シオン
外見・・・銀髪 赤眼 前髪の一部が赤色です
年齢・・・???
身長・・・163㎝
体重・・・((((殴重いです
性格・・・荒々しい
一人称・・・私
口調・・・基本は荒いです。暴言は普通に吐きますし、相手によっては放送禁止レベルの暴言をガトリング砲の如く発します。
西暦900年代のrabu計画によって教会側で生み出された人造人間。製造過程は簡単で、死んだ肉体に人工的に作った魂を移植、その間肉体が腐敗しないように老化の停止魔法を使って肉体年齢を固定、新鮮なままの肉体に魂を移せば完成。
しかしながら製造された時期が時期な為に製造携わった技術者や使われた技術についてはよくわかっていない。
長く続いた内戦の影響や兵士とはいえ殺人を犯してしまった罪悪感に耐え切れず悲しみの感情が死んでしまっています。出自が違う妹との戦闘で致命傷を受けた際、命を助けたもらった際に記憶と寿命の一部を共有しています。長生きなのもあって多数の男性との関係を持ったことがある(今はなし)
能力は対象の寿命を有機的な力に変える能力。例えば花の寿命の数か月分を熱エネルギーに変換(花は枯れる)、といった感じです。
しかしながら対象の寿命を体内に入れる為、自身の記憶と対象の記憶が混在、最悪記憶喪失or精神崩壊を起こします。
耐久性については治癒能力がそこそこ高いですが、胴体を両断するなりすれば大体死にます。
妹の方は近いうちに出そうと思います。
何か質問があれば質問コーナーにお願いします。
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ロメリア
外見・・・銀髪 赤目 前髪の一部が赤色 ロングヘアー 姉よりは肌面積多め
年齢・・・???
身長・・・162cm
体重・・・閲覧できまs(((
性格・・・優しい。姉とは大違i((((((
一人称・・・私
口調・・・姉とは大違いでもんのすごく優しいです。殆ど暴言は出ません
1090年代の国王側の計画によって作られた人造人間。協会側から奪取したrabu計画の資料やデータを基に製造が試みられた。しかし、魂を移植するための遺体の処理がうまくいかず腐敗してしまったため、両腕両足に龍人族の手足が移植される。内戦が長く続いた内戦も戦い抜き、シオンのことを戦闘後に治療、記憶と寿命の一部を共有する。能力は姉の物とほぼ同じ、欠点も同じです。しかしながら龍人族の能力を使えるため、シオンよりも戦闘能力は高いです。姉と同じく、多数の男性と関係を持ったことがある。ほかの能力として、並行世界の観測、極小規模の干渉が可能です。
質問あればどうぞ。
君、見ているね?
名前 ケルフィ
身長 178センチ
体重58キロ
容姿 銀髪 八重歯 碧眼 爪がかなり鋭い
口癖 そうねぇ は、はぁ
癖 髪の毛いじり(クルクル) 足組
龍人族の成れの果て、進化の過程で人間に近くなっていき結果的に外見はほぼ人間になった。彼女は貧乏な家系の7人姉妹の長女として生まれ、体を売るなどして姉妹たち、母親と共に貧しいながら幸せな生活を送っていた。しかしながら長い間体を弄ばれただけで無く、龍人族であるが故のプレイのハードさ、そしてある男が放った"お前に愛って奴を教えてやる "という言葉とそれに伴うプレイで彼女の愛憎表は完全に叩き壊された。更に体を売り続ける彼女に対する家族の視線は日に日に強くなり、遂には妹から"近づくな"と言われ、自らが愛されていないと思い込んでしまう。しかしこれは妹が思春期を迎えてしまったが故の未発達な感情表現が生み出した悲劇だった。自らが愛されていない、この事に深く傷ついた彼女は"ならば私が、愛してあげよう、もっと、モット"と客から教わった方法で姉妹6人を惨殺、母親に殺されかけるも反撃して逆に殺してしまう。これがキッカケとなり、"人殺しは愛と自衛の前では正当化される"という歪んだ認知を持ってしまう。彼女の夢は愛される事、安らぎを得る事だそう。因みに、彼女、歌が得意だったらしく、よく歌っては客を笑顔に変えていたそう、しかし、プレイの中で喉が潰れかけた為、今では歌に必要な声は出ず、擦り切れた悲鳴の様な声しか出ない。更に惨殺した遺体は何故か見つからず、彼女の指には縫い目が、目は若干色彩が違ったと言う。
ルーカス=ヘンダーソン
容姿 丸メガネ
基本的にはパーカー
髪は基本少し短め
身長189㎝
体重85㎏
握力くそでか
能力 狂信による超回復、超パワー 超防御 聖書の内容、”神話・伝説”の具現化
アーサーの同僚。普段はただの優しい老け顔お兄さんだが、宗教の話となるとAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAMEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEENNN!!!!となる。彼曰く「異教徒など祈りを猿真似するだけの塵にすぎん!!、神に近づこうなど片腹痛い」とのこと。ちなみにだが第三帝国に科学信奉の幼馴染がおり、昔は人を幸福にしたいと言う夢を共に追っていた。なお、本名であるルーカスと呼んでいるのはアーサーのみであり、周りにはシェーンバッハと名乗っている。宗教を少しでも否定するとひき肉よりも酷いことにされる。教会への寄附も行っており、毎日のように通っているため、教会の孤児院の子供たちからは”先生”と呼ばれている。並外れた身体能力を有しており、本気モードで戦闘する際には何故か、何故か長めのコートを羽織っている。普段使いの武器は純銀製のロングソード。これを両手持ちにしている。なお折っても折ってもどこからともなく出てくるため、どこに格納されているのかは、未だに分かっていない。ぶっ○状態での戦闘となるとまさにバーサーカーで、通常兵器では足止めすらできない様な戦闘能力を誇る。頑張って()
戦闘中にも笑顔を欠かさない、優しい人です。
名前 アーサー=ジーナ=ダルク
人種 フランス人
身長 193㎝
体重 89㎏
年齢 30歳
性別 女性
出身地 パリ
言語 仏 英
家族構成 母 父 妹3人
スポーツ フェンシング
好きな食べ物 マカロン
種族 神?と人間の相の子
容姿 金髪、先のほうが黒っぽい髪 髪型ショートボブ 目は鮮やな青色
性格 明るい、基本的にコミュニケーションに困らないでしょう。一人称は私、他人には基本的に”貴方” を使う。しかし、ルイーシャは名前で呼び、砕けた話し方をする。
能力 概念武装の具現化
記録上に存在する装備を現実に出すことが出来ます(武器の歴史の長さによって出せる回数が変わります)。
記録は神話なども当てはまります。
身体能力 基本的に傷の治りは遅いですが体力はかなりあります。
役職 合衆国治安介入情報局 軍事部門
他国の人外さんについて 資料の上では大方知っている
リーネンベル=キャトル
性別:自称女性
身長;173㎝
種族;オートマタ(機械人形)
役職;合衆国国会書記官
力;/(^o^)\
性格;基本的にはノリが軽い。でも仕事の時はシャキッとしている。しかし遊ぶ時にははっちゃける。
あまり乱暴しないでね!!壊れる(物理)
使用する万年筆;ウォーターマン製メトロポリタンリフレクション オブ パリGT
容姿 銀髪の長髪(髪に隠れ見えないが、実は顔の向かって右側がツーブロック)、緑目、黒い外套(縁や所々に銀色の装飾)、ピアス(小さめ)、外套を脱ぐと、歯車などが入り混じった機械構造が見える、外套は腕が独立しており、外套を取ると腕が振袖みたいになる(イメージ的には霊夢の巫女服)。靴は基本ブーツ。ガータベルトを付けている(勿論普段は見えない絶対領域)外套は主に内部機器が錆びないようにするためのカバーでもある。
趣味;山に出かける(山中で停止経験あり)、海に行く(オーバーホール経験あり)、文書き
ガいよう
19世紀の初期に製作されたオートマタ。製作者は誰なのか未だに掴めておらず、それを探すのが彼女の日常の一つになっている。持ち主は何度も変わっており、その都度、時代に合わせた改修が行われ、頭部に関しては現在の人型ロボットのように非常に精工、かつ、自然なつくりとなり、思考もAIを用いてよりニンげんに近くなっテいる。また機体外装も改修がなされており、何より手足、胸部などはその時々によって最も力を入れて改修されている(素材は想像に任せます)動力はゼンマイ、頭部は別にバッテリーが存在する。ゼンマイ仕掛けなのもあってたまに街中の心優しい人に巻いて貰っている。癖、、、としては兎に角文をよく書いている。小説からありとあらゆる本の文を模写したり、ラジオやテレビの音声を紙に書き写している。その他の癖は足を組む(右組)、足と腕を両方組んで長時間(2~3時間長い時には8時間以上)考え事。因みに彼女の家の中は大量の原稿用紙が散乱しているんだそう。
構造上、冷却は表面の人口皮膚などから行っているため、余り感情パラグラムが飛びすぎると真っ赤に赤面したりする。水分補給という体で市販の水やその他水分を補給可能、これを利用して各種機構の冷却や感情表現上の涙や対外冷却のための、汗などもかくことが出来る。ちなみにだが、リーネンベルの外套内はほぼ密閉状態のため、かなり”蒸れる”そうだ
リーネンベル=キャーンズ
性別 自称女性
身長 173㎝
種族 オートマタ(機械人形)
容姿 キャトルとほぼ変わらない。しかしながら腕の所々から油圧シリンダーの一部が見え隠れする。
役職 武器商人の会計係
力 かなり強め
性格 冷静沈着 あまり積極的にコミュニケーションを取りに行くタイプではない。必要であれば殺人も厭わない。
趣味 ボーっとする。 本を読む。
がイヨう
リーネンベルのバックアップとして同時期に製作されたオートマタ。同じく製作者がわかっていないが、今ではどうでもよくなってしまっている。持ち主も何度も変わっており、何度も廃棄処分の憂き目に合っている。拾われては改造を施され、主な機体外装や頭部ユニット、冷却を含めた機能全般の作りは、キャトルと殆ど変わらない。しかし思考の方はかなり機械的で、キャトルとは真逆と言っていい。メインの個体として数々の主人に愛着とともに運用されてきたキャトルに対してバックアップ以上の役割を与えられず、埃をかぶってきた経験から、酷い劣等感と醜い感情が芽生えてしまっている。ゼンマイ仕掛けは改装が面倒、という理由から行っていない。彼女の唯一の夢はキャトルを破壊して自己を確立すること、その為に武器商人と行動を共にしている。その仕事の過程で殺人も何度も経験し、今では特に感情を抱かなくなってしまっている。感情は殆ど起伏が無く、冷徹。なお怒りの感情のパラグラフだけが飛びやすい。
ルイーシャ メルテファティナ
年齢23歳
サキュバスと人間のハーフ
性別 女性
身長 171cm
体重 63kg
趣味 裁縫
好きな食べ物 コッテコテの脂ギッシュラーメン
性格 基本は明るい。しかし人前になると大人しくいようと自分を押し殺す癖がある。
容姿 黒髪ロング一部にオレンジ色 普段は黒と白を基調としたワンピースを着ている
イヤリングは金の外観に紫色の宝石が埋め込まれている。ハイヒールは若干低めのものを着用。ガーターベルトもつけている。目は右目が赤左目が鮮やかな青。
能力 言葉を用いたチャーム。本人の意思で度合いを制御可能。
日常生活でのアーサーのパートナー。普段はコンサートなどを開いてピアノや歌、演劇を披露する役者である。小さな頃に養子に出され、両親の顔すら覚えていない。その為かアーサーに対してはただのパートナー以上の感情を抱いている。しかし本人はそれを明かせずにいる。孤児院ではその瞳の色からイジメを受けていたが、何故か彼女の言葉を聞いた人間が次々と狂ったように彼女を擁護し始め、そして暴力沙汰に発展し、それを機に彼女はあまり他人とコミュニケーションを取らなくなった。アーサーと出会ったのは16歳の時、孤児院を調査に来たアーサーに引き取られて(アーサー本人はルイーシャを連れ帰った後で排除する予定だったがら情が移ってしまった。)、それ以降同居する様になった。アーサーが日常生活において料理の面などでポンコツ気味だったため、助けているうちに家事全般が出来るようになった。普段は役者として活躍、たまにアーサーの仕事を手伝ったりする。