【楽曲・譜面】Moon of Noon
【自分のレート】16.37
【難易度に関する意見】上位
【理由】運指を組まないと腕が絡まって事故に繋がる配置がある為譜面研究が必須級である。それらを対策していても、53小節目~の巻き込みやすい形や、赤タップをホールドノーツで挟んだ配置で失点しやすく、また、ラストにはbpm200の12分で取りにくい配置でそれだけでかなりの失点をしてもおかしくない。
The wheel to the rightと比べると難易度ではこちらの方が上だが、ラストを除くとミスよりアタックの方が出やすく、許容で考えても狭い訳ではないため14.5までは行かないと考える。
【自分のレート】17.17
【難易度に関する意見】下位
【理由】目立った難所はラストだけ……かと思いきや、細かい難所が所々にある譜面。特大の難所こそラストだけだが所々事故ポイントはあり、1箇所1箇所は15全体で見てもそこまで強くない難所なのだが、なんだかんだで無視できない事故率になる程度の難しはある。そのためほぼ道中でミスれない鳥以降狙いだと「あちらが立てばこちらが立たず」になりがちである。出そうと思って出すなら15.2でもまあ違和感がないかな、という程度には収まっているだろう。
ただし、最低限こなすために必要な地力は15.2としては異様に低く、マグレ狙いならかなり早い段階から可能。
コピペして見出しだけ追加しました
すみませんが、Lv10~11+の難易度表が欲しいです
賛成票が十分集まっているにも関わらず、対応する難易度表がないことで未掲載のままになっているものがあるようなので...
なんか最近タプスラで理論値妨害する高難易度増えてきてる気がする
【自分のレート】16.67
【難易度に関する意見】下位
【理由】BPM220の16分トリルが至る所に登場し、速いトリルに対応できなければ高スコアを出すことはほぼ不可能である。前半はノーツの密度が低いが、後半に近づくにつれて休憩と呼べる地帯は減少していくため、体力次第では最後まで食らいつけない可能性も高い。これほどの長さと速さを兼ね備えたトリルが登場する譜面は14.0付近にはほぼ存在しない(同じ14.0だとデンパラダイムはBPM220、Makear赤はBPM280で、どちらも16分トリルが登場するが、トリルの長さは本譜面のほうが圧倒的に長い)ため難しいところではあるが、14としてもかなり高水準のハンドスピード及び持久力が要求されることを考えると、13+では収まらないと感じた。しかし、それ以外では配置としてはかなり易しい部分が多く、指押しも少ないので、速いトリルが得意なプレイヤーであれば14最弱クラス、あるいは逆詐称気味に感じられるかもしれない。
こうしてみると何で究極の力が陥落したのか謎すぎる
みんなゴリラなのかな
【楽曲・譜面】Scythe of Death(EXPERT)
【自分のレート】15.84
【難易度に関する意見】逆詐称
【理由】13.9、ノーツ数1503。何回か登場する5鍵階段にさえ注意すればあまり難しくはない。タプスラもあるが全てExタップである。また、最後のほうにあるスライドについているExタップは2つついてあるので注意。
【楽曲・譜面】マシンガンポエムドール(EXPERT)
【自分のレート】15.85
【難易度に関する意見】逆詐称
【理由】14.0。物量はあるが、逆にそれ以外は14といえる要素がない。またノーツ数も1646と決して狭くない。
【楽曲・譜面】End Time
【自分のレート】16.79
【難易度に関する意見】上位
【理由】局所難が多すぎて全体難な鍵盤譜面。
序盤の難所は16分片手トリルと8分片手トリルの混フレからの24分大階段で、崩れたらアタミスを量産する事故配置。
中盤は難所がないとおもいきや、五鍵階段が一回だけ降ってきてattackを出しやすい。
サビの前半は地味に押しづらい16分鍵盤にかなり押しづらい24分鍵盤が混ざっている。
後半からは延々と16分鍵盤が降り、たまに分割トリルで認識を阻害してくる。
ラストは前半の24分大階段を移動させている強化配置が降り、これまたアタミスを量産する。
序盤、サビ、ラストのどれかが苦手だと、一瞬で狭い鳥許容が削られ、SS+さえ安定しない。
全体的に鍵盤が速いが、ノーツのズレも小さいわけではないため、擦りや餡蜜も使いずらい。
また、Blytheやチューリングの跡のような他の鍵盤系.9と比べても、鍵盤が圧倒的におしずらく、難しい。
まとめると、崩れやすい配置が多く、アタミスを量産しやすい。また、許容が狭く、一つの難所で鳥許容が吹っ飛ぶ。他の似た傾向の.9と比べても難所が多く、難しい配置がある。これらのことから.9上位だと結論づいた。
【楽曲・譜面】Moon of Noon
【自分のレート】16.37
【難易度に関する意見】上位
【理由】運指を組まないと腕が絡まって事故に繋がる配置がある為譜面研究が必須級である。それらを対策していても、53小節目~の巻き込みやすい形や、赤タップをホールドノーツで挟んだ配置で失点しやすく、また、ラストにはbpm200の12分で取りにくい配置でそれだけでかなりの失点をしてもおかしくない。
The wheel to the rightと比べると難易度ではこちらの方が上だが、ラストを除くとミスよりアタックの方が出やすく、許容で考えても狭い訳ではないため14.5までは行かないと考える。
【楽曲・譜面】Cult future
【自分のレート】16.97
【難易度に関する意見】下位→適正に変更すばき
【理由】サビの指押しが独特の配置で取りずらく、
ホールドも混じってくる。この時点で14.8適正相当があると思えるが、最後のハネリズム→同時押し→ハネリズムが独特の要素で精度、AJ通過共に難しいと感じる。
また更にハネリズム→同時押し→ハネリズムの後に3打の片手トリルが来たり、ラス殺し片手トリルも存在することから下位と言うのはありえなく思える。
Lapis黒落ちてました
過去のデータのとこ入れるのはありな気がする
【楽曲・譜面】チューリングの跡
【自分のレート】16.78
【難易度に関する意見】適正
【理由】曲含めて全体的にリズムが分かりづらく、tapが抜けることが多い鍵盤譜面。実質bpmが360であるため、局所的に高速鍵盤になっていたり、譜面の緩急が凄まじく、崩れやすい配置が多い。
同じ.9であるBlytheと比べても、局所的な難所が多く、全体的にリズムを捉えにくいことから.9適正だと思われる。
玩具が理論値陥落した場合は陥落日数ランキング作るのは・・・・ありかなしかどっちだろう
追記
誤字がありました
前提的に→全体的に
【楽曲・譜面】IMPACT
【自分のレート】16.66
【難易度に関する意見】下位
【理由】全体を通して単純で素直な配置が多いうえ、許容がかなり広い。また休憩地帯がかなり長く、その間もスライドやAIR-HOLDでスコアが加算されるため、スコア狙いをする上でかなりのアドバンテージとなる。とはいえ、終盤に近付くにつれ難しい配置が増えること、それらの中には指押しのような繊細な動きが求められるものも多く、圧倒的物量で疲弊した状態だとそれらで事故を起こす可能性も高まることから、辛うじて14+には収まっている。
【楽曲・譜面】もぺもぺ
【自分のレート】16.66
【難易度に関する意見】詐称
【理由】曲調が大人しい部分は12分片手トリル以外に特に難所は無い。とはいえ、ラストの32分タップ、及び中盤の鍵盤を安定して通すことが極めて困難である。またノーツ数がかなり少なく、前述の難所で失点せずに余裕をもって突破するのは、適正者はおろかその上位帯でもかなり厳しい。
【楽曲・譜面】SON OF SUN(EXPERT)
【自分のレート】15.84
【難易度に関する意見】下位
【理由】13.8。ノーツが1112と許容が狭いが、道中は13程度で指押しの使わない配置となっている。ラスト8小節が難所だが、エアー読み替えにより盆踊りにするなど対処はしやすいだろう。
【自分のレート】16.06
【難易度に関する意見】下位
【理由】概ね加速地帯のHOLD鍵盤の出来で全てが決まると言って良い。それ以外の箇所はほぼ擦りで対処が可能である。
レーン固定の4鍵であり密度も13+としては控えめではあるのだが、全てがHOLDで構成されている影響で手を離すタイミングも意識しなければならないため認識がバグりやすく個人差が大きい。他の13+の譜面では要求されない技術を要求される。
そもそも加速地帯で精度を保つというのがよっぽど曲に慣れていないと難しいと思われる。
許容は広いものの完璧に通すのが難しく、SSSとSSS+の間の壁が高い。
なお、譜面をよく見ると右手は4分間隔で押して離してを繰り返すのが大半であり左手の方が細かい動きを要求される。ミラーを検討する必要があるだろう。
【自分のレート】16.50
【難易度に関する意見】適正
【理由】許容こそ広いものの、前提的に地力が多方面に当たって求められるので、指押し、擦り、エアーやフリック等何か1つ苦手な技術があるとスコアが出にくい傾向が見られる。運指次第でいくらか簡単になるが、(それを含めて譜面内容がとても14.7適正以下に思えず、)それでも14.8相応の難易度である。
日が浅いのもあるがLapis黒3落ちです
【楽曲・譜面】Äventyr
【自分のレート】16.89
【難易度に関する意見】詐称
【理由】
累計30回も降ってくるタップスライドに加えて、指押しの配置も音取りも複雑で難易度の割に要求地力が高い。
BPMが132と遅いためタップスライドの判定が厳しく、頻繁に登場するタップスライドからトリルへ繋がる配置で特にミスアタが出やすい。それ以外もホールド拘束されながらの鍵盤、24分両手トリルから16分2連同時押しに繋がる配置、両端で1/8ホールドに拘束されながらホールド階段を押す配置など、どこを切り取っても難しい配置が降ってくるため全く油断ならない。
旧12時代には最難関として真っ先に名前が上がっていた譜面で、13.8(旧12+相当)となった現在でも下手な14より難しいという声が多い。また、上記の譜面構成が原因で精度難易度に関しては下手な14+よりも高い。
【楽曲・譜面】音弾超人ゴリライザー
【自分のレート】16.66
【難易度に関する意見】上位
【理由】「ただのトリル」こと分割ホールド拘束片手トリルや、アウトロらしき箇所の「ゴ」「リ」「ラ」形のタップ群が難所。前者の難しさは言うまでもないが、後者は全押しで処理しようとすると高確率で後続のノーツを巻き込んでしまうため、丁寧な処理が求められる。加えて許容が狭く、対策次第で何とかなる人もいるかもしれないが、癖の強い難所から分かるようにスコア難度は相当に高い。
【楽曲・譜面】BATTLE NO.1
【自分のレート】16.66
【難易度に関する意見】逆詐称
【理由】一定の間隔で移り変わる曲調とともに、傾向も変化していく譜面。約2700ノーツと許容が広めであり、1つのミスがスコアに与える影響が比較的少なく済む。その原因が休憩地帯が占めるノーツの多さにあり、分割されまくったAIR-HOLDが随所に見られたり、AIRとExタップ、Ex始点のホールドのみで約190コンボ続く場所もある。折り返し5鍵など一部難しい地帯もあるものの、難所と休憩の中間に位置する難易度の地帯含め全体的な配置自体は素直であり、かつ難所が相対的に少なくなっていること、それらを踏まえた上で14.8といえるほど難易度が高い配置が殆ど無いことから、体感難易度は下がると考えられる。
【楽曲・譜面】混沌を越えし我らが神聖なる調律主を讃えよ
【自分のレート】17.17
【難易度に関する意見】個人差
【理由】かなり体力に振り切った譜面傾向を持つ。ホールド地帯の配置は極めて特殊であるが(よく類似していると言われるANUなどと比較しても、常に移動していたり持ち替え誘導が不親切だったりと一線を画す内容。これまた個人差要素のひとつ)、高水準な地力を要する複雑な配置というものはほとんど無く、とにかく食らいついていけるか、この一点でほぼ全て決まると言ってもいい。あるいは減速地帯の速度感覚が分かるか否か、上述のホールド地帯に対する理解度など、この譜面の成否を分ける要素は「チュウニズムを頑張る」だけでは正直どうにもならない要素ばかりが目立つ。
実際のところとして、自分より下のレート帯でずっとこの曲を稼ぎ曲として愛用している者もいれば、自分と同等、あるいはそれ以上のレート帯でレベル15最低スコアにずっと居座っているという例も珍しくないと感じる。15.3どころか15全体で見ても極めて個人差が大きい譜面であり、最弱から最強まで非常に極端な体感の差が出ているため、特定の区分を設けること自体が極めて困難、あるいはナンセンスであるとさえ言える。よって思い切って個人差評価をさせていただく。
【楽曲・譜面】祈 -我ら神祖と共に歩む者なり-(EXPERT)
【自分のレート】16.50
【難易度に関する意見】適正
【理由】タプスラ状のExタップや縦連判定、ラストの16分割タプスラなどどちらかというとattackよりミスの方が出やすい譜面になっている。指押しは片側2Kによっているので利き手側の鍵盤ができれば大半は十分だろう。一部のExタップは擦りより全押しした方が人によっては失点しにくいかもしれない。ノーツ数が3333と許容がかなり広いのでSSSまでは比較的狙いやすいが、全体難傾向にあり、失点がどこでも出やすい曲なのでSSSより先を狙う場合は難化する
毛蟹配置運もへったくれも無い
【楽曲】チョウの標本
【自分のレート】16.47
【難易度に関する意見】上位
【理由】難所は主に前半と後半にある認識難のトリル、もう一つは中盤のAIR+HOLD地帯に分けられる。
前者は交互押しで叩けるものの、リズム難であることに加え、サイズの異なるノーツが交わり意識をし続けなければ認識が崩れる。後者はAIRの終点とHOLDの始点がズレているため意識して動かさねばならず、途中からタップが分割され、HOLD上に置かれる配置も増えるため崩れやすい。
その上で似た配置があるトリスメギストスよりもBPMが早く、許容も狭いため上位に当たる
【自分のレート】16.93
【難易度に関する意見】適正
【理由】この譜面の特徴的な部分は中盤の5鍵地帯と微ズレや縦連混じりの鍵盤である。中盤の5鍵地帯は難解ではあるが、中央のホールドをどちらの手で取るか決めておけば多少は楽になる。微ズレや縦連混じりの鍵盤は似たような配置のある楽曲が少なく、ここを捌けるかが勝負所。だが他の.9上位譜面と比べると要求される鍵盤力は高くなく、微ズレ配置も擦りや餡蜜等で誤魔化せる場所が多い。許容は狭いものの、鍵盤力と少しの研究でスコアがある程度伸ばせるため適正には収まっている。
詐称→上位に訂正します
【楽曲・譜面】Blythe (ULTIMA)
【自分のレート】16.82
【難易度に関する意見】14.9詐称
【理由】類を見ることがあまりない複雑な鍵盤全振り譜面。ズレ押し、縦連やフリックも混ざり巻き込みやすく、許容も狭いのでスコア難易度は非常に高い。傾向は多少異なるがAir黒に匹敵する。
【楽曲・譜面】Halcyon (ULTIMA)
【自分のレート】16.82
【難易度に関する意見】14.9逆詐称
【理由】全体的に配置が素直。鍵盤については準小粒を混ぜ込んでるため複雑に見えるが、基本的には4鍵のような配置が多く押しやすい。最難所は101~103小節の螺旋だが、ここだけで.9の格を保てるほど難しいとは考えにくい。その上許容が狭いわけでも、体力を消耗するわけでもない。
-100号が玩具のコメントで「10年ぐらいかけて攻略して欲しい」みたいなコメントあったけど果たして10年経つ前に攻略されるのか(あと2年2ヶ月)
【楽曲・譜面】Aleph-0(EXPERT)[13.7]
【自分のレート】14.97
【難易度に関する意見】逆詐称
【理由】かなりの数のホールドが降ってくるが、ほぼ全て幅が4マス以上であり左右の手で2つづつに分業すれば大したことはない。また後半にあるホールドが交互に降って来る地帯やスライドにEXタップが重なった地帯もEXタップが始点にあるので全押しで擦れば通る。鳥許容が5ミスということもあり、他の13.7よりかなり稼がれているので逆詐称と言っても過言ではない。
【楽曲・譜面】88D
【自分のレート】16.66
【難易度に関する意見】詐称
【理由】全体を通して中速鍵盤を捌かされるため、指押しが苦手だと精度面がかなり厳しい。いやらしい微ズレや難解なリズムが難しさに拍車をかけており、同じ配置が連続で降ってくることも多いためペースを乱されやすい。休憩こそあるものの許容が広くないこと、難所が突き抜けていることを考えると、14下位では収まらないように感じた。
【楽曲・譜面】Jack-the-Ripper◆
【自分のレート】16.89
【難易度に関する意見】詐称
【理由】1/8ノーツが非常に多いため事故を誘発しやすい上BPMも210〜240と高いため忙しく、休憩と言える配置も無い、全体的に14.2としては隙がない譜面構成で癖が強い。
特に中盤のスライド拘束小粒トリルと、終盤の1/4ノーツと1/8が混じる高速螺旋階段に関しては明らかに14.2の域を越えている。
【楽曲・譜面】言ノ葉カルマ(ULTIMA)
【自分のレート】16.50
【難易度に関する意見】詐称
【理由】レベル14.1としては規格外の5鍵、6鍵力が求められる上、配置も折り返し、ホールド拘束で取りづらい箇所も多く、16分はBPM150と絶妙に取りにくい速さなので擦りも困難。また紫譜面にもある車線変更も顕在であり、地力以外の要素も求められる。許容もそれほど広くなく、曲全体を通して押しにくい、失点しやすい箇所が続くため、14.1の難易度を逸脱しており、14.4相当、人によっては一部の14.5より苦戦する人もいる。
【楽曲・譜面】Tuatha Dé Danann(EXPERT)
【自分のレート】16.50
【難易度に関する意見】逆詐称
【理由】BPM234だが、チュウニズムの仕様上16分トリルが擦れるため、精度を度外視する場合、14らしい難所は一つもないと言える。
指押しについても同定数のダート赤やキリング赤と比較して難解な指押しがなく、レベル13~13+の鍵盤が押せれば十分だろう。
タプスラもほとんどExタップであるのが良心的。加えてノーツ数も多く、14入門、人によっては13+相当に感じる人もいるかも知れない。
【楽曲・譜面】Random
【自分のレート】16.66
【難易度に関する意見】詐称
【理由】リズム難で精度が非常に取り辛く、技巧的な配置が非常に多いため、高い技術力が求められる。そういった譜面に容赦なく微ズレが混ざり、曲調が大人しい箇所も同様のため、終始気が抜ける箇所がほとんどない。サビは比較的簡単だが、決して広くない許容のことを考えると高いスコアを出すのは困難を極める。