WarThunder Wiki

F-2A / 1092

1092
名前なし 2026/07/16 (木) 15:16:21 修正 fa29a@fb976 >> 1085

↑逆に言えば、近くの空なり陸なりを見る前提でなければあったところで意味が薄い。CASするCOIN機なんて味方地上部隊の情報が最優先なんだから当然必要

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  • 1096
    名前なし 2026/07/17 (金) 02:05:14 5ae4b@eb0dc >> 1092

    何か勘違いしてるみたいだけど近くなら直接目視して識別すれば良いのであってHMDってレーダーやデータリンクと連動しててHUDの範囲外や直接目視不能な距離や悪条件下であってもシンボル表示って形でパイロットが目視出来ますよってシステムだからね。

  • 1097
    名前なし 2026/07/17 (金) 07:05:10 修正 fa29a@fb976 >> 1092

    ↑多分「近く」の定義にそちらの勘違いがあるな。F2がHUDの画角外にいる地上目標を攻撃する前提で運用されてるのか?直接目視不能な距離や悪条件下でも、HUDの(性能はともかく)画角内の話ならHMDが無くても問題にならない。そもそも現代戦でHUDの画角外に居る地上目標を戦域離脱からの再突入ではなく急旋回して攻撃するのはどういう場合だと思う?敵味方が混在してる上空に待機して航空支援を続けるようなシチュエーションでしょ。そりゃF2よりその辺のCOIN機の方がHMDを必要としてるよ。HMDがないと近距離の対空ドッグファイトに弱いってのはそりゃそうだが。あと、その「直接目視して」で人類が何回誤爆したと思ってるんだよ。

  • 1100
    名前なし 2026/07/17 (金) 08:51:44 5ae4b@eb0dc >> 1092

    だから対地攻撃時にHUDが画角外をみながら急旋回して…とかオフボアサイト撃ちと同じく機能の一つなんだって。惑星で言うなら画面左上の高度や速度表示のUIやRBのレーダーアイコンやタグ表示、こういうのはリアルじゃ当たり前だが存在しなくてこういう情報を得られるのは前方のHUDの狭い範囲に限られてた。それがHMD装備なら前方に限らず視野内に常に表示されパイロットは情報を得られるようになった。昔は情報得るのに計器やモニターに視点下ろさないといけなかったけどHUDの登場で前を向いたままで良くなった。HMDはその延長上でもう前方以外でも見れるようになった。単純に飛行機として飛ぶだけでも利便性ある。惑星でもゲーム的なUI全部消してSBコックピット視点でF-2とタイフーン乗り比べてフリールックで飛行場見ながら高度と速度維持して場周を一周ってフラシム的な事するだけで俺の言わんとする事わかってくれると思うがな

  • 1101
    名前なし 2026/07/17 (金) 09:07:07 修正 fa29a@1e981 >> 1092

    ↑単純に便利なのは否定してないよ?
    そもそもSBですらマップは現実より狭いし、HMD搭載でCOIN機の方が優先されるのは私の説明で分かると思うんだが…
    少なくともF2がSBのマップみたいな範囲で急旋回して目標を攻撃なんてのはまず想定できないよ

  • 1102
    名前なし 2026/07/17 (金) 14:23:30 08d6b@12e2f >> 1092

    要は対艦攻撃が主目的のF-2にそこまで急いでHMDを導入する必要が無かったって事だよね?(横から)