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第11回ゼミ振り返り
今回の中間発表で他の人の進み具合も分かり、最近執筆が進んでいないことに焦りを感じました。この前の相談の際に言われたことをもとに改善をした資料を出したところ、方向性が良いと言われたのでこの調子で主張の整理と第二章、第三章の細部の整理を行いたいと思います。

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菅野陽菜 2026/07/02 (木) 14:23:17

レポートの講評を行った。「〜に注目して(根拠)、〜が〜であることを明らかにする/論じる(パラグラフの目的(ゴール))」という主なトピックセンテンスの型を教えてもらった。今後の中間発表や本文に効果的に使用していきたい。最後の議論にまとめ方も気にしながら取り組みたい。

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第10回振り返り
 今回はレポートの公開講評を通してトピックセンテンスについて再確認したあと、卒業研究で議論したいことについて、文章で考えるのではなく図式化し可視化することで内容を整理しやすくなると学んだ。マインドマップで連想ゲームのように単語を派生させていったことはあるが、ネーミングした座標に作品を配置していくやり方は試したことがないため、今後は積極的に取り入れていきたい。
 同時に、作品のうちの1部の要素に着目し、作品内の別の場面や似たテーマを扱う他作品と「比較」することで作品の特徴を見出す作業も、意識的に行っていきたい。

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第10回ゼミ振り返り

二項対立の考え方を入れるだけで議論に広がりが出ると感じました。実際、例として挙げてくださっただけでもたくさんあったのでこれから自分で研究していく際にも二項対立を意識して考えていきたいと思いました。

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今回のゼミでは、論点をはっきりさせることが、読みやすいレポートを書くための基本だと感じました。また、主張には必ず根拠が必要であり、論理的な流れを意識して論証することの大切さも学びました。内容だけでなく、問題提起から結論までの構成やパラグラフの作り方など、基本的な書き方も重要だと分かりました。今後は今回学んだことを意識して、より説得力のあるレポートを書きたいと思います。

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今回のゼミでは、先生がレポートについて丁寧に講評してくださいました、改善すべき点についても具体的に説明してくださったので、とても参考になりました。特に、論点を明確にし、一つ一つの主張を深く掘り下げることの大切さを改めて学びました。他の人の発表や講評を聞くことで、自分にはなかった視点にも気づくことができ、今後のレポートに生かしていきたいと思いました。

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今回のゼミでは、自分のレポートへのフィードバックを通して、アカデミック・ライティングでは形式を守ることが基本であると改めて学びました。また、主張をするだけではなく、それを裏付ける具体的な証拠や引用を示すことの重要性も理解できました。さらに、映画を分析する場合は、原作との違いに注目し、映画ならではの表現や追加された場面を根拠として考察することが大切だと教わりました。今回の指摘を生かし、説得力のあるレポートを書けるようにしたいです。

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今回はレポート全体の流れやトピックセンテンスについて学んだ。特にトピックセンテンスがその章や節で言いたいことの説明になるように書くことが苦手だと思っているので来週の第1回卒論中間発表会の資料ではきちんと説明になっているようにアウトラインを作成したいと思った。

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第10回ゼミ振り返り
今回のレポートの主張文だと、結局何について議論したいのかが提示できていなかったので、改めて何を論文の中で議論していきたいのかしっかり考えないといけないと感じた。また、理由が主張の繰り返しになってしまい、トピックセンテンスになっていなかった。授業内で教わったトピックセンテンスの書き方を振り返りながら、アウトラインを作成していきたい。

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今回は、トピックセンテンスとはどのようなものなのかということが、自分のなかでもぼんやりとしていたので、解決できてよかった。自分はトピックセンテンスが理由ではなく、物語の説明や、対応していない新しい話題にかわりがちなので、直したいと感じた。

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第10回ゼミ振り返り

今回のゼミでは、レポート全体の構成を見直す中で、各章をトピックセンテンスから始め、その章で何を明らかにするのかが一目で分かるように構成することの重要性を学んだ。また、各章の内容が最終的な主張につながるよう、論理の流れを意識して組み立てる必要があると感じた。今回の学びを生かし、読み手に伝わりやすいレポートを作成していきたい。

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第10回ゼミ振り返り
今回のレポート添削は、タイトル忘れや両端揃えではないなど、凡ミスが多い気がしました。レポートを書く際に内容を重視するとどうしてもミスが出てきてしまうと思うが、もったいない気がするので最終確認を怠らないようにしようと改めて感じました。

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第10回ゼミ振り返り
今回のゼミでは、レポートの議論を俯瞰する方法として、「比較・抽出・ネーミング・検算」という4段階分析を学んだ。特に、作品を他のものと比較することで独自の切り口を見つけるという考え方が参考になった。また、自分のレポートについても、第三章で作品の核心に迫る議論を置く必要があると分かり、今後の構成を見直すきっかけになった。

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レポートの講評を聞いた。どれもクオリティが高いと思っていたが思わぬ所で鋭い指摘があった。やはり「また」やタイトルを『』で囲み忘れると言った初歩を意外と見落としているので、お互いに添削して気を引きしめて執筆に臨むべきだと感じた。

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今回のパラグラフライティングの論評を経て、卒論とはテーマが違うものの、素材としてのレミックの研究がさらに一歩進んだことは良かった。レポートでは被害者が加害者になる構造を徹底して論じたが先生の指摘通り、レミックを語るならKKKの夫婦がスコットランド人であることを見落とすべきではなかった。スコットランド人とアイルランド人の歴史的な関係性を絡めながら、アイルランド出身のレミックの位置づけを入れ込めば、より説得力のあるレポートにできたと思う。また、根拠などを外在的にしすぎたと感じている。もう少しミザンセンやレミックの金貨の意味など、作品自体の描写を論じる必要があった。さらに、トピックセンテンスが重複してしまったのを修正し、後半の文化盗用のボリュームをもう少し増やすべきだった。
修正点はたくさんあるが、先生に内容を褒めてもらえたことは、次の執筆への大きなモチベーションになった。

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今回のゼミでは自分のパラグラフライティングの講評を先生にしていただきました。先生がおっしゃっていたやうに自分でも読んでいて人物の名前がないことや、内容の薄さなどを痛感し、基礎的な括弧の使い方も訂正するところが多いと感じました。また、so what?などなぜここについて触れたのか理由として成り立っていなかったりと反省点が浮き彫りになったので卒論ではこれらの点をしっかりと頭に入れて書きたいと思いました。

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なにを伝えたいのか自分の中で明白にすることが大切なのだと思いました。繰り返し作品をみるのが重要だと思いました。

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第9回ゼミ振り返り
4人の講評をきき、十分深掘りしているように思えてもさらに深掘りが必要だなと思った。たっくんのレポートのように自分の卒論でも使えるように作品自体の深掘りをよりしていきたいと思った。

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第9回ゼミ振り返り
今回は自分のレポートの講評を聞いた。まずは何を重要視して書きたいのか、最終的に何を伝えたいのかはっきりさせないと書いている途中で迷子になってしまうことにあらためて気づいた。またこの映画にはヒッピーであったりベトナム戦争、大統領、デモの歴史など重要な時代背景がたくさんあり、この短い論文の中に収めようとしたところ内容の薄い論文になってしまったと感じていて、この映画の良さを伝えられなかったと感じている。卒論では取り上げるシーンにこだわったりもっとアーロン・ソーキン監督の別の作品を取り入れたりして内容の濃いものにしていきたいです

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第9回ゼミ振り返り
MVPに選ばれている先輩方の論文は作品の映像やセリフの分析がとても細かく丁寧な印象がある。具体的な議論を行うために、まずは作品を繰り返し視聴し、どこに言及するべきなのかをはっきりさせていこうと思った。

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第9回ゼミ振り返り
今日は4人のレポート発表とその添削を聞いた。発表を聞いていると、どの人も作品を丁寧に読み込み、深く考察していることが伝わってきて感心した。しかし、添削の内容を聞くと、十分に読み込んでいるように見えるレポートでもさらに改善すべき点が多くあり、レポート作成は決して簡単なものではないと実感した。私自身もこれから作品への理解を深め、より説得力のあるレポートを書けるよう努力していきたい。

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第9回ゼミ振り返り
人によってレポートの深さが異なり、卒論の題材とする映画などを何回も繰り返し見ることが大事だとわかりました。私も映画をまだ数回しか視聴しておらず、内容もふわふわとした書きたいものが漠然とあるだけなので、これから内容をはっきりとさせるために何度も映画を見ようと思います。

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第9回ゼミ振り返り
今回はパラグラフライティングレポートの公開好評だった。全体的に浅く、具体的な議論ができていなかったことが私の問題点だという事が明確になった。そのため、これから中間発表に向けて挿入歌であったり、原作との相違について深ぼって具体的な議論に繋げていきたい。

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書き込み遅くなり申し訳ございません。
今回のゼミを受けて、「読みたくなる文章」という観点から章や説のタイトルを決める重要さを学びました。
またスランプに陥った際には、どの要素を推したらいいのか考えるのも大事な視点だと感じました。
改行するとパラグラフが変わるため、新たにトピックセンテンスが必要なのもつい忘れてしまいがちなので、大事な気づきでした。

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第8回ゼミ振り返り
相手に読んでもらえる、読み手が読みたいと思えるような文章にするということ、その為にわかりにくい言い回しなどを減らして行くことが大切ということを学びました。私も読み直しをすることを徹底していきたいと思いました。

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今回は私のレポートを講評していただきました。具体性が足りないという指摘をされたので中間発表に向けて読み込み、より深く分析しようと思いました。

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今回は私のレポートを講評していただきました。具体性が足りないという指摘をされたので中間発表に向けて読み込み、より深く分析しようと思いました。

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今回は私のレポートを講評していただきました。具体性が足りないという指摘をされたので中間発表に向けて読み込み、より深く分析しようと思いました。

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今回は私のレポートを講評していただきました。具体性が足りないという指摘をされたので中間発表に向けて読み込もうと思いました。

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今回のゼミで公開講評していただいたレポートは、映画終盤の視聴回数の少なさとそれにともなう分析の浅さが表れたものとなってしまった。具体性に欠けたことで踏み込んだ議論をすることができなかったと思う。
今後は、ひとまず中間発表に向けて終盤の場面を細部まで分析し、最終的には「読み手のことを意識して書く」段階まで持っていけるようにしたいと感じた。

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今回のゼミでは、卒論を書くうえで、読み手を意識した文章を書く重要性を改めて感じた。単に自分の考えを並べるのではなく、誰に向けて書くのかを意識し、特定の読み手が興味を持って読み進められるような文章を目指したい。
一方で、今回パラグラフ・ライティングをまとめる際に、自分の解釈を先行させてしまい、論理の飛躍や無理な結論につながってしまった。その反省から、今後は作品に内在する映像や台詞、演出などの具体的な情報を丁寧に分析し、そこから根拠を積み上げて考察を行う姿勢を大切にしたい。

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今回の講評からは、今後の参考となる有益な示唆を多く得た。とりわけ、読者に分かりやすく説明しようと配慮するあまり、分析が途中であらすじに流れてしまうという問題については、そのバランス調整の難しさを痛感させられた。

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今回もミニレポートに対する講評を聞きました。前回同様、レポートを書く時の基礎の部分と問題提起から主張の流れを指摘されていることが多いように感じました。加えて、何を1番伝えたいのかを明確にすることで迷子にならずにかけることを学びました。

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第8回ゼミ振り返り
前回に引き続き、レポートの講評を聞いた。今回の講評を通して、レポートを書く上では読者の存在を意識し、読者が読みたいと思える文章を書くことが重要であると学んだ。今回のレポートでは、パラグラフライティングの構成を整えることや自分の考えをまとめることに精一杯で、読者の視点から文章の面白さや読みやすさを十分に意識できていなかったと感じた。今後は論理的な構成だけでなく、読者の興味を引き、最後まで読んでもらえる文章になっているかという点も意識しながら取り組んでいきたい。

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第8回ゼミ振り返り
今回は私のレポートを添削してもらった。改めて添削していただいたポイントを見てみると改善する点がいくつもあったが、解決しなければならない問題がわかったので卒論に向けて修正していきたいと思う。
加えて、先生が仰っていた読みたくなるタイトルをつけるということが苦手なので読者にとって魅力的なタイトルをつけられるように頑張りたい。

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今回のゼミでは、人が読みたくなる文章を書こうとする意識が、結果として面白く説得力のあるレポートに直結する。その具体的な工夫として、節や章のタイトルの重要性を学んだ。いざ実践してみると、無理にレポートをまとめようとするあまり、自分の中で映画の解釈自体が曲がってしまい、本来の魅力を伝えづらくなっていることに気づいた。ここで活きるのがゼミで先生が言っていたスランプの打開策でそういう時こそ一度視点をフラットに戻し、映画の魅力と読者に伝えるべきことを見つけ直すことが重要になるのだと理解した。
来週は自分の論評の番だが、パラグラフライティングのレポートがどうしてもまとめきれなかった。方向性のズレを修正するためにも、ゼミで指摘を受けたい。

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ミニレポートの講評をしてもらった。過去に指摘されてきたが忘れていたことが多くあり、「また」の言い換えや「」や〈〉の使い方など、卒論で気をつけるべきことが多く指摘された。話を広げる際も、どこで何を書くべきかを整理するといいと感じた。

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今回のゼミでは、レポートについての講評を聞いた。比較できない2つのものを無理やり比較しているという指摘を受け、今までやっていた言いたいことをとりあえず比較するというやり方をやめようと考えた。

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今回は三人のレポートについての講評を聞きました。自分でも参考にできそうなものや、当てはまるようなことも指摘されていたので、気を付けようと思いました。

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今回は3人のレポートの講評を聞き、自身も忘れていたレポートの書き方や注意点を思い出せた。論理性や主語述語の対応など、基礎でありながらも書いていると自分では破綻に気づけない穴があると感じた。来週の自分の番でしっかりダメ出しをいただいて、改善と準備を進めていきたいと思う。