かとかの記憶

野阿梓 通読 / 39

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日本語の詩文を作ってその韻律がお笑いを誘うとか、官能的な文章を書いてもそのエスカレーションからあっという間に陳腐さに落ちるとか、わたしは元からそのことにはずっと自分の興味として追っているんだよ。もっと前は、怪談と書いてあっても何一つ怖くないというホラー小説ジャンルのこととか…。

ここには和歌の作業所を置いているだけだが。こういうのを今やっているのはとても勉強になる。

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