ほぼ損害はないので、その場で何回か亡者プレイをしてみる。クラス格闘家の性能でクリティカルが二発連続すれば落ちるかもしれない。
「HP回復→敵がMiss」という状況を待てばもう一発入ると思ったけどそれは高コストだし、格闘家の能力とは関係ないのでやめた。このあと、299m地点が無法地帯に戻ったので諦める。
『王女を目覚めさせるつもりはない。倒すつもりだ』
この頃の時代の、ノース・ノードのような年頃の子は、辛いことや困難なことがあったときには、宇宙の歴代の暗黒の王女達――カンフーさま、ガラテアさま、リリウス・ドラゴンさま、どうか私の復讐をお助けください――、と祈るの……。
ガラテアが暗黒女神の一人として記憶されているのは、天使と同時に吸血魔女として伝わっているから。そういう話がわたしはしたいな。ギャンブルまがいのゲームに耽りたい気は今ない。
もっとも月のノードについては、彼女が祈りたい対象は、ディアナ。
結果として出てきた夜騎士は人類を侮蔑して「滅びるがいい」と言っていたけどそれは憑依した悪霊だ。かつ、その物語がどのくらい実話性があるかも今はわからない。
非戦闘時のエクストラの効果で現在所有地の最前線に戻れる、扉を超えられる。
にしても、後ろ向きに歩いたほうが楽なものを熱心に開拓する気がわかないな…
その扉は無ければ無いで、やはり序盤の神殿だけをフルに開発して300mくらい歩いてくるだけのことだし。このゲームの中の諸々の要素はどっちにしてもクリアまで十分に生かされずに終わる宿命みたいだ。
「畑」の要素とかもあるらしいけど、お腹放っといても大したペナルティでないし、死亡ペナルティでお金が貯まらなくても土地開発する動機も乏しければそれだけのことか。
ゲームクリアしてしまえば、その後までもダラダラとレベル上げたり、レアアイテム埋めたりするのに制約はないが、それを今どきネット上で誰にも誇れないんでね。
200mの扉を行き来できない設定は、作者としては当時、難度を上げる思いつきだと思っただろうけど、それがあるからこれ以前の開発はムダなのでしない、というプレイヤーの判断になってしまうね。『2』をやってたら『3』ではまずそういう行動になるにちがいなかった。そういう采配はいつものことだったような気がする。
『2』と地価や開発費用のちがいは見てないが、どうせここで使い捨てるんだし100~200mあたりの開発は全くしない。そもそも『3』ではMr.UFOが倒せなくて神殿の開発費用になる5000円以上の所持金などもてない。
200以降はさらに開発費用も嵩む一方だから、ともかく神殿を発見しても低級クラスのナイトになって攻撃力を取り戻すまででゲーム終了するんじゃないだろうか。従者でボスを倒せる策があるならもう神殿を掘る面倒も省きたい気持ちだ。
200m地点の扉は、『2』と同様ならクラス従者だけが通れるが、従者の戦闘能力は乏しいので通過したらもっとましなクラスに戻したい。扉を一度通過しても従者以外のクラスで200m以前に踏み戻ると再び扉に弾かれる。
戦力を取り戻すには、扉を越えた先で新たに神殿を発見し、神殿の開発段階もあらためて進めねばならない。それまでは無意味に従者で居続けることを強いられる。
20%で敵を即死させるクラス(死神)は、きっと動画に映えないのが難点だが、それがボスに効くかどうかは一回くらい調べてみる価値はある。普通そんなこと試そうとしないだろう。通常戦闘には無用な、弱者の手立てだし。
強力な回復アイテムが2個あれば途中でミスしても継戦できるが、結局負けてアイテムだけ空費すると損害だよね…。回復アイテムを回収しやすいクラスがあるので、浅い層に戻ってしばらくアイテム稼ぎする作業は有益なのかも。クラス効果で強力なアイテムが発生するかは知らない。
回復魔法を強化するクラスには期待しない。攻撃力が下がったぶんをどうせ補わないと思う。レベル上げたらボスも強くなるんだったら埒もあかないが、あと一撃入れないと倒せないのはわかってる。
POF(パートオブフォーチュン)という言葉は、現在非公開のゲーム(『ラブズ』)を除けばここが初出かな。
少女ノース・ノードが夢見がちで悪いことはないもの。それを『嘘つきだ』と決めつける大人、あるいは編集者がいたら邪悪だ、という話。
そうだ、今のような態度のことをもう二年前に『スターダンス』の虎になるアマンディーヌのときに一度書いていた。そのときにすでにこの話をしていたから。
月のノードの双子の姉の話は、このあと読み進めていくとどうも辻褄が合っていない。ここで喋っているノード(ノース)は姉妹ともどもいじめられた、と言っているが、後ではその母が姉のサウスは生まれてすぐ死んだと語る。姉妹二人で過ごしたような時間はなかったはず。
シナリオの些細な粗なのか、少女ノースの思い出には架空の姉と暮らしたような不思議なところがあるのか……どっちにしても憶測でしかないので『ノースはそう言ってる』という意味でしか、記事には書かない。『ノースに姉はいなかった』と書くのは誰の気持ちにとっても嘘だ。
月のノードの髪の色は「リリアスと同じ色」と前回書いたが、あらためて見ると似ているかは微妙かも。いじめられる理由にそれは必要ないのかもしれない。
セーブデータのバックアッププレイをするのはつまらん。「ボスのHP情報」を口コミで得ているというのはアリ。だけど現在のネットにはそんなAMに旧作プレイヤーの輪なんかない。ナイトinナイツの3だけWikiを立ててもいいくらい色々盛り込まれているけど。
この曲は好きと上で書いたけど、結局ゲームでMIDIがちゃんと鳴るようにソフトウェア音源を弄ってみてない。これしか用がないのに、やり出すときりがないものな……。動画に撮っているなら先に考えておくべきだったか。
BGMのことを書いてるので思い出したのは、この『ナイトinナイツ』のタイトル画面(とゲーム中のボス戦)の曲は短いけどわたしは好きなんだけど、収録されているサウンドトラック盤はたしかない。
MIDIファイルを開くと「FARE BATTLE」と書いたあるのがたしかそれだったと思ってたけど見るとそうでもないらしい。ではそれはどれだっけ…。これより後でゲーム中にMD要素があるのってRS7くらいで、だから他のゲームで題名を見ているとは思わないんだけどな。
そういう、タイトルと収録アルバムの対照して捜せなさ(あの曲どこだっけ)や、ゲーム本編の印象を思い出したいが正確にはどこで使われてたっけ?と思うとOSTの解説書はプレイヤーの記憶では「…そうだっけ?」と思うような怪しいことがたびたび書かれている。上のAcheronの音楽の欄はわたしがその用で参照するために、そのたびに書き足している状況だがいまだにこう、あやふや。
ヴラッディーソードを切ればもう一発攻撃を入れる機会を稼ぐことができるが……。それで敵が倒れなければ、ヴラッディーソードを失うだけの結果になるね。クリティカルと敵がMissする好運の有るなしが死線を境しているようなレベルだ。こういうところで悩んでみるのが面白い。
そうだ、この歌のことをたぶんナイツ1の「挿入歌」と呼んでいて元は歌詞があったんじゃないかと。
エボリの磔よりシンプルでかわいいよね。画の説得力はある。
あと、再プレイしたけど各場面(第何夜…)ごとの楽曲のタイトルは拾わなかった。エンディングで、
挿入歌「夜にしか見えないもの」 詞・泉和良 曲・新谷由香里 編曲・イン・ザ・スープ
とある曲のことはよくわからない。作曲者から『リリアスの歌』のことしかない気がするけど、今BOOTHで購入できるクレコロ・サウンドトラックの解説書の解説が支離滅裂で結局意味がわからないまま。
近年のジスカルドさんを見ると、昔のこういうものに興味があると送っても本人は絶対そんなロマンチックな気にならないだろうし、そもそも憶えておられないと思う。だから、ユーザーにそんな興味があるくらいなら詩は自分で書いてみるとかね。これは当時、二十代前半くらいの人達だしな…。
「夜にしか見えないもの」お題か。王女の齢の女の子が考えそうな、だよね。
♪『リリアスの歌~Voice Ver.』(CD収録なし) クレイジー・コロシアム2のゲーム中のMDの曲名表記。
結局、元ポストだけ残してスレッド下のコメントやリンクは削り切った。閲覧者がそれだけ見てもここには通じなくなった。そんなものさ。
「新こんあむ」の場所は書いておくべきなんだろうか。Youtubeチャンネル書いておけばいいのかな。そこをフォローしてればたぶん告知はいくんだろう。年譜の更新は、公開場所がXかまおうせいではっきり告知されなければ、あえて調べていない。
闇の騎士・ナイトinナイツの伝説にドラゴン要素は関係なかったと思うが。上でかいたRS7の召喚技の効果ダブルペインが、AMゲームの竜言語魔法に似ていなくもない気はする。こじつけに無理はあるな……でも面白かった。
そのRS7の記事を書いたときには「アマガエルのような緑色」と書いていたのは、RS7の色は処々へんだし。
ナイツ2終わったが…ボスとして登場するリリウスの画面表示は「ドラゴン」と書いてある。これは、200m地点を守護しているボス「ドラゴン」を書き換えていないだけだと思うけど、戦闘中もずっと「ドラゴン」と表示されているので、リリウスの緑色の肌はもしかしてドラゴン要素だったの!?と今更思い始める。
BGMを思い出すのにタイトルを開いているとタイトル画面のリリアスが可愛い。『1』のストーリー中はそんなに思わなかったことだから、画面にノイズが走っているほうが何か衣裳もエロティックに見えるみたい。
夜騎士になると肌の色が大魔神のような緑青色になり、美しい王女の面影はみとめがたい。伝説上の鬼女として振る舞うにはその恐ろしげな面相でいいけど、実際には、理性のない存在でもないんだろう。
王女として十七歳くらいかと思うけど、綺麗な姿だったのはそれだけの年数で、あと怪人として不老不死というのは、スペシャリストにするにしてもオクタビアンは女子に対する繊細な配慮はないのか。
AMの宇宙では、マーラーのように緑色の肌もさほど不気味や醜いと思われていないという考え方もある。それはそれで、緑色になったことでナイトインナイツとしての恐ろしさも表してないことになる。
クラスチェンジしたときにスペシャリストの名前が表示されるけど、これはランダムだったかな。
とくにゾエルでもない、ということにしておこう。このナンバリングってこの時点でやはりでっち上げの適当だな。
ほぼ損害はないので、その場で何回か亡者プレイをしてみる。クラス格闘家の性能でクリティカルが二発連続すれば落ちるかもしれない。
「HP回復→敵がMiss」という状況を待てばもう一発入ると思ったけどそれは高コストだし、格闘家の能力とは関係ないのでやめた。このあと、299m地点が無法地帯に戻ったので諦める。
第14夜
第13夜
『王女を目覚めさせるつもりはない。倒すつもりだ』
第12夜
暗黒の王女達
この頃の時代の、ノース・ノードのような年頃の子は、辛いことや困難なことがあったときには、宇宙の歴代の暗黒の王女達――カンフーさま、ガラテアさま、リリウス・ドラゴンさま、どうか私の復讐をお助けください――、と祈るの……。
ガラテアが暗黒女神の一人として記憶されているのは、天使と同時に吸血魔女として伝わっているから。そういう話がわたしはしたいな。ギャンブルまがいのゲームに耽りたい気は今ない。
もっとも月のノードについては、彼女が祈りたい対象は、ディアナ。
第11夜
「復讐祭」という名も、後の時代の人々が作った名前だろうが、伝えられているリリアスの物語が『1』の内容だったとしてもリリアスが死ぬときに憎悪と復讐心に駆られていたとはあまり思えない。
結果として出てきた夜騎士は人類を侮蔑して「滅びるがいい」と言っていたけどそれは憑依した悪霊だ。かつ、その物語がどのくらい実話性があるかも今はわからない。
非戦闘時のエクストラの効果で現在所有地の最前線に戻れる、扉を超えられる。
にしても、後ろ向きに歩いたほうが楽なものを熱心に開拓する気がわかないな…
その扉は無ければ無いで、やはり序盤の神殿だけをフルに開発して300mくらい歩いてくるだけのことだし。このゲームの中の諸々の要素はどっちにしてもクリアまで十分に生かされずに終わる宿命みたいだ。
「畑」の要素とかもあるらしいけど、お腹放っといても大したペナルティでないし、死亡ペナルティでお金が貯まらなくても土地開発する動機も乏しければそれだけのことか。
ゲームクリアしてしまえば、その後までもダラダラとレベル上げたり、レアアイテム埋めたりするのに制約はないが、それを今どきネット上で誰にも誇れないんでね。
200mの扉を行き来できない設定は、作者としては当時、難度を上げる思いつきだと思っただろうけど、それがあるからこれ以前の開発はムダなのでしない、というプレイヤーの判断になってしまうね。『2』をやってたら『3』ではまずそういう行動になるにちがいなかった。そういう采配はいつものことだったような気がする。
第10夜
動画は途中、倍速編集。50mあたりの神殿からともかく従者で200mを越えるまで。
『2』と地価や開発費用のちがいは見てないが、どうせここで使い捨てるんだし100~200mあたりの開発は全くしない。そもそも『3』ではMr.UFOが倒せなくて神殿の開発費用になる5000円以上の所持金などもてない。
200以降はさらに開発費用も嵩む一方だから、ともかく神殿を発見しても低級クラスのナイトになって攻撃力を取り戻すまででゲーム終了するんじゃないだろうか。従者でボスを倒せる策があるならもう神殿を掘る面倒も省きたい気持ちだ。
200m地点の扉は、『2』と同様ならクラス従者だけが通れるが、従者の戦闘能力は乏しいので通過したらもっとましなクラスに戻したい。扉を一度通過しても従者以外のクラスで200m以前に踏み戻ると再び扉に弾かれる。
戦力を取り戻すには、扉を越えた先で新たに神殿を発見し、神殿の開発段階もあらためて進めねばならない。それまでは無意味に従者で居続けることを強いられる。
20%で敵を即死させるクラス(死神)は、きっと動画に映えないのが難点だが、それがボスに効くかどうかは一回くらい調べてみる価値はある。普通そんなこと試そうとしないだろう。通常戦闘には無用な、弱者の手立てだし。
敵の攻撃にぎりぎり2回耐えるHPを準備して、2回攻撃を受けて1回回復、さらに1回受けて、次のターンに制圧に賭ける、か。
強力な回復アイテムが2個あれば途中でミスしても継戦できるが、結局負けてアイテムだけ空費すると損害だよね…。回復アイテムを回収しやすいクラスがあるので、浅い層に戻ってしばらくアイテム稼ぎする作業は有益なのかも。クラス効果で強力なアイテムが発生するかは知らない。
回復魔法を強化するクラスには期待しない。攻撃力が下がったぶんをどうせ補わないと思う。レベル上げたらボスも強くなるんだったら埒もあかないが、あと一撃入れないと倒せないのはわかってる。
第9夜
POF(パートオブフォーチュン)という言葉は、現在非公開のゲーム(『ラブズ』)を除けばここが初出かな。
第8夜
少女ノース・ノードが夢見がちで悪いことはないもの。それを『嘘つきだ』と決めつける大人、あるいは編集者がいたら邪悪だ、という話。
そうだ、今のような態度のことをもう二年前に『スターダンス』の虎になるアマンディーヌのときに一度書いていた。そのときにすでにこの話をしていたから。
月のノードの双子の姉の話は、このあと読み進めていくとどうも辻褄が合っていない。ここで喋っているノード(ノース)は姉妹ともどもいじめられた、と言っているが、後ではその母が姉のサウスは生まれてすぐ死んだと語る。姉妹二人で過ごしたような時間はなかったはず。
シナリオの些細な粗なのか、少女ノースの思い出には架空の姉と暮らしたような不思議なところがあるのか……どっちにしても憶測でしかないので『ノースはそう言ってる』という意味でしか、記事には書かない。『ノースに姉はいなかった』と書くのは誰の気持ちにとっても嘘だ。
第7夜
月のノードの髪の色は「リリアスと同じ色」と前回書いたが、あらためて見ると似ているかは微妙かも。いじめられる理由にそれは必要ないのかもしれない。
第6夜
セーブデータのバックアッププレイをするのはつまらん。「ボスのHP情報」を口コミで得ているというのはアリ。だけど現在のネットにはそんなAMに旧作プレイヤーの輪なんかない。ナイトinナイツの3だけWikiを立ててもいいくらい色々盛り込まれているけど。
この曲は好きと上で書いたけど、結局ゲームでMIDIがちゃんと鳴るようにソフトウェア音源を弄ってみてない。これしか用がないのに、やり出すときりがないものな……。動画に撮っているなら先に考えておくべきだったか。
BGMのことを書いてるので思い出したのは、この『ナイトinナイツ』のタイトル画面(とゲーム中のボス戦)の曲は短いけどわたしは好きなんだけど、収録されているサウンドトラック盤はたしかない。
MIDIファイルを開くと「FARE BATTLE」と書いたあるのがたしかそれだったと思ってたけど見るとそうでもないらしい。ではそれはどれだっけ…。これより後でゲーム中にMD要素があるのってRS7くらいで、だから他のゲームで題名を見ているとは思わないんだけどな。
そういう、タイトルと収録アルバムの対照して捜せなさ(あの曲どこだっけ)や、ゲーム本編の印象を思い出したいが正確にはどこで使われてたっけ?と思うとOSTの解説書はプレイヤーの記憶では「…そうだっけ?」と思うような怪しいことがたびたび書かれている。上のAcheronの音楽の欄はわたしがその用で参照するために、そのたびに書き足している状況だがいまだにこう、あやふや。
ナイツ3ではアイテムを投げると1ターン消費する(2ではしない)。ので、スティックパンがたくさんあって一発耐えられればとにかくどうにかなるわけでは、3はないらしい。この際、「日本刀」にもあまり意味があると思えない。
ヴラッディーソードを切ればもう一発攻撃を入れる機会を稼ぐことができるが……。それで敵が倒れなければ、ヴラッディーソードを失うだけの結果になるね。クリティカルと敵がMissする好運の有るなしが死線を境しているようなレベルだ。こういうところで悩んでみるのが面白い。
第5夜
♪『最悪』
第4夜
中天バアサンの記事は再プレイしてからあらためて立てるつもりで保留していた。いま作成。
第3夜
そうだ、この歌のことをたぶんナイツ1の「挿入歌」と呼んでいて元は歌詞があったんじゃないかと。
エボリの磔よりシンプルでかわいいよね。画の説得力はある。
あと、再プレイしたけど各場面(第何夜…)ごとの楽曲のタイトルは拾わなかった。エンディングで、
とある曲のことはよくわからない。作曲者から『リリアスの歌』のことしかない気がするけど、今BOOTHで購入できるクレコロ・サウンドトラックの解説書の解説が支離滅裂で結局意味がわからないまま。
近年のジスカルドさんを見ると、昔のこういうものに興味があると送っても本人は絶対そんなロマンチックな気にならないだろうし、そもそも憶えておられないと思う。だから、ユーザーにそんな興味があるくらいなら詩は自分で書いてみるとかね。これは当時、二十代前半くらいの人達だしな…。
「夜にしか見えないもの」お題か。王女の齢の女の子が考えそうな、だよね。
第2夜
♪『リリアスの歌~Voice Ver.』(CD収録なし)
クレイジー・コロシアム2のゲーム中のMDの曲名表記。
第1夜
♪『脱出計画』
結局、元ポストだけ残してスレッド下のコメントやリンクは削り切った。閲覧者がそれだけ見てもここには通じなくなった。そんなものさ。
「新こんあむ」の場所は書いておくべきなんだろうか。Youtubeチャンネル書いておけばいいのかな。そこをフォローしてればたぶん告知はいくんだろう。年譜の更新は、公開場所がXかまおうせいではっきり告知されなければ、あえて調べていない。
闇の騎士・ナイトinナイツの伝説にドラゴン要素は関係なかったと思うが。上でかいたRS7の召喚技の効果ダブルペインが、AMゲームの竜言語魔法に似ていなくもない気はする。こじつけに無理はあるな……でも面白かった。
そのRS7の記事を書いたときには「アマガエルのような緑色」と書いていたのは、RS7の色は処々へんだし。
ドラゴン・リリウス
ナイツ2終わったが…ボスとして登場するリリウスの画面表示は「ドラゴン」と書いてある。これは、200m地点を守護しているボス「ドラゴン」を書き換えていないだけだと思うけど、戦闘中もずっと「ドラゴン」と表示されているので、リリウスの緑色の肌はもしかしてドラゴン要素だったの!?と今更思い始める。
緑青色のリリウス
BGMを思い出すのにタイトルを開いているとタイトル画面のリリアスが可愛い。『1』のストーリー中はそんなに思わなかったことだから、画面にノイズが走っているほうが何か衣裳もエロティックに見えるみたい。
夜騎士になると肌の色が大魔神のような緑青色になり、美しい王女の面影はみとめがたい。伝説上の鬼女として振る舞うにはその恐ろしげな面相でいいけど、実際には、理性のない存在でもないんだろう。
王女として十七歳くらいかと思うけど、綺麗な姿だったのはそれだけの年数で、あと怪人として不老不死というのは、スペシャリストにするにしてもオクタビアンは女子に対する繊細な配慮はないのか。
AMの宇宙では、マーラーのように緑色の肌もさほど不気味や醜いと思われていないという考え方もある。それはそれで、緑色になったことでナイトインナイツとしての恐ろしさも表してないことになる。
クラスチェンジしたときにスペシャリストの名前が表示されるけど、これはランダムだったかな。
とくにゾエルでもない、ということにしておこう。このナンバリングってこの時点でやはりでっち上げの適当だな。