かとかの記憶

古川日出男 ノート / 3

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ボディ・アンド・ソウル。どうしても退屈でなかなか読み終えない、他に動機を設けながら合間に読んでいるような状態だが。

モラルやミステリーを主題にもっていたオカルト映画と初期のスプラッター映画、と1980年代頃のパンクロックの勃興、についての講義は馬鹿話にしても今わたしは面白いのでここに書いてあることは覚えておこう。

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    『ボディ・アンド・ソウル』読了。古川作品はこれで10冊再読。前から順に、にはなってないが、できるだけ順に。次はまたちょっと間を空けるかもしれない。