最新トピック
5
39 分前
タナトノート 39 分前
40
18 日前
ライヂング★スター作業所 18 日前
2
18 日前
ラブリーポリス・トリクーガ作業所 18 日前
2
26 日前
シルヴィア剣 26 日前
7
26 日前
ストーリー・オブ・スペシャリスト作業所 26 日前
55
26 日前
スターダンス作業所 26 日前
6
26 日前
飛法 26 日前
3
26 日前
占星術 26 日前
4
26 日前
白川冷子 26 日前
1
26 日前
シューティング・フラワー 26 日前
カードで操作。獣3にするだけでは不足。
機工は3以下、獣は4以上。つまり複数のパラメータにそれぞればらばらな値が条件、とはわかる。無駄に複雑な設定を考えたようだがお陰で誰も理解できなかっただけのようだ。
「4値の合計が条件」などだと尚わからないが上を見るだけで合計値ではなさそう。
できた。慣れれば全くどうということない作業。細かい整形など必要なら今度する。シンプルなのがいい。
シナリオ中のバトル情報の欄はテーブルで作ってるけど、これもそろそろcssboxに直そうか……。表の崩れというよりは、テーブルの中に改行区切りで揃えているのは視覚的以外には意味をなしていないし、編集ページを開くとソースが読みにくい。合理的に直せば見た目が綺麗にもなるし、これからどんどん増えていくんだからやる気になった今移行しておけばいい。
マリリン住職の四人弟子は、いずれも猫だが、着ているシャツに名前が書いてあるのでよく見ればわかる。それでなくてもわたしはもう顔で区別がつく……が、そういう猫人でない人間はめずらしいと思うな。
とくに裏切りのハカミアは、なぜかスペシャリストなのと、この後にライスタ7のゲストに登場して破滅的な活躍をするのでその印象が拭えない。愛称として「ハカみゃん」と呼んでいるけどそんな人も今はいないだろう。
ボタヌヴォルフというのはもともと称号で、個人名ではない。八ノ地教団の指導者として、一世代に一人が宿命的に負わされる名前で、有名なボタヌヴォルフは『ストスペ』のパーシヴァルだが、パーシヴァルの生い立ちやその後もめちゃくちゃ曖昧だ。
「八ノ地教のダライ・ラマ」みたいな役職だと思うけど、ウウフの頃にはもうそんな意味はない。ウウフ・ボタヌヴォルフは自称だ。
八ノ地教の聖人達
サクレ=クール寺院の猫人の住職マリリンは元マーザン騎士団長で、今は穏やかな人当たりだが現役の頃は武術・魔術に相当に鳴らした人物(猫物)らしい。といってもヤハン人がマーザンの猫人を全く知らないように、マーザンは昔から鎖国したきりで他国と戦争などはしてない。
騎士団のしごとはもっぱら国内の治安維持だろうが、現役時代のマリリンはとくに、マーザン地方に散在する遺跡でハック&スラッシュして古代のアイテムや失われた技を発掘、復興するのに熱心だった。シルヴィア剣などはマリリンが発見したと言われている。後の時代にも、マーザンに残る秘宝といえばマリリンが蒐集したものと伝えられているから冒険者の神だ。
マーザンの国教は八ノ地教でマリリン住職はその偉人、聖人の一人と憶えておくに足りるだろう。騎士団を引退して後は寺院に入り、政治向きに発言をする一方、修行場を運営して弟子達に技を伝えた。マリリンは偉い人だが、それと対照的に、八ノ地教の教義など諸々を大蔵経に編纂したことで有名なのがボタヌヴォルフ(ウウフの祖先)。
八ノ地教経典大蔵経の仕事というのは、時とともに教団内の資料がものすごく大量になり、ゴミゴミとして内容も玉石混淆、多くは散逸して発言の裏も取れないようなペーパーを地道に辿って後の人が読みやすいように目次と編集ルールを起こしておいた、ということだろう。『教義について過去の思案や議論の流れは大蔵経にまとめておくので、あとは自分でWiki読め』という態度と思える。身の回りに弟子を置きたいとか、ウウフのように派閥争いを好むような性格ではなかっただろう。
技の習得条件が低レベルから検証困難すぎる……「MVP」などでも気づいたら行き過ぎているだろう。
ゲームクリアは簡単だが技を使いこなすのは難しいというのは、奇妙に読めるかもしれないがゲーム一般に珍しいことじゃない。ゆるゆる設定なのは巷によくある。ただこれは、ゲーム画面に表示されていれば遊べた要素だ。
3章 パーティLv10
機工3(以下)。単純に3,3,3,3かもしれないけど
転換終了。このほうが基本便利で今後にとっても安定しているのと、使い途もある。パラメータはいつでも調整できる。
もうひとつ今思ったのは、こういう内省的で自分の感情を押し殺すのはパンドラのような理系女子にはわかる気がするが、ニュースの場合、それでも男の生理というものは目の前の女の子が気のある素振りをしていていつまでも自制できるものだろうか。据え膳食わぬは恥ともいう。
ニュースは十代で博士号という天才青年で、ありふれた世間の男よりも自分をコントロールできすぎてしまうのかもしれない。「俺は性欲ないから」みたいなキャラではなさそうだが。
年譜「栞」転換
スターダンスの技の各ページ(range)を旧来のテーブル形式を排してcssboxを導入した。見映えの改善というだけならそんなに違わないが、ひとつには編集の利便がある。頻繁な追記修正をする箇所では、テーブルだと表中のセルや改行区切りしている部分が視認しづらく、手作業で編集がいちいち大変だ。cssboxだとソースの可読性に優れる。
もうひとつは、これはphelen archで触れたことだが、閲覧者の表示環境について。PCゲームのデータベースを読むのにスマホ環境をあまり考慮しなくていいようなものだけど、ポレンについては、携帯デバイスで動画閲覧している層は結構いることが考えられた。小さい画面では意図通りに表示しない、表示が大きく崩れるテーブルより、崩れてもそれなりに読めるようにflexにしておく。フレキシビリティということ。
そのことでは、Acheronのメイン年譜に用いる「栞」もそろそろテーブルを排してcssboxに転換してよさそうだと思える。そのカラーや枠線のデザイン思いつかなかったのだけど、今度スターダンスの技ページからこれを応用できる。じきに全体の転換作業してみよう。
AMでは……というか同じ『スターダンス』作中で、シシの伝説をみればトラウマを1億年引きずって思い続けるなどあるから、1000年くらいの時間単位は珍しいわけじゃない。
オルガは肌が黒くなって自分でどう思ったかのようなエピソードはない。人種や膚の色をハンディと思っていなければ相変わらずでいるかもしれない。パンドラは性別が変わってしまい、もとは心理的に線を引いていたのが、物理的身体的にも線が引かれてしまった。ニュースへの気持ちが変わったわけではないので自分の体のことを辛く思うこともあるだろう。作中にはそんな描写も説明もないので、惜しいといえば惜しい。BLよりSF的に美味しいけど、ここは原作は語らずか。
好意感情と代償感情
オルガはニュースへの好意を隠さないし積極的にスキンシップもする。ニュースはそれには兄のような態度であしらいつつ、姉のパンドラもニュースのことが好きなのを、ニュースも知らないわけではない。パンドラとニュースは互いに対等に冷静に相手しつつ、その関係は進展する様子もない。
「ニュースは優柔不断なのか」と2年前に疑問を上げたことがあった。シーメルのコンラは、「コンラははっきりしない」と作中で女子(インプ)から優柔不断認定されてしまっている。そういう恨み感情がパンドラにあると面白いけど……。
3章の3話目でニュースは自己分析している。オルガが幼児期の記憶を悪夢に引きずっているのはパンドラも同じことだ。オルガは、そのトラウマの身代わりにニュースに甘えついている節がある。オルガのそれを客観的に見ながら、ニュースとパンドラの互いの好意感情もやはりそれぞれの心の傷の代償ではないか、そうだろうと自覚していて、傷を舐め合うように求めあうには引いて距離を取っている。
好きだとは思っているけど諦めているような感情は、遥か年月が経って後にオデュセイアから指摘される頃までパンドラはずっと引きずっている。上の1800年というのがいまいち曖昧だが、幼児トラウマを1800年引きずって幸せになれないとしたらなんと強力な呪いだろうか。ニュース関係の物語はそこまでで続編ない。
とくに縛ってるわけでもなかったけど、魔術使用すると一瞬でゲームが瓦解する……。最初から最後まで一方的に虐殺できるが、技の習得値のようなものは決して見ない。
能力値が行き過ぎて忘れた頃にいつの間にか覚えてるパターンだと、依存能力値はその時点までメインウェポンにしている技に火力で大きく劣り、修得しても飾りで以後も実戦で使うことがない。大半のゲーム要素がそのように葬られる。先に調べて情報共有していないとゲームできないゲームだった。しかも、スターダンスをそんな攻略しようとされたことはなかったろうと思う。なんか……不名誉なことだ。
もっとも、最初から実用を目指してビンタ使いのキャラを作ってもやっぱり実戦では使えないと思う。塔地下まで行ったら見てみよう。
魔術「ダーナ」
「ダーナ」という魔法はストスペをこのたび再プレイするまで忘れていた。以後、旧ライスタの間まであるんだろうが、クレコロあたりで魔法系統が「赤い風」のほうに変わる。この名前はトゥアハ・デ・ダナンのほうにすり替わったのかもしれないが、トゥアハ初出は2006年頃じゃないだろうか。
GGDが先か。GGDの更新履歴は何年だかわからないな。これらに興味のある人は昔も今もないだろう。
3章のMAPのところまでした。今夜は上のことをかんがえたのでよかった。疲れたので休み。
この編集態度の実用はすでに先立ってナイトインナイツの月のノードのような項目でしている。ナイツに専門作業場がいるかしらないけど、上のようなことで迷ったら既出なので見返せばいい。
要は、徹底してキャラクターの気持ちに着目する、ということ。物語の舞台や背景はすべて人物の心情描写その演出のために用意される。心情を読み違うことは重大だが、その場所や時や衣装や台詞は演出しだいで変わり、いちいち知らなくていい。
この話は、2年ほど前に一度触れたことがある。このへんだ。
今は、「赤い実」解釈はせずに迂回しておくという話。ニュース達は赤い実を食べたおかげで何でも説明しない。その時間が経ってもまだパンドラはニュースが好きだった、というほうが要るので書く。
悲しみで虎になるアマンディーヌ
アケローン調査書にある新解釈の例は、アマンディーヌが虎になったのは赤い実を食べたから説とか。どこからその話になったのか。「悲しみのあまり虎になった」とあるんだし、悲しみで虎になるのに赤い実はいらない。たぶん、悲しみでは虎になれない星の人が解釈したんだろうな。
現代の人だって、「尊大な羞恥心」とかでも虎になるのは教科書に載ってるだろう。その理由は悲しみで十分だ。
Acheronのニュースのところはじきに書き直すよな。もとSISWikiのほうが怪しかったが、今やってるのわたしだ。何でも知っているとか自説を書き込むじゃなく、ここでは、キャラクターの心情と物語を追う上でそれは大した問題じゃないんだ。ストーリー本編で誰も悩んでないだろう。気にするな、そこが肝心だ。
原作がそんなに文章文体も整ってもないけど、こちらも辻褄合わせや合理化するのが目的じゃなく、合わないなら合わないようにまとめる。むしろ『調査書』などでは合理的に理解し直そうとして、それもそれでおかしな解釈になっているように見えるので、当時と数年後とで設定違うなら「違う」と書いておく。
意味がわからないなら「わからない」と書くか、触れない。
少なくとも幼児のヨーガが老人になる時間経過はしているんだし……。なんでもかんでも「赤い実を食べたから」で済ますからいやだ。
約1800年前
3章、ニュース視点のストーリーに移るときに「時をさかのぼること約1800年前…」とあるが、この時系列は読んでそのままだとよくわからなくなる。ニュース達はヤハンからマーザン行って中央に行き、後の章で10年後くらいのスターダンスと邂逅するのだが、中央にいって1800年間どうしていたのか。
オデュセイアは転生をくり返す存在なのでその間転生してたとしてわかる。ヨーガは1800年も生きてたから老人になったのかもしれない。ニュース達3人は説明なく、もともと不老不死か何かだったのか。
原作が複数のストーリーの継ぎはぎで、時系列の辻褄など真面目に考えなかったんじゃないかと思っているけど、今できるだけ勝手な解釈に踏まずに回避して進めたい。「1800年」でなくせめて「18年前」とかなら悩まないものを。1800年も前の因縁なんか未来に出会っても時効だ。
鳥使いの儀式
戦争の合間に、戦争にかこつけて男子兵士と女子兵士が寄り添うのは不潔だ。不潔、というとかわいそうだけど、明日死ぬかもしれないので今のうちにあれこれ言っておこう、ってどさくさじゃないか。その気持ちはあるのかな。『僕と離れ離れになったら……』いつかの馬のお返しではあるけど状況はシリアスだ。それくらいとして……
今日いろいろ考えたあとで疲れてもう文字にならない。こういうのって、ポレンの最中にも思ったが三十一文字のような和歌のほうができるのかもしれない。また常識的にわかられないことを……
しかし、その全てを語ることはできないので、シシ伝説という儀式に託す。それが本物の鳥使いの儀式になる、なってしまうという全編の物語……だ。やはり和歌のような印象あるね。言い尽くせない気持ちの全ては儀式という形式に託す。三十一字でもいいという連想。
ロマンシアは苛立つ自分の感情をぶつけに来たのではあるが、ステファニアについての不憫云々はスターダンスに効いた。立ち直ったのだ。それでやっと彼女に向き合う気になるのだが一行で収まる気がしない。
それはそうと、タナティアの民は信徒でなくてもシシ教の伝説やその文言をそらんじているのか。教会のシスターというその教会は、たしか【中央】から広まって現在主流になってる宗教組織で、引いては天界由来だ。シシ教は(本来は関係ないけど)魔王崇拝と混淆している。
「本来は別だけど」という、その本来の部分がシシの伝説なんだ。もっとも、ここではいちいち突っ込まずそれはInterWikiでAcheronに単語記事にリンクすればいい。ここはやはり気持ち、心情のはず。……「友情を誓う」というが、これ本当に友情と思ってるのか? タナティア民は恋愛感情にうとくて、好きなら引っくるめて「友情」と呼んでいるのかもしれんね。
書けるじゃないか。ロマンシアは、スターダンスに「おまえが嫌いだ」という理由に妹ステファニアを引き合いに出すが、その場にはステファニアのために来たわけではなくて、ステファニアが不憫だからおまえが嫌いだ、それと関係なくお前は才能があるので、妹がいなくてもお前が嫌いだと言っているのでステファニアのことはこの際本題でない。
裏切り者はだれか
ゲームを進めるのに難しくはないがストーリーの要約文がすぐに文章にならないと、後回しにして溜まるので、先に進めない。それも一々書き出してみてもいいだろう。とにかく文字化してみればその列挙の中に使える語彙がみつかることはよくある。
カンフーの去ったあとスターダンスは君ヶ丘で一人いじけて考え続ける。カンフーはひどいよ……から。カンフーは前の場面で「わたしはひどいのよ。あなたはかわいそうね」とスターダンスに教えていたので、その言われた通りにスターダンスは考える。僕は悪くない、カンフーが裏切ったんだ……でもカンフーはもともとウェスタ人で「裏切ったんじゃない。表返ったのさ」という話だ。たやすく信じたおまえがわるい。
次の裏切り者を探してカンフーの話した目的に思い当たり、ウェスタ王子で父のローズのせいだと考える。でもスターダンスは以前からローズをあからさまに嫌っていて、その父がいなくなって今更裏切ったと呼べた義理はスターダンスにはなかった。それは2章冒頭までの葛藤になってる。とにかく誰でもいいが、裏切りそうになくてこの場にいてくれないステファニアまで考える。
そこに期待していないロマンシアが来て「おまえが最低だ」と吐く。ロマンシアはロマンシアで出来た人間ではないが、彼なりに胸中に積もるものはあった。――ここまでで、原文とほぼ同じ文字数であまり要約していない。「裏切り」というワードは必要だ。
2章直後
全ての技が未開放。
設定が10,10,10,10のようでも、キャラのクラスによって育成してないステがあればほかが突出していてもずっと封印しているだろう。解放されたときには逆に突出した箇所はわからなくなっている。アイテム使用は低いところを補い、均すようにして確かめる。あとは実験状況が進んだときに追記
これは電子海について今いったが、電子海もそうしていいし、phelenではタロットの効果をとにかく全試合確認し、書き上げるような場所はこれでするべきだな。phelenではトピック自体すでに立ててる。
スターダンス作業所 から続き。このトピックをスターダンスWikiに埋めて技の習得条件の集計に使う。accordionの下を部分編集するのが面倒なのと、どれだけ要るかわからないし。やり方は、やりながら考えていこう。
accordionの下を部分編集できないし、結構面倒なんだよな……。Zawazawaのトピックを埋め込んでおくか。ここAcheronグループに「飛法」のトピックを設けてスターダンスに使う。その使い方はすべきだろう。
飛法の習得能力値
技の習得条件のうち必要能力値は、戦闘画面で?の技にマウスオーバーすると体術なら「体力」魔術なら「魔力」のように表示されるが、飛法のように「速さ・機工・獣・冷静」とある場合、そのどれが幾つ必要なのかゲーム中で書き留めて明らかにするのは難しい。1条件でも「15以上」「17以下」など書きながら詰めていくしか難しいのに。
これは使えるようになった時点での当該パラメータを「TIPS」欄にでも記して、キャラごとに幾パターンも数多くデータを集めて比較してみるしかない。まあそれ以外にここのTIPS欄を使わないとはいえ、電子海のように「調査」欄としてaccordionで畳む式にしておいたほうがいいかもしれない。
記入欄を設けておかないといつまでもやらないし、やらないといつまでも無理だ。どうせ値がブチ切れた頃に「いつの間にか」技も使えるようになっているが、その頃には強すぎてゲームでは使うことがなかった、おしまい、になってるんだ。習得条件は書いてなければ調べ上げておかないと、このゲームは遊べない。
あと赤い実は混入しすぎ。
野山に転がる霊
「獣石」スターダンス時点
野山などに転がる獣の霊が宿る小石。哀古を5引き出せる。
「呪いの水」ライスタ7時点
野山などに転がる獣の霊が宿る水。使用するとダメージを食らう。
この間、テキストを流用したのはわかるけど、水は「転がる」とはいわない。野山に転がるの係る語が「小石」から「獣の霊」に移ったよう。獣石は早々に消えて呪いの水のほうがもうしばらく後のゲームまで出てくるので、獣の霊がゴロゴロ寝転んでいるイメージで思っていた。
『スターダンス』のゲームそのものは、真面目に攻略データベースが要るかというと、いらない。ただし、魔術で狙い撃ちをしなければ結構ハードだったのでは。ビンタとか過去に使ったことがない…。一通り作ってて、「数珠」とか「獣石」みたいな記事を埋めるんだ。
4月バージョンと9月でその違いがあったのかな。OPムービーがどんなだったのかも記憶にないな。
スターダンスOSTの解説書に『威風対決』が"ボス戦闘使用曲ですが"と書いてあるけど、見たかぎりボス戦に関係なくランダム戦闘でも流れる。スターダンス自体5周くらいはしてるがボス戦で特別なBGMになった覚えがない。
昔のバージョン違い等あったのかもしれない…とはいえ、元からそうだったと思う。"賛否両論だったようです"というのも、どこでその賛否両論だったのか全く心当たりがない。このOST解説書が2000年と書いてあるので公開から間があるわけでもなく。今はよくわからない。
再プレイするんだからシナリオ中のBGMの楽曲名を採るんだった。それ忘れていた。ストスペの「STORY」ページを縦に読むだけでサウンドトラックのトラックリストになるだろう。ここは「楽譜」があるけど。
それと戦闘BGMの違いなんてわたしはスターダンスについてつい最近まで知らなかった。ボス曲とかの区別があったのか。それはやってみればわかる。
やらないと言ってたけど今日だいぶ作業進めた。でもゲームは起動していない。1年前に書き込んでいるところまで、この1年のノウハウを入れて作り直し。
ページ階層の正不正は特に外部のデータベース(=Acheron)とリンクさせてみればよくわかる。AM以外の古い大手ゲームの同様の辞典Wikiなどでも一見して管理がされてないとわかるところがよくある。ただ、phelenでも悪戦苦闘していまだにしょっちゅう手直ししているのは、それぞれの場所にはそれぞれ固有の事情や習慣があって合理的に作れば合理的に使うともかぎらない。
AMはジスカルド氏がやっていること、その手癖と趣味の堆積なので、AMの旧作ゲームのWikiを作成するのはいわば年末にポレンのWiki作業するために格好の演習にはなる。じす専門になりたいとは、わたしちっとも思わない。
Wikiを立ててから前回が2022年5月で止まっている。色々あったんだ。やっとやろう……だけど今日はここを開けるまで。
ここはシナリオのところが作るのが面白い。本編の時系列が不自然でわかりにくいからだ。クラスや技周りは全然整えていないのでこれから。
技の最高レベル習得をだいたい確認したので今ストスペは終わり。だいたい、で全部ではない。
スターダンスの作業所を立てて、つぎスターダンス。だいぶ長く手を空けてるので最初からやり直したがいい。