてくる元はスタジオ内だとHIT開発ラインしかない。
HIT由来の補充組が徐々にエゴを出し始めて路線変えてしまったとする話
🦾🤖🦾
🔵🔴
🔵 🔴
🔵🔴
今なお続く移籍
ディナミスワンの社員数増加が線形であった事実は状況証拠となりうる。
ブルアカ開発現場の崩壊?
これは現段階で外から真偽確認不能、様子見が必要です。
秤アツコ
オチ次第で即破裂。
(Wikiとしての見解どうこう以前、まず世間が特定の宣告を下すはず。私は↑に限ると離脱可能性低しと見ていますが)
追加の集団脱走が示唆されるか、それともネクソン内部の残留が確認されるか。
段階的に見えてくる確定情報。
つまり?︰少なくとも荒唐無稽な話ではない……と思う。
Nexon Games側の語りが多人数で構成されている(多声である)点も共通認識の信憑性に寄与する。
→意見に幅がある=個々人で態度が割れている。
→Nexon Gamesアカウントの声として一貫している=信憑性が相対的に増す。
しかし現段階では何も言えない。「話の筋は通っている」と「事実であるらしい」の間にはギャップがあります。
今すぐ真偽を断ずるわけにはいきませんが、今後の動きを注視する必要はありそうです。
私の従来見解と突き合わせ
昨年11月に一通り商業事情調べしのち、「残った側のスタッフってオタク力足りてないのでは?」と(ソシャゲ運営面に)疑惑の目を向けていた。

Q.オタク力足りてないのでは?
A.HITの人たち別にオタクじゃないからね。
これは私個人を納得させる回答。
※煽動されるままディナミスワンを憎悪してきたよく分からんオタクたちvs内部告発
オタクが2024年夏以後飛び付いているナラティブ︰わるいディレクター陣が現場を騙して連れ去った!
(私は念のためプロジェクトAT前後…1月/2月の社員数見えるまで断定形避けています。でもほぼ)
2025年以降にも二次脱走が生じていた場合、よく分からんオタクたちの物語は完全に消し飛ぶ。
一部スタッフの動向推定を除くと単にブルアカユーザーWikiを底本とした再掲で、当Wikiでなにかしら調べたわけではありませんが
でも、ディナミスワンへの脱走が年末で止まった保証は特に無い。なんなら2025/04時点で社員数53名に至っており、自然な脱走人数として50名規模まではありえた。
🪚対・その後のブルアカコミュニティ(お化け屋敷)🪚
もしも2024年にBlind投稿で騒いでいたコミュニティが↑には騒いでいないのであれば、それはとても不誠実な態度です。
あの、大変失礼でお目汚ししてしまう内容かもしれないんですが、もしかしたら管理人様の耳にまだこの情報は入っていないかもと思いまして一応共有させていただきます。
実は韓国のブラインドに一月程前に新しい書き込みがありまして、今のブルアカスタッフによる新しいリードスタッフ達への不満を綴ったものでした
もしこの情報は扱わないとかありましたら私の書き込みはすぐ消してしまってください
https://m.dcinside.com/mini/darkprojectkv/2431?page=5
二次元美少女ソシャゲなる商業市場にかんする通俗的理解は
①ハーレム/ポルノ需要
②百合ゲー需要(市場狭い)
こうですよね。特に中国のオタク市場は①からちょっと逸れたら激怒するやべー層だらけ。
ブルーアーカイブにおけるプレイヤーのロール(大人/先生)
そうした需要を踏まえた上であえて自覚的に逸脱する(大人vs子供間の権力勾配それ自体を歪みとして、大人たちの責任の作用点として描く)シナリオゆえ、NSFWな二次創作イラスト描く人々などは色々無視せざるを得なかったのだろうなあとか。
(なんなら今でも先生=生物学的男性を前提とする言あちこちで見かけますが、私はもう面倒なのでツッコまない/身近に転がっていたら事情教えてあげてください)
→この賭けに出た結果としてキャラコンテンツ(自律性を前提とするもの)市場の獲得/開拓に成功した。
部分的な脱・一人称
げに。ブルアカは視点を一貫させてはいなかった(非・先生視点のカットもそれなりに混じっていた)ので、プレイヤーの存在によって被る制約は限定的だったと思います。
プロジェクトAT(仮)におけるプレイヤーのロール考
キュラレの反省(主人公グループの存在に描けるシナリオ幅が制限されてしまった)から群像劇に寄せてブルアカ。
ブルアカの反省からなんか変えてくる可能性もなくはないと思います。
下手に変えると技術上の制約増えかねないって点も同意見。
キリスト教に遠慮する必要がない(むしろ中国共産党的にはどんどんやれ状態である)ためか、なんか中国産ソシャゲのシナリオってグノーシス主義大好きな印象です。原神も鳴潮もグノーシス主義ネタでした。
(後者はわざと被せたかもしれない)
自販機くんせっかく仕切り直したのに妄想から抜け出せてないじゃないか。ファンたちがキリストと鳴いているキャラを預言者枠に再定義だなんてムハンマド的転回。
︙
私はもう実装シナリオそれ自体について語れる状態には無い(読んでないから!)ため、あくまで今聞いた話に対してのみ・引退ユーザーの外野的反応としてのみ返答します。
今更問われるはずのない問いじゃない?
これは最終編で無名の司祭コメンタリーにて言及され、Vol.1-3で先生 自身の台詞として描かれ、ゲーム外ではisakusanが当初から公言していた要素ですよね。

なんならこのWikiでも「先生は作中テクスト的にも開発者インタビュー的にも宗教的指導者ではあり得ないぞ」と旧コンテンツ時代から触れていたような話で。
やはりまだ前座なのでは?
(↑part5の有無も未チェック/まだスタッフロール流れてないならあるはず)
問いが対策委員会編3章から前に進んでいない(ように聞こえる)。
「先生は別にキリストじゃないってかお前だぞ」は往年の日本コミュニティが頑として受け入れようとしなかった要素でもありますが、それにしたって三年かけて焼き直しの〆……はシナリオ展開として不自然です。
その後のブルーアーカイブにおける前提で、今更問われる要素ではない。
Q.無事神になれたから教祖やらない?
A.何言ってんの自販機くん
本命のテーマ/山がまだ控えている……ような気がする。
本命
少なくともカヤの後始末に繋がる話が必要なはず→文学的にはそっちを真の力点に据えたいのでは?みたいな話。

(PV5で合ってたっけ…の偽連邦生徒会長(仮)
が未消化である前提の言)
よくわからない語。
作劇上、「先生」がいないほうが都合いいこともあったはずなので、
(エデン条約編でもアビドス編でも先生は一時退場してましたし…)
①プレイヤーの代理人たるキャラクターが存在しない、群像劇になる(過激案)
②プレイヤーの代理人たるキャラクターは存在するが、出番は限定的(折衷案)
あたりになってもおかしくないなー、と思ってます。
しかしこれをやると、話が複雑化したり、
まあなんか変な話ですが、「美少女に肯定してもらえる主人公たる俺」みたいな感じは薄れるでしょうから、
コミュニティの層は薄くなっちゃうのかもしれません…。そのへんはわからないですけども。
(メモ)
ブルアカユーザーWikiのスタッフ一覧ページに「kokosandoとnemoga抜けた?」なるコメントが並んでいたのを見つけた。ホンマか?
この辺まで抜けると誰が残ってんのか言えない人増えてきそう
だれ
kokosando
私(2024春)「ブルアカの大黒柱はDoReMi」
私(2025/11)「残された右腕はkokosandoだろう」
私はブルアカのイラストレーターを語るべきでないかもしれない。
セイアちゃんほか
副管理人いちおし
ここ抜けたらもう9mlしか残ってなくない?みたいなオリジナルメンバーの人
(実際は①Paruru ②
名前覚えられん奴dydldidl がまだ残る)nemoga
ローディングイラスト描いていた人/社外イラストレーターから合流。キャラ原画家としては衣装違いが主
示されていた根拠
抜けていない場合の推定行方
Wikiコメント欄は「2Dキャラ原画チームが2分割体制に戻ったのでは?」説を唱えていた。
(=Part Lead〜からLead〜に出世した説)
あり得なくはない。その場合最大市場の5周年フェスにメッセージ寄越さない無礼な奴になってしまうけど事情様々。
原画家ほとんど抜けたスタッフ大脱走による超不本意な超々緊急シフトだったはず。
ゆえに「ぼちぼち元に戻しても大丈夫か…?」みたいな判断はなされうる。
抜けていた場合の推定行方
①RXラインに移った?(ありうる)
②退社?(ありうる)
③違うもんのR&Dやってる?(ありうる)
(参考)ディナミスワン事情
2025/09 2Dキャラクター原画家募集追加
2025/10 ↑引っ込む
2026/01 2Dキャラクター原画家募集追加
私の見解
nemogaはわかりゃん
元々外部イラストレーターなので、最初から期限付き契約とかだった可能性もなくはない。
kokosandoは開発ライン抜けている可能性見るべき
5周年フェスにて音信無く、座っていた役職には別人2名座っている。(うち一人は言っちゃ悪いけど明らかに経験値足りてない)
R&Dに伴う一時離脱とかでない(両名ホンマに抜けてる)ようなら、その後のブルアカはもうイラスト面別物になってゆくだろうな…とは思う。あと誰残ってんの状態寸前
それよりPrenguinいなくない?
なんでいないの/コメント欄触れてないの。
説明しうるシナリオ
ありうる。第二のYutokamizu枠。
→これはブルアカ(現行アプリ)の反転可能性諦めた仮説に等しく、しかし同時にブルアカ(IP)だけでも生かそうとしている可能性へ繋がる。
→商業事情知った私の反応「ユーザー残ってるうちにスピンオフへIP逃がせ」もこの路線。
ありうる。
→これはブルアカ(IP)の反転可能性諦めた仮説に等しい。
(万が一2人ともラインから抜けていた場合、居場所がどこであれその後のブルアカに向けて特定の宣言が必要になる。)
ありうる。
→そもそも離脱説の根拠が限定的であるため。特にPrenguinについては本っっっ当に忙しくてコメント寄越す暇も無かっただけかもしれない。(次席として出世するはずのGrimGreenが特に変動なし)
日頃から表に出ないといけないポジションゆえ、kokosandoについては遠からず仮説の真偽分かるはず。
よく見たらdydldidlもいなかった
私はこの人を毎度忘れている気がする。
コメント欄の奴らも忘れているから引き分けとしよう。やっぱこの人名前覚えづらくない?
シナリオからPrenguin、イラストからkokosandoとdydldidl。
上流寄りの人たちが3人メッセージ寄せてないのは変(または日本市場を舐めている)。
暫定的見解︰私はちょっと懐疑的。
日本版5周年フェスにメッセージ寄越さなかった面々は、2025/11末(グロ版4周年)の時点で
抜けたらホンマに立ち行かなくなりそうな上二人は確実に残っている。
もしも揃って退社していたら第二次大脱走レベルの大事件。なのに現地のネクソン社員が誰も外向けに騒いでいない。
「コメント寄越さなかった組が一部または全部開発ライン離れた可能性」は否定されない限り否定されない。でもせいぜいスタジオ内異動 or スピンオフ向けR&D担当止まりじゃないかな…
もしグノーシス主義方向に進めているなら(中国製ソシャゲとネタ被りまくるので)すげーハードル上がりそう。
スケジュール
シナリオ班は2024年秋以降?継ぎ目なく切り替わっていたみたいですね。アリ夏だけは不透明ですが、ディレクション面はOriginal Story by isakusan(2回目)を境として以後2代目ディレクター陣へ切り替わった……と見る態度が蓋然性高そうな気はしています。
(画面スクロール)

(POISTへの同情の目)
→公的には居場所不明なThen-goonやSevenSeasもディナミスワン組の可能性高そう。
シナリオ面には関与していないと思います。

ゲーム面については当初私もいわゆるテスターと捉えましたが、ユーザーWikiを覗いたら
もう一歩踏み込んだ仕事していそうな感じでした。
まあqaって主にバグや仕様通り動くかみたいな機能面を確認するのが仕事でゲーム性やストーリーには関与しないんじゃないすか?