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「あの世」Wikiの各キャラクター/ダンジョン毎のデータのカード(アルカナおばさん/審判の門etcのところ)をテーブルからcssbox形式に変換。これはこないだのRS7等と同様。だが「あの世」のゲーム自体いますぐ再プレイする気力がない。
クレコロのあと頭痛が数日ひどかった。あれはあれでそういうゲームなのだけど。
クレコロのここまでのプレイの入手アイテムまで記入。今集中してやるのはここまでか。これも結構な量だった。
2月からライスタ、ミサ2、ガラテア、クレコロまで、新規に七つサイトを加えているけど、この間にネット上のどの辺からも成果として得るものとかはない。まあそういうことなら、わたしはわたしの楽しみは自分で求めないとならない。
『ありがとう』は後にルインとラブの間のキーワードだから。それはラブの項目でいずれ。
わたしは話のタネになりそうなキャラクターの要素をあらためて探してる。この一連のシリーズでは女の子の話ばかりしているみたいだったが、クレコロまででまだ2000年で、やおいやBLをくどく言い出す頃ではないし。
あとナイトinナイツを復習しないと部分部分の話題の欠けが補わないが、しばらくゲームするのも疲れた。ナイツはまた王女の話だな。それが嫌いだというのではないが。
スペシャリストの年齢設定
アレクは、ウトナに登場するときは年齢が足して大人になっている。調査書では36歳(推定)とか書いてあったかな。「スペシャリストは年を取るのか」というと、そのほうが都合のいいときは、取ります。
時空移動を自由にしている者達が、自分の容姿外見については自分の思うままの姿で現れているような設定なら、AMでなくても思い当たる。それはいま一々考えない。
ヘルメティカは6歳の容姿のまま不老不死では、それが信念としても色々と不都合だろうし、成長しないのかといえば、考えようだ。
アレクとヘルメティカ
ヘルメティカという名前は伝統的に秘密の意味合いがあるが、そういう神秘的な解釈は、今キャラの話で放っとこう。
ミサ2のスピンオフだとか、地球塔やトレーダーのぬしはロストメモリーだとかの文脈を省けば、この塔のタワーマスターはヘルメティカらしい。アレクが挑戦しこれまで踏破してきた道のりは、終点にたどり着いてみれば少女ヘルメティカのお遊戯のようだったような印象は思われる。白い髪か、白い衣裳の幼女の夢だった…という類似のストーリーなら当時にも先行作品は色々あったんじゃないかな。
それだろうとは思いつつ、アレクもヘルメティカもこのあと主要キャラクターとして再登場することは少ないし、『アレクとヘルメティカ』という関係が掘り返されることはもうない。ヘルメティカは『小友を誘いに来た』以外のキャラエピソードは蒸発したし、残ったのはルインとラブの関係になったのかもしれない。
ヘルメティカの答え
24階の対戦者が従う者ヘルメティカで、『おいで……』という以外語ることも少なく、これが結局なんだったのかはわからない。
テキストではわからないヘルメティカの行動は、一応の最終戦になっているけど戦闘が妙に緊迫感がなく、Lv1制限だから被ダメージも少なくて死ぬ心配が少ないうえに、無駄行動をいくつもしていてあまり熱心に戦わない。
最後に『ありがとう…』といってヘルメティカは消え、アレクは<答え>を得る。ヘルメティカがラストに出てくるのはミサ2のストーリーのラストをなぞっているとしても、アレクは小友ではないし、ヘルメティカはアレクに何の用があったのかも言わない。アレクには、最初に求めた問いの<答え>として、それで伝わったらしい。
Lv200まで確認。「黄金王」という誰が見てもいらないクラスが解放される。まだ先に隠し要素、エピソードがあると思うけど今はここまで。Wikiを立てたまででいいとしておこう。ファウストの記事に要るかもしれない。
モンスターは46/100くらい、クリーナーヤムヤムの効果でこれをコンプするのは容易いと思うけど、通常プレイでは発生しないモンスターがたぶん半数近くいて、それを強制的に抽出してもゲームではもう使うこともないというのを列挙してどうなのか?
クレコロの資料庫自体がもともと最初からそんなことだが。わたしが退屈した。
ルナ戦で習得した魔法「ENDER」でLV1に戻る。これはひどい。苦心するまでもなく、以後は敵の強さも弱く保ったまま好きなだけ能力操作できるわけだ。
Lv条件の入荷品できっとLv999の技やクラスが隠してあるのだろうけど、ゲーム中に戦う敵もいなくて意味などない。「やってね」と仰るのはフリゲ自認だし、当時はともかく、現在ではSteamでもそれだと不評をこうむるのを見た。
魔法使いライトが強い後、リリウス、ヴォマクト、ダイナ・マウスは制限ルールも相対的に弱化、Lv自体下がるので全面的に手ぬるいボスが続く。制限ルールを重く見積もったんだと思う。
猫殺し士ルナが再び単純に強い、HPがさらに一桁上がって【33%でダメージ3倍】の剣では追いきれなくなった、このあたりで通常攻撃では埒が明かない。Mマシン剣+ペインゴスペルで撃破。やはりこれで終わると思う。
次戦は【Lv1でないと入れない】ルール。Lvを下げる要素がどこにあったかわからないけど、そのつもりで捜せばじきに見つかると思う。昨夜ぶんはそこまで。
なにかの対策がまだ張られているかもしれなくても、大枠ではその線で行くだろう。*エリの願いは、クレコロではあまり使いたいとも思わなかったし手元になかった。
このうえ英雄馬ルクシオンを探したいと思えるかというと、無理かな。クレコロで探さないならこのたび一連のプレイ中で結局見なかったことになるが、セーブデータは残しておいても終わったあとまで長く執着していられそうにない。ゲームが古いから無理だ。
武器の威力(精霊値)を強化して強敵にぶつけることはこれまでしなかった。ボスが一撃死する戦術だと観察して情報も書き取る暇がないからな。
『ジルよ汝最強と思うなかれ我が名は次士ファウスト』が1個あるから、これにMマシンかペインゴスペルを合成して叩きつければよかろうと思えるんだった。セルダン危機の威力が尽きるまでにゲームを終わらせればよい。
攻撃値を幻剣で促進したからその威力で押し通ったが、SHOPですでに能力アップ品を売っているように、恣意的なパラメータ操作で基本に反して超強くなったように見えるのは、このゲームの本来想定のうち、誰でも多かれ少なかれ同じようにやることだ。
このあと、物理攻撃封印ルールのバトルがあったら進退に窮するかというと、モンスターの「Mマシン」(M法)をとにかく一発当てて次のターンにペインゴスペルを打てば敵は死ぬんじゃないかと思う。敵のLvが999になったら敵の攻撃を受けて耐えることはできないし、敵のHPが1000万ほどになったら通常の攻撃方法のダメージは無意味だ。この時点で攻撃・知力・体力・獣力がいくつあっても何にもならない。
何かで敵の足止めするか、偶然でも2ターンしのいだら割合攻撃で戦闘終了する形が今から目に見える。たぶんこれ以上のレベル上げや、最強技や武器はもう要らない。
幻影の塔の世界観
作者本人が大ざっぱに一度まとめたら「全部この塔だった」として以後思い出しもしなかっただろうに、ファンのことはいうまでもない。
ミサ2の物語にある要素、木星と地球の間を時空を超えて塔が繋いでいるという世界観を、クレコロ2ではまだ踏襲しているんだよ。難解であまり意味もないと思われたのかもしれないけど、塔の所在が何処かはっきりと定まらないままに時空を転々とするシナリオはこののち廃止された。
闘いの塔と地球塔
クレコロのストーリー要素は想像込みでしかないけど、ファントムはクレコロ2からの追加要素だったと思う。ファントムに入ったところでツンが語るには、このファントムは時空を超えて「あの塔」に通じているんだ、とのこと。
MissXXXが居るところまでの、アレクが大会で優勝するまでの戦いの舞台=闘いの塔は、「その塔」ではなかったということだが、ファントム経由で再びミサ2同様、木星……アケローン……時空の内外……いにしえのアースタワー(地球塔)、その地下まで行く順序。
『アールエス』のストーリー中で回顧されるときにはその経緯はカットされて、獣使いアレクは地球塔の中に設けられたコロシアムで戦った話になっていた。この細かい相違の説明は正確を求めるなら「地球塔」の記事に修正追記したほうがよさそうだが、手短には意味が伝わりにくい文章の難度が思われる。今夜はいや。
ライトのほうはやはり淡々としていて、制限バトルの事務的な事項以外、ここにもとくに書くことがない。
『ガラテア』以来、猫殺し士ルナという人物も登場している。その間ほとんどないと思う。ダークとかルナというありふれた名前はキャラが立たなければ埋もれて、じきに別人でまた使われていても思い出されないものか。「猫殺し士」というワードは後でまた再利用を試みたよう。
ルナに挑むなんて愚か
ミサ2で登場したDarkとLightの素性は結局わからないまま歴史に埋もれた。「ダーク」っていったら今頃は作者の中でももう全く別のキャラのことになっているし。スペシャリストなんだけどな。
「魔法使いルナの1人」とされるプロフィールの「ルナ」というのが何かは誰も知らない。ミサ2でマップが月面に行ったところでシドとLight&Darkのエピソードが挿まれるが、そのときのボスがルナというのだった。後のアールエスなら真言士のユニット。
ルナというから月面人のことかと思う。ミサ2の太陽系で月がそれほど異郷的な地かはわからないが、月面に住んでいるうちでもとくに不可思議な部族の出身者なのかもしれない。そういう曖昧な示唆はある。
ルナは戦闘民族なのか、たまたまダークがとくに戦闘狂なのかは不明だが、クレコロでは、
と1ターン不審げに呟いたのち、
とコメントをくれる。この台詞をなぜかわたしは憶えていた。
HP500確保してないと即死だろうが。ライト戦ではそのうえHP1/4ルールかかるんだから、ガチンコでやり合うような設定にそもそもなってないだろう。敵にそんな凶悪な行動させずに速攻で潰すなら手段はあるけど、それはつまり、どの敵も区別なく完封してゲーム済ますってことだ。
RS7はそうだし、ガラテアのような有様になってほしくない。ランダム頼みの幻剣を壊してしまったし、また育成にかかるには準備が手間だな。今夜はこのくらいかな。
小友が弱い。エンドオブデイズがなんで居るのかわからないが、もともと正体不明だから構わないのだろう。
魔女ダーク、魔法使いライト戦で敵のレベルが100単位で上がりはじめ、通常攻撃一発で即死に近いので、今のレベルで突破しようと思えばなりふり構わない戦法も仕方ない。無理に通らなくてもいいけど。
モンスター「ペインゴスペル」の説明には『<クレイジー>には無効』と書いてある。クレコロのボスはクレイジー属性だらけなので全然使えないのかというと、説明に反して、効くし、効けばこのようだ。
というよりは上の場合、敵の行動はランダムなので「武士の心得」を引かれないように何度も粘るか、最初から眠りか石化して行動を完封するほうが普通のゲームプレイヤーが採る普通の行動だ。正攻法でやると期待する方がぬるい。
が、そんなことをしても動画映えはしないのと、二十何年後にそんな貧しいプレイをしたとしてもネットで誰にもアピールしはしないので結局「正攻法の攻略をしている」という態度でWikiにTIPSを書く。AMのゲームは2010年代頃はずっと二重思考的だった。
「攻撃力UP」の幻剣を拾ったらM法より率直に威力倍増物理で通れると思う。HP1万か2万くらいなら。もっとも、物理禁止ルールが敷かれていたらモンスターを鍛えなければ仕方ない。その場合でも、とどめが打てるまでM呪で削って攻めるべきなのか。
あと……ゲームがだいぶ経つまで気づかなかったのは、「ゴミ」アイテムって、特定の敵が固定所持している場合以外に、ランダムに得るゴミは階層ごとに決まっているようだ。このゴミはこの階で回収できると知らないと狙って捜せない。それは手間でももう一度調べておく価値がある。
現代のゲームだったらそれこそ攻略Wikiの体制のメリットなところ。といってもAMの最新作でもそんな攻略は誰もしているようでも、それが要るコミュでもなさそうだからその話は幻想というものだ。自分でやる。
「ラブ」なんかは記事本文よりまえに、コメントページであれこれ書き出し尽くしてみないと簡潔にまとまらないと思う。三年前くらいにかなり書いたけど……。『ラブ、おまえのこのちっちゃな』
それより『あおいほし』って今、再プレイなどできるのか。ストーリーブックなんか買うの嫌だな。それだったらずっと空欄と、コメントページだけにしておいてやる。
1コメントでもキャラの愛着なり感想を書いておくために個別トピックを分設していると、どうしてか女の子キャラクターばかりになっているようか。記事について不明瞭な点、保留の件を書いているようだが。「ロマンシア」とか大きめの話題はかえってあまり書くことないしね。
ここの板はキャラ萌え等に勝手に使ってもいいとしているんだけど、「作業所」のトピックは一応、Wikiの構成の作業経過を主にしている。ゲームを再プレイしながらするから自然、プレイログにもなっているが。二次創作はわたしは自分の板でやっているし。
クレコロは『ガラテア』のようなロマンチックなメルヘン的ストーリーがないぶん、ただただ作業的に力を求める殺伐なゲームだ。と思うけど、端々に妙な小ネタが多く、それもこのあとに見られないような特殊なキャラネタ。
漢字で「麻祖」というのはたしか、スターダンスの頃から哀古(精霊)の名前にある。カードにはないのか…
クレコロの麻祖には妙なギミックが設定されていて面白いが、アマンディーヌとオクタビアンがごっちゃになっているようで、その意味がよくわからない。そのフシが何かこれ以外でも時々思い当たるような。
で、MissXXXより後のステージの条件がまたわからない。これまでの例から、Lvをいくらか上げたらSHOPに何かチケット入荷するんだろう。
『ガラテア』よりシステムは進化している一方、そのロマンチックなストーリーがないとアレクのチャレンジはひたすら力を求めるだけのようで殺伐だ。このつぎは『あの世』にしようかな。
勝つのに手段は問わないとしても、敵の行動を完封してゴリ押しすると、見た目に単なるそれだけの作業で動画には映えない。それまでに試行錯誤して何回か死ぬ経緯込みなら面白いのかな。作業ゲーだし、そんなの配信で付き合うのも根気だろう。
そのMissXXXは、何回か負けたあと、結局、敵の行動が凶悪で耐えながら戦うことができない=全行動を完封するに如かじ、となって、マーメイドの<眠り>をとにかく当て、あとは幻剣に付いた「攻撃毎、敵のHP1/2」を当てて強引に勝った。
この効果は上で言った「M法を連動」そのもの。M呪付与は威力で劣るうえ、どうもクレコロの敵は弱体ステータスを付与されると「ユージュアル」で対抗するような行動パターンにも見える。『ガラテア』では常にユージュアル2を無駄打ちしていたから戦術が更新したのかもしれない。それはそれでRS7で裏目に出る話しもしたが……。
『ガラテア』で最後まで敵がやっていた「スティックパン」は、クレコロではそれ相当の「ドラッグ」がどんどん回復量が増すので無駄行動ではなくなっている。
MissXXX
前回『ガラテア』でそのネタだったけど、MissXXXの体に刻まれたX字の傷というのは「ターンX」がモチーフなんじゃないかと思う。
RS7のゲーム中の大量の武器の半分くらいはクレコロ由来のよう。この中に「Xソード」「ターンXソード」があるのはMissXXXのキャラとは関係ないか…。クレコロにあるのかは見てない。MissXXXはその強面でクラスは「妖精」らしい。
惨劇のつるぎ
クラシックな「惨劇のつるぎ」というアイテムが実戦で使える最初で最後の例みたいな…。「かえりみることなき剣」なども名前は印象的でAMの旧作のプレイヤー誰しもが憶えていると思うけど。
モンスターを召喚して体当たりさせるより特殊効果を乗せた武器で殴るほうがゲームが面白いので、「獣力」のパラメータがそもそも要らないんじゃないかと思う。戦闘中に腕力をゼロにしてくる敵が多いのも今書いた通りだが…。知力がなんのためにあるのかはその上もっとわからない。
「地球銃」の効果で最大HPを伸ばしていたら次の試合が楽になった。が、クレコロのボスは戦闘中にこちらの防御を0まで下げたり、自分の攻撃力を無茶苦茶に上げる行動がセオリーなので、多少のHPではいずれ耐えなくなる。次対戦者のレティシアが無茶苦茶やってる。
「なかなかの強効果」と思っていても防御面はからっきし強化しないから、一回死んだら即壊れる。そこで悲鳴は上げてもバックアップなどはしておかないという、生き方が難しいという話に帰結する、というんだ。
上の、ボスを圧倒できたというのは『攻撃毎、敵の現在のダメージ2倍化』のもの。敵のHPの半分を削っていればその時点で即死する。こちらが弱すぎて敵が回復行動もするならそれでも歯が立たないが。
その効果つきの武具はかなり強いということだよな。なんだろう。敵の幻剣から有利な性能を得てしまうと武器本体の威力を使い切ってもなかなか捨て難いが、あんまりそれにこだわるべきでないとも言いたい。
その効果でも対ボスならM法を連動する方が有利。M法の効果はミサ2・ガラテアでも持っているクラスがあった。しかしクラス効果で選べる頃になると実際のゲームには既に使わなかったような、ゲームの進行度のタイミングというか他の戦力の充実具合にもだいぶ価値が左右される。このような序盤でなら存在感が大きい。
この「幻剣」の効果って敵の種類にかかわらずランダムじゃないか!
まあ一覧を作っておくにはあって悪くないが、ゲーム中でプレイヤーがコントロールできる要素じゃない。たぶん、この効果はアイテムとして入手する武具の引き写しだろう。アイテムとして使えば任意に装着できる。
特定の敵を倒せば必ず追加効果つき(幻剣?)を生じるわけでもないので、狙って獲ようとしても苦労だ。情報を集めておけば、ときにはそんな方法も攻略法になるかもしれないくらい。
アイテムのランダム発動の具合や、敵の無駄行動のパターンを選ぶと結構簡単に進んでしまうはずで、セーブデータをバックアップしてまでリセットプレイしてるとこのゲームは多分面白くない。しかも、現代でも当時でも、AMゲームのプレイヤーだったら見るからにやりそうな行動だ。
偽装のようにしてあってもどれがセーブデータなのかは一目でわかるし。そういうことされるのはプレイヤーがげんなりするだけなんだけどな。チート対策できないなら無防備で放っとけばいいのはもともとAMの方針なんだろうし、死んだりレア所持品が壊れてもギャー!と言いながら体験を共有できるにはそれとはべつのオンライン環境が要った。2000年頃には無理だったんだ。