ご返信、恐悦至極に存じます。 fpsゲームと性別の問題については、ご存知かもしれませんが現在だとvalorant gamechangersとか面白いです。しかしwikiの趣旨から離れすぎる気がするのでこれ以上は控えます。 付け加えると、ソダーランド氏の携わったゲームはfpsシューターとしての質は高い(と思う)。こっち方面の能力が何かしらネクソンやブルアカに作用するのかも。 そんなこんなで彼が作ったBF5はなんと現在Steamで395円のセール中!! ブルアカはスピンオフでシューターゲームになるかもしれないし、気になる人は触ってみてはいかがだろうか。 私はbf5ではイオリとチアキの銃をよく使っていました🇩🇪
すぐ返信するつもりだったのに文面振り振り捏ね捏ねしていたら2日くらい経ってしまった。
ため、回りくどい返信ですまない。
ミリオタ的に「考証無視」が許せないって気持ちも多少は分かるんですが、カスタマイズ要素の一つとして考えれば、そこまでやりすぎってわけでもなかったんじゃないかなと。 個人的には、あのゲームってトレイラーでの宣伝の仕方が間違ってたんじゃないかなーと思ったりします。😅
BFオタクの名誉の為に一応書いておくと、パトリック・ソダーランドが炎上したきっかけは、確かBF5のパッケージとかにどデカく描かれている「イギリス軍」の「義手」を付けた「女性兵士」。 これは史実に基づかない度を超えたファンタジー要素であり、戦場の雰囲気や史実を重視するタイプのBFプレイヤーからの批判を無学と決めつけて突き放す態度は誠実なものでは無かったと思う。 そもそも前作のBF1(一次大戦FPS)の時点で、史実にあるロシア軍女性兵士は出てきてて、プレイヤーには受け入れられてたわけだしね。
コノカ
4年目の恒常ガチャ側夏イベント[水着カンナ/フブキ]に一瞬出ていたキャラですね。(どんな性格だったか思い出せない)
レナ
知らんかったキャラ。その後のブルアカだいぶ絵の雰囲気…というかバランス…?というか変わりましたね。 ✨スズミ(マジカル)✨描いてしまった奴た人っぽい絵に見えた。(あやしげな観測精度)
プリコネの最新イベントはお尻でレスリングやっていたようなので、まだまだ猶予があると思います。ぷり。
まあヒマリとツチノコならそんなに距離なかろうとは思います。ろあふれんどりー圏内
既に確認されているかもしれませんが3月の展開はツチノコ探しイベントらしいです。公式X告知 → https://x.com/Blue_ArchiveJP/status/2032382062527918179?s=20 実装キャラはコノカ(ヴァルキューレのカンナの部下)とレナ(ワイルドハントの未実装枠)なので、サブキャラクターの実装を変なイベントで消火する流れかと。
みたいですね。 個人的には「2024年9月以後スタートかつ人材集めから始めている都合、開発期間3年よりはやや長引くのでは?」とぼんやり考えています。でもリリースの可能性もある書き方。
こんにちは。ATですが2027年に披露するようですね、リリースなのか情報解禁なのかはちょっとわからないですが https://www.tgdaily.co.kr/news/articleView.html?idxno=402471
たぶん万魔殿単位(+アコとか)でイベントやるんじゃないかな……がその場合の期待だと思います。
技術上の理由[現場に残る既存イラストレーターにDoReMi絵と部分互換している人があんまりいない]を考慮しないなら、イロハとセットで実装されても不思議ない枠。
「ハーフアニバは殆どイロハで確定」と以前書いたのですが、その後のお時間いただきますコンテンツの主流がイロハから万魔殿にシフトしており、5週連続でイロハ登場無しorほぼセリフ無しのサブキャラとなっているため、殆ど確定という表現が的確でない可能性が浮上してきました。恐らくメインの売りはイロハではなくイブキやサツキ、チアキなどの方かもしれません。
詳しく回答してくださりありがとうございます🙏 とりあえず前回と今回紹介された本を読んでみようと思います
おそらく同時代的なユーザーの期待には無かった判断なので、なんでデカグラマトン編にフォーカスしたの?って点はよく分かりません。
自販機エンド
(パヴァーヌ-2)
ゲブラと(後に判明する情報/ここから先GrimGreenにライター変更)
キム・ヨンハ「約二年先まで具体的なロードマップがある」 →「デカグラマトン編エンド」はその後のブルアカにおける当初よりの路線?
限定以降は公式発言として新ディレクター陣の成果物…らしい@ユーザーWiki (シナリオ上は大脱走直後からGrimGreenシナリオなので、9月〜とも言えそう?)
今まで読んでいたデカグラマトン編が実は第一章知恵の蛇編だったことになる (同時代に詳しい説明はなし?)
特殊作戦デカグラマトン編 →Vol.EXデカグラマトン編 メイン扱いへスライドのち第二章 (同時代に詳しい説明はなし?)
元々特殊作戦=isakusanのキヴォトスこぼれ話枠でシリーズ化予定だった →大脱走後は拡張の見込みが立たずメイン枠に編入?
その後のブルアカが公式に何か言ったか
こんなことを聞いては申し訳ないのですが、いつからデカグラマトンをメイン2部の〆になった…というかしようとしたのでしょうか。 個人的にはパヴァーヌの続きのやつね、くらいのつもりだったので(出てくるメンツも限定的だし)、こんな周年で大々的に〆になっててちょっと驚いたのですが…ストーリー中で言及があったら申し訳ないです。
シナリオに関心が集中しているせいであんな疑問点湧いてきました。
でもユーザーWikiにもメカ少女系のクリエイター集結!的に説明されているようだし、スタッフのキャラデザ実績(二次元美少女デザインの系統樹)としては実際サトタさんの説明で正しいと思う。 (物語とどう接続されているか?という話と二次元美少女イラストとしてどんなデザインか?という話では軸が変わるはず)
メカ少女と萌えミリの違い?について。 鼻っ柱折られたけど僕は元気です、なんならすごく楽しくなってきた、ご安心ください。
それはそれとしてちゃんと頭を抱えてもいますが…… 私がいわゆるミリオタ"ではない"がために、逆にその部分を無意識で流してきてしまったというのはありそうです。 で?という話ではあります、時間はかかりそうですがどうにか進めます。
今日は偶然冴えた返事ができそう。
関係ないと思っていたお気に入りの物語が、実は人文科学なりフェミニズムなり内包している(または論じられるべき要素を含んでいる)かもしれない。
AI使った手っ取り早い確認方法︰
[お気に入りの作品を思い付く限り列挙] これら作品の中に、人文科学(特に批判理論)やフェミニズム批評から見て注目すべき作品はどの程度ある? 平易に解説して。
あなたの環境次第でベストな一冊大きく変わる。 (アカウント作成時に興味ある分野訊いてくるSNS多い理由)
前回と同じ答え。
比較的読みやすいル=グウィンのエッセイ集 ( https://www.kawade.co.jp/sp/isbn/9784309467498/ ) あたり勧める。
でも慣れ親しんだ作品の近くから関心伸ばす方が取っ付きやすい(と私は考えます)。
司書←この人たち、最適な本をレコメンドする専門資格持ち。対AIより対人好む人にとっては強力なアドバイザーとなりうる存在。
コメント欄の流れを完全に無視する形で失礼します。人文科学やフェミニズムに一切触れてこなかった人間が最初に読むべき(読めそうな)本を教えていただけますか?
情報たすかる!!!!
(そんなもんあったんだ)
アプリユーザーの少なくとも一部に特定メッセージとして伝わりうる/路線転換と解する人が生じて自然な作用であるように思います。
(アプリの内容は実のところヨースターが手出しできる領域じゃないにせよ、「運営」としては足元お留守感与えてしまったかもしれない) (だいたい分解属性&複合装甲のせいかもしれない)
プリコネフェス2024 6大キャンペーンをご紹介! 2024.02.09 すべて お知らせ https://priconne-redive.jp/news/information/25929/ プリンセスコネクト!Re:Dive運営事務局です。 プリンセスコネクト!Re:Diveの6周年を記念して、6つのキャンペーンを開催いたします!
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プリンセスコネクト!Re:Diveの6周年を記念して、6つのキャンペーンを開催いたします!
キャラソンMVはフェスのYoutube配信でも各プログラムの合間に流されているので、フェス現地参加者じゃなくても見たいならそこで見ることはできたと思います。 周年に限らず生放送で曲だけがまず発表されて、その後発表済み曲のMVがフェス会場内やフェス配信プログラムの合間に流されてお披露目されていっている感じです。 (2025年12月発表の曲にもMVがついてるので、5周年フェス以前に発表されたものは全部ついてそう)
連日のMV公開については、(ゲーム外の)5周年五大施策の1つとして5月に東京でキャラクター3Dライブを行う予定なので、それまわりのマーケティング施策という側面もありそうな気がします。
ご参考までに5周年五大施策には何があるのか挙げておくと以下のもので、
VRやDJなどフェスで好評なものが含まれており需要に応えただけという見方もあると思いますが、少し上で触れられていたYostarはそういう方向に持っていきたいのかなというのを私は感じました。
>一部はプロットに緩急付けつつスピーディーに展開され、しかしメインライター離脱後の二部前半は年単位でシナリオ上ほぼ無意味な追いかけっこ。(この区間で大半のユーザーが脱落した)
凄まじい既視感に思わず声が出ました。 そんな所まで似なくても良いのですが……
もしくは、こと"延命"を考え始めたコンテンツというのは 似たような事をする定めなのかもしれませんね。
↑こいつも細かいこと言えば一部(商業作家が書いており土台は堅牢)と二部(ぷり。)でだいぶトーンが異なります。 一部はプロットに緩急付けつつスピーディーに展開され、しかしメインライター離脱後の二部前半は年単位でシナリオ上ほぼ無意味な追いかけっこ。(この区間で大半のユーザーが脱落した)
いくらなんでも大勢離脱し過ぎている。 正直サービス続行できただけすごい。
旧コンテンツの頃にいっぱい書いて一生分コメント欄で喧嘩したので繰り返し控え。 (※旧コンテンツ時代に書いていた話︰私はマインドとして反宗教寄りの非宗教/ただし日本が事実上の仏教文化圏である都合語彙レベルでは影響下)
いずれかのフェス会場にて流れていたMVの一般公開っぽい?
そうすると追加投資!でもなく権利関係調整して出せるもん出した感じ…?
求︰ブルアカグッズ博士! 出︰かんしゃあ!
>アイン…
そうですね、観測していないであろう箇所の補足をするのであれば…… (あくまで彼女らを冷めた視点で見ていた主観によりますが)
・異変の元凶として顔見せ ・先生らの観測外にて「三姉妹間で意味のない会話を垂れ流し続ける」 (目的はそのまま周年のオチのため展開出来るはずもない、これは構造的欠陥である) ・雑魚敵や総力戦のクソボスをけしかける ・突破した先生に対して、何故か「好感を抱くような素振りを見せる」 ・オチに繋げたいのではぐらかして撤退
これを繰り返していただけのキャラクターです。 (どこに愛せる要素があるのか甚だ疑問。外見が良ければ何でもいいのか?) 果たしてこの"装置"に入れ込む気持ちは、私には湧きませんでした。 これがプリコネにおけるデフォであるのならば、逃げ出す気持ちも解るものです。 さもありなん。
>しかし大脱走後においては、isakusanのディレクション方針がPOIstくんその他にあんまり継承されなかったリスクを高めるかもしれない。
統率のキモたる中央管制の核がごっそり無くなったのですから 今回、改めてリスクが顕在化したという事ですね。 (少なくとも私は、5周年シナリオは 今まで積み重ねてきた"味"とはまったく違うものと感じています)
>カルト化と呼んだりする 宗教なんて須らくカルトですし、それはまあ……
>> 250 >> 251
(あまりにも忘れすぎている+ミカ持ってない+当然リオも見てないので他の人に任せます、失礼しました。
さきにいわれてしまった 確認→「これ昔出したやつにMVつけてるだけで別に新曲とかじゃないんじゃない?(例:アロナのは23年10月、もっと前にリリースされたのもあるかも)」に、知らなかったのもちらほらありましたけど。 いやコメントの皆はそれ分かったうえで言ってるのか?相変わらず変なところを気にしています。
https://www.youtube.com/watch?v=_Dd0HKNakSY このMV群が5周年で作られたというのもやや誤りで、イベントか何かで既に公開したものを分割してYoutubeに再度上げてる感じだったりするらしい? そうだとするとまただいぶ話が変わってきません? (「なんでこれまでやってなかったの?」ぐらい言ってもいいかもしれない、色々調整があったのでしょうが。
ついでながら Yostarオフィシャルショップ(通販)で売られるグッズ、発売期間はだいたい一か月だけだしそんなに宣伝もしてない(気がする)ので、よほど気にする人以外にはそもそも存在すら知られていないというのは驚かないかもしれないです。 いちおうツイッターアロナもRTしてはいますがゲーム内お知らせでは触れられてなかったですし、たしか。
他にも書いておいたほうが良いことありそうだけど一旦切。
あーなるほど、それで大量公開できてるんですね…(なっとく)
キャラソン…というか、旧コンテンツ時代にThe Animation無視していた程度には非原作ブルアカコンテンツの存在を考慮していない。
とすると「急ピッチで」はまちがい、「既存のIP資産からキャラ商売シフトに利用できるコンテンツを最大活用する姿勢で〜」とか書かねばならなかったもの。
キャラクターソングは5周年に合わせて既存楽曲のMVを初公開という施策ですね。楽曲展開自体は2023年10月頃から継続して行われているものなので急拵えのIP展開ではありません。
エデン条約編のその後を期待されていたけど、蓋開けたらこれといって何もしなかった物語であった。
つまりナギサのメモロビが不人気だった理由は対立ではなく本編との断絶。(理由︰ライターが別人→POIst)
isakusan直筆のエデン条約編後日談。 (こっちは問題未解決性を示しつつソシャゲ的には水着ミカを予告する内容でもあったので、私と異なる嗜好の層にとっては賛否が割れる中身だったかもしれない)
たぶん他の人も同じものを指している(と思う)ので省略していましたが、ツイッターアロナ覗いてみてください。5周年施策として(?)キャラソンを連打しており、投稿欄がなんかすごいことになってる。
→つまり、ここに来てプリコネを超える急ピッチでIP商売に舵を切ろうとしている(可能性が高い)。
短期的には強心剤となりうる。出せば出すほどシナリオゲーとしては軸がブレうる。
こんだけ連打したが最後今後のアニバやハニバで記念ソングを公開してもプレミア感は見込めなくなるため、たとえばグロ版がむかしThanks toを公開したような驚きや称賛は二度と生じなくなる。 (還元としてのサプライズから商売としての予定調和へシフトしてゆく)
今見てもブルアカの繁栄がえいえんにつづきそうなかんかくをいだく。
(タッチの差で返信し損ねた話)
唯一の観測圏内たる初登場シーンだけを基に
アインソフオウルとかいうプリコネみたいな敵キャラで誤魔化すんじゃない*3。ブルーアーカイブなんだからブルーアーカイブを書け。
とか昨年末書いた身として、(うっかりその後深みあるキャラ達へ育っていたらすげー気まずいな……)とか思ってはいた。
マイクロコントロールはしない方向でシナリオチーム統率しているとは明かされていました。 (基本的には個々のライターを信じて任せる/描くのNGな方向性への抵触チェックだけは中央管制する)
これ、旧コンテンツの頃から私が書いている消費者姿勢です。
「われわれは何が嫌でプリコネからブルアカへと脱走したのか」という話を行数制限ギリギリまで書いていたページ…の注意書き。
つまりなんというか、去るも残るも個々人の消費者姿勢なのではないかと思います。口を閉ざす必要はないし、自分と異なる判断をする層も当然いる。
しれっとカルト化と呼んだりする私よりは相対的に穏便な表現だと思う。
思い付きレスポンス(軽く言えることを軽く投げるの意味)
庶民的だらしなさというか生活力の低さと天才要素はえてしてセットにされがちな気がする。 いやそれってリオに求められてた?というのは、まあ、はい…… 「商業的判断」の結果、それがアタリだったかハズレだったかはなんとも……
あるいは:ナギサのメモロビの反省があったかもしれない。 「先生と意見の相違/立場の違いから対立した」生徒という意味では非常に近いところにありそう、かつナギサのメモロビは結構否定意見が多い(イメージがある)。 分かりやすい「愛嬌」を付け足すことで、「この人とはもう対立しなくていいんですよ」をあからさまに示す方向に舵を切った?のかもしれない(私もリオのメモロビは見てないしナギサのもうろ覚えなので本来はここまで書くべきではなかった気もする)。
あとなんか誰も言ってないけど、キャラソン自体は結構前から出てませんでしたっけ? ちょっと気になる。 →半分ぐらい正解?、前からそういうのはあった(アロナのがすごい前に出てた気がする)けどそれこそドヒナぐらいから増えてきたとも言えそう
それともう一つ言及したい事が。
>私・対・残存ユーザー② >SNS上の評判を探っていたここ最近、ブルーアーカイブの商業的失速を一切認知>していない層(それどころか第二の全盛期を迎えたつもりでいる層)が少なからず>目に付いた。
>あるソシャゲコミュニティがアプリの商業的現状を共有していない(または:商業的現状を正直に語れなくなっている)なら、それは一般に危険な兆候だとは思う。
私はこの現象を「コンテンツの宗教化」と呼んでいます。
この先にあるのは、只管内向きに閉じていく暗闇の世界です。 自分の触れているコンテンツ(宗教)は絶対的に正しい、 そう盲信する事が全ての終わりを引き起こすのです。
ただでさえ宗教モチーフのゲームで、これを始めてしまうのは 人間という生物が宗教という装置に対して あまりにも耐性がなさ過ぎるのではないでしょうか。
至極正しい視点と考察に感じました。 言語化というのは難しいものですが、一般人という視点で 咀嚼して飲み込める文章は美しいですね。
>可愛いキャラに可愛くないこと言わせ、しかもなお魅力的に見える >とても難しい。 >しかし往年のブルアカは(主にisakusanが)それをやってのけていた
これです。 大脱走事件以降、ブルアカの土台の味が変わったな?と 違和感はあれど明確に言語化し難かった部分を、今、理解出来ました。
isakusan的手法の一つのかどうかは判断為難いのですが、 これを遅効性の毒とでも言うのでしょうか。 咀嚼して行く中で、後になってじわじわと、 我々"オタク"の核を握りつぶすように効いてくる「毒」 私が明確にこの作品を好んだのは、果たしてこの部分だったのかもしれませんね。 (故に、私はそもそもロリ三姉妹が受け入れ難く、 彼女らのやり取り全般に商業的ご都合を嗅ぎ取っていたのだと考えています)
>「不満が大きいなら逃散って消費者の権利だぞ」 ありがとう。 耳に痛いのですが、やはりこの言葉は全面的に正しいと考えます。
悲しきかなオタクである身には、 "推し"という概念があまりにも重い呪いとなり、雁字搦めにされています。 ロクな物語の供給も受けられず、 而して手抜きのキャラクターグッズで金だけはきっちり毟り取ろうとするのが 現在のブルーアーカイブ開発の姿勢だと、薄々感づいては居たのです。
例の事件と共に、我々も脱走しなければいけなかったのでしょうね。
↑こいつ最強。
声上げたほうがいいよ。
脱走!!!!
これ、キュビスムやシュルレアリスムやダダイズムが属する(既存の通俗的美意識による解釈を拒む)領域です。 繋がっていく先は反芸術。
既製の最大公約数的「格好良いデザイン」を評価軸とした際に変なデザインとして映るのは、まったく過不足なく名を体現しています。
これは庶民的だらしなさ。
「アバンギャルド君」「に」始まる
私も最近のブルアカはよく知らないのですが、リオの属性として、元々「アバンギャルド君」始まるデザイン、ネーミングセンスの微妙さというポンコツ属性はかなり前からあったと思います
リオのメモリアルロビーに関する補足ですが通常リオのメモリアルロビーは標準的なイラスト(ブルアカ基準)ですが臨戦リオや5thアニバのリオは明確にスーパーポルノ路線に向かっていると言えます。かなり規制が緩い秋葉原中央通りのビル上広告でもリオだけ規制されるレベルでした。
かんぺきな判断材料ありがとうございます。 まあスーパー半額弁当はミレニアム的合理化の延長に配置できなくもないシンボルですが、後者は典型的な欲望される隙。
…けど、同時代的に否定的に反応したであろう人々の側へ個人的には寄り添いたい……くらいの返事で…ぷり。
キャラクターとは、人間が投影された存在なのです。キャラクターとはわれわれ自身の反映であり、われわれはキャラクターの経験する物語を通じてわれわれ自身の人生を反芻できる。 だからこそ、『ブルアカ』では人間の持っている美点も欠点もすべてひっくるめて反映させようとしました。マーケティング的にはリスキーな選択ですが、挑む価値のある試みだと思いました。 (source:いつものisakusanインタビュー)
通常の二次元美少女記号を飛び越えた描写を描くのって、比較的リスクが高い判断(難しい)です。 炎上しやすい。
ブルーアーカイブに参画するライター達には、重要キャラクターの描かれるべきその後について様々に考える時間はあったはず。(たとえ担当シナリオ外だったとしても!)
何とも言い難い。
リオは絆ストーリーで、スーパーの半額弁当を買う、家事が出来なくて部屋が散らかっている…のようなポンコツ属性が付与されたので、残念ながら前者になっています。 また、デカグラマトンにおいて、リアに対する先生の態度の問題が再燃しているのも見かけました
念のためその後のブルアカに公平な物言い︰ 「女性ユーザー減った?」は根拠が限定的なので、可能性に留めねばならない。
通常リオの絆ストーリーを読まなかったせいで確かな事を言い難いです。 (2024秋以後完全脱走に至るまでの約9ヶ月間、モチベの底でシナリオ撤退済みだった/手癖のPvPと惰性のそうりきしかやってなかった) (なんならスキル説明すら読まなくなっていたせいで、EXスキルをコスト-1でコピーする機能のほかどんなゲーム内性能だったかも把握していない)
もしリオやリオ(臨戦)が前者寄りだったなら、ソシャゲ一般論の延長としては「ありうる」と返答する事になります……たぶん。
>可愛いキャラに可愛くないこと言わせ、しかもなお魅力的に見える >「二次創作(含むポルノ)に使いやすい記号の集合体としての人気」 これは堅実だが1〜2世代旧い二次元美少女商売モデル。(e.g.一昔前のアイドル系国産ソシャゲ)
横からで申し訳ないのですが、これについては上が実装前のリオ、下が実装後のリオで起こっている、つまり、そちらに舵を切ろうとしている?と考えられなくはないかと(女性ユーザーが減ったのもこういうのが原因?) リオ一人では根拠が弱いとは思いますが…
ご返信、恐悦至極に存じます。
fpsゲームと性別の問題については、ご存知かもしれませんが現在だとvalorant gamechangersとか面白いです。しかしwikiの趣旨から離れすぎる気がするのでこれ以上は控えます。
付け加えると、ソダーランド氏の携わったゲームはfpsシューターとしての質は高い(と思う)。こっち方面の能力が何かしらネクソンやブルアカに作用するのかも。
そんなこんなで彼が作ったBF5はなんと現在Steamで395円のセール中!!
ブルアカはスピンオフでシューターゲームになるかもしれないし、気になる人は触ってみてはいかがだろうか。
私はbf5ではイオリとチアキの銃をよく使っていました🇩🇪
すぐ返信するつもりだったのに文面振り振り捏ね捏ねしていたら2日くらい経ってしまった。
私にとっては応答が割と難しいトピック
(現在の私から転がり出る言説は、当時の私が選んだ態度と必ずしも一致していない)
(誰であれ否応なくポジショントークを要求される論題なので、性別非公開のアカウントがあれこれ物を言うと誠実性を欠きやすい)
ため、回りくどい返信ですまない。
ミリオタ的に「考証無視」が許せないって気持ちも多少は分かるんですが、カスタマイズ要素の一つとして考えれば、そこまでやりすぎってわけでもなかったんじゃないかなと。
個人的には、あのゲームってトレイラーでの宣伝の仕方が間違ってたんじゃないかなーと思ったりします。😅
BFオタクの名誉の為に一応書いておくと、パトリック・ソダーランドが炎上したきっかけは、確かBF5のパッケージとかにどデカく描かれている「イギリス軍」の「義手」を付けた「女性兵士」。
これは史実に基づかない度を超えたファンタジー要素であり、戦場の雰囲気や史実を重視するタイプのBFプレイヤーからの批判を無学と決めつけて突き放す態度は誠実なものでは無かったと思う。
そもそも前作のBF1(一次大戦FPS)の時点で、史実にあるロシア軍女性兵士は出てきてて、プレイヤーには受け入れられてたわけだしね。
4年目の恒常ガチャ側夏イベント[水着カンナ/フブキ]に一瞬出ていたキャラですね。(どんな性格だったか思い出せない)
知らんかったキャラ。その後のブルアカだいぶ絵の雰囲気…というかバランス…?というか変わりましたね。
✨スズミ(マジカル)✨描い
てしまった奴た人っぽい絵に見えた。(あやしげな観測精度)変なイベント
プリコネの最新イベントはお尻でレスリングやっていたようなので、まだまだ猶予があると思います。ぷり。まあヒマリとツチノコならそんなに距離なかろうとは思います。ろあふれんどりー圏内
既に確認されているかもしれませんが3月の展開はツチノコ探しイベントらしいです。公式X告知 → https://x.com/Blue_ArchiveJP/status/2032382062527918179?s=20
実装キャラはコノカ(ヴァルキューレのカンナの部下)とレナ(ワイルドハントの未実装枠)なので、サブキャラクターの実装を変なイベントで消火する流れかと。
みたいですね。
個人的には「2024年9月以後スタートかつ人材集めから始めている都合、開発期間3年よりはやや長引くのでは?」とぼんやり考えています。でもリリースの可能性もある書き方。
こんにちは。ATですが2027年に披露するようですね、リリースなのか情報解禁なのかはちょっとわからないですが
https://www.tgdaily.co.kr/news/articleView.html?idxno=402471
たぶん万魔殿単位(+アコとか)でイベントやるんじゃないかな……がその場合の期待だと思います。
+アコとか
技術上の理由[現場に残る既存イラストレーターにDoReMi絵と部分互換している人があんまりいない]を考慮しないなら、イロハとセットで実装されても不思議ない枠。
「ハーフアニバは殆どイロハで確定」と以前書いたのですが、その後のお時間いただきますコンテンツの主流がイロハから万魔殿にシフトしており、5週連続でイロハ登場無しorほぼセリフ無しのサブキャラとなっているため、殆ど確定という表現が的確でない可能性が浮上してきました。恐らくメインの売りはイロハではなくイブキやサツキ、チアキなどの方かもしれません。
詳しく回答してくださりありがとうございます🙏 とりあえず前回と今回紹介された本を読んでみようと思います
おそらく同時代的なユーザーの期待には無かった判断なので、なんでデカグラマトン編にフォーカスしたの?って点はよく分かりません。
公式情報に絞った時系列上はこう↓
2022/11/16
自販機エンド
2022/11/23〜2022/12
(パヴァーヌ-2)
2023/12
ゲブラと(後に判明する情報/ここから先GrimGreenにライター変更)
2024/05
キム・ヨンハ「約二年先まで具体的なロードマップがある」
→「デカグラマトン編エンド」はその後のブルアカにおける当初よりの路線?
2024秋
限定以降は公式発言として新ディレクター陣の成果物…らしい@ユーザーWiki
(シナリオ上は大脱走直後からGrimGreenシナリオなので、9月〜とも言えそう?)
2024/10/23
今まで読んでいたデカグラマトン編が実は第一章知恵の蛇編だったことになる
(同時代に詳しい説明はなし?)
2024/11
特殊作戦デカグラマトン編
→Vol.EXデカグラマトン編
メイン扱いへスライドのち第二章
(同時代に詳しい説明はなし?)
私の理解
メイン送り
元々特殊作戦=isakusanのキヴォトスこぼれ話枠でシリーズ化予定だった
→大脱走後は拡張の見込みが立たずメイン枠に編入?
なぜ突っ走ったか
→その後のブルアカはアニメーション班を増員したらしい
→代償としてデータロック期日も早まってしまったはず
(
→この場合はソシャゲシナリオ的詰みコース。
追えてない情報
その後のブルアカが公式に何か言ったか
こんなことを聞いては申し訳ないのですが、いつからデカグラマトンをメイン2部の〆になった…というかしようとしたのでしょうか。
個人的にはパヴァーヌの続きのやつね、くらいのつもりだったので(出てくるメンツも限定的だし)、こんな周年で大々的に〆になっててちょっと驚いたのですが…ストーリー中で言及があったら申し訳ないです。
なんか横から殴り掛かるようなページを生やした張本人
シナリオに関心が集中しているせいであんな疑問点湧いてきました。
でもユーザーWikiにもメカ少女系のクリエイター集結!的に説明されているようだし、スタッフのキャラデザ実績(二次元美少女デザインの系統樹)としては実際サトタさんの説明で正しいと思う。
(物語とどう接続されているか?という話と二次元美少女イラストとしてどんなデザインか?という話では軸が変わるはず)
メカ少女と萌えミリの違い?について。
鼻っ柱折られたけど僕は元気です、なんならすごく楽しくなってきた、ご安心ください。
それはそれとしてちゃんと頭を抱えてもいますが……
私がいわゆるミリオタ"ではない"がために、逆にその部分を無意識で流してきてしまったというのはありそうです。
で?という話ではあります、時間はかかりそうですがどうにか進めます。
今日は偶然冴えた返事ができそう。
◆物語を探している場合
●真っ先に確認するとよさそうな点︰本当に「一切触れてこなかった」のでしょうか?
関係ないと思っていたお気に入りの物語が、実は人文科学なりフェミニズムなり内包している(または論じられるべき要素を含んでいる)かもしれない。
AI使った手っ取り早い確認方法︰
●超だいじなこと︰無からのレコメンドって困難です!
あなたの環境次第でベストな一冊大きく変わる。
(アカウント作成時に興味ある分野訊いてくるSNS多い理由)
「読めそう」の内実︰何を読める(読めない)か
とか、
とか、
とか。私はあなたについて何も知らないけど、あなたはあなたに詳しいはず。
日頃何を好むか。
◆物語以外を探している場合
現代思想目当ての場合
前回と同じ答え。
文学目当ての場合
比較的読みやすいル=グウィンのエッセイ集
( https://www.kawade.co.jp/sp/isbn/9784309467498/ )
あたり勧める。
でも慣れ親しんだ作品の近くから関心伸ばす方が取っ付きやすい(と私は考えます)。
(参考)あまり知られていない窓口︰最寄りの図書館のレファレンスサービス
司書←この人たち、最適な本をレコメンドする専門資格持ち。対AIより対人好む人にとっては強力なアドバイザーとなりうる存在。
コメント欄の流れを完全に無視する形で失礼します。人文科学やフェミニズムに一切触れてこなかった人間が最初に読むべき(読めそうな)本を教えていただけますか?
情報たすかる!!!!
「5周年五大施策」
(そんなもんあったんだ)
アプリユーザーの少なくとも一部に特定メッセージとして伝わりうる/路線転換と解する人が生じて自然な作用であるように思います。
(アプリの内容は実のところヨースターが手出しできる領域じゃないにせよ、「運営」としては足元お留守感与えてしまったかもしれない)
(だいたい分解属性&複合装甲のせいかもしれない)
なお義姉
キャラソンMVはフェスのYoutube配信でも各プログラムの合間に流されているので、フェス現地参加者じゃなくても見たいならそこで見ることはできたと思います。
周年に限らず生放送で曲だけがまず発表されて、その後発表済み曲のMVがフェス会場内やフェス配信プログラムの合間に流されてお披露目されていっている感じです。
(2025年12月発表の曲にもMVがついてるので、5周年フェス以前に発表されたものは全部ついてそう)
連日のMV公開については、(ゲーム外の)5周年五大施策の1つとして5月に東京でキャラクター3Dライブを行う予定なので、それまわりのマーケティング施策という側面もありそうな気がします。
ご参考までに5周年五大施策には何があるのか挙げておくと以下のもので、
VRやDJなどフェスで好評なものが含まれており需要に応えただけという見方もあると思いますが、少し上で触れられていたYostarはそういう方向に持っていきたいのかなというのを私は感じました。
>一部はプロットに緩急付けつつスピーディーに展開され、しかしメインライター離脱後の二部前半は年単位でシナリオ上ほぼ無意味な追いかけっこ。(この区間で大半のユーザーが脱落した)
凄まじい既視感に思わず声が出ました。
そんな所まで似なくても良いのですが……
もしくは、こと"延命"を考え始めたコンテンツというのは
似たような事をする定めなのかもしれませんね。
プリコネ
↑こいつも細かいこと言えば一部(商業作家が書いており土台は堅牢)と二部(ぷり。)でだいぶトーンが異なります。
一部はプロットに緩急付けつつスピーディーに展開され、しかしメインライター離脱後の二部前半は年単位でシナリオ上ほぼ無意味な追いかけっこ。(この区間で大半のユーザーが脱落した)
大脱走
いくらなんでも大勢離脱し過ぎている。
正直サービス続行できただけすごい。
宗教/カルト
旧コンテンツの頃にいっぱい書いて一生分コメント欄で喧嘩したので繰り返し控え。
(※旧コンテンツ時代に書いていた話︰私はマインドとして反宗教寄りの非宗教/ただし日本が事実上の仏教文化圏である都合語彙レベルでは影響下)
(動画コメント)
いずれかのフェス会場にて流れていたMVの一般公開っぽい?
そうすると追加投資!でもなく権利関係調整して出せるもん出した感じ…?
求︰ブルアカグッズ博士!
出︰かんしゃあ!
>アイン…
そうですね、観測していないであろう箇所の補足をするのであれば……
(あくまで彼女らを冷めた視点で見ていた主観によりますが)
・異変の元凶として顔見せ
・先生らの観測外にて「三姉妹間で意味のない会話を垂れ流し続ける」
(目的はそのまま周年のオチのため展開出来るはずもない、これは構造的欠陥である)
・雑魚敵や総力戦の
クソボスをけしかける・突破した先生に対して、何故か「好感を抱くような素振りを見せる」
・オチに繋げたいのではぐらかして撤退
これを繰り返していただけのキャラクターです。
(どこに愛せる要素があるのか甚だ疑問。外見が良ければ何でもいいのか?)
果たしてこの"装置"に入れ込む気持ちは、私には湧きませんでした。
これがプリコネにおけるデフォであるのならば、逃げ出す気持ちも解るものです。
さもありなん。
>しかし大脱走後においては、isakusanのディレクション方針がPOIstくんその他にあんまり継承されなかったリスクを高めるかもしれない。
統率のキモたる中央管制の核がごっそり無くなったのですから
今回、改めてリスクが顕在化したという事ですね。
(少なくとも私は、5周年シナリオは
今まで積み重ねてきた"味"とはまったく違うものと感じています)
>カルト化と呼んだりする
宗教なんて須らくカルトですし、それはまあ……>> 250 >> 251
メモロビ
(あまりにも忘れすぎている+ミカ持ってない+当然リオも見てないので他の人に任せます、失礼しました。
キャラソンMV連打
さきにいわれてしまった
確認→「これ昔出したやつにMVつけてるだけで別に新曲とかじゃないんじゃない?(例:アロナのは23年10月、もっと前にリリースされたのもあるかも)」に、知らなかったのもちらほらありましたけど。
いやコメントの皆はそれ分かったうえで言ってるのか?相変わらず変なところを気にしています。
シロコの曲のコメント欄をちょっと見た
https://www.youtube.com/watch?v=_Dd0HKNakSY
このMV群が5周年で作られたというのもやや誤りで、イベントか何かで既に公開したものを分割してYoutubeに再度上げてる感じだったりするらしい?
そうだとするとまただいぶ話が変わってきません?
(「なんでこれまでやってなかったの?」ぐらい言ってもいいかもしれない、色々調整があったのでしょうが。
グッズ展開
ついでながら
Yostarオフィシャルショップ(通販)で売られるグッズ、発売期間はだいたい一か月だけだしそんなに宣伝もしてない(気がする)ので、よほど気にする人以外にはそもそも存在すら知られていないというのは驚かないかもしれないです。
いちおうツイッターアロナもRTしてはいますがゲーム内お知らせでは触れられてなかったですし、たしか。
他にも書いておいたほうが良いことありそうだけど一旦切。
あーなるほど、それで大量公開できてるんですね…(なっとく)
私が〜無視している
キャラソン…というか、旧コンテンツ時代にThe Animation無視していた程度には非原作ブルアカコンテンツの存在を考慮していない。
とすると「急ピッチで」はまちがい、「既存のIP資産からキャラ商売シフトに利用できるコンテンツを最大活用する姿勢で〜」とか書かねばならなかったもの。
中立の立場/商売としては妥当である←ここは訂正なし。
ちょっと上でコメントくれた人に補足するなら
1が増えるに並行して2(かつて期待された内容からの乖離)が生じたとしても、それ自体は直接結び付けて非難されるべきものではないと思う。
1が供給されているのだから2に目を瞑れ…とはならない。需要がそれぞれ異なる。
キャラクターソングは5周年に合わせて既存楽曲のMVを初公開という施策ですね。楽曲展開自体は2023年10月頃から継続して行われているものなので急拵えのIP展開ではありません。
ナギサのメモロビとは何か?
エデン条約編のその後を期待されていたけど、蓋開けたらこれといって何もしなかった物語であった。
つまりナギサのメモロビが不人気だった理由は対立ではなく本編との断絶。(理由︰ライターが別人→POIst)
vsミカのメモロビ
isakusan直筆のエデン条約編後日談。
(こっちは問題未解決性を示しつつソシャゲ的には水着ミカを予告する内容でもあったので、私と異なる嗜好の層にとっては賛否が割れる中身だったかもしれない)
キャラソン
たぶん他の人も同じものを指している(と思う)ので省略していましたが、ツイッターアロナ覗いてみてください。5周年施策として(?)キャラソンを連打しており、投稿欄がなんかすごいことになってる。
→つまり、ここに来てプリコネを超える急ピッチでIP商売に舵を切ろうとしている(可能性が高い)。
(現行アプリをどうにかするよりハードル低いので、商売としては妥当である。前から需要あったのは確かな分野なので、どちらかと言えば元来供給不足だったとも言える)
ヨースター的にはプリコネとかアイドルマスターとかそういった方向に持っていきたいのかもしれない。
プラスに働くか?
短期的には強心剤となりうる。出せば出すほどシナリオゲーとしては軸がブレうる。
こんだけ連打したが最後今後のアニバやハニバで記念ソングを公開してもプレミア感は見込めなくなるため、たとえばグロ版がむかしThanks toを公開したような驚きや称賛は二度と生じなくなる。
(還元としてのサプライズから商売としての予定調和へシフトしてゆく)
Thanks to
今見てもブルアカの繁栄がえいえんにつづきそうなかんかくをいだく。
(タッチの差で返信し損ねた話)
アイン…
唯一の観測圏内たる初登場シーンだけを基に
とか昨年末書いた身として、(うっかりその後深みあるキャラ達へ育っていたらすげー気まずいな……)とか思ってはいた。
isakusanのディレクション vs その後…
マイクロコントロールはしない方向でシナリオチーム統率しているとは明かされていました。
(基本的には個々のライターを信じて任せる/描くのNGな方向性への抵触チェックだけは中央管制する)
しかし大脱走後においては、isakusanのディレクション方針がPOIstくんその他にあんまり継承されなかったリスクを高めるかもしれない。
不満ある人はみな積極的に逃げた方がよい/不満ない人は別にいいんじゃないかな
これ、旧コンテンツの頃から私が書いている消費者姿勢です。
「われわれは何が嫌でプリコネからブルアカへと脱走したのか」という話を行数制限ギリギリまで書いていたページ…の注意書き。
つまりなんというか、去るも残るも個々人の消費者姿勢なのではないかと思います。口を閉ざす必要はないし、自分と異なる判断をする層も当然いる。
宗教化
しれっとカルト化と呼んだりする私よりは相対的に穏便な表現だと思う。
思い付きレスポンス(軽く言えることを軽く投げるの意味)
庶民的だらしなさというか生活力の低さと天才要素はえてしてセットにされがちな気がする。
いやそれってリオに求められてた?というのは、まあ、はい……
「商業的判断」の結果、それがアタリだったかハズレだったかはなんとも……
あるいは:ナギサのメモロビの反省があったかもしれない。
「先生と意見の相違/立場の違いから対立した」生徒という意味では非常に近いところにありそう、かつナギサのメモロビは結構否定意見が多い(イメージがある)。
分かりやすい「愛嬌」を付け足すことで、「この人とはもう対立しなくていいんですよ」をあからさまに示す方向に舵を切った?のかもしれない(私もリオのメモロビは見てないしナギサのもうろ覚えなので本来はここまで書くべきではなかった気もする)。
あとなんか誰も言ってないけど、キャラソン自体は結構前から出てませんでしたっけ?
ちょっと気になる。
→半分ぐらい正解?、前からそういうのはあった(アロナのがすごい前に出てた気がする)けどそれこそドヒナぐらいから増えてきたとも言えそう
それともう一つ言及したい事が。
>私・対・残存ユーザー②
>SNS上の評判を探っていたここ最近、ブルーアーカイブの商業的失速を一切認知>していない層(それどころか第二の全盛期を迎えたつもりでいる層)が少なからず>目に付いた。
>あるソシャゲコミュニティがアプリの商業的現状を共有していない(または:商業的現状を正直に語れなくなっている)なら、それは一般に危険な兆候だとは思う。
私はこの現象を「コンテンツの宗教化」と呼んでいます。
この先にあるのは、只管内向きに閉じていく暗闇の世界です。
自分の触れているコンテンツ(宗教)は絶対的に正しい、
そう盲信する事が全ての終わりを引き起こすのです。
ただでさえ宗教モチーフのゲームで、これを始めてしまうのは
人間という生物が宗教という装置に対して
あまりにも耐性がなさ過ぎるのではないでしょうか。
至極正しい視点と考察に感じました。
言語化というのは難しいものですが、一般人という視点で
咀嚼して飲み込める文章は美しいですね。
>可愛いキャラに可愛くないこと言わせ、しかもなお魅力的に見える
>とても難しい。
>しかし往年のブルアカは(主にisakusanが)それをやってのけていた
これです。
大脱走事件以降、ブルアカの土台の味が変わったな?と
違和感はあれど明確に言語化し難かった部分を、今、理解出来ました。
isakusan的手法の一つのかどうかは判断為難いのですが、
これを遅効性の毒とでも言うのでしょうか。
咀嚼して行く中で、後になってじわじわと、
我々"オタク"の核を握りつぶすように効いてくる「毒」
私が明確にこの作品を好んだのは、果たしてこの部分だったのかもしれませんね。
(故に、私はそもそもロリ三姉妹が受け入れ難く、
彼女らのやり取り全般に商業的ご都合を嗅ぎ取っていたのだと考えています)
>「不満が大きいなら逃散って消費者の権利だぞ」
ありがとう。
耳に痛いのですが、やはりこの言葉は全面的に正しいと考えます。
悲しきかなオタクである身には、
"推し"という概念があまりにも重い呪いとなり、雁字搦めにされています。
ロクな物語の供給も受けられず、
而して手抜きのキャラクターグッズで金だけはきっちり毟り取ろうとするのが
現在のブルーアーカイブ開発の姿勢だと、薄々感づいては居たのです。
例の事件と共に、我々も脱走しなければいけなかったのでしょうね。
私個人は特定の感想を抱いたけど、経済圏内に今も残るユーザーが満足ならそれでいいんじゃないかな枠。
↑こいつ最強。
もし不満足なら?
声上げたほうがいいよ。
封殺されそうなら?
脱走!!!!
アヴァンギャルド(前衛芸術)
これ、キュビスムやシュルレアリスムやダダイズムが属する(既存の通俗的美意識による解釈を拒む)領域です。
繋がっていく先は反芸術。
アヴァンギャルド君
既製の最大公約数的「格好良いデザイン」を評価軸とした際に変なデザインとして映るのは、まったく過不足なく名を体現しています。
部屋が汚い(自活できてない)
これは庶民的だらしなさ。
「アバンギャルド君」「に」始まる
私も最近のブルアカはよく知らないのですが、リオの属性として、元々「アバンギャルド君」始まるデザイン、ネーミングセンスの微妙さというポンコツ属性はかなり前からあったと思います
リオのメモリアルロビーに関する補足ですが通常リオのメモリアルロビーは標準的なイラスト(ブルアカ基準)ですが臨戦リオや5thアニバのリオは明確にスーパーポルノ路線に向かっていると言えます。かなり規制が緩い秋葉原中央通りのビル上広告でもリオだけ規制されるレベルでした。
かんぺきな判断材料ありがとうございます。
まあスーパー半額弁当はミレニアム的合理化の延長に配置できなくもないシンボルですが、後者は典型的な欲望される隙。
現在のWiki体制の都合(+直近ややアクセス数が増えている=様々な危険度が高まっている都合)上、正直な反応の大部分は飲み込まねばならない
…けど、同時代的に否定的に反応したであろう人々の側へ個人的には寄り添いたい……くらいの返事で…ぷり。
それは失敗だろうか?
リスクを避けたのかもしれない。
通常の二次元美少女記号を飛び越えた描写を描くのって、比較的リスクが高い判断(難しい)です。
炎上しやすい。
しかし二年あった。
ブルーアーカイブに参画するライター達には、重要キャラクターの描かれるべきその後について様々に考える時間はあったはず。(たとえ担当シナリオ外だったとしても!)
その上で高度な商業的判断だったのかもしれない。
何とも言い難い。
リオは絆ストーリーで、スーパーの半額弁当を買う、家事が出来なくて部屋が散らかっている…のようなポンコツ属性が付与されたので、残念ながら前者になっています。
また、デカグラマトンにおいて、リアに対する先生の態度の問題が再燃しているのも見かけました
念のためその後のブルアカに公平な物言い︰
「女性ユーザー減った?」は根拠が限定的なので、可能性に留めねばならない。
↑これは無視すべき変動幅ではありません。
でも自由記入アンケートである上にアンケート対象の年齢幅が広い=ブルアカと回答したユーザーの絶対数はそこまで多くないはずなので、自然な振れ幅の範囲内かもしれない。
リオ
通常リオの絆ストーリーを読まなかったせいで確かな事を言い難いです。
(2024秋以後完全脱走に至るまでの約9ヶ月間、モチベの底でシナリオ撤退済みだった/手癖のPvPと惰性のそうりきしかやってなかった)
(なんならスキル説明すら読まなくなっていたせいで、EXスキルをコスト-1でコピーする機能のほかどんなゲーム内性能だったかも把握していない)
オタク文法一般として
もしリオやリオ(臨戦)が前者寄りだったなら、ソシャゲ一般論の延長としては「ありうる」と返答する事になります……たぶん。
(もちろん、Mx2J製イラストであったがゆえのスーパーポルノ空間も需要として存在はしたはず。その後のブルアカが何を選んだか推し量る上では参考になる……はず。(ふたしかなものいい))
>可愛いキャラに可愛くないこと言わせ、しかもなお魅力的に見える
>「二次創作(含むポルノ)に使いやすい記号の集合体としての人気」
これは堅実だが1〜2世代旧い二次元美少女商売モデル。(e.g.一昔前のアイドル系国産ソシャゲ)
横からで申し訳ないのですが、これについては上が実装前のリオ、下が実装後のリオで起こっている、つまり、そちらに舵を切ろうとしている?と考えられなくはないかと(女性ユーザーが減ったのもこういうのが原因?)
リオ一人では根拠が弱いとは思いますが…