アーティファクトの紹介画像がヘカテーなどに加えて武器や書物、マスコットを持つ人物のイラストカードになっているあたりから類推したのですが、このゲームってローグライクRPGなんじゃないでしょうか。
昨今Slay the Spireをパク……着想を得たなんちゃってローグライクシステムが大陸のソーシャルゲームを中心に流行しており、ホヨバースの崩壊:スターレイルやゼンレスゾーンゼロのゲーム内常設コンテンツ、Yostarのステラソラ、韓国ではカオスゼロナイトメアなどがデッキ構築型ローグライクを採用しています。
システムをざっくりと説明すると
enoさん
ほんとだ!
ウミカ
実装までだいぶ長引いたキャラでしたね。顔のみリライトかと思ったら細かい塗りも変わっていてびっくりした。
春夏冬ゆうさん
「今回どの程度シリアスに反応したか?」って話になると、見えた分の苦言(個別の指摘)を超えて掘り下げるのが困難です。
X上でディナミスワンに年単位の粘着・迷惑行為を繰り返しているアカウント(このWikiの情報を悪用して痛い信者を演じている/スーパーティザーPV中の用語すら見落としているせいで諸々バレているけど本人は気付いてない)が、とうとう我慢できなくなったのか直に私の下まで突っ込んできたため
抽象化した話なら書いても迷惑掛からないものとして。
二次元美少女ソシャゲにおける外部イラストレーター
SNSでムラ社会根性振るう層は、自身の言説がフリーのイラストレーター勢にとってどう映るであろうか自覚していない。
(ソシャゲに限らぬ普遍的現象)
(往年のコミュニティ含む)ブルアカ圏全体の傾向
「外部イラストレーター」なる概念に対して、しばしば無理解・不慣れだったようには感じます。
……原則内製イラストだったプリコネの影響?
ゲーム外イラストにデザイナーからの苦言が出るの、eno先生がウミカの版権出るたびに胸でかくない?してたのを思い出しますね(今回のほど深刻ではないにせよ)
まあこの程度さじ加減というか設定にすらなかった範囲なのかもしれませんが、旧体制比較で現IP室への不信感はクリエイター側にもあるんだろうなと
eno先生はアスオラ継続的にrpしてますがウミカ好きなので参加されていたら嬉しいです
ブルアカ開発ラインはIPビジネスチームを設けていますから、一貫性や整合性の監修責任は最終的にネクソンへ帰されると思います。
往年のIP室のトップ=isakusanが大脱走した影響
無いはずはない。
この話の例外:実はヨースターが当初から完全フリーハンドで物を作っている(文字通りに二次創作である)場合。
マコトのデザインイラストレーターからの指摘は「日本国内のコラボ商品の絵柄(ギザ歯)」「日本国内の3D動画コンテンツのシナリオ」に対する言及なので、原作ゲームのシナリオとは方向性が異なります。ネクソンゲームスよりはYostar側の監修、キャラ造形の詰めが甘い案件かと
本当だ!
(過去画像確認)
89年東京にもWiki未掲載の謎文字(8と9)がありました。
世界観紹介のタワーの左下にWに対応する謎文字がありました。(3文字目)
他の世界観紹介の左下にも同様にアルファベットを謎文字に対応させた英語での記載があります。
その後のブルーアーカイブコミュニティの傲慢
「潰す」は潰れていないものに対する能動的行為で、「潰れつつある」または「既に潰れている」は診断です。
このWikiに前者の言説は無い。
✨ブルーアーカイブの版権と自身を一体化させている方✨を幸せにする情報ではありません。
しかし、本当ならその後のブルーアーカイブコミュニティが自ら広めねばならなかった話です。
「その後のブルーアーカイブに不都合な商業事情の報道」をもってこのWikiを憎悪するのは筋違い。
定義のズレ
このWikiは当初から二次創作やスピンオフを取り扱っていません。
なぜか?
このWikiは人を見ている
こう書いているWikiです。
「版権持ってる企業から出てくるなら中身は誰でもいい」は社員を消耗品扱いしている。
これ旧コンテンツ時代にシュン(幼女)へ付けていた解説ですが、
版権を擁護し、他方では人材を憎悪する態度がそっくり。
「辞めた人間は仕事を宣伝するな」は開発者を企業の奴隷扱いしている。
公式であるうちは何出されても擁護して、離脱判明一秒後にはもう憎悪対象リストへ加えるような経済圏。
↑長期的に見て、まともな人材集まらなくなります。これはゲーム開発者全体の将来的品質にも影響する話。
カニ
仮に実装するのがプリコネだったらプリコネ村落民とかは指さして馬鹿にしそうだけど最大公約数的後期ブルアカユーザーの感覚はまた異なるかもしれない。
のギミック推定
「なぜブルアカのバトルデザイナーたちはユーザーにストレス与えまくる調整へと傾倒してしまったのか?」って点、ソシャゲ開発に携わる人々はしっかり反面教師としてほしい。
リアイベ
ディナミスワン組イラストレーターたちが置いていったイラストの連打
ケテル
私が脱走以前に遭遇したのは2022年とかなのでもう記憶も曖昧ですが、モーションの凝り方は15イェソドくらい注ぎ込まれていたと思う。
https://x.com/Blue_ArchiveJP/status/2058125569834045729
旧作こりゃとうとうおしまいか?
・元ネタがあるのは調べて確認した、だとしても数ある都市伝説の中からカニ選ぶのはセンスないだろ
・そもそもこの情報が発信された3Dライブとやらを観るのに最低5500円かかる
・おまけに同時に発表されたキャラは十中八九ネクロマンシーのドレスムツキとドレスハルカ、第3部始めたというのに相も変わらず過去のイラストレーターの遺産頼り(商業的に妥当ということも知っている、だとしても5連続はやりすぎ)
私は昔引けなかったあるキャラを引くという目的のためだけに端末からアプリ消去せずにキャッシュクリアして封印してる状態なのでやりませんが本っっ当に呆れて言葉が出ない コレでカニのギミックまでしょうもなかったらプレイヤー何人消えるんだろうな、というかあれだけ力入っていたであろうレイド戦ケテルどこいった
いらなかったら消しても大丈夫ですよ
魔法使うための「始動キー」ってすごくネギまを感じる
ラス・テル・マ・スキル・マギステル 契約により我に従え高殿の王!
>> 17
翻译团队
竟然能把整部正篇都翻译出来,我当时真的很感叹 fansub 文化所蕴含的惊人能量……原来你们是以团队形式正式活动的啊。要翻译那么庞大的文本量,感觉会积累出相当可观的经验。
国际交流 vs 骚扰全球化风险
之前曾和韩国那边的人,以及 Satota 先生[副管理员]稍微聊过一些内容:
这个 Wiki 本身就有很高的“引人注目”风险。
(尤其是“蔚蓝档案 × 女性主义”这个组合,本身就非常具有挑衅性)
不过,如果能有一个国际交流窗口,应该会很有意思,也确实有其意义。
⇨ 只是因为人手不足,现实上并不容易实现,所以最后停留在“如果有条件还是想做”的保留状态。
我觉得,“主动去翻译并阅读用母语以外语言写成的页面”这件事,本身在 2026 年的今天,确实也发挥着一种过滤器的作用。
(当然,如果未来 AI 助手进一步普及,情况或许会改变。)
翻訳チーム
本編丸ごと翻訳するなんて、fansub文化は本当にものすごいエネルギーだなあ……と感心していました。チーム組んで本格活動されていたのですね。あれだけの文量を訳すと相当な経験になりそう。
(参考)威威字幕君
「なんかミユがbilibiliでバズってるらしい…?」みたいな往年のニュースの実体。
たぶん中国における初期ブルアカ受容の本拠。
国際交流 vs 荒らしのグローバル化リスク
韓国勢の方やサトタさん[副管理人]と、以前少しだけ話した内容︰
(特にブルアカ×フェミニズムは非常に挑発的である)
⇨人手不足なので簡単ではないけれど、やれたらやりたい。……みたいな保留止まりでした。
「母国語以外で書かれたページを翻訳して読もう!」って行為が一種のフィルターとしても機能するのは、2026年現在確かな事実だと思います。
(将来もっとAIアシスタントが普及するようだと変わるかもしれませんが)
machine translation vs LLM translation
さすがに精度が段違いですよね。url指定でWebページを機械翻訳するサービスは、もう時代遅れになりつつあるのかもしれない。
(参考)DeepSeek
ChatGPT的なLLM。オープンソース開発が特徴らしい。
ほかの翻訳サービスより、中国産生成AIのDeepseekのほうが精度が高いと思います。(そして無料で使い放題)
ありがとうございます!
それはかつて中国のブルアカシナリオ翻訳チーム「威威字幕君」で翻訳者として務めていたおかげで読解力が鍛え上げられたからです。その経験をきっかけに私がisakusanに興味を持つようになったかもしれません(笑)
逆に考えれば、これは荒らし防止のためのハードルになる可能性もなくもないです。AIを活用してページをよむこと自体は相当のデジタル・リテラシーが必要だと思います。
kagi.com
https://translate.kagi.com/【url】
https://translate.kagi.com/https://priconne-redive.jp/news/
https://translate.kagi.com/priconne-redive.jp/news
AIに「何か代替サービス無い?」って質問したら返ってきたもの。(北米)
翻訳精度は使えそう、でも表示がちょっと崩れる?
超強力な人材だった…!
网页翻译 Webページの翻訳
我记得前些年应该还有不少这类服务,不过这几年似乎都在逐渐停止提供了。
Bing 以前好像也有网页翻译功能,但现在怎么找都找不到了……
ちょっと前まで色んなサービスあったと思うんですが、ここ数年提供終了傾向にあるようです。bingも以前はWebサイト翻訳あったような気がするんですけど、見当たらない…
それなら確かに仕方がありませんね。
(私自身は機械翻訳に頼まなくてもwikiの文章が大体読めるから構いませんが)
>> 11
啊,对了。Google 之前已经被屏蔽了呢。
而且 WIKIWIKI 似乎也一直在为应对网络攻击而苦恼,这方面确实也是无可奈何……
あ、そうか。Googleは締め出されていましたね。
そしてWIKIWIKIもサイバー攻撃対策に苦労しているようなので、こればかりは仕方ないのかな……
2026年現在大陸からGoogle翻訳にアクセスするにはVPNが必要です。(wikiwiki自体やコメント欄などはブロックされていません)
そのため、VPNを繋げたまま「CN」ボタンを押したらwikiwiki仕様の制限でwiki側がそのリクエストをサイバー攻撃と認識して即座ブロックしますので使う人は恐らくいないと思います。
もしBing翻訳か何かVPNが必要じゃない翻訳サービスが使えればいいな…
>> 460
現代的には「スクリプトで複雑な演出付けるならAfter Effectsとかで編集した動画でよくない?」みたいな圧と押し合いになりそうで、本格演出はハードル高そうです。
戦闘シーンとかの文章を並べただけで与えられない緊迫感とかは多分にスクリプターの技量と認識しています。
ソシャゲシナリオ重視時代を作ったFGOが得意の筈のビジュアルノベル方式を採用しなかったのは「スマホゲームにそぐわないから」と言っていたので、寄せる、くらいの塩梅で確かに正解なのかもしれません。
ただ現在の技術で叶えられなかったソシャゲ・ビジュアルノベルが見られるのなら興味はありますが……
>> 458
ビジュアルノベル
ブルアカ時代もライターチーム/演出チームに分かれていた(=演出は専業の部署で担当していた)ようなので、以前からシナリオ班はビジュアルノベル作りに寄せた体制なのだと思います。
魔法使いの夜(演出)/つくりものじ
以前調べた際に名前見たような気がする。
時代を考えるとLive2DやSpine無かった?かもしれないので、演出担当の方の職人芸的な手付け演出だったんでしょうか……
ん?シナリオに干渉しない専業スクリプターを採ったんですか?
もしかしてストーリーパートでビジュアルノベルやりたがっている……?
なんか「魔法使いの夜でやってた事をソシャゲでやりたい」が頭を過ってしまいます(つくりものじというすごい専業スクリプターがいた)
空の色変わっていますし敵ならかなり危険そうな相手ですが、臆していませんね。
キャラ紹介の急造品っぽい表現に反して強キャラ感。
あ、本当に人形?
面白そうですね……頼りない見た目から仮面が割れたら意思の塊みたいな力強い瞳が覗いて「相手をしてやるからかかってこい」と。仮にこれが奥の対手から人形への台詞だとしても格の高い口調で相対すべき敵と認定しているワケで。
ヘカテーのアスオラ作中における扱いは、神秘性の扱い次第でしょうか……
(神秘集団言われつつ人→魔法→なんか生じている裏内閣みたいな経路っぽかったり、徹底して人起源なのか神話時代を手前に置くのか不透明な気がする)
ルーン文字とかではなさそうですし、たぶんアルファベット置換で合っていそうに思います。(どちらにせよソシャゲがよく好むやつ)
専用ページ作っておきました🦾🤖
人形さんはホンマにピノキオ参照してそう。ピノキオ(>> 308)連想された時点ではロゴ出願しか情報出ていませんでしたが、よくヒットしましたね…
not東京ですからズレそうな気もしますが、せっかくですから載せました🦾🤖(数うちゃ当たる戦術)
ありうる。
カードとして示されている(ソシャゲシステムアピール)点からすると、現時点では
支持要素
StS系なら3Dキャラモデラーだけ募集しない謎の説明にもなり得る。
(他方で3D背景モデラー/アニメーター/プログラマーを募集する謎は残りますが……)
対立要素
配信直後のカオスゼロナイトメアがまさに苦しんでいましたが、ソシャゲとStSの両立ってなかなかハードルが高い。
(上手に設計するのが難しい)
かなり徹底して✦に揃えているようです。
(これはゲーム外だけれど)
謎のマスコットホシちゃん、五芒星モチーフってアスオラの今まで判明してる分では初ですかね?
他の星はほぼ全て四芒星、特区庁アイコンが八芒星(タロットカードの『星』に書かれてるのも八芒星ですね)と星の角数に何らかの意味が持たされてるのでしょうか…
「オデ…スレスパ…スキ…
アスオラ…スレスパ―――ウレシイッ!!」
〜スレスパ原人〜
アーティファクトの紹介画像がヘカテーなどに加えて武器や書物、マスコットを持つ人物のイラストカードになっているあたりから類推したのですが、このゲームってローグライクRPGなんじゃないでしょうか。
昨今Slay the Spireをパク……着想を得たなんちゃってローグライクシステムが大陸のソーシャルゲームを中心に流行しており、ホヨバースの崩壊:スターレイルやゼンレスゾーンゼロのゲーム内常設コンテンツ、Yostarのステラソラ、韓国ではカオスゼロナイトメアなどがデッキ構築型ローグライクを採用しています。
システムをざっくりと説明すると
・ゲーム開始時は何も持たないor予め育成したキャラと装備のみで開始
・戦闘、突発イベントなどで様々な特殊効果を持ったカードが手に入り、それらをキャラに合った構築にしていくことでダンジョンなどのクリアを目指す
・ゲームによってはダンジョンクリア時に所持していた構築を保存し、異なるコンテンツに持ち出すこともある
このゲームシステムの利点として「少ない手間で情報量を増やしやすい」という部分があります。
一例として崩壊:スターレイルのローグライクコンテンツ「階差宇宙」を出しますが、このコンテンツ内ではカードを集めて発動する「方程式」という効果にそれぞれ世界観を掘り下げるフレーバーテキストが付属しています。
400字前後のフレーバーテキストの書かれたものが十数種類存在しており、大型アップデートが入ると効果もテキストも刷新されます。
カード以外に入手できるアイテムにもストーリーでは語られない世界観設定が多数あり、情報の嵩増しという点で大きな強みがあります。
現状見えている情報のみだと3DオープンワールドのようなAAAタイトルには見えないため「イラストとテキスト」で情報を増やせるシステムを選ぶならローグライクの可能性は十分ありえるかと。
ちなみにプロ野球で星野(ホシノ)仙一監督が2回目の中日ドラゴンズの監督を務めたのが1987〜1991です
さすがにローカルネタすぎて関係ないとは思いますが
マジで「人形」だった
そしてCVが平和岸灯さんとおなじ…これはいったい…
(木でできた)「人形」のお陰で、
上のほうの方がおっしゃってたAstrae Oratio=星に願いを=キノピオ説、
これはかなり"ある"かもな…という気になってきました。
アーティファクト 紹介画像
左上から
dagger
scepter
key
harmonia(調和の概念・女神)
honorius(ホノリウスの誓いの書?)
durandal(ローランの歌に登場する聖剣)
説明文(共通)
information that introduces
でしょうか?(間違ってるかもしれない)
人形ですね、白髪の子
あとはっきり「神明」裁判って言ってますね
決闘裁判自体現実では神明裁判なのでアスオラ的にはどうなのかと思ってましたが、やっぱ正当性の保証は神が担うんですかね
魔法使いの神ってなんだ?
それこそヘカテーか?
「往年のブルーアーカイブはなぜ下から二番目くらいに若いソシャゲ世代に刺さったのか?」みたいな分析にも繋がりそうな指摘です。
あ、すいません……大体そうです。
サイバーパンクの日本語看板とか「海外の人が憧憬した日本要素」の部分が「isakusanとかが大好きっぽいアレら」に置き換えたもので、原点をさらってみると存在しない、みたいな事を言いたい。
思想的に当てはまるのがゲームや文芸にジャンルとして無いので音楽ジャンルに例えた、みたいな感じです