概要
初心者に向けと思われるハンターを紹介するページです。
オススメ度☆☆☆万人向け
1.RAZORSIDE:攻防併せ持ちシンプル
初期ハンターと侮るなかれ。
まずはコレを使ってゲームに慣れ、使いたいハンターを見定めよう。ハンターを解放する資源は貴重だ。
中、近距離での打ち合いに強くスキルにより耐久力も高い為、戦闘の感覚を掴むのに最適と言える。
メイン武器は癖のない連射武器で、スキルはシールドの即時再生とグレネード。FPS、TPSゲームを触った事があるプレイヤーならすぐに手に馴染むはずだ。
ただし、正面からの戦闘は強い方だが相手ハンターの得意な状況には敵わない。裏を返せば相手の性能を覚えるのに繋がる点でもお勧めできる。
2.WEAVER:優秀な防壁と高火力のミニガン
中距離での撃ち合いに強い万能型のハンターだ。
同じく近~中距離向けのRAZORSIDEと比較すると、より撃ち合いでの強さに重きを置いたハンターとなる。
メイン武器は精度と威力を両立した連射武器、スキルは敵の攻撃を阻むエネルギーバリアと高火力のミニガン。
エネルギーバリアは味方の射撃のみ通すため、バリアの後ろから一方的な射撃が可能だ。ミニガンは機動力に制限がかかるもの、圧倒的な火力で敵ハンターをスクラップにできる。
バリアを展開しメイン武器かミニガンによる射撃と、戦い方自体はシンプルなため初心者にも扱いやすい。
どっしり構えて正面から撃ち合いがしたいプレイヤーにおすすめのハンターだ。
オススメ度☆☆初心からのステップアップに
1.TAURUS:高い機動力と生存性
公式は接近戦のスペシャリストと太鼓判を打たれたが蓋を開けてみれば万能型である。そこを履き違えると簡単に爆散するのに注意。
メイン武器はエイムすると精度が上がるショットガンであり、近距離は勿論、遠距離もこなせるのが特徴。
スキルは距離詰めにも離脱にも使える突進と範囲バフを付与、扱いはシンプルだが使い所は見極める必要がある。
相手の得意に付き合わずうまく弱点を突く戦い方になる。故に万能型でスキルもわかりやすいが「この状況なら勝てる」という分かりやすい強みがなく勝つには知識が必要なハンターである。
2.URSUS接近戦のスペシャリスト
3.TRENCHWALKER味方の回復手段と火力の両立
チームを回復させるスキルを活かしての持久戦を得意とするハンター。
メイン武器はここで特に語る事はないが、スキルは瞬間火力が高く自己回復も出来るリーチガンと味方を回復させる唯一性をもつハイブリッドグレネード。
ただしフレームの耐久性が低く弱点も大きい為短期決戦や自ら攻め込む戦いはやや苦手。
ゴリ押し出来ない性質から基本に則った堅実なプレイングを要求される。
アリーナティアが低いうちはリーチガンを全弾当てられる状況を待てば割と勝てるのでそれを意識しつつ基礎を磨いていこう。
オススメ度☆玄人向け
1.FENRIS最高峰の移動スキルと範囲攻撃
率直に言うと初心者には向かない。
その最大の理由は癖の強い攻撃手段であり、いずれも弾速が遅く触ったばかりではまともに当てることすら難しい。
しかし強力な範囲攻撃と離脱手段を持ち合わせており、攻撃的な立ち回りが可能としている。
前筆の癖の強い攻撃手段ではあるがいずれも範囲ダメージが存在し、使いこなせば単独で敵チームを壊滅させることすらできるほどのポテンシャルを秘める。
2.HEARTBREAKER神出鬼没のスナイパー
スナイパーとしてデザインされたハンター。
初心者にはお世辞にも優しいとは言えない。
理由としては要求されるエイム力が高い、マガジン内火力が他ハンターと比べて低い上、スキルによる攻撃手段を持ち合わせない為、エイムへの依存度が他ハンターに比べて高い。
さらにこのゲームはポイントの維持が要求させる為遠距離戦だけでは勝てないデザインもこのキャラの難しさを引き上げている。
しかしメイン武器の瞬間火力が高く、スキルのステルスを絡めた接近戦も可能であり、使いこなせば非常に強い、所謂上級者向けのハンターである。
3.PROPHETドローンと爆撃を展開可能
ただ使う分には難易度は高くないが漫然と使うだけでは勝てないハンター。
メイン武器はチャージして放つ遠距離向け。
スキルはドローン、爆撃の展開だがこれらは相手の立場に立ち、一番嫌な状況に打つ事が重要な為、使いこなすにはゲームの知識と経験が問われる。
耐久性はmodによる自己回復手段は豊富だが素のフレームは低く近づかれれば苦しい戦いを強いられる。
独自の強み故に癖が強いが使いこなせれば、広い範囲を一方的に制圧してしまえる凶悪さを持つ
こんな感じで初心者向けのハンターの情報を書き記していきたい。意見異論があれば是非。
書き込みも気軽にどうぞ
需要ありそうだし良いね。
今後のハンター実装とか考えたら1,2行のシンプルな紹介にとどめて興味を持ったハンターの解説ページに誘導とかでも良いかも?(解説的な文章を入れるとバランス調整時などに対応箇所が増えるというのもある)
初心者はとりあえずハンターの立ち位置を知りたいだろうから、瞬間火力や継戦能力とか特定のジャンルやプレイスタイル毎におすすめの数体を掲載して解説への入口にするとかもありかもね。雑談で話にあったTier表的な活用方法になるし文章を省けるからとっつきやすくなるだろうし。
試しにジャンル別の例を書いてみた。こんな感じ。
私が書いたものは折りたたんで入れていいですかね?
あくまでアイディア出しだからトピック立てた木が主導で決めて良いと思う。
おけです
枝さんのを元に解説を折りたたんで入れる形式で固めようと思います。
タウラスは書けると思うけどウィーバーは持ってないので誰か解説お願いします。
まぁ急ぐものでもないし色んな形式を試してみて良いかと。
ジャンル別も書き出してみたら問題点が出てくるかもだし。
ジャンルの区切りが分かりにくかったので項目として分離してみた。
ハンター名のリンクと解説の折りたたみが同じ色で可読性があまり良くないね。
サポート型の項目を例として追加してみたけど、ジャンル自体の解説として解説は冒頭にまとめしまって、その後にハンターページへのリンクと短文の紹介みたいなスタイルにするのも良いかもしれない。
現在はハンターを数字で列挙してるけど、おすすめ度はそこに統合してしまっても良いかもね。おすすめ順に並べるとか、数字部分をスコアとして活用するとか。
ただおすすめ自体は主観が入るところでまとめる難しさがあるので、数値化するよりも適正のあるハンターを列挙するだけに留めるのも良いかもしれない。
おすすめ順にする案は取らせて頂きました。しかし折りたたみによる可読性の低下はやや疑問に感じたのでそのままにしました。
WEAVERの解説を追加しました。
おかしな点があれば修正いただけると幸いです。
トレンチの解説を追加。必要に応じて修正をお願いします