自分の考え方ですが、チュナの数を数えると、「こんなに音骸あっても厳選できないじゃん」と貯めてるのがバカらしくなりがちで良いです。
具体的には、
手持ちのチュナで何回の厳選ができるかを計算し、得られた結果をn回とします。
手持ちから将来的必要性(※具体的に誰の厳選をどの程度したいか)を考えてn体の未強化音骸を選出します。
選ばれなかった未強化音骸はバッグにあってもチュナがないため厳選されることはなく、同じ理由で集め直すべき時も来ないので整理します。
バッグパンパンということから、ある程度の音骸狩りの時間が取れると推測できるので、チュナの増加でnが大きくなっても音骸が不足することはありません。(基本的に1日あたり8回までしかnが増えないため)
もしnがバッグの上限を超える場合(チュナ30000個など)は適用できないため、別の整理術を参照する必要があります。
厳選方法によっては「チュナ」を「レコード」に読み替えます。
ちなみに、バッグ容量という限られたリソースを未来の不確定性に使って、確実な現在にしわ寄せが来るのでは本末転倒です。
(極端な話、カルテジアやブラント、桃祈タイプのアタッカーが3セットを引っさげて実装されることを想定するなら全ハーモニーの防御HP共鳴効率は捨てられなくなりますし、もっと極端に、複属性キャラを想定してしまえば、焦熱ダメバフの冥雷などの組み合わせも全て残さないといけなくなります。)
通報 ...