Steel Hunters 攻略wiki

URSUS

ミサイルバラージの射程に関して加筆修正

名前なし
最終更新: 2025/04/25 16:24:18
 
OldNewDifferences
1515 装填は1発ずつ行われ装填途中での発砲も可能であるため弾倉を撃ち尽くしたあとも追加でダメージを取る事ができる。ただし予備マガジンが1本を切ると射撃と装填の間に2秒程度の時間が発生するようになるため予備マガジンの本数には注意。リロード中に再度リロードキー(R)を押す事で装填を途中止めたり再開することができる。リロード中は移動速度が低下し、リロード時間も長いため装填の判断とコントロールは重要なテクニックとなる。
1616
1717 ##ミサイルバラージ
18-自動追尾型の小型ミサイルをばら撒く攻撃。強力なアビリティだがロックオン時間が必要で隙も大きい。最大数のロックオンで攻撃するとミサイルの威力が上昇する。ミサイルは山形の曲線軌道で左右から敵を自動追尾するが遮蔽物などを間に挟まれると遮られてしまう。軌道を利用すれば地形で姿を隠したまま攻撃することも可能。ロックオン可能な距離は160m程度。
18+自動追尾型の小型ミサイルを大量にばら撒く攻撃。強力なアビリティだがロックオン時間が必要で隙も大きい。最大数のロックオンで攻撃するとミサイルの威力が上昇する。ミサイルは山形の曲線軌道で左右から敵を自動追尾するが遮蔽物などを間に挟まれると遮られてしまう。軌道を利用すれば地形で姿を隠したまま攻撃することも可能。ロックオン可能な距離は180mまでであり、照準の上部に照準地点までの距離が表示される。ロックなしでの発射も可能だが命中率は大きく低下する
1919 ミサイルの発射には敵にダメージを与えるかMod効果を利用して「レイジ」を貯める必要がある。アビリティ使用後のクールダウン中はレイジを貯めることができないので注意。最後のダメージから15秒が経過すると「レイジ」は減少し始める。デフォルトでは「レイジ」を1回分貯めるのに2000程度のダメージが必要。
2020
21-攻撃される側にはミサイルの接近アイコンが表示される。直撃すると爆炎で視界が遮られるため撃ち合いなどでは厄介である。発動時に両肩が発光してロックオン中であることが分かるため、対峙した場合はすぐに身を隠すと良い。
21+攻撃される側にはミサイルの接近アイコンが表示され直撃すると爆炎で視界が遮られるため撃ち合いなどでは厄介である。発動時に両肩が発光してロックオン中であることが分かるため、対峙した場合はすぐに身を隠すと良い。
2222
2323 ##グレイシャルアーマー
2424 氷のシェルでダメージを肩代わりする。シールド同様に耐久力が設定されており破壊されるか効果時間が終了するまで有効。効果時間こそ短いがシェル量はシールドと比較して多く相当な耐久力を発揮する。また、発動時は後ろ足の弱点が氷に覆われクリティカルが出なくなるため側面からの攻撃にも強くなる。特に序盤にはシェルを破壊することは困難であり攻撃するだけ無駄なので敵は逃げるしかなくなり凶悪。