(再訂正)加算バフは状況によって乗る対象が変わる。星の嵐があるor起爆後5秒以内なら星拡散ダメージ(元素反応含む)にのみ乗る。そうでなければ水氷の通常重撃落下スキル爆発ダメージに乗る。星電導ダメージは反応ダメージとして扱われるので、水氷ダメへの加算バフは乗らない模様
2凸はエアプなので正しくは分からないけど、ゴローやファルザンの前例と同じなら、氷の星電導ダメージにも乗るはず
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(再訂正)加算バフは状況によって乗る対象が変わる。星の嵐があるor起爆後5秒以内なら星拡散ダメージ(元素反応含む)にのみ乗る。そうでなければ水氷の通常重撃落下スキル爆発ダメージに乗る。星電導ダメージは反応ダメージとして扱われるので、水氷ダメへの加算バフは乗らない模様
2凸はエアプなので正しくは分からないけど、ゴローやファルザンの前例と同じなら、氷の星電導ダメージにも乗るはず
加算バフは星電導には乗らないよ
自分も乗らないと思ってたから訂正したんだけど、ダメージ計算式のところを見ると星電導扱いダメージにも実数加算の項があったんだよね……
それは反応扱いダメージにも乗る特殊な加算バフの場合だね。あくまで元素反応ダメージだから普通の加算バフは乗らない
やっぱりそうよね?ってなると一体誰のどの加算バフのことなんだろう……
天賦説明で言うと、ステータスをもとにダメージが〇〇%上昇がダメバフ、+〇〇上昇が実数ダメージ加算。そして〇〇元素ダメージが通常元素、〇〇反応ダメージが反応扱いダメージに乗るという解釈でいいんですかね?
メロディの星拡散反応の項目、ラウマの蒼の讃歌がダメージ計算式の項目でいう反応扱いダメージの実数ダメージ加算?
「〇〇を元にダメージをアップする」は加算バフである場合が多いし、「〇ダメージ+n%」はダメバフである場合が多いけど、天賦の文章表記というのは実はあまりあてにならない。例えば雷電将軍のスキルの説明は「元素エネルギーを基準に、元素爆発ダメージがアップする。」なんだけどこれはダメバフ。
〇元素ダメージが通常元素を指してる場合が多いけど、例えばゴロー完凸の「岩元素ダメージの会心ダメージをアップする。」は月結晶扱いダメにも乗るので、記述のルールがゲーム内で一貫してない。
ああ、ラウマがいたか。反応扱いダメージの実数ダメージ加算についてはこの理解でよさそうだね
七七の完凸が星電導扱いダメにも乗る実数加算じゃない?
雷電将軍ってあれ願力依存のダメ加算+ダメバフじゃないんですか?攻撃力上昇+ダメバフ?
ただそれはそれとしてダメージ計算式のダメバフの項よくみたら注釈にダメバフと同じ説明の行秋4凸が特殊乗算って書いててほんとに原神わからない
将軍は天賦倍率がプラスされてる(とみなすことができる位置に加算)
>> 991で言ってるのは雷電のスキルだよ。>> 993の願力依存加算+ダメバフは雷電の爆発