ホンマだ。加筆しておきました!
テーマ4「決闘」の横に小さく「RPG」とありますね
SNS上嫌でも目に入る語なので理解できる。少なくともローカライズ担当者は狙って訳語選んでると思う。
でも原文では「魔法活動」となる漢字語、英語でもMagical Activitiesだったから気のせいって事にしておきましょう。
しらん。
下世話なこと言っていいですか? 「港区」で「○○活」って言われたら正直「pp活」を否応なく連想してしまうんですけど… (なんか港区女子の活動とpp活はちょっと違うみたいな話もあるみたいですね、そうなの?)
羅生門(藪の中)族。 司法って単語も出ていますし、認識の断層はシナリオ中でも様々に表れそうに思えます。 Line#01からLine#03まで並走しているのも何かありそう。
>> 350
国内外合わせて戦後日本の楽観マインドがピークにあった年…みたいな括り方になるのでしょうか。 バブル崩壊を経て社会の中の物語が切断されていそうなので(経済的に妥当な言説であるかは知らない)、覚めない夢と括っての'89年ピックアップは強い含意が籠っていそう。 象徴として現代(スカイツリー)ではなく当時(東京タワー)を選んだのも頷けます。
>> 349 啊,原来如此,连地域差异也会影响吗……这样一来,我反而觉得,把原因粗暴地直接归结到独生子女政策上,就显得更加牵强了。
我也时常听说一些类似“某款手游里的美少女角色居然和男人亲密聊天!”之类而引发炎上的事件,不过这些事情或许并不依赖于具体地区。由于其中一半已经近乎都市传说化了,所以很多案例究竟是否真实存在,其实也颇值得怀疑。但像“某位女主角其实曾经有前男友!”这种展开,引发巨大骚动、甚至出现威胁行为之类的历史於日本,确实也是流传至今的。
ああなるほど、地域差も……そうなると、一人っ子政策への原因接続はますます乱暴であるように思えてきました。 「某かのソシャゲで美少女キャラが男と仲良く喋ってる!」的な炎上事例を伝え聞きますが、それら事件についてはリージョン非依存なのかもしれません。半分怪談化しているためどこまで実在のエピソードであるかか疑わしい面もありますが、「ヒロインの一人に実は元カレがいた!」みたいな展開で大荒れとか脅迫とか、そんな歴史もたしかに伝わってはいます。
ブルーアーカイブより一歩か二歩くらい強めに踏み込む可能性はあると思います(ブルアカでは慎重過ぎて伝えるべき要素まで伝わらなかった…とか評価されていた場合)。
その場合でも、きっと「参照可能だが前景化までは避ける…」みたいなグレーゾーンに留まる可能性は高いと思います。おっしゃる通りリスクの問題が先にくるから……
『最後の決闘裁判』(リドリー・スコット監督の映画)を挙げている方がいらっしゃって、私も連想してたので。
あの作品の白眉たる点は主要人物3人が回想するそれぞれの"現実"が微妙に異なるところ(強◯事件について、男の記憶より婦人本人の記憶のほうが激しく抵抗しているなど)だと思っているのですが、その不確定な"現実"は証明できないが故に決闘裁判という"行政"手続きによって処理され、規定されてしまう。
アスオラではそういった多層的な現実を"明/暗"や"白/黒"で分断されたティザービジュアルで表現しているのかな、など。そして、虚実重なるカオスな"現実"へのブレイクスルーとしての"夢-まほう-"ということ……?なのかな……?
まだ(ほとんど)何もわからない段階からの大予想……以下の概念こねこね。うのみにしてはだめ!だめ!
公式サイト眺めてたら二次創作ガイドラインが目に入ったので気になったこと ・長い ブルーアーカイブのソレより体感2〜3倍は長い それほど重要な部分という強調? ・「同人およびファンの皆さま」 お堅い対応というより少し柔らかい感覚 ・結構細かく書かれている印象 私的利用の項のSNSアカウントのアイコンの記述とかそうそうないぞ ・禁止事項「過度に性的な表現や、…」 ブルーアーカイブのソレが「公序良俗に反する内容」と超おおまかにくくっていたであろう部分。電ファミニコゲーマーのisakusanインタビューの内容(キャラクターを人間として待遇してほしい)をより強く強調する様なことをするのだろうか?
ブルーアーカイブのソレはネクソンではなくヨースターが書いた(たぶん)内容なので韓国語版の方だとまた空気が違うのかも知れない
公式サイト日本版だけは「若さと情熱」と表記しており、他言語版ではそれぞれ「youth and celebration」「年輕與慶典」「젊음과 祝祭」と書かれています。これはローカライゼーションなのかどうかは未だ不明です。
1989年の東京 ・バブル景気の最中である ・90年代であると不景気突入、センセーショナルな猟奇事件、カルト教団のテロ・世紀末ブームで一気に不穏になる、その直前の時代 ・現在にあって当然とされるもの……インターネット及び携帯電話などの通信手段が普及していない ・コンビニ等はギリある あとなんでしょうかね……前年にドラゴンクエスト3が出てる。
ふと思いついたからここで補足説明しておきます 40年に渡った一人っ子政策はとっくに廃止されていますが、その実施の厳しさは地域によって大きく変わる。一部の地域(例えば中国で人口・ネットユーザーが一番多い広東省)では一人っ子政策は初めからまともに実行されていませんでした。ゆえに現地メディアの論調はむしろ理屈に合わないではないかと思いますが。
あとやっぱり決闘裁判の字面見るとどうしてもリドリー・スコット監督の映画『最後の決闘裁判』が思い浮かんでしまいますね。直球でフェミニズム&家父長制描いた作品だし。大半の二次元美少女ゲームユーザーとは残念ながら食い合わせが非常によろしくない題材なのでそこまで冒険するのはなかなか難しそうだけれども
あるいは皆が皆して強い(代理人そんなに必要ない)パターンかもしれません。
並んでいる文言からの印象だと比較的若めな印象を受けます。主任=プレイヤーだとするとブルアカ時代の問題点(主人公偉すぎる)に対する補正と言えるかも。
近代以降の人類史(少なくとも東アジア史)ってだいたい不穏な時代であった……とも言えますが、2世紀重ねて不穏な情景浮かび上がる年ランキングの中では89年上位に思えます。
放眼全球,这是冷战走向终结的一年;对韩国而言,则是军事政权行将落幕的时期;对日本而言,则是昭和时代的终结;至于中国……(这个真的适合深入展开吗……?) 无论如何,这同样是一个剧烈动荡的时代,因此,这种重叠与并置,本身就蕴含着极强的象征意义。
グローバルには冷戦の終結、韓国であれば軍事政権の終わり際、日本であれば昭和の終わり、中国であればこれ掘り下げて大丈夫なやつか…?) こっちもまた激動の時代ですから、「'89」って重ね方には強い意味が籠もると思います。
決闘裁判あるならクソ強い決闘代理人キャラ出てきそうだけど、「当人同士の決闘」に呪術的な意味があるなら代理人がそもそも成り立たないか?
それもあり得ると思う。現実の歴史として日本の帝国主義レース参入が眼前に迫っている時期でもありますし、時代設定として国際目線での激動の時代入り口と言えそう。
确实,仅仅归因于单一原因,似乎还是有些说服力不足。
或者,也可能与御宅文化进入全面展开阶段之后所经历的时间积累有关。
由于那还是互联网出现之前的时代,而且与当代已经存在代际断裂,因此如今更像是一种历史性的知识了︰ 在日本御宅文化的前期(例如当时还写作平假名“おたく”的时代),似乎曾经能够看到一种针对二次元女性角色的、近乎激烈的纯洁信仰。
たしかに、単一の原因に帰すには弱い気がします。 あるいは、オタク文化の本格展開が始まって以後の時間経過にも依存するかもしれません。 インターネット以前の時代であるうえ世代として断絶しているため、歴史的知識になってしまいますが︰ 日本のオタク史前期(文字表記として平仮名の「おたく」だった時代とか)には、二次元の女性キャラクターに対して一種の激しい純潔信仰が見られたようです。
まだ主任≠プレイヤーの可能性もあるか
これ主人公の年齢低いパターンあり得るか? それとも登場キャラの年齢幅が広いのか? 結構(外見?)年齢言及してきてるな
1889年がパリ万博開催に大日本帝国憲法公布、100年後の1989年が昭和最後にして平成最初の年でバブル景気真っ盛り。世界的にはベルリンの壁崩壊に6/4のあの事件となかなかにすごい数字の年を持ってきましたね…
89年… 中国でめちゃくちゃな事件が起きた不穏な年ですね。
中国で一人っ子政策は常に賛否両論が渦巻いています。私の見た限りでは一人っ子の女性が概ね「一人っ子になってて良かった」という立場を持っているが、それに反して一部の男性は「その政策のせいで中国の男女比がぶっ壊れたんだ!」と叫んでいます。そのような論争は男女対立の種になるかもしれません。 まあ、ああいうフーコーの言った生命政治的で残酷な政策自体は国際から批判を常に受けて、非難の的になりがちなのもわかります(笑) だが、一人っ子政策の無かった韓国や日本でもそういう事件もしばしば起きるから(韓国ではもっと恐ろしいと聞いていますが)それは原因だと言い切るのは過言ではないかと私は思います。
憲法の発布年……?
这种现象本身在日本(韩国也是)偶尔会成为新闻,被人所知。比如,某些特定的美少女作品会因为一些微妙而敏感的理由开始引发炎上……类似这样的案例。
至于这种倾向背后的原因,各家媒体都写过“会不会是一胎化政策的影响?”之类的说法,但是真是假我并不清楚。
現象そのものは日本で(韓国でも)時々ニュースになって知られています。特定の美少女タイトルに対して繊細な理由から炎上が始まり……といったような事例。 そうなる傾向の背景については各メディア「一人っ子政策の影響だろうか?」とか書いていましたが、本当かどうかは知らない。
ご丁寧な返信ありがとうございます!ただし、中国におけるオタク集団について少しだけ言いたいことがあります。 あくまで私の体感ですが、実のところ中国で「オタク」は想像より多く存在している、特に大学生・社会人の中ではむしろ多数派とも言えます。中には「オタク」と自称せずとも日常的に日本のオタク文化を消費している人も沢山います。 しかしながら中国のオタク集団は日本のそれに比べてより右寄りな傾向が強い印象を受けます。直に言えば伝統的な価値観やら「貞淑な妻」やらに熱狂している層がネット上でも非常に目立ち、よく見かけられます。(もちろん中国のオタクたちはみなそうだとは言いきれませんが) 日中・中韓関係は間違いなく重要な変数ですが、今は良い方向に展開すると願うばかりです…
在中国当宅,心理负担想必也相当大吧。辛苦了。 中国でオタクをやるのも、心理的負荷がなかなか大変そうですね。お疲れ様です。
拿到域名的地区=如果能公开出来,那大概率就是有打算公开的地区,所以关于游戏内容,想必他们应该已经提前算过了。 (他们在《碧蓝档案》时期,应该也经历过“到底安全到什么程度?”这种讨论。) 至于游戏内容以外那些不确定的变量……比如韩国和中国的关系、或者中国和日本的关系……也都希望它们能朝着好的方向发展。
ドメイン取っているリージョン=出せそうなら出す気あるリージョンでしょうから、ゲーム内容についてはきっと事前計算済みだと思います。 (ブルーアーカイブ時代に「どこまで安全か?」って話も経験しているはずなので) ゲーム内容以外の不定な変数……韓国と中国の関係とか、中国と日本の関係とか……そういったものも、みな良い方向に展開すればいいなと願いましょう。 (我2026年现在最不安的是这一点)
作为二次元美少女手游的内容本身,(虽然在 Wiki 上已经有很多大胆推测),但到现阶段其实完全没法缩小范围。真的不管最后出什么,我都觉得不奇怪。能期待的,也就只有可爱的画风和有趣的剧情。 二次元美少女ソシャゲとしての中身については、(Wiki上では大予想しているけれど)現時点では全然絞り込めない。本当に何が出てきても不思議ではないと思います。可愛い絵と面白い話までは期待の内。
不过,全盛期的《蔚蓝档案》本就以一种不迎合学园题材既有规范的异质姿态著称。对于那些在“新传奇”中被长期保留下来的规范,它大概也会采取类似的态度。尤其是针对我从年初开始不断指出的那类规范——即“在某些特定侧面上,惊人地缺乏批判性地停留在前时代”的问题——在这种层面上,预期其在文学领域同样采取进攻性的立场,大致不会落空。另一方面,新传奇框架下所描绘的紧张关系,本身具有一定的全球化扩展空间;然而,新传奇在言外所内含的价值观,却极端内向,甚至可以说是小圈子中的小圈子。即便在本地,对于像我这样持有类似态度的人,也往往会遭到相当冷淡的目光。
でも、全盛期のブルーアーカイブが学園もののジャンル規範に迎合しない風変わりな姿勢でした。新伝奇に温存されてきた規範に対しても、同様の姿勢を取ることでしょう。特に「特定の側面において、恐ろしく無批判に前時代的である」といった話を私が年初からちくちく差し込んでいたような規範……に対する姿勢に対しては、文学的領域における同様の攻め姿勢を予想しておいても大きくは裏切られないんじゃないかな。
isakusan理应已经看透了该类型的负面侧面。“为什么在当代还要做新传奇?”——连同这一背景来推测,他大概不会让既有的规范原封不动地延续下去。这只是我个人的期待。 isakusanはジャンルの負の側面も一通り見抜いているはず。「なぜ現代に新伝奇を?」って背景まで含めての予想として、きっと規範そのままにはしておかない。私の個人的な期待ですが。
管理人さんの仰る通り、その線引きは中国のオタクたちにとっても極めてあいまいで、過去はOKとされるものが突然NGになることもおかしくない。どこまではセーフなのかはおそらくお偉いさんにしかわからないようです。 今は明日の追加情報を待つしかありません。
在特定的行政逻辑之下,审查的划线具有优先性,而且在一定幅度内标准是可变的——关于这一点,在和当地玩家交流时我总会犹豫:“如果说得太直白,会不会给对方带来麻烦?”——不过,作为服务上线的门槛,这种情况大致是被普遍认知的。
行政の特定の論理における線引きが優越し、かつ一定の振れ幅の下に基準が可変的である事情――これについて現地の方と会話する際にどうしても迷うのが「あんまり直に書くと迷惑かけてしまわないか?」って点ですが――は、サービス展開のハードルとしてなんとなく知られています。
从中国产的基本免费游戏(如《原神》《明日方舟》《鸣潮》等)的表现来看,我目前的体感是:
大致的容许/非容许边界,似乎接近于此。
中国産の基本無料ゲーム(原神、明日方舟、鳴潮、…)の描写を見る限り、
或许可以尝试用一种“翻译性”的说法来解释,比如——“本质上就是武侠题材”。(这种解释逻辑是否成立,我也没有十足把握。)
「要するに武侠ものなんです!」みたいな翻訳的説明は試みられるかもしれない。(これ通る理屈かな…)
同时代的日本也有点注視,但最终大家都说不出确切的话。(是拟人化的有无差异?,是参照地的不同吗?或者是挂着未成年劳动的感觉吗?)也就是说只有结果可以自我评价,只有审查过的人才能知道真正的地方?
同時代の日本でも少し注目を集めていましたが、結局みな確かな事は言えなかったように思います。(擬人化ジャンルかどうかの差かな?とか、参照先の差かな?とか、未成年労働っぽいのが引っ掛かったかな?とか) つまり結果だけが自己評価可能で、審査した人々にしか本当のところは分からないのかもしれません。
能否展开很大程度上取决于发行方 NC。(NC:与当地合作伙伴签约,将自家软件引入中国市场) Dynamis One 似乎更专注于开发与 IP 管理。
展開可能性はパブリッシャーであるNC次第かなと思います。(NC←現地パートナーと契約し、自社ソフトを中国に展開している) Dynamis Oneは開発とIP管理に集中していそう。
そのゆえ比較的な小規模企業たるディナミスワン+行政やら新伝奇やら怪しいジャンルのアスオラが大陸発足する可能性はおそらく低いと思います。
敢えてアスオラ大陸版未開設について考えた事を書いてみます。 色々な事情があったため大陸でソシャゲを配信したければ、本国・海外の企業を問わず複雑で厳しい審査プロセスを経て国家新聞出版署(偉い人たち)から「版号」と呼ばれる許可証を取らなければなりません。やつらはその許可を無効化する権力も持っているのでコンテンツの自主規制に十分に気を付けないといけません。 例としては、大陸版ウマ娘とブルアカはほぼ同時に版号を取ったけど大陸版ウマ娘がより遅いのは検閲にかかったからです。
陰陽(くずのは)×大正ロマン、真・女神転生…のスピンオフ…のスピンオフ…くらいの立場らしい。
=韓国視点ではそれなりに緊張関係生ずるであろうIP。
百鬼夜行ライター(※にぎゆきの手前まで)。 この人は大脱走区間に離脱、のち現在地不明組です。 (細かい経歴やSNS公開しておらず、消費者が動向掴めない)
現代オタク圏的にはあんまり知らない私の方が外れ値かもしれない。 日本の都市×能力バトルもの×おどろおどろしいなにか!みたいな群はだいたい新伝奇に連なるようなので、そんな感じ。
(あんま長々と語るのアレかなと思いつつ言った事のセルフ補足) ・女神転生 伝奇と言えるのは派生のデビルサマナーシリーズ。特に葛葉ライドウ ・朝霧の巫女 濃厚に伝奇。下地の稲生物怪録は百花繚乱編でクロカゲを召喚する依代として登場、取扱う題材が物珍しかったので作者がブルアカに少し興味を抱いた。 ・呪術廻戦 メイン読者層が伝奇とか知らないので取り沙汰されないが私は立派に末裔だと思っています
ペルソナシリーズの派生元。 かなり古い時期から続くRPGシリーズで、全体的には東京で悪魔と天使が大戦争繰り広げつつ記紀神話混ざってくるような型です。
魔法図書館キュラレのUI担当者[※ブルアカ不参加]が4に似せすぎて文句言われていたIP。(こぼれ話)
(いましった) 新伝奇!って感じの文言がWikipediaに並んでる。
五条悟って人がとても強いらしい。(ざつ)
東京結界などの「都市開発計画そのものにまじないが組み込まれていた」みたいな部分で行政が消化可能になります。 仮に。ここに軸があるとすればfateは枝の一本でしかなく、参照範囲も広大になります。真・女神転生、朝霧の巫女、呪術廻戦……例えばこれらを栄養とした30後半〜40代くらいの日本サブカル好きが趣味全開で物を作るなら、うってつけの舞台とはなるかと。
あーそうか、もっと先行する、というか新伝奇第一世代?まで参照可能性広がるんですね。(帝都物語) 私は〜90年代コンテンツの理解度がちょっと怪しいため、このWikiの下馬評シリーズも含めて見落とし色々とありそうです。
ガッツリ東京となるとTYPE-MOONもそうですが寧ろ帝都物語ですねこれは
ホンマだ。加筆しておきました!
テーマ4「決闘」の横に小さく「RPG」とありますね
SNS上嫌でも目に入る語なので理解できる。少なくともローカライズ担当者は狙って訳語選んでると思う。
でも原文では「魔法活動」となる漢字語、英語でもMagical Activitiesだったから気のせいって事にしておきましょう。
違う/そうなの?
しらん。
下世話なこと言っていいですか?
「港区」で「○○活」って言われたら正直「pp活」を否応なく連想してしまうんですけど…
(なんか港区女子の活動とpp活はちょっと違うみたいな話もあるみたいですね、そうなの?)
司法って単語も出ていますし、認識の断層はシナリオ中でも様々に表れそうに思えます。
Line#01からLine#03まで並走しているのも何かありそう。
>> 350
1989
国内外合わせて戦後日本の楽観マインドがピークにあった年…みたいな括り方になるのでしょうか。
バブル崩壊を経て社会の中の物語が切断されていそうなので(経済的に妥当な言説であるかは知らない)、覚めない夢と括っての'89年ピックアップは強い含意が籠っていそう。
象徴として現代(スカイツリー)ではなく当時(東京タワー)を選んだのも頷けます。
>> 349
啊,原来如此,连地域差异也会影响吗……这样一来,我反而觉得,把原因粗暴地直接归结到独生子女政策上,就显得更加牵强了。
我也时常听说一些类似“某款手游里的美少女角色居然和男人亲密聊天!”之类而引发炎上的事件,不过这些事情或许并不依赖于具体地区。由于其中一半已经近乎都市传说化了,所以很多案例究竟是否真实存在,其实也颇值得怀疑。但像“某位女主角其实曾经有前男友!”这种展开,引发巨大骚动、甚至出现威胁行为之类的历史於日本,确实也是流传至今的。
ああなるほど、地域差も……そうなると、一人っ子政策への原因接続はますます乱暴であるように思えてきました。
「某かのソシャゲで美少女キャラが男と仲良く喋ってる!」的な炎上事例を伝え聞きますが、それら事件についてはリージョン非依存なのかもしれません。半分怪談化しているためどこまで実在のエピソードであるかか疑わしい面もありますが、「ヒロインの一人に実は元カレがいた!」みたいな展開で大荒れとか脅迫とか、そんな歴史もたしかに伝わってはいます。
ブルーアーカイブより一歩か二歩くらい強めに踏み込む可能性はあると思います(ブルアカでは慎重過ぎて伝えるべき要素まで伝わらなかった…とか評価されていた場合)。
その場合でも、きっと「参照可能だが前景化までは避ける…」みたいなグレーゾーンに留まる可能性は高いと思います。おっしゃる通りリスクの問題が先にくるから……
『最後の決闘裁判』(リドリー・スコット監督の映画)を挙げている方がいらっしゃって、私も連想してたので。
あの作品の白眉たる点は主要人物3人が回想するそれぞれの"現実"が微妙に異なるところ(強◯事件について、男の記憶より婦人本人の記憶のほうが激しく抵抗しているなど)だと思っているのですが、その不確定な"現実"は証明できないが故に決闘裁判という"行政"手続きによって処理され、規定されてしまう。
アスオラではそういった多層的な現実を"明/暗"や"白/黒"で分断されたティザービジュアルで表現しているのかな、など。そして、虚実重なるカオスな"現実"へのブレイクスルーとしての"夢-まほう-"ということ……?なのかな……?
まだ(ほとんど)何もわからない段階からの大予想……以下の概念こねこね。うのみにしてはだめ!だめ!
公式サイト眺めてたら二次創作ガイドラインが目に入ったので気になったこと
・長い ブルーアーカイブのソレより体感2〜3倍は長い それほど重要な部分という強調?
・「同人およびファンの皆さま」 お堅い対応というより少し柔らかい感覚
・結構細かく書かれている印象 私的利用の項のSNSアカウントのアイコンの記述とかそうそうないぞ
・禁止事項「過度に性的な表現や、…」 ブルーアーカイブのソレが「公序良俗に反する内容」と超おおまかにくくっていたであろう部分。電ファミニコゲーマーのisakusanインタビューの内容(キャラクターを人間として待遇してほしい)をより強く強調する様なことをするのだろうか?
ブルーアーカイブのソレはネクソンではなくヨースターが書いた(たぶん)内容なので韓国語版の方だとまた空気が違うのかも知れない
公式サイト日本版だけは「若さと情熱」と表記しており、他言語版ではそれぞれ「youth and celebration」「年輕與慶典」「젊음과 祝祭」と書かれています。これはローカライゼーションなのかどうかは未だ不明です。
1989年の東京
・バブル景気の最中である
・90年代であると不景気突入、センセーショナルな猟奇事件、カルト教団のテロ・世紀末ブームで一気に不穏になる、その直前の時代
・現在にあって当然とされるもの……インターネット及び携帯電話などの通信手段が普及していない
・コンビニ等はギリある
あとなんでしょうかね……前年にドラゴンクエスト3が出てる。
ふと思いついたからここで補足説明しておきます
40年に渡った一人っ子政策はとっくに廃止されていますが、その実施の厳しさは地域によって大きく変わる。一部の地域(例えば中国で人口・ネットユーザーが一番多い広東省)では一人っ子政策は初めからまともに実行されていませんでした。ゆえに現地メディアの論調はむしろ理屈に合わないではないかと思いますが。
あとやっぱり決闘裁判の字面見るとどうしてもリドリー・スコット監督の映画『最後の決闘裁判』が思い浮かんでしまいますね。直球でフェミニズム&家父長制描いた作品だし。大半の二次元美少女ゲームユーザーとは残念ながら食い合わせが非常によろしくない題材なのでそこまで冒険するのはなかなか難しそうだけれども
あるいは皆が皆して強い(代理人そんなに必要ない)パターンかもしれません。
並んでいる文言からの印象だと比較的若めな印象を受けます。主任=プレイヤーだとするとブルアカ時代の問題点(主人公偉すぎる)に対する補正と言えるかも。
近代以降の人類史(少なくとも東アジア史)ってだいたい不穏な時代であった……とも言えますが、2世紀重ねて不穏な情景浮かび上がる年ランキングの中では89年上位に思えます。
1989年
放眼全球,这是冷战走向终结的一年;对韩国而言,则是军事政权行将落幕的时期;对日本而言,则是昭和时代的终结;至于中国……(这个真的适合深入展开吗……?)
无论如何,这同样是一个剧烈动荡的时代,因此,这种重叠与并置,本身就蕴含着极强的象征意义。
グローバルには冷戦の終結、韓国であれば軍事政権の終わり際、日本であれば昭和の終わり、中国であればこれ掘り下げて大丈夫なやつか…?) こっちもまた激動の時代ですから、「'89」って重ね方には強い意味が籠もると思います。
決闘裁判あるならクソ強い決闘代理人キャラ出てきそうだけど、「当人同士の決闘」に呪術的な意味があるなら代理人がそもそも成り立たないか?
それもあり得ると思う。現実の歴史として日本の帝国主義レース参入が眼前に迫っている時期でもありますし、時代設定として国際目線での激動の時代入り口と言えそう。
确实,仅仅归因于单一原因,似乎还是有些说服力不足。
或者,也可能与御宅文化进入全面展开阶段之后所经历的时间积累有关。
由于那还是互联网出现之前的时代,而且与当代已经存在代际断裂,因此如今更像是一种历史性的知识了︰
在日本御宅文化的前期(例如当时还写作平假名“おたく”的时代),似乎曾经能够看到一种针对二次元女性角色的、近乎激烈的纯洁信仰。
たしかに、単一の原因に帰すには弱い気がします。
あるいは、オタク文化の本格展開が始まって以後の時間経過にも依存するかもしれません。
インターネット以前の時代であるうえ世代として断絶しているため、歴史的知識になってしまいますが︰
日本のオタク史前期(文字表記として平仮名の「おたく」だった時代とか)には、二次元の女性キャラクターに対して一種の激しい純潔信仰が見られたようです。
まだ主任≠プレイヤーの可能性もあるか
これ主人公の年齢低いパターンあり得るか?
それとも登場キャラの年齢幅が広いのか?
結構(外見?)年齢言及してきてるな
1889年がパリ万博開催に大日本帝国憲法公布、100年後の1989年が昭和最後にして平成最初の年でバブル景気真っ盛り。世界的にはベルリンの壁崩壊に6/4のあの事件となかなかにすごい数字の年を持ってきましたね…
89年…
中国でめちゃくちゃな事件が起きた不穏な年ですね。
中国で一人っ子政策は常に賛否両論が渦巻いています。私の見た限りでは一人っ子の女性が概ね「一人っ子になってて良かった」という立場を持っているが、それに反して一部の男性は「その政策のせいで中国の男女比がぶっ壊れたんだ!」と叫んでいます。そのような論争は男女対立の種になるかもしれません。
まあ、ああいうフーコーの言った生命政治的で残酷な政策自体は国際から批判を常に受けて、非難の的になりがちなのもわかります(笑)
だが、一人っ子政策の無かった韓国や日本でもそういう事件もしばしば起きるから(韓国ではもっと恐ろしいと聞いていますが)それは原因だと言い切るのは過言ではないかと私は思います。
憲法の発布年……?
这种现象本身在日本(韩国也是)偶尔会成为新闻,被人所知。比如,某些特定的美少女作品会因为一些微妙而敏感的理由开始引发炎上……类似这样的案例。
至于这种倾向背后的原因,各家媒体都写过“会不会是一胎化政策的影响?”之类的说法,但是真是假我并不清楚。
現象そのものは日本で(韓国でも)時々ニュースになって知られています。特定の美少女タイトルに対して繊細な理由から炎上が始まり……といったような事例。 そうなる傾向の背景については各メディア「一人っ子政策の影響だろうか?」とか書いていましたが、本当かどうかは知らない。
ご丁寧な返信ありがとうございます!ただし、中国におけるオタク集団について少しだけ言いたいことがあります。
あくまで私の体感ですが、実のところ中国で「オタク」は想像より多く存在している、特に大学生・社会人の中ではむしろ多数派とも言えます。中には「オタク」と自称せずとも日常的に日本のオタク文化を消費している人も沢山います。
しかしながら中国のオタク集団は日本のそれに比べてより右寄りな傾向が強い印象を受けます。直に言えば伝統的な価値観やら「貞淑な妻」やらに熱狂している層がネット上でも非常に目立ち、よく見かけられます。(もちろん中国のオタクたちはみなそうだとは言いきれませんが)
日中・中韓関係は間違いなく重要な変数ですが、今は良い方向に展開すると願うばかりです…
在中国当宅,心理负担想必也相当大吧。辛苦了。
中国でオタクをやるのも、心理的負荷がなかなか大変そうですね。お疲れ様です。
拿到域名的地区=如果能公开出来,那大概率就是有打算公开的地区,所以关于游戏内容,想必他们应该已经提前算过了。
(他们在《碧蓝档案》时期,应该也经历过“到底安全到什么程度?”这种讨论。)
至于游戏内容以外那些不确定的变量……比如韩国和中国的关系、或者中国和日本的关系……也都希望它们能朝着好的方向发展。
ドメイン取っているリージョン=出せそうなら出す気あるリージョンでしょうから、ゲーム内容についてはきっと事前計算済みだと思います。
(ブルーアーカイブ時代に「どこまで安全か?」って話も経験しているはずなので)
ゲーム内容以外の不定な変数……韓国と中国の関係とか、中国と日本の関係とか……そういったものも、みな良い方向に展開すればいいなと願いましょう。
(我2026年现在最不安的是这一点)
作为二次元美少女手游的内容本身,(虽然在 Wiki 上已经有很多大胆推测),但到现阶段其实完全没法缩小范围。真的不管最后出什么,我都觉得不奇怪。能期待的,也就只有可爱的画风和有趣的剧情。
二次元美少女ソシャゲとしての中身については、(Wiki上では大予想しているけれど)現時点では全然絞り込めない。本当に何が出てきても不思議ではないと思います。可愛い絵と面白い話までは期待の内。
不过,全盛期的《蔚蓝档案》本就以一种不迎合学园题材既有规范的异质姿态著称。对于那些在“新传奇”中被长期保留下来的规范,它大概也会采取类似的态度。尤其是针对我从年初开始不断指出的那类规范——即“在某些特定侧面上,惊人地缺乏批判性地停留在前时代”的问题——在这种层面上,预期其在文学领域同样采取进攻性的立场,大致不会落空。另一方面,新传奇框架下所描绘的紧张关系,本身具有一定的全球化扩展空间;然而,新传奇在言外所内含的价值观,却极端内向,甚至可以说是小圈子中的小圈子。即便在本地,对于像我这样持有类似态度的人,也往往会遭到相当冷淡的目光。
でも、全盛期のブルーアーカイブが学園もののジャンル規範に迎合しない風変わりな姿勢でした。新伝奇に温存されてきた規範に対しても、同様の姿勢を取ることでしょう。特に「特定の側面において、恐ろしく無批判に前時代的である」といった話を私が年初からちくちく差し込んでいたような規範……に対する姿勢に対しては、文学的領域における同様の攻め姿勢を予想しておいても大きくは裏切られないんじゃないかな。
isakusan理应已经看透了该类型的负面侧面。“为什么在当代还要做新传奇?”——连同这一背景来推测,他大概不会让既有的规范原封不动地延续下去。这只是我个人的期待。
isakusanはジャンルの負の側面も一通り見抜いているはず。「なぜ現代に新伝奇を?」って背景まで含めての予想として、きっと規範そのままにはしておかない。私の個人的な期待ですが。
管理人さんの仰る通り、その線引きは中国のオタクたちにとっても極めてあいまいで、過去はOKとされるものが突然NGになることもおかしくない。どこまではセーフなのかはおそらくお偉いさんにしかわからないようです。
今は明日の追加情報を待つしかありません。
中国手游市场(审查环境)的一点情况 / 中国ソシャゲ市場(の審査)事情
在特定的行政逻辑之下,审查的划线具有优先性,而且在一定幅度内标准是可变的——关于这一点,在和当地玩家交流时我总会犹豫:“如果说得太直白,会不会给对方带来麻烦?”——不过,作为服务上线的门槛,这种情况大致是被普遍认知的。
行政の特定の論理における線引きが優越し、かつ一定の振れ幅の下に基準が可変的である事情――これについて現地の方と会話する際にどうしても迷うのが「あんまり直に書くと迷惑かけてしまわないか?」って点ですが――は、サービス展開のハードルとしてなんとなく知られています。
我的粗略理解 / 私の大雑把な理解
主题「行政」vs 审查 / テーマ「行政」vs審査
从中国产的基本免费游戏(如《原神》《明日方舟》《鸣潮》等)的表现来看,我目前的体感是:
大致的容许/非容许边界,似乎接近于此。
中国産の基本無料ゲーム(原神、明日方舟、鳴潮、…)の描写を見る限り、
許容/非許容ラインとしてこのような感じなのかな……? とか感じてはいます。
主题「新传奇」vs 审查 / テーマ「新伝奇」vs審査
或许可以尝试用一种“翻译性”的说法来解释,比如——“本质上就是武侠题材”。(这种解释逻辑是否成立,我也没有十足把握。)
「要するに武侠ものなんです!」みたいな翻訳的説明は試みられるかもしれない。(これ通る理屈かな…)
BA审查vs马审查 / ブルアカ審査vsウマ審査
同时代的日本也有点注視,但最终大家都说不出确切的话。(是拟人化的有无差异?,是参照地的不同吗?或者是挂着未成年劳动的感觉吗?)也就是说只有结果可以自我评价,只有审查过的人才能知道真正的地方?
同時代の日本でも少し注目を集めていましたが、結局みな確かな事は言えなかったように思います。(擬人化ジャンルかどうかの差かな?とか、参照先の差かな?とか、未成年労働っぽいのが引っ掛かったかな?とか)
つまり結果だけが自己評価可能で、審査した人々にしか本当のところは分からないのかもしれません。
路径? / 経路?
能否展开很大程度上取决于发行方 NC。(NC:与当地合作伙伴签约,将自家软件引入中国市场)
Dynamis One 似乎更专注于开发与 IP 管理。
展開可能性はパブリッシャーであるNC次第かなと思います。(NC←現地パートナーと契約し、自社ソフトを中国に展開している)
Dynamis Oneは開発とIP管理に集中していそう。
テーマが行政でJP/KR/EN/TW同時展開を安全に見込める内容ってどのラインだろう…?は皆共有していそうな注目点でしょうし、明日の追加情報を見てあれこれ考えることになりそう。
そのゆえ比較的な小規模企業たるディナミスワン+行政やら新伝奇やら怪しいジャンルのアスオラが大陸発足する可能性はおそらく低いと思います。
敢えてアスオラ大陸版未開設について考えた事を書いてみます。
色々な事情があったため大陸でソシャゲを配信したければ、本国・海外の企業を問わず複雑で厳しい審査プロセスを経て国家新聞出版署(偉い人たち)から「版号」と呼ばれる許可証を取らなければなりません。やつらはその許可を無効化する権力も持っているのでコンテンツの自主規制に十分に気を付けないといけません。
例としては、大陸版ウマ娘とブルアカはほぼ同時に版号を取ったけど大陸版ウマ娘がより遅いのは検閲にかかったからです。
大正ロマン
=韓国視点ではそれなりに緊張関係生ずるであろうIP。
百花繚乱編-1(Then-goon)
百鬼夜行ライター(※にぎゆきの手前まで)。
この人は大脱走区間に離脱、のち現在地不明組です。
(細かい経歴やSNS公開しておらず、消費者が動向掴めない)
呪術廻戦
現代オタク圏的にはあんまり知らない私の方が外れ値かもしれない。
日本の都市×能力バトルもの×おどろおどろしいなにか!みたいな群はだいたい新伝奇に連なるようなので、そんな感じ。
(あんま長々と語るのアレかなと思いつつ言った事のセルフ補足)
・女神転生 伝奇と言えるのは派生のデビルサマナーシリーズ。特に葛葉ライドウ
・朝霧の巫女 濃厚に伝奇。下地の稲生物怪録は百花繚乱編でクロカゲを召喚する依代として登場、取扱う題材が物珍しかったので作者がブルアカに少し興味を抱いた。
・呪術廻戦 メイン読者層が伝奇とか知らないので取り沙汰されないが私は立派に末裔だと思っています
補足コーナー(あやしげ)
真・女神転生
ペルソナシリーズの派生元。
かなり古い時期から続くRPGシリーズで、全体的には東京で悪魔と天使が大戦争繰り広げつつ記紀神話混ざってくるような型です。
ペルソナシリーズ
魔法図書館キュラレのUI担当者[※ブルアカ不参加]が4に似せすぎて文句言われていたIP。(こぼれ話)
朝霧の巫女
(いましった)
新伝奇!って感じの文言がWikipediaに並んでる。
呪術廻線
五条悟って人がとても強いらしい。(ざつ)
東京結界などの「都市開発計画そのものにまじないが組み込まれていた」みたいな部分で行政が消化可能になります。
仮に。ここに軸があるとすればfateは枝の一本でしかなく、参照範囲も広大になります。真・女神転生、朝霧の巫女、呪術廻戦……例えばこれらを栄養とした30後半〜40代くらいの日本サブカル好きが趣味全開で物を作るなら、うってつけの舞台とはなるかと。
あーそうか、もっと先行する、というか新伝奇第一世代?まで参照可能性広がるんですね。(帝都物語)
私は〜90年代コンテンツの理解度がちょっと怪しいため、このWikiの下馬評シリーズも含めて見落とし色々とありそうです。
ガッツリ東京となるとTYPE-MOONもそうですが寧ろ帝都物語ですねこれは