悪意って、データ持ち出しやインセンティブ操作して悪意を向けられないほうがおかしいのでは?なぜDOを応援する人は、ニュースにもなっているのに彼らの負の行いを無視するんでしょうか。 確定するまで信じるなとでも言いたいのかもしれませんが、ではなせDOに有利な点だけ確定したように扱っているのでしょうか?
田中のスチルがウテナオマージュなのに続いて新しいティザービジュアルもふたりはプリキュアのOPオマージュっぽいですね。まほ活は90年代~00年代の魔法少女ものでまとめてくる可能性?
>> 581 ほんとだ。
RXのX公式アカウントできましたね
>> 579 なにせドイツとウィーン(オーストリア)ですから、ちょっと19世紀の歴史が揺れると実現しそうな距離には思えます。
https://ja.wikipedia.org/wiki/バッテンベルク家 バッテンベルク家は実在の家名ですが、ドイツのヘッセン州ゆかりの貴族でウィーン(オーストリア)とは縁が無いので、おそらく半架空もしくは歴史改変があった影響の存在になるのかな。
『家の悪習』についてはバッテンベルク家がヘッセン大公家の分家扱い(ヘッセン大公のルートヴィヒ3世の弟が元平民階級出自の下級貴族の娘と恋愛結婚した為、本家を継げぬようバッテンベルク侯の名跡を与えた)になってると言う史実を踏まえると、血統・家柄第一主義とかがそれっぽい?
>> 577 流れからすると明日の分っぽい気がします。
求人サイトのフライング、取り下げられたみたいですね。近いうちにまた掲載されるのか気になります。
>> 572 意図した先出しかうっかりフライングか微妙なので、Wiki上では火曜日お昼頃まで知らんぷりしておきましょう。
>> 573 論点を3つに分割できそうなので、
(枯渇リスクは別として)時代が進むほど増加した。
「古代にしか存在しなかった(神話的)エネルギー」みたいな概念が、しばしば出力の序列を古代>現代と絶対化する。
⇨アスオラの魔法は前者を採用している?
アインシュタインが重力波の存在を予言、観測技術を発展させた先で大当たり!みたいなやつ。 ⇨現実型では無理なく描けそう。
おそらく現代人の方が知識量は多いと思います。 でも現代人が無から天文学の基礎を作れるわけではない。
「プラトンやアリストテレスの目に見えていた世界」は多くの面で化石化していますが、それでも古典として重要であり続けています。 そして未知の著作物が発見されたなら現代人は大騒ぎすると思います。
魔法が行政≒管理と結びつく一端のように感じますね。 ただ、古いものに権威があるということは完全には否定されない気もします。 というのは、えりんさんが神話魔法なるものの使い手とわかったとのくだりがありますし、クレイスもギリシャ神話のヘカテー関連と示されていて、魔法の基礎はやはり相当古い時代にあったらしいと窺わせるので。
しかし、魔法のプログラムやコードというべきもの自体は古くからあっても、今は同じ魔法でも出力が想定以上のものになったりしていそうです。 あるいは、コード記述時点では出力不足で実行断念したものが、今は実行できてしまう、とか。
アスオラにおける魔法の公理(力が営みの規模に比例)から導かれる筋の通った観点で、しかもとても重要な指摘だと思います。
(ご指摘通り)「神代=原典=権威」型のお約束非採用と読めますし、発展に伴うリスクの増大……は現実の近現代史が抱える負の面ですよね。
素朴な内容ですが、人口の多い都市ほど魔法の力が大きいというのが、単に人口が多いほど魔法が強いと言い換えられるなら、アスオラ開始時点では、世界的に見て史上最も魔法が強力な時代ということかもしれませんね。 通常、というか僕が他のゲームやノベルで見聞きしたものとの比較ということですが、大抵過去のどこかしらの時代、大昔には魔法その他の力が強く、しかし現在は失われていて昔ほど強力ではない、というのがほとんどのような気がします。 そう考えると珍しい設定だなと思うんですが、2点思いつくこととして、
1、アスオラの時代では、他に制約がなければ、大抵の願望が実現できるほど魔法が強まっているのでは。過去には無理でも今ならできる、というニュアンスで。
2、戦闘に行使されるような破壊力としてみるなら、魔法で世界が滅亡することが視野に入ってきている時代なのでは。大昔は投石程度の力だったものが、今はまとめれば核爆弾クラスの威力になっているかもしれない。
というのが浮かびました。そうだとすると、魔法領地という裏の事柄をわざわざ表と同じ区割りにしているのは、力の集中を回避することが死活的に必要だからかもしれませんね。
横槍失礼します ガロアは物理と言うより数学、もっと言えば代数学、もっと言えばGalois理論(群・環・体論を用いた5次方程式の解の公式の難しさの体系化)かと思われます
決闘について思い浮かんだものもいくつか書き添えさせていただきます。 +「パトス」:数学者のエヴァリスト・ガロア。命を落とした決闘(vsパリの神銃手)の前夜に殴り書いたメモで近代物理学に大きな影響を与えた理論を残した天才。いかにもギリシャ悲劇的な人生を送った人とも言えます。 +「ドストエフスキー」:vsツルゲーネフ。激しい口論の後でピストルを取り出したが実現しなかった危ういところでした。『バーデン・バーデンの夏』でも触れた気がします。
>> 566
毕竟没有实物可供核实,因此难免会有一些推断性的跳跃。不过我觉得,至少可以谨慎地考虑这样一种可能性:这里所提到的“辩证法”,其指涉对象未必一定是黑格尔以来的那一脉思想。直到2024年夏天时,我还完全没有这样想过,但这是读了评论之后重新思考所得出的看法。
なにせ現物がありませんから飛躍は避けられませんが、「弁証法」の参照先がヘーゲル〜とは限らない可能性……までは見ても安全かなと思いました。24年夏当時は考えもしませんでしたが、コメント読んでの再考として。
つまり「パトス的弁証法」を「悲劇」の遠回しの表現(婉曲表現)と捉えてもいい、(?)という感じですか。
>> 562 より強固に、かつ喜怒哀楽を超えたシナリオに関心持たない層からは見えない形で連続性を示しているのかなとは思います。
>> 561
(若从文艺批评角度阅读,而非严格的文献学角度)
大致可以理解为这样一种视角:
“古希腊人并非生活在一种古典主义式、带着‘古风微笑(Archaic Smile)’的单线结构世界之中。恰恰相反,悲剧诞生于这样一种态度:面对矛盾与痛苦,不加消解,不求调和,而是在直视其存在之后依然予以肯定。”
若将此处的核心思想概括为一个术语,或许可以归纳为:
“情感(激情)辩证法”(Pathos的辩证法)。
(厳密な文献学ではなく、文芸批評的に読む場合) 「ギリシャの人々って古典的・アルカイックスマイル的な単線構造の世界を生きてはいなかったし、むしろ矛盾・苦痛を解消せず直視してなお肯定する先に悲劇が生まれたんだぞ」みたいな視点。
>> 560 定型フレーズと捉えても(超高頻度ってほどではなさそうですが)、手癖と捉えても(同じ状況、同じ選択)、意識したと捉えても(Re:KV)筋が通ると思います。
これまで一連の公開情報からは「自分たちは野心的である」と言わずにそれを示す、怪盗の予告状のような印象を受けますね。 KVの件で彼らが受けた悪意の中に、大意として「ブルアカを抜けた奴らがブルアカを再生産するな」というものがありましたが、ブルアカチームは受け流すべき悪意というよりむしろ打ち破るべき挑戦・挑発と受け取ったのではないでしょうか。「本物であることを示してみせろ」と。
管理人が説明した通りにKVが、どうあれ批判が予期されて然るべき挑戦的でハイリスクな表現を取っていたのだとすると、やはり彼らがあっさり取り下げたのは、彼ららしくありません。それほど我が弱いはずがない。 アスオラでは、今のところブルアカと表面上差異が大きい部分が強調されているように感じます。主任のキャラクター性然り、ゲーム性然り。 ここに僕は彼らによる一種の犯行声明を見ているように思うのです。
話は変わりますが、現存する最大の都市が東京ということは、「東京より大きな都市は現存していない」ということで。 東京が拡大して自然にそうなったのでなく、他の大都市が作中開始時点で「現存していない」状態になったのかもしれませんね。
すみませんが、夜中にふと思い付いたのであえてコメントさせていただきます。 今更だけどやはり「黒ネズミたちのパトス的弁証法」というサークル名に疑問を抱いています。なぜこんなコミケサークルにしてはやや異様な名をつけましたのか。 単語単位で分解すれば「黒ネズミ」「パトス」「弁証法」になります。「黒ネズミ」や「弁証法」の意味についてはすでに諸説ありますのでここでは一旦置くとして、個人的に興味深いのは「パトス」というコンセプトですね。 これは弁論術におけるパトスではなく、美学における「パトス」です。ギリシャ悲劇的なパトス。避けることはできない運命に真っ正面から向き合う時に観衆の心を揺さぶるナニカ。(『悲劇の誕生』あたりにも繋がっていたりするのでしょうか?) (参考:とある有名なSFゲームに登場した海底施設)
「今、始まります!」 どこかで聞いたことがあるフレーズだなと思ったけど、流石に偶然ですかね?手癖で同じ文を書いた・翻訳しただけ?そこまで変わった言い回しでもないですし
時期尚早な予想ではあるのですが、思いついたのでコメントだけ残しておきます。
世界観紹介「港区少女たちのまほ活」のキービジュで、3人の外套の意匠は同じですが制服はバラバラなことが気になりました。 https://x.com/Asora_JP/status/2064256182487847400
田中えりんの自己紹介で"中学"との記載はあれど、具体的な学校所属は明確に明言されていないところも引っ掛かり、もしかしてこの3人は別々の学校に在籍している可能性があるかもしれないと予想。 そうであればクランが「港国際中学校〇〇部」のような形ではなく、「港区少女たちのまほ活」とざっくりしていることにも符合するのではないでしょうか? ※上は深読みのしすぎで、"港国際中学校"は制服の縛りが緩い、あるいは学年ごとに違う可能性もありますが。
>> 554 今回の想定プレイヤー層周りはまだまだ情報不足ですが(主にMx2J的な方面が不透明であるため)、出発点からの逆算として一貫している仮説には聞こえます。
原文だと「魔法活動」表記(=もっとフォーマルなクラン名)ですから、便宜上の名称説あり得ると思います。
学校作ったのがこの人である以上、生徒集めもこの人の強権って可能性はありそう。
アンナ←現時点の最有力候補。
たぶんアイドルマスター系の用語。 (①かわいい系②クール系③元気系でわかりやすい三人組を作って入り口とする) 実はプリコネも設定資料レベルでは同種の区分け採用していた
あり得る。(こればっかり書いてる気がする)
本編における平和岸灯さんの位置付け(プロローグ退場フラグっぽい数々の積み立て消化)をまだ明かせない……ってのはありそう。
アストラエ・オラティオで一区切り付けた感はあります。(裏内閣は本編待ち?)
今日の更新を受けて、いくつか気になった点を記しておきます。 ・港区少女たちのまほ活 クラン名としては異質であり、ティザービジュアルの子たちが付けそうにない名前なのがとても違和感があります。 このクラン名は行政側が便宜上付けた仮称であり、正式名称ではないのではないでしょうか?(例として「山田らの集団」みたいな)彼女たちは自身の魔法を使った活動をまほ活(ex.推し活)と呼称しており、クランそのものはリーダーのいない自然発生的であるため名称が存在しない。故に「港区少女たちのまほ活」なのではないでしょうか? スーパーティザーPVで見たときから違和感がありましたが、田中えりんのキャラ紹介を見てこのような説明がつけられるのではないかと思いました。 ・(ちなみに英語は全くできない) 田中えりんのキャラ紹介の一文ですが、なぜこの文章が存在するのかを考えてみました。 田中えりんはアイルランド系のミックスではあるものの、日本生まれ日本育ちの日本人と明言されており、尚且つ港"国際"中学校の生徒であるため、アイルランド語ではなく英語の方が必然性が高い。それでいて英語ができない事に説明をつけるならば、田中えりんは元々港国際中学校を志望していなかったものの、失われた神話魔法の使い手である事が判明したために平和岸灯長官に強制的に入学させられたのでは? これならある程度説明がつくのではと愚考します。 ・日本人。 田中えりんのキャラ紹介にさりげなく置かれていますが、まるでこれから先に外国人が登場しますと言外に説明しているのではないでしょうか。 ・まほ活の三人 ティザービジュアルを見るに、まほ活は三人一組のようです。髪色は信号機で、青髪の子は長髪で茶髪の子は髪をまとめており、桃髪の田中えりんは長い髪を三つ編みでまとめています。これってRe湯の岡では?シナリオ中の立ち位置は美食殿かな?少なくともアスオラのメインキャラではあると思われます。 ・きょーもあすおらっ! 今日の更新で平和岸灯さんがお暇していましたが、ティザーPV内のシナリオと齟齬があるように思われます。この場合はソシャゲ4コマにありがちなギャグ時空の話であって、本編通りではないと言うだけなのではないでしょうか。 ・世界観紹介 今日の更新でもってリリース前の設定紹介は終わりです、と言っているように感じました。裏内閣やクランについてはリリース後のシナリオ中で説明されるのでしょう。 ・キャラ紹介 今日の更新でまほ活全員の説明をしなかった点を見るに、サービス開始までまだまだ時間がかかるのか、あるいはキャラ総数が少ないタイプなのかのどちらかのように感じます。最近はキャラ総数を少なくして、一人一人の描写を濃くするのが増えてきた印象があります。アスオラはどちらになるのでしょうか。
あえてかなり強い主張をしますと、私は「Dynamis Oneは、そもそも『オタク』という言葉の定義を更新したのではないか」と賭けてみたさがあります。
彼らが現在も「オタクの夢の実現」を掲げているのであれば、近年その総数を大幅に増えたと思われる、かつてとは異なる形で日常性へ頽落した新たな「オタク」の存在を無視しているとは考えづらいというのが一つ。
仮にDynamis Oneが従来どおり、対象への強い関心を持ち、自らの欲望や関心を主体的に引き受けている人々だけを「オタク」と考えているのであれば、そうした人々に何かを伝えるために、主任のような非常に具体的かつ斬新なプロフィールを設定する必然性が、私にはあまり感じられないのというのが一つ。
以前このWikiで挙げられていたように、ブルアカのボリューム層が平均的に主任に近い(成人付近の男性)プロフィールを持つ人々であることから、より真に迫ったアプローチをすべく敢えてここまで強力な具体性をもったキャラ付けをしたのではないかと思うのが一つ。
先生はかなり抽象的な存在だったため、キリスト的存在であるといった方向へ解釈が広がってしまいましたが、主任は逆に抽象性を捨てて具体化することで、プレイヤー自身の日常性を突きつける人物として設計されたのではないでしょうか。
かなり強い仮説ですので、流していただいて構いません。ただ、こうした読み方もあり得るのではないかと思っています。
未詳二人(璃々愛/アンナ)についてはそのままアーティファクト枠と捉えました。 えりんちゃんは先出しの頃から見えている推定うさぎの尻尾チャームがそうなのかも。
https://x.com/IrishEmbJapan/status/1609685905052241920 アイルランド大使館 Ireland in Japan @IrishEmbJapan 2023年は卯年ということで、うさぎに関するアイルランドの文化をご紹介🐰 アイルランドの民話には野うさぎが登場します。プーカ (Púca) と呼ばれるアイルランドの妖精は、野うさぎや馬などに姿を変えることも。また、ケルトの民話において、野うさぎはたびたび異世界や魔女と関連づけられています。
ティザービジュアル第7弾に登場した3人のキャラクター、それぞれ杖を持っている手の反対側に持っているものって、アーティファクトとか、キャラクターの個性を象徴するアイテムだと見てもいいのでしょうか?
(マリオRPG←1996年(!)) 「タイミング合わせてボタン押す」って行為が自然な身体的反応に近いのかもしれません。 (レースゲームで身体傾けてしまうようなやつ)
シャドウハーツ PS2ソフト/2001年。
⇨かなり長い歴史を持つ…というか、JRPG全盛期時代から今日まで続くシステムの系。
Fate:Extra コマンド先行入力→各コマンドでジャンケンみたいな感じかな?
作りたいもの作ってる ↑本当にそう思う。
かなり絵柄の幅が広いようなので(キュラレ時代の仕事でもオーソドックスな美少女ソシャゲ絵まで出てくる)、続投ならその時々で描きたいもの描いていそうな気はします。
断片化と後代のn次創作化でいまいちよく分かっていない領域ですが、それはそれとして新伝奇が大好きな領域ですよね。 (※クーフーリンとかのリージョンもここ) isakusanのオタク面がなんか出てきそう。
使われなくなったのか使えなくなった(忘れられていた)のかにもよりますが、若さ(新しさ)の東京に他地域の古層がポップしているってちょっと面白いと思う。
見覚えあると思ったら本人だった。追記しておきました。
当面キャラ紹介が続く気がする。 (キャッチコピーが初回まで巻き戻ったのもスーパーティザーPV以降の繰り返し演出っぽい)
はっきり申し上げますと、新作待ってるコミュニティに乗り込んでどこの馬の骨とも分からん奴が書いた話を必死に長文擁護されても迷惑です。
その後のブルーアーカイブコミュニティの熱心な方々がそんな迷惑ばかり外に掛けているから、アロナパンチWikiも利用規約違反で削除されるのでは?
・戦闘システムがExpedition33? アレってアクションやQTE要素を取り入れたマリオRPGとかシャドウハーツの系譜で、それらも面白いと受け入れられてきたものなので全然アリとは思います、スマホでの操作感と親和するかは未知数。 個人的にはHPバー下の剣アイコンが1ラウンド3回行動でそれに対処するFate/EXTRAにプラスアルファしたものに見えました ・絵柄 isakusan ハードなゼロ年新伝奇やりたい! たぶんDoremi? 90年代魔法少女やりたい!と各々の「好き」をのびのびと取り入れてる印象、楽しそうに作ってる。 各勢力ごとにガラっと色が変わるなら2~3回以内にMx2jあたりが出てきそう、あの人艦これ二次の出だった気がするので和装の新選組あたり?(元々パッチリ目も描ける人なので幼い印象のキャラを混ぜる必要あっても対応できると思う)
https://en.wikipedia.org/wiki/Erin えりんちゃん、アイルランド系ハーフとしてかなり直球なお名前ですね。 ケルト神話由来の魔術を使うのだろうか…?
・神話魔法 推定第2時代初出の魔法?現代の魔法よりも夢や星との関わりが強いのだろうか? こういう「かつて途絶えたハズの魔法!」というものは裏内閣の一番古くから存在している者が行使するというイメージだったので少し驚いた ただこういうものは相手も使ってくるのがよくあるので今後裏内閣で行使する者が出てくるのかもしれない。 ・局長 『特区庁広報課?の人々』の後方にいる人と、今回公開された局長、同一人物ですね。 おまけ 全体の公開順番に対する個人的な考え [目を惹く二次元美少女→数々の世界観設定]の順番で出すと二次元美少女に惹きつけられた人が設定で萎縮して逃げてしまうから[数々の世界観設定→目を惹く二次元美少女]の順番で公開したのかもしれない 予想 今後はキャラクター紹介主体?
レトロ
大当たり💮
先週の裏内閣と一気にトーン変えてきましたね。
平和岸灯さんがヘリコプター?使っている点踏まえると、3人+1匹で上空すっ飛んでいるのは作中でも高度orユニークな魔法なのかもしれません。
悪意って、データ持ち出しやインセンティブ操作して悪意を向けられないほうがおかしいのでは?なぜDOを応援する人は、ニュースにもなっているのに彼らの負の行いを無視するんでしょうか。
確定するまで信じるなとでも言いたいのかもしれませんが、ではなせDOに有利な点だけ確定したように扱っているのでしょうか?
田中のスチルがウテナオマージュなのに続いて新しいティザービジュアルもふたりはプリキュアのOPオマージュっぽいですね。まほ活は90年代~00年代の魔法少女ものでまとめてくる可能性?
>> 581
ほんとだ。
RX
RXのX公式アカウントできましたね
>> 579
なにせドイツとウィーン(オーストリア)ですから、ちょっと19世紀の歴史が揺れると実現しそうな距離には思えます。
https://ja.wikipedia.org/wiki/バッテンベルク家
バッテンベルク家は実在の家名ですが、ドイツのヘッセン州ゆかりの貴族でウィーン(オーストリア)とは縁が無いので、おそらく半架空もしくは歴史改変があった影響の存在になるのかな。
『家の悪習』についてはバッテンベルク家がヘッセン大公家の分家扱い(ヘッセン大公のルートヴィヒ3世の弟が元平民階級出自の下級貴族の娘と恋愛結婚した為、本家を継げぬようバッテンベルク侯の名跡を与えた)になってると言う史実を踏まえると、血統・家柄第一主義とかがそれっぽい?
>> 577
流れからすると明日の分っぽい気がします。
求人サイトのフライング、取り下げられたみたいですね。近いうちにまた掲載されるのか気になります。
>> 572
意図した先出しかうっかりフライングか微妙なので、Wiki上では火曜日お昼頃まで知らんぷりしておきましょう。
>> 573
論点を3つに分割できそうなので、
人類が利用できる資源の総量
現実型
(枯渇リスクは別として)時代が進むほど増加した。
新伝奇型
「古代にしか存在しなかった(神話的)エネルギー」みたいな概念が、しばしば出力の序列を古代>現代と絶対化する。
⇨アスオラの魔法は前者を採用している?
「当時は理論止まりだったが現代なら実現できる」
アインシュタインが重力波の存在を予言、観測技術を発展させた先で大当たり!みたいなやつ。
⇨現実型では無理なく描けそう。
知識量vs体系を整える難易度
古代文明で一番賢かった人vs最大公約数的現代人
おそらく現代人の方が知識量は多いと思います。
でも現代人が無から天文学の基礎を作れるわけではない。
古典の価値、再発見の価値
「プラトンやアリストテレスの目に見えていた世界」は多くの面で化石化していますが、それでも古典として重要であり続けています。
そして未知の著作物が発見されたなら現代人は大騒ぎすると思います。
神話魔法が現代から見てなお実用的である(ユニークな事やっている)なら付加価値を有しうる
魔法が行政≒管理と結びつく一端のように感じますね。
ただ、古いものに権威があるということは完全には否定されない気もします。
というのは、えりんさんが神話魔法なるものの使い手とわかったとのくだりがありますし、クレイスもギリシャ神話のヘカテー関連と示されていて、魔法の基礎はやはり相当古い時代にあったらしいと窺わせるので。
しかし、魔法のプログラムやコードというべきもの自体は古くからあっても、今は同じ魔法でも出力が想定以上のものになったりしていそうです。
あるいは、コード記述時点では出力不足で実行断念したものが、今は実行できてしまう、とか。
アスオラにおける魔法の公理(力が営みの規模に比例)から導かれる筋の通った観点で、しかもとても重要な指摘だと思います。
(ご指摘通り)「神代=原典=権威」型のお約束非採用と読めますし、発展に伴うリスクの増大……は現実の近現代史が抱える負の面ですよね。
素朴な内容ですが、人口の多い都市ほど魔法の力が大きいというのが、単に人口が多いほど魔法が強いと言い換えられるなら、アスオラ開始時点では、世界的に見て史上最も魔法が強力な時代ということかもしれませんね。
通常、というか僕が他のゲームやノベルで見聞きしたものとの比較ということですが、大抵過去のどこかしらの時代、大昔には魔法その他の力が強く、しかし現在は失われていて昔ほど強力ではない、というのがほとんどのような気がします。
そう考えると珍しい設定だなと思うんですが、2点思いつくこととして、
1、アスオラの時代では、他に制約がなければ、大抵の願望が実現できるほど魔法が強まっているのでは。過去には無理でも今ならできる、というニュアンスで。
2、戦闘に行使されるような破壊力としてみるなら、魔法で世界が滅亡することが視野に入ってきている時代なのでは。大昔は投石程度の力だったものが、今はまとめれば核爆弾クラスの威力になっているかもしれない。
というのが浮かびました。そうだとすると、魔法領地という裏の事柄をわざわざ表と同じ区割りにしているのは、力の集中を回避することが死活的に必要だからかもしれませんね。
横槍失礼します
ガロアは物理と言うより数学、もっと言えば代数学、もっと言えばGalois理論(群・環・体論を用いた5次方程式の解の公式の難しさの体系化)かと思われます
決闘について思い浮かんだものもいくつか書き添えさせていただきます。
+「パトス」:数学者のエヴァリスト・ガロア。命を落とした決闘(vsパリの神銃手)の前夜に殴り書いたメモで近代物理学に大きな影響を与えた理論を残した天才。いかにもギリシャ悲劇的な人生を送った人とも言えます。
+「ドストエフスキー」:vsツルゲーネフ。激しい口論の後でピストルを取り出したが実現しなかった危ういところでした。『バーデン・バーデンの夏』でも触れた気がします。
>> 566
毕竟没有实物可供核实,因此难免会有一些推断性的跳跃。不过我觉得,至少可以谨慎地考虑这样一种可能性:这里所提到的“辩证法”,其指涉对象未必一定是黑格尔以来的那一脉思想。直到2024年夏天时,我还完全没有这样想过,但这是读了评论之后重新思考所得出的看法。
なにせ現物がありませんから飛躍は避けられませんが、「弁証法」の参照先がヘーゲル〜とは限らない可能性……までは見ても安全かなと思いました。24年夏当時は考えもしませんでしたが、コメント読んでの再考として。
つまり「パトス的弁証法」を「悲劇」の遠回しの表現(婉曲表現)と捉えてもいい、(?)という感じですか。
>> 562
より強固に、かつ喜怒哀楽を超えたシナリオに関心持たない層からは見えない形で連続性を示しているのかなとは思います。
>> 561
《悲剧的诞生》
(若从文艺批评角度阅读,而非严格的文献学角度)
大致可以理解为这样一种视角:
“古希腊人并非生活在一种古典主义式、带着‘古风微笑(Archaic Smile)’的单线结构世界之中。恰恰相反,悲剧诞生于这样一种态度:面对矛盾与痛苦,不加消解,不求调和,而是在直视其存在之后依然予以肯定。”
若将此处的核心思想概括为一个术语,或许可以归纳为:
“情感(激情)辩证法”(Pathos的辩证法)。
『悲劇の誕生』
(厳密な文献学ではなく、文芸批評的に読む場合)
「ギリシャの人々って古典的・アルカイックスマイル的な単線構造の世界を生きてはいなかったし、むしろ矛盾・苦痛を解消せず直視してなお肯定する先に悲劇が生まれたんだぞ」みたいな視点。
>> 560
定型フレーズと捉えても(超高頻度ってほどではなさそうですが)、手癖と捉えても(同じ状況、同じ選択)、意識したと捉えても(Re:KV)筋が通ると思います。
これまで一連の公開情報からは「自分たちは野心的である」と言わずにそれを示す、怪盗の予告状のような印象を受けますね。
KVの件で彼らが受けた悪意の中に、大意として「ブルアカを抜けた奴らがブルアカを再生産するな」というものがありましたが、ブルアカチームは受け流すべき悪意というよりむしろ打ち破るべき挑戦・挑発と受け取ったのではないでしょうか。「本物であることを示してみせろ」と。
管理人が説明した通りにKVが、どうあれ批判が予期されて然るべき挑戦的でハイリスクな表現を取っていたのだとすると、やはり彼らがあっさり取り下げたのは、彼ららしくありません。それほど我が弱いはずがない。
アスオラでは、今のところブルアカと表面上差異が大きい部分が強調されているように感じます。主任のキャラクター性然り、ゲーム性然り。
ここに僕は彼らによる一種の犯行声明を見ているように思うのです。
話は変わりますが、現存する最大の都市が東京ということは、「東京より大きな都市は現存していない」ということで。
東京が拡大して自然にそうなったのでなく、他の大都市が作中開始時点で「現存していない」状態になったのかもしれませんね。
すみませんが、夜中にふと思い付いたのであえてコメントさせていただきます。
今更だけどやはり「黒ネズミたちのパトス的弁証法」というサークル名に疑問を抱いています。なぜこんなコミケサークルにしてはやや異様な名をつけましたのか。
単語単位で分解すれば「黒ネズミ」「パトス」「弁証法」になります。「黒ネズミ」や「弁証法」の意味についてはすでに諸説ありますのでここでは一旦置くとして、個人的に興味深いのは「パトス」というコンセプトですね。
これは弁論術におけるパトスではなく、美学における「パトス」です。ギリシャ悲劇的なパトス。避けることはできない運命に真っ正面から向き合う時に観衆の心を揺さぶるナニカ。(『悲劇の誕生』あたりにも繋がっていたりするのでしょうか?)
(参考:とある有名なSFゲームに登場した海底施設)
「今、始まります!」
どこかで聞いたことがあるフレーズだなと思ったけど、流石に偶然ですかね?手癖で同じ文を書いた・翻訳しただけ?そこまで変わった言い回しでもないですし
時期尚早な予想ではあるのですが、思いついたのでコメントだけ残しておきます。
世界観紹介「港区少女たちのまほ活」のキービジュで、3人の外套の意匠は同じですが制服はバラバラなことが気になりました。
https://x.com/Asora_JP/status/2064256182487847400
田中えりんの自己紹介で"中学"との記載はあれど、具体的な学校所属は明確に明言されていないところも引っ掛かり、もしかしてこの3人は別々の学校に在籍している可能性があるかもしれないと予想。
そうであればクランが「港国際中学校〇〇部」のような形ではなく、「港区少女たちのまほ活」とざっくりしていることにも符合するのではないでしょうか?
※上は深読みのしすぎで、"港国際中学校"は制服の縛りが緩い、あるいは学年ごとに違う可能性もありますが。
>> 554
今回の想定プレイヤー層周りはまだまだ情報不足ですが(主にMx2J的な方面が不透明であるため)、出発点からの逆算として一貫している仮説には聞こえます。
まほ活
原文だと「魔法活動」表記(=もっとフォーマルなクラン名)ですから、便宜上の名称説あり得ると思います。
平和岸灯さんの仕業説
学校作ったのがこの人である以上、生徒集めもこの人の強権って可能性はありそう。
海外勢参入可能性
アンナ←現時点の最有力候補。
※信号機
たぶんアイドルマスター系の用語。
(①かわいい系②クール系③元気系でわかりやすい三人組を作って入り口とする)
実はプリコネも設定資料レベルでは同種の区分け採用していた
Re:湯の岡説
あり得る。(こればっかり書いてる気がする)
4コマvs本編
本編における平和岸灯さんの位置付け(プロローグ退場フラグっぽい数々の積み立て消化)をまだ明かせない……ってのはありそう。
世界観紹介
アストラエ・オラティオで一区切り付けた感はあります。(裏内閣は本編待ち?)
キャラ紹介/総数予測
今日の更新を受けて、いくつか気になった点を記しておきます。
・港区少女たちのまほ活
クラン名としては異質であり、ティザービジュアルの子たちが付けそうにない名前なのがとても違和感があります。
このクラン名は行政側が便宜上付けた仮称であり、正式名称ではないのではないでしょうか?(例として「山田らの集団」みたいな)彼女たちは自身の魔法を使った活動をまほ活(ex.推し活)と呼称しており、クランそのものはリーダーのいない自然発生的であるため名称が存在しない。故に「港区少女たちのまほ活」なのではないでしょうか?
スーパーティザーPVで見たときから違和感がありましたが、田中えりんのキャラ紹介を見てこのような説明がつけられるのではないかと思いました。
・(ちなみに英語は全くできない)
田中えりんのキャラ紹介の一文ですが、なぜこの文章が存在するのかを考えてみました。
田中えりんはアイルランド系のミックスではあるものの、日本生まれ日本育ちの日本人と明言されており、尚且つ港"国際"中学校の生徒であるため、アイルランド語ではなく英語の方が必然性が高い。それでいて英語ができない事に説明をつけるならば、田中えりんは元々港国際中学校を志望していなかったものの、失われた神話魔法の使い手である事が判明したために平和岸灯長官に強制的に入学させられたのでは?
これならある程度説明がつくのではと愚考します。
・日本人。
田中えりんのキャラ紹介にさりげなく置かれていますが、まるでこれから先に外国人が登場しますと言外に説明しているのではないでしょうか。
・まほ活の三人
ティザービジュアルを見るに、まほ活は三人一組のようです。髪色は信号機で、青髪の子は長髪で茶髪の子は髪をまとめており、桃髪の田中えりんは長い髪を三つ編みでまとめています。これってRe湯の岡では?シナリオ中の立ち位置は美食殿かな?少なくともアスオラのメインキャラではあると思われます。
・きょーもあすおらっ!
今日の更新で平和岸灯さんがお暇していましたが、ティザーPV内のシナリオと齟齬があるように思われます。この場合はソシャゲ4コマにありがちなギャグ時空の話であって、本編通りではないと言うだけなのではないでしょうか。
・世界観紹介
今日の更新でもってリリース前の設定紹介は終わりです、と言っているように感じました。裏内閣やクランについてはリリース後のシナリオ中で説明されるのでしょう。
・キャラ紹介
今日の更新でまほ活全員の説明をしなかった点を見るに、サービス開始までまだまだ時間がかかるのか、あるいはキャラ総数が少ないタイプなのかのどちらかのように感じます。最近はキャラ総数を少なくして、一人一人の描写を濃くするのが増えてきた印象があります。アスオラはどちらになるのでしょうか。
あえてかなり強い主張をしますと、私は「Dynamis Oneは、そもそも『オタク』という言葉の定義を更新したのではないか」と賭けてみたさがあります。
彼らが現在も「オタクの夢の実現」を掲げているのであれば、近年その総数を大幅に増えたと思われる、かつてとは異なる形で日常性へ頽落した新たな「オタク」の存在を無視しているとは考えづらいというのが一つ。
仮にDynamis Oneが従来どおり、対象への強い関心を持ち、自らの欲望や関心を主体的に引き受けている人々だけを「オタク」と考えているのであれば、そうした人々に何かを伝えるために、主任のような非常に具体的かつ斬新なプロフィールを設定する必然性が、私にはあまり感じられないのというのが一つ。
以前このWikiで挙げられていたように、ブルアカのボリューム層が平均的に主任に近い(成人付近の男性)プロフィールを持つ人々であることから、より真に迫ったアプローチをすべく敢えてここまで強力な具体性をもったキャラ付けをしたのではないかと思うのが一つ。
先生はかなり抽象的な存在だったため、キリスト的存在であるといった方向へ解釈が広がってしまいましたが、主任は逆に抽象性を捨てて具体化することで、プレイヤー自身の日常性を突きつける人物として設計されたのではないでしょうか。
かなり強い仮説ですので、流していただいて構いません。ただ、こうした読み方もあり得るのではないかと思っています。
未詳二人(璃々愛/アンナ)についてはそのままアーティファクト枠と捉えました。
えりんちゃんは先出しの頃から見えている推定うさぎの尻尾チャームがそうなのかも。
ティザービジュアル第7弾に登場した3人のキャラクター、それぞれ杖を持っている手の反対側に持っているものって、アーティファクトとか、キャラクターの個性を象徴するアイテムだと見てもいいのでしょうか?
ジャスト入力系RPG
(マリオRPG←1996年(!))
「タイミング合わせてボタン押す」って行為が自然な身体的反応に近いのかもしれません。
(レースゲームで身体傾けてしまうようなやつ)
シャドウハーツ
PS2ソフト/2001年。
⇨かなり長い歴史を持つ…というか、JRPG全盛期時代から今日まで続くシステムの系。
Fate:Extra
コマンド先行入力→各コマンドでジャンケンみたいな感じかな?
絵
作りたいもの作ってる
↑本当にそう思う。
Mx2J
かなり絵柄の幅が広いようなので(キュラレ時代の仕事でもオーソドックスな美少女ソシャゲ絵まで出てくる)、続投ならその時々で描きたいもの描いていそうな気はします。
ケルト神話
断片化と後代のn次創作化でいまいちよく分かっていない領域ですが、それはそれとして新伝奇が大好きな領域ですよね。
(※クーフーリンとかのリージョンもここ)
isakusanのオタク面がなんか出てきそう。
神話
使われなくなったのか使えなくなった(忘れられていた)のかにもよりますが、若さ(新しさ)の東京に他地域の古層がポップしているってちょっと面白いと思う。
局長
見覚えあると思ったら本人だった。追記しておきました。
今後の情報発信
当面キャラ紹介が続く気がする。
(キャッチコピーが初回まで巻き戻ったのもスーパーティザーPV以降の繰り返し演出っぽい)
はっきり申し上げますと、新作待ってるコミュニティに乗り込んでどこの馬の骨とも分からん奴が書いた話を必死に長文擁護されても迷惑です。
遠慮なく書きますか?
それは私の呪術のせいではありませんし、ディナミスワンのせいでもありません。
嫌味
その後のブルーアーカイブコミュニティの熱心な方々がそんな迷惑ばかり外に掛けているから、アロナパンチWikiも利用規約違反で削除されるのでは?
・戦闘システムがExpedition33?
アレってアクションやQTE要素を取り入れたマリオRPGとかシャドウハーツの系譜で、それらも面白いと受け入れられてきたものなので全然アリとは思います、スマホでの操作感と親和するかは未知数。
個人的にはHPバー下の剣アイコンが1ラウンド3回行動でそれに対処するFate/EXTRAにプラスアルファしたものに見えました
・絵柄
isakusan ハードなゼロ年新伝奇やりたい!
たぶんDoremi? 90年代魔法少女やりたい!と各々の「好き」をのびのびと取り入れてる印象、楽しそうに作ってる。
各勢力ごとにガラっと色が変わるなら2~3回以内にMx2jあたりが出てきそう、あの人艦これ二次の出だった気がするので和装の新選組あたり?(元々パッチリ目も描ける人なので幼い印象のキャラを混ぜる必要あっても対応できると思う)
https://en.wikipedia.org/wiki/Erin
えりんちゃん、アイルランド系ハーフとしてかなり直球なお名前ですね。
ケルト神話由来の魔術を使うのだろうか…?
・神話魔法
推定第2時代初出の魔法?現代の魔法よりも夢や星との関わりが強いのだろうか?
こういう「かつて途絶えたハズの魔法!」というものは裏内閣の一番古くから存在している者が行使するというイメージだったので少し驚いた ただこういうものは相手も使ってくるのがよくあるので今後裏内閣で行使する者が出てくるのかもしれない。
・局長
『特区庁広報課?の人々』の後方にいる人と、今回公開された局長、同一人物ですね。
おまけ 全体の公開順番に対する個人的な考え
[目を惹く二次元美少女→数々の世界観設定]の順番で出すと二次元美少女に惹きつけられた人が設定で萎縮して逃げてしまうから[数々の世界観設定→目を惹く二次元美少女]の順番で公開したのかもしれない
予想 今後はキャラクター紹介主体?
大当たり💮
先週の裏内閣と一気にトーン変えてきましたね。
平和岸灯さんがヘリコプター?使っている点踏まえると、3人+1匹で上空すっ飛んでいるのは作中でも高度orユニークな魔法なのかもしれません。