ピュグマリオーン掲示板

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第6回お疲れ様でした。
パラグラフライティングレポートは、MVPを受賞した先輩も苦戦してたというお話から、私に出来るのかという不安が出来ました。しかし、その分メンバーに読んでもらったり読んだりして自分の文章をよりいいものにできたらといいなとも同時に思いました。導入のあらすじの部分も、ただあらすじを書くのではなくレポートに繋がるような書き方が大事だと学んだので、あと1週間と少しの間、レポートに繋がれる導入部分もしっかり考えたいと思いました。

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 第6回ゼミナールお疲れ様でした!
 普段からレポートを書くときにパラグラフ・ライティングを意識していたのですが、なかなか思うようにいかなかったため、今回本での説明に加えて実際に先輩方の良い例を読むことができよかったです。
 今日過去のレポートを読み返していて、導入部分と問題に繋がりがなかったり、「だからなに?」となってしまう主張が多かったため今回のレポートでは少しでも正しいパラグラフ・ライティングができるよう頑張ります!
 まずは卒論の章立ての前に、今回のレポートでしっかり書けるようになりたいと思います。

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第六回ゼミお疲れ様でした!
 パラグラフライティングにおいて最も大切かつ難しいのはわかりやすくすることだと思いました。自分では認識していることが相手には伝わっていないことがあることがわかりました。説明はなるべく具体的に、最も伝わりやすい方法で書供養心がけたいと思います。今回のゼミでは導入部の書き方や論理展開を、先輩たちの例を見ながら具体的に学ぶことができとてもわかりやすかったです。
 個人相談ではテーマとパラグラフライティングの内容を決めることができました。分析は卒論本番ほど細かくなくていいとのことでしたので、今回は文章や論理のわかりやすさに集中したいです。
 さて、今週の金曜ですがゼミ室集まります。まだテーマ決めやパラグラフライティングの段階ですが、卒論が本格的にスタートする前に一度集まっておけば、今後集まることに対してハードルが下がるかなと思ったのでみんな誘いました。家が遠い人や就活で忙しい人もいますが、最終的に全員が自分で納得のできる卒論が書けるといいね!!助け合いましょ!

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第6回ゼミナールお疲れ様でした!
パラグラフライティングって何ぞやと思っていたので、今回の授業で完全にではありませんが、理解が出来ました。先生の講義を聴きながら、「これ書こうかな」「あれ書こうかな」とずっと考えていました。しかしMVPを取った先輩方でもパラグラフライティングに苦戦した例がいくつかあって、私でもできるのかと不安になりましたが、しっかり時間をかけて挑みたいと思います。頑張ります。

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第6回ゼミお疲れ様でした!
パラグラフライティングを学ぶなかで、トピックセンテンスの言い回しの重要度を感じました。本の例にあったように似たような内容でも書き方で、軸に沿っているかぶれているかがこんなにも違うのかと思いました。だからこそ卒論を進めていく中でメンバー同士での読み込みやアドバイスがとても生きるのだと思います。先輩方のを読み、MVPを取っている先輩でも苦戦しているのを感じたので、パラグラフライティングのテーマをよく考えながら、軸に沿ったトピックセンテンスと構成になるように頑張ります。

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第6回ゼミ、お疲れ様でした!
パラグラフライティングの注意点を学ぶ中で、トピックセンテンスがパラグラフの中でかなり重要な役割になることや、主張の一貫性を持つこと、端的で明白な内容であるかなど、様々なことを意識して書く必要があることを学びました。
これまでレポートを書くうえで、パラグラフの構造を意識して執筆することはなかったため、改めて一から学ぶとかなり難しそうだなと感じました。
まずはしっかりと今日学んだことを意識して書き出す作業から始めていければなと思います。
来週は各自、レポートの作業の時間になりますが、頑張っていきましょう!

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 お疲れ様でした!
 今日のゼミでは、アカデミック・ライティングについて学びました。本の内容について改めて確認でき、新しい学びもありました。自分の主張と、それぞれのパラグラフとの関係性を常に意識して、関連性のある文章の書き方をするべきだと感じました。内容が良くても、その文章がトピック・センテンスとして正しく成立するとはかぎらないことを実感し、難しさを感じましたが、先輩の論文の良い例悪い例をたくさん読み、コツを掴んでいけたらいいなと思いました。一回では習得しづらいという先輩の声があったと聞いたので、課題としてはやらなくても、意識を強くもって習得していきたいです。

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第5回ゼミナールお疲れ様でした!
今回は児玉先輩の『トゥルー・グリット』についての論文を読みましたが、この作品を観たことがない私でも読みやすく、分かりやすい構成になっていると感じました。作品を観たことがない人にも、作品について読み手に分かりやすく伝えることができる映像分析の細かさや、章立てをしていることがすごいと思い、とても勉強になりました。
章立ての構成について、前回と今回を通して、2つのパターンを学びました。どちらも読み手を最後まで飽きさせないような書き方になっていると学んだので、わたしもそのような構成で書きたいと思いました。

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 今回の児玉先輩の論文はMVP論文の中でも特に優れていると先生がおっしゃっていましたが、実際に読んでみて納得しました。ショットの細かい分析と結論が特に印象的でした。結論では他の映画にも言及がありましたが、無駄がなく一から三章の内容をまとめつつ説得力を付け加えるものですごいなと思いました。全く同じようには書かなくてもこのバランスの良い構造は真似したいです。
 ゼミ後の個人相談で思ったことは卒論は1人で書くものではないということです。良い卒論を書くためには仲間の協力が不可欠だと感じました。今後グループ分けがなされると思いますがグループの枠を超えてお互いを高められるようになりたいです。金曜以外でもぜひ集まりましょう!
 自分の論文については、まずテーマが定まっていなくて焦っています。今回の個人相談をとおして最近自分はユニークさにこだわるあまり基本的なことを無視してしまっていたと気づきました。その映画の定番のテーマ(?)を基盤とした上でそこからユニークな議論を広げていかなくてはならないなと思いました。難しいです!

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第5回ゼミナール、お疲れ様でした!
今回の講義では前回に引き続き、先輩のMVP論文から構成について学ぶことができました。各章における深堀りが作品を観ていない自身にとっても納得のいくものでした。自身の論文でも結論よりも前に他の作品について論じる可能性が高いため、共通点と相違点の両方を活かした主張を展開できるように下調べを行いたいです。前回と今回の講義で学んだことはしっかりと卒論に反映することができるようにしたいと思います。特に、第一章でありきたりな結論を導いて終わってしまうことのないようにしたいと思います。

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第5回ゼミナールお疲れ様でした!
今回は児玉先輩の『トゥルー・グリット』を扱ったMVP論文について、末廣先生の解説を聞きながら、多くのことを学ばせていただきました。まずは映像の細かな分析によってもたされる圧倒的な説得力や、”times”と”time”の違いに見出されている深い意味に驚かされました。このようなレヴェルの分析に至るまで、児玉先輩は果たして映像と台詞を何度観たのかと純粋に気になりました。そしてなんといっても、根拠を緻密に組み立ててゆき、第三章まで読みすすめてやっと主張がわかるという構成が素晴らしかったです。コメントでも述べさせていただきましたが、この論文を読み終わったときは一つの映画を観終わったような感覚でした。わかりやすさもあり、興味を掻き立てる流れもつくるというのはかなり難しいことであるはずですが、この論文はそれを完成させていていると思いました。ラスト・シーンの分析における児玉先輩のことばも圧巻で、とても感動し、元気づけられました。児玉先輩の良いところすべてを吸収することはできないかもしれないですが、少しでも吸収して自分の卒論に活かしていきたいと思います。
いよいよテーマの締め切りとパラグラフ・ライティング・レポートの締め切りが迫ってきているので、楽しみつつ緊張感をもちながら取り組んでいきたいと思います!

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第5回ゼミお疲れさまでした!
今回読んだ児玉先輩の論文は、読んでいて納得させられるだけではなく驚きや感動も得られる論文でした。特に印象に残ったのは、前半と後半で縄が違う意味を持つという点と、聖書と映画を詳しく分析している点、そして台詞の細かな分析でした。聖書に関しては、作品との関係性を見抜き説得力のある分析をするためには自分自身がしっかり理解しなければならないと思うので、論文への熱量が印象に残った理由でした。
今回は先週の佐野先輩の論文とはまた違う構成で、自分はどちらをまねするべきなのかよく考えたいです。児玉先輩の、読んでいくにつれて主張したいことが明らかになる手法は読者を飽きさせないためにとても大切だと思うので、うまく取り入れられたら良いなと思います。同時に第一章を読んで主張が理解できてしまわないように、という点も気を付けたいです。
佐野先輩も児玉先輩も、台詞や映像に細かく注目していたので構成以外にも勉強になる部分ばかりでした。テーマ決めやパラグラフ・ライティングレポートなど考えなければならないことがたくさんありますが、インプットも怠らないようにしたいです。

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第5回ゼミナール、お疲れ様でした!
今回のゼミでは卒論の構成について、とくに各章ごとの論ずる内容の工夫や全体の流れなどを学ぶことができました。私は『トゥルー・グリット』を観たことがなかったのですが、児玉先輩の論文は内容を知らない私でも読みやすく、次の展開、次の章が気になるような構成になっていると感じました。そもそもこれだけ長い文章を書けるかどうかも不安ですし、長くなればなるほど最初に提示した主張からそれてしまうのではないかと不安ばかりですが、児玉先輩はじめMVP論文を獲得された先輩方はそのようなことはなく、結論まで主張がぶれていないのでたくさん参考にさせていただきたいです。他作品との比較についても、私の扱う『シェイプ・オブ・ウォーター』は関連する映画がたくさんあるので、必ず本作品に戻ってこれるように〈共通点〉と〈相違点〉を見つけ出したいと思います。
来週で教育実習前最後のゼミなので、今週は卒論にたくさん時間を使おうと思います!

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第5回ゼミナールお疲れさまでした!
今回は児玉先輩の論文を読みましたが、前回読んだ論文とは異なり、3章を読んで初めて何を主張したいのかがわかるという構成になっており、このような書き方もあるのだと勉強になりました。また児玉先輩は同じ作品の異なる監督による映画を取り上げており、私も同じように同じ原作の2つの映画を取り上げるので、どのように2つを比べているのかなど参考にしたいと思いました。映像分析が細かいのはもちろんのこと、"time"と"times"という一見あまり違いがなさそうな細かいところに目を向けていました。私もこのような細かい部分を見逃さないように、何度も何度も鑑賞したいと思いました。

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 第5回ゼミナール、お疲れ様でした!
 児玉先輩の論文を読んだとき、ナカリーが言っていたように1つの映画を観たような感覚でした。『トゥルー・グリット』は観たことがなかったため、論文を読み進めながらあまりに理解できなかったら観ようと思っていたのですが、最後まで観ることがなく、次の内容へ次の内容へとスルスル読むことができました。読み終わったときには謎の満足感があり、作品を観なくても作品の面白さが伝わり、作品を観たいと思わせてくれる論文でした。アカデミック・ライティングの本に、「学術論文は自分以外の研究者に向けて書いたもの」とありましたが、児玉先輩の論文はまさにその要素を含んだ論文でした。
 このような面白い論文が完成したのは、みんなが述べるように構成や章立てが非常に上手だったからだと思います。簡単に真似はできないほどの大作ですし、自身の扱う作品が同じような構成で論文を書けるかはまだわかりませんが、章立て以外にも映像分析の細かさや、英語表現の分析を参考にしたいです。'time'と'times'の違いに関しては、私なら「そういうもんなんだな」と見逃してしまうところに目をつけて、それが3章における重要な議論にもなっていました。私も何度も何度も繰り返して鑑賞し、細かいところまで議論できるよう努めたいと思います。
 

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第5回ゼミナールお疲れさまでした!
今回は児玉先輩の論文を読み、構成が重要だということを授業でも再確認できたことが印象的でした。今まで論旨文をだらだらと説明するような本論しか書けていなかったため、卒業研究では第3章にかけての盛り上がりを意識しながら議論を展開していきたいです。また、論文の最後の部分でラストシーンのショットを引用しながら結論を述べているところが映画の論文として見事な締め方だと思いました。歴代のMVP論文は参考にするべきところが多く、これからも先生やメンバーのアドバイスとあわせて活用していきたいです。

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第5回ゼミナール、お疲れ様でした!
今回の講義で先生がおっしゃっていた、他の作品と比較した際に、最終的には自分の論じてきた作品がどうなのかという終わり方で書き終わる必要があるというのは非常に重要だと感じました。比較作品はあくまで、自分の取り上げた作品に対してより説得力のある文章を書くためのアイテムであると改めて学ぶことが出来ました。また、児玉先輩の文章を読み、登場人物のお互いの呼び方で関係性が変化しているという観点や映画の冒頭と終盤で同じアングルのショットに注目してその相違を述べている観点はとても着眼点が面白く勉強になりました!
自分も書く際に参考にしたいです。

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第5回ゼミナールお疲れ様でした!

作品の比較をするとき、共通点を探すだけでなく、それがどのようにその映画で生かされているか、共通点と相違点を比較するという話が特に印象に残っています。私は、作品の比較をするか迷っていますが、どのように違うかという目線で比べていました。そこからどのようなことが分かるか、意味があるのかを考えるのは難易度が高そうだが、是非、チャレンジしたいと思いました。そして児玉先輩の3章を読んで読者が盛り上がる書き方も、真似したいです。添削されたあと、どう改善出来るか案をいくつか出すというやり方も実践できるよう頑張ります。

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第4回ゼミナールお疲れ様でした!
今回の佐野先輩の論文を読んで、構成について詳しく先生の解説を聞き、とても勉強になりました。そして、論文を書く上で、構成がとても大切になると実感しました。主張を3章に分けて構成していくことで、ひとつひとつが分かりやすくなり、読みやすい文章に繋がると思いました。また、結論のところでなぜピクサー作品である『リメンバー・ミー』と関連があるのだろうと疑問に思っていましたが、その疑問に関してもしっかり理解することができ、結論で違う作品が登場する理由についても知ることができてよかったです。
私は論文のテーマがまだ決まっていないので、たくさん考えながら、結果的に論文を読んだ人に「この作品が観てみたいな」と思ってもらえるようなものを書きたいと思いました。

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第4回ゼミナールお疲れでした!
今回は過去の先輩のMVP論文の解説を聞き、学ぶことがとても多い日でした。
今回の先輩はディズニー映画をとりあげていて、アニメーション作品を論じるのは難しいと聞いていましたが、実際に先輩の論文を見てみると納得する部分ばかりで驚きました。
とくに〈異性愛中心授業〉のお話では、プリンセスと王子様は結ばれてあたりまえの世界をディズニーは創りあげていると聞き、LGBTQの問題が関与してくることを初めて学びました。
特に先生のお話であった、『アナと雪の女王』ではエルサが無性愛者ではないのかと論がとても興味深く感じました。

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 第4回ゼミナールお疲れ様でした!
 佐野先輩の論文を通じて、章立ての重要性について学ぶことができました。一つの章で扱うことのできるようなポイントを見出すことに加えて、自身で考えた深堀りがなされていた点が印象に残りました。ユニークな論文の意味が少しわかったような気がします。序論や結論、別作品への応用などについても認識を改めることができました。読んだ人が題材の作品を観たくなるようにできるということも頭に入れて、引き続き卒論の準備を進めていきたいです。

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第4回ゼミナールお疲れ様でした!
佐野先輩の卒業論文は、以前のコメントの時から読ませて頂きましたが、文章の構成、内容、映像分析まで尊敬するところばかりで、『アナと雪の女王』というディズニー映画からここまで論理的に議論できることにまず驚きました。また、1つの歌から、映像分析、歌詞分析、比較して構成を練っていましたが、わたしも歌が多く出てくる作品をテーマにしようと思っているのでとても参考になりました。これから何ヶ月も同じ作品に向き合うわけですが、末廣先生が仰った、初心に戻って、読んだ人がこの映画を見たいと思わせれば成功だという言葉を胸にきざんで頑張ろうと思います。

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第4回ゼミナールお疲れ様でした!
今回の佐野先輩の『アナと雪の女王』の論文では、論文の構成や分析のポイントなどについて学びました。佐野先輩の論文は、「もう一度『アナと雪の女王』を観てみよう!」と思わせるような構成や分析がなされていて、私も実際に途中からはサウンドトラックを聴きながら論文を読んでいました。佐野先輩は1つのテーマであるパラダイム・シフトについて、3つの視点から論じていました。映画を分析するにあたって、共通点を探すことで伝えたいメッセージや大きなテーマなどが見えてくると感じたので、以前まで論文執筆でよく行っていたマインドマップを早速書いてみようと決めました。あと3週間後には教育実習が始まるので、時間を有意義に使っていきたいです。

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第4回ゼミナールお疲れ様でした。佐野先輩の論文を読んで、読みやすく、その映画への情熱を感じました。私もみんなが観たいと思える論文にしたいと強く思いました。細かく分析し、尚且つそれを分かりやすく文章にするのは難しいだろうなと不安も大きくなりました。完全燃焼で終われるように先輩方の論文をたくさん読み、参考にしながら頑張りたいと思いました。まだテーマが決まってないのでじっくり考えて決めていきたいと思います。

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 お疲れ様でした!
 論文の構成について学びました。取り扱っている映画が『アナと雪の女王』である程度知っている内容だからわかりやすいと感じたのかなと一瞬思いましたが、佐野先輩の論文が違う作品を取り扱った論文だったとしても、わかりやすいのだろうと確信しました。章の中における内容のバランスも、章と章のバランスも、良くするべきだと感じ、論文構成でそこが1番難しそうだと感じました。自分にとって整っていると感じても、それは自分がその映画をたくさん見た人だからそう感じるのかもしれないし、知らない人にとっても、納得がいく文章を書けるよう意識したいです。また、「自分の論文を読んで、その切り口を踏まえた上で、この映画を見たいと思わせることが大事」という末廣先生の言葉にも、ハッとしました。映画に対する知識が乏しいながらも『ベイビー・ドライバー』という映画は色々な人におすすめしてきたので、そのレベルを上げるイメージで頑張っていきたいです。

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第四回ゼミお疲れさまでした!
佐野先輩の卒業論文を読んだときに読みやすいなと感じていたので、そう感じさせる理由がわかってよかったです。主張内でかみ砕くことのできる部分を複数用意するという方法は自分も取り入れたいと感じ、わかりやすい構造でありつつも深堀をして単純なものにしないという先輩の工夫はもっと卒論を読み込んで理解しなければならないと思いました。また、第二章第三節でダムについて書かれており、説得力のある卒論を書くためには映画について徹底的に調べることが大切なのだとわかりました。歌詞分析、映像分析などほかにも学ぶべき部分が多くあるので今回の授業を踏まえてもう一度先輩の論文を読み返したいと思います。結論についても、これまでは扱いがよくわかっていなかったものの今回で理解できたので、良い結論が書けるように卒論を通して何を伝えたいのかしっかり考えようと思います。

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第4回、ゼミナールお疲れ様でした!
佐野先輩の『アナと雪の女王』の卒論は構成がわかりやすく、題名も主張と絡んでいて明白で、かっこよくてとても学ばさせていただくことが多かったです。細かい衣装や舞台背景など詳しく研究していて、この映画をまた改めて見ると全然違う見方になるなと読んでいてワクワクしました!
先生もおっしゃっていましたが、論文を通して「この映画観てみたいな」と思ってもらえるかどうかが分かれ目だと改めて感じました。そのためにはまずは私自身が自分の映画の魅力を最大限に深ぼって研究する必要があると思いました。
来週も先輩の論文から一つでも多く吸収していきたいです!

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第4回ゼミナールお疲れ様でした!
今回は佐野先輩の『アナと雪の女王』2部作を扱ったMVP論文について、末廣先生の解説を聞き、構成やどのような部分で優れているのかを学びました。三章構成においてそれぞれの章で深堀りできるところを設けているとのことで、とても勉強になりました。またミュージカル映画ならではの歌詞分析や、アニメーションの細かいショット分析がすごいとのことで、改めて説得力のある文章に納得させられました。私はこのMVP論文を読ませていただいたときに、ジェンダーについて説明されている箇所のことば選びが丁寧な印象を持ちました。近年ますますLGBTQ+について興味や関心が寄せられるなかで、それらに関する表現方法が難しくなってきていると個人的に思っています。けれども佐野先輩の文章には誤解を生まないような配慮がされているように感じました。歌詞分析とショット分析のほか、この点においても見習いたいと思います。
次回も先輩のMVP論文について解説と意見交換がある予定のため、今回学んだことを踏まえながら準備したいと思います。

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第4回ゼミナールお疲れ様でした!
これから論文の構成考えていく中でとても参考になる形態の一つであると感じました。3つの主張が各章ごとに分けられ、それぞれについて論じられていることで何についての主張であるかが明確であり、とてもわかりやすい構成でした。また論文解題により、自分の論文の構成についても考えがまとまると思ったので、他の先輩のMVP論文もまとめ、自分の作品のテーマの構成を練ろうと思います。
またこの論文を読んだうえで『アナと雪の女王』二部作を見直しましたが、サーミ文化についてなど踏まえたうえで鑑賞するとまた違った見方になりました。卒業論文を書き、いかにその作品の魅力を伝えるか、興味を持ってもらうかというところの大切さを改めて感じ、自分の作品選びとテーマを改めて考えようと思いました。

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第4回ゼミナールお疲れ様でした!
今回は『アナと雪の女王』の2部作についての論文の構成について扱いましたが、改めて細かく分析が行われている論文であると感じました。私もアニメーション作品を扱うので、佐野先輩のように細かい分析をしたいと思いました。
私は今、どんなテーマで論文を書くか悩んでいるところです。悪戦苦闘していますが映画を何度も見て、自分の考えたいテーマを見つけたいです!
暖かくなったり寒くなったりで大変ですが、体調に気を付けて頑張っていきましょう!!

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第4回ゼミお疲れ様でした。
今回は論文の構成について学びました。講義を聞きながら自分の題材と結びつけていろいろと考えて見ましたが、構成以前にわたしはまだテーマも定まっていないので、まずは映画を繰り返し見て情報を集めることが必要だと思いました。自分の卒論に関して先週からまだ進展がないのでどんどん自分で進めていかなければな、と焦ります。
金曜や他の平日に集まれる人がいればゼミ室で意見交換をしたいです!

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第4回ゼミナールお疲れ様でした!
今回の講義は、佐野先輩が選んだ『アナと雪の女王』と同じディズニーアニメーションである『ミラベルと魔法だらけの家』を選んだ私にとってかなり有意義な時間でした。現時点で、卒論ノートまではいかなくともスマートフォンのメモ機能に自分の思ったことをババっと書いていて、その中に自分が思ったことと佐野先輩の書いていたことに共通するところがあって、これは参考にしなくてはと思いました。佐野先輩が提示しているディズニーの償いがされている『アナと雪の女王』も公開されてからまた何年か経って、それから新たに公開された『ミラベルと魔法だらけの家』なので、必ずディズニーの新たなスタンスが組み込まれているはずです。もっともっと映画を見て、今までのディズニー映画と何が違うのか考えて、卒業論文に挑みたいと思います。

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第3回ゼミおつかれさまでした。
 今回の公開個人相談でみんなが割とまだ映画選びで悩んでいることが分かりました。『コーダ あいのうた』を希望している人が複数人いることに驚きました。良い映画は他にも無限にあるので視野を広げて考えることも大切だと思います。最終的に全員が納得のいく、自分らしい題材選びができればいいなと思います。
 今後お互いに添削をしていくためには他のメンバーが選んだ映画も見る必要があるなと、今回感じました。早速、未視聴だった『コーダ あいのうた』を鑑賞しました。感動して泣いてしまいました。
 また、わたしは今回から「卒論ノート」をつくり始めました(先輩に倣って)。調べたいことを箇条書きにしたりテーマをマインドマッピング的にとにかく書き出すのに使っています。手書きはパソコンに打ち込むときよりアイデアが浮かびやすく、抽象的なことも表現できるのでおすすめです!!

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 お疲れ様でした!
 取り扱う映画は決まりましたが、まだテーマが絞れていない状況に焦りを感じています。過去の先輩の卒論や町山さんのお話、雑誌などさまざまな文献に触れ、考えを深めていきたいと感じました。なんでこのような演出なのだろうと疑問を持つことが、他のみんなより少ないように感じるので、改めて意識して映画を見ていこうと思います。

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第3回ゼミナールお疲れ様でした。
今回はトップバッターで卒業論文の相談をさせていただきました。『コーダあいのうた』を希望しているのですが、チェック柄のシャツについて分析深堀できそうだったので、そこを詳しく物語全体を踏まえて分析したいです。また、他のメンバーの進行状況も聞けて、自分もしっかり頑張らなきゃという気持ちになりました。

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第3回ゼミナールお疲れ様でした!
初回と2回目出席出れなかったので、みんなの卒論のテーマの状況などを知ることができて良かったです。私は『ドリーム』にしようかなと思っているので、テーマを何にするか何回も見て決めていきたいです。しっかりと完全燃焼できるように先輩の論文を読んだり、今できることをしっかりしていきたいです。

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第3回ゼミナールお疲れ様でした!
前回のゼミに続けて、それぞれが卒業研究で扱う作品やその内容について知ることができてよかったです。自身の課題点は作品はおろか、テーマも絞り切れていない状況にあることだと認識しました。まずは迷走している現状から抜け出したいです。後悔のないように卒業研究の題材として自信が向き合うことのできる作品を考えます。

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第3回ゼミナールお疲れ様でした!
今回の公開個人相談では他のメンバーの進捗状況や考えているテーマについて知ることができ、参考になりました。メンバーそれぞれの視点から考えているテーマが興味深く、そのような切り口もあるのかと、とてもよい刺激になりました。最近は1週間がはやく過ぎてしまう感じがし、気を引き締めていかないと後悔するなと改めて思いました。卒論に取り組むなかで、自分の頭で考え抜くことを放棄してしまうことがないようにしたいです。来週はMVP論文とその分析について意見交換があるので、しっかり準備をして臨みたいと思います。

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第3回ゼミナールおつかれさまでした!
今回の個人相談を通して、だんだんと卒論で扱いたい映画と議論したい内容が見えてきました。ほかのメンバーの進捗状況を確認することができ、自分の進み具合に焦りを感じたのとともに、ほかの論文や雑誌などの媒体から映画を見直してみようと思いました。まだどのようなアプローチで議論を進めていくかを考えられていないので、先輩の論文や町山さんの解説などを参考にし、自分なりの視点を探していきたいです。
もう5月に入ってしまったことに驚いています…。GWに突入しましたが、作品と向き合いつつ楽しみたいと思います!

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第三回ゼミお疲れさまでした。
ほかの人の相談を聞いて、論文のことをまったく考えていなかったことに気づいたので、自分でも選んだ作品に関する論文を探してみようと思いました。作品について何を書くか、どうアプローチするかがまだ定まっていないので、今回教えていただいた作品などを観たり自分で調べたりして方向性を定めていきたいです。来週はずっと気になっていた構成についての講義なので、しっかり聞いて理解したいと思います。