木みたいなのよく見かけるけど、それで言うならカルロッタや今汐なんかも折枝居ないと~みたいな話になって然るべきなのに、なんでザンニーばかり言われるんだろうな・・・不思議だ 代用が誰でも持ってる回折漂泊者で済む分まだマシまであると思うんだけど・・・
ちょっとズラして編成幅が気になるのだとしたらそもそもフィービーの時点で不満だろうに、そこは「フィービーは漂白者でいいけど」で済んでるみたいだし・・・謎
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木みたいなのよく見かけるけど、それで言うならカルロッタや今汐なんかも折枝居ないと~みたいな話になって然るべきなのに、なんでザンニーばかり言われるんだろうな・・・不思議だ 代用が誰でも持ってる回折漂泊者で済む分まだマシまであると思うんだけど・・・
ちょっとズラして編成幅が気になるのだとしたらそもそもフィービーの時点で不満だろうに、そこは「フィービーは漂白者でいいけど」で済んでるみたいだし・・・謎
カルロッタがなぜ言われないのかというと、本人の性能に前提条件みたいなのがないから折枝入れて強くなるとしても100%+αみたいなかんじなんだよね
その点ザンニーは本人に前提条件がくっついてるから50%+αみたいな考え方なんだよね
トータルが同じだとしても印象がだいぶ違う
今汐でいうと確かに近い制限だけど、協同攻撃って概念自体が異常効果ほど内向きな制限を感じさせない仕組み(これは個人による)だったのもあるかな?忌炎吟霖と来て、強いPT組もうとすると自然と協同攻撃持ちが入る、というサ開当初の流れの延長だった
まあ印象の問題なのは上と同じ
自分も枝と似た感覚。忌炎今汐カルロッタとかのアタッカーでも結局は強く使いたかったら編成を縛られるのは変わらないよなぁという印象。
強く使いたいなら今汐は協同キャラ依存、忌炎もぼモルトフィー依存、カルロッタは相方というよりは行動制限による依存(スワップ制限が前提でのダメ倍率80%アップ)の方が大きいけど、これはスワップしない人から見れば制限がないも同然だから言われないのはあると思うけど。
ザンニーの場合は「重撃ダメージおよび【騒光効果】ダメージとみなされる」という表記があってむしろバフの受取先が多い印象だった。
木主が言いたいのは火力差なんだから騒光ダメージブーストの有無の話でしょ
なんでザンニーばかりってのはカルロッタや今汐なんかは基本のバフやシステムとかの範疇なんだからそれこそ次のVerの新キャラが今と同等かそれ以上の相方として実装されても別に不思議じゃなく今後にも期待出来るけど、騒光ダメージブースト付与は特殊な上にあまりにもニッチ過ぎて今後追加されるかどうかも正直怪しいラインだからかと
それでフィービー自体に興味がなかったり、そもそも狙う程の余裕がなかったりしたとしたら言う必要があったかはともかく引かなきゃよかったと思うのは解らなくはない