更新お疲れ様です。
一点、Glossaryで説明されている、
7.0~12.9・13.0~15.9・16.0~19.9・20.0~23.9・24.0~33.0という5つの大きなくくりで分けられていると考えられている
についてお伺いしたいです。
私の認識では、マッチングレンジがプラスマイナスいくつかの相手を探してくるが、マッチング準備時間の経過に伴ってその「いくつか」が増える、というもので、マッチングレンジを区分けする意味は無い(されていない)のではないかと思っていたのですが、この区分けは何らかの便宜上のものでしょうか?
この区分けと一致するTier表を作成している動画でも、「この区分間同士がマッチングしないわけではない」と説明しており、表を見やすくする以上の意味は無いのではないかという認識です。
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