Steel Hunters 攻略wiki

TRENCHWALKER

アビリティの解説に弾薬の補充停止を追記
ハイブリッドグレネードの発動時に歩行になることを追記

名前なし
最終更新: 2025/05/31 12:49:52
 
OldNewDifferences
1919 ##リーチガン
2020 敵を撃つとダメージを与え一部を吸収し自身のアーマーを回復する。クリティカルなどでダメージが増えるほど回復量も増え、バリアなどの敵の設置物に対するダメージも回復効果の対象になる。弾薬ではなく専用のエネルギーゲージを消費する。エネルギーゲージは時間経過でも減少し、発動中に移動すると減少量が増加するので注意。通常の射撃武器と同様に距離に拠る威力の減衰がある。
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22-遠距離型ハンターの射撃武器と同程度の威力があり精度も良好で攻撃手段として優秀。発動中はアイテム使用などの操作ができなくなり、ダッシュやスプリントもできないため機動力が大きく落ちるが格闘攻撃は可能。発砲音がかなり大きく特徴的なので遠くの敵にも存在がバレやすいという地味な欠点がある。
22+遠距離型ハンターの射撃武器と同程度の威力があり精度も良好で攻撃手段として優秀。発動中はアイテム使用などの操作ができなくなり、ダッシュやスプリントもできないため機動力が大きく落ちるが格闘攻撃は可能。発砲音がかなり大きく特徴的なので遠くの敵にも存在がバレやすいという地味な欠点がある。発動中は弾薬の補充が停止する。
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2424 メイン武器の先端から付け外しして使用している。リーチ(leech)は吸血性のヒルの意味。
2525 以前は味方を撃つと味方と自身を同時に回復出来たがv0.40でこの効果は固有効果となった。
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2727 ##ハイブリッドグレネード
28-グレネードを投擲した場所に一定時間ゾーンを展開し、範囲内の敵にダメージを与え味方を回復する。ダメージ量よりも回復量の方が多いが、効果の発生頻度はダメージの方が高い。両方の効果を同時に利用することも可能だが、効果範囲が狭く即効性が乏しいため敵は簡単に脱出できてしまう。代わりに効果時間は長いので敵を追い立てたり接近を阻むといった利用は可能。設置物や機動力が低下するアビリティを使用した敵に対しても効果的。グレネードの射程は200m程度とそこそこ長い。
28+グレネードを投擲した場所に一定時間ゾーンを展開し、範囲内の敵にダメージを与え味方を回復する。ダメージ量よりも回復量の方が多いが、効果の発生頻度はダメージの方が高い。両方の効果を同時に利用することも可能だが、効果範囲が狭く即効性が乏しいため敵は簡単に脱出できてしまう。代わりに効果時間は長いので敵を追い立てたり接近を阻むといった利用は可能。設置物や機動力が低下するアビリティを使用した敵に対しても効果的。グレネードの射程は200m程度とそこそこ長い。発動時は移動が歩行になる。
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3030 MODのステータスでは敵へのダメージ発生は2秒毎となっているが、実際には0.5秒毎のようである。
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