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カード裏返し説話(リバ)
前回クレコロのプレイ中に、クレコロはある程度キャラが強くなったら雑魚戦の被死率はごく小さくなるが、稀に事故死する要素に「カード裏返し」があった。それは、相手の現在HPと現在ダメージを入れ替える技で、初ターンに敵先制でHP全快で食らうと即死する。たしかRS7にもある。
スターダンス、ライスタ以来のAMの一連のRPGはキャラクターを「カード」とみなしている、カードバトル的なコンセプトの名残りらしい。SISTERみたいなのが作者は元々したかったんだ。それで、そのときはそれではなくて、上の『バベル』のような連想があったから、カード裏返しといえば
ジスナナ→ナナジス
のようなものを想像していた。そういう話を考えればいいのかな。
宇宙民俗考
宇宙時代のSF民俗考みたいなものはチュルホロでする気が今ひとつしない。ハートポイズンとの共生世界か。冥界民俗とかがわたしは面白い。アケローン電子民話とか。
この間、野阿梓の通読はよかった。わたしは初期の少女漫画的ロマンチックな方が好きなんだけど、といってもあまり作家の時期的な区別はつかない。ただ『バベルの薫り』『月光のイドラ』なんかはもう「やおい」だよな。ポルノに脈絡などない、男の子がその場に二人いたら何も起こらないはずはなく……という。
それってまた、エロいよりは半ば以上ギャグみたいにも見えるので、失笑気分を交えずにボーイズラブにロマンさを保つのはわたしは結構難しい。そういう興味はあるね。
一週間くらいゲームに触っていないがページの情報の書き方の方が気になって思い出す。それはしょうもない。ゲームに続行する推進力が乏しいから、AMとべつに他の小説か映像音楽作品から連想を持ってこようと思ったが、それは今もうここに戻ってこなくなるだけだ。
この二月からの熱心に傾けた労力と技術が惜しい……がそれは、三か月以前に戻っただけのこと。わたしのする、データベース作業の手ならしになった以外、これだけの時間無益とはな。心理的に、後にその悔いを残しておけばまた一、二年後かに自分が断続的に続ける、か。退屈。
各エリアの探検時イベントは新規発生のだけを書き足していくようにしてもそれで見やすいわけではないから、一通り全て書き出してみて、イベントごとに個別の解説を試みたほうがいい。このイベントはどこのエリアから発生するとか
『ミサ』と『ジス帝』の項(とアールエス)まで記入。やはりプリンスまでやらないと補わないかなあ…。
ビバルディ竹原は『ミサ』で妻は死んだ(Mに殺された)と語っている。原文はゲームすれば確かめられる。
いま『ジスロフ帝国の興亡』より。Wikiにそのキャラクターイベントの一覧ページを設けるにあたり、このシリーズではたしか人物名はフユと明示されずに謎の人物として振る舞う彼女をなんと呼んでおくか、フユは生きているのか等思い出していた。この続きはここに書く。
竹原フユ
フユの名前って、当たり前だと思って最初から書いているが『ジス帝』の中でキャラクターとしては名前は明かされないのか。名乗る場面はなかった気がする。
ということは『怪盗プリンス』もだったかな。というか、このキャラクターがはっきり「フユ」と示されているゲームがどれかにあったかの方を逆に憶えていない。本人が身の上を話しているのを見れば想像はつくけど……ここのページ名などの話で、いまさら「黒髪の女性」などにしておくのか。
フィクションの物語作品中で、名前を明らかにしない人物のことを「女性」と呼ぶのは、同じことを「男性」と記すのとも違ったニュアンスがある。「女」と雑に呼びつけるよりはワンクッション挟んだ、幾分丁重でもある響きは出るよ。「謎の女」のようにしたとしたら、いやだね。
傍若無人のジスロフやプリンスにもかかわらずフユに対しては一定の丁重さがあるだろう。そういう原文のところは壊したくない。黒髪の女性、から、こういう場合こそInterWikiNameを「もしかして」を入れ、「もしかして:フユ」とAcheronにリンクを記述するのがスマートだ。
フユは、この頃にも生身の人間として生きているとはかぎらないようだな。いろいろ古いテキストメモを探していた。が、今それはよし。ジス帝の作中ではどうせそんな説明されない。語られないことは語らないのだ。想像込みであれこれ続けるなら、そのための個別トピックを立ててしよう。
黒髪の女性
それではなく、「黒髪の女性」というページタイトルに、なんかふと悩んで停まってしまった。ゲーム中ではおおむねそれを名前として書かれていると思う。女性……女性か。
わたしはとくにフェミニストではないのだが、「女科学者」のようなワードだったら今頃は躊躇いを感じることはよくある。それはジェンダー意識などよりは、「この頃はこの言葉は普通に使うんだろうか」とほとんど言葉の問題だけに悩んでいるようでもある。
この人物の正体は誰かではなく、『フユの名前は伏せられている』ことの方をわたしは忘れていた。AMの話するのにとくに疑問もなく……常識と思い込むあまり古いゲームの英雄馬ルクシオンの条件を実はすっかり忘れていた、みたいなこともあったり。
フユって実際、この頃になんで生きてるんだ? 『ミサ』のあたりだと故人という話だろう。その話はあったりなかったりしたのかもしれないが、冥界や天界の話になるといやだな。ハルは後から天界絡みになっているようだし。
竹原フユ
フユの名前って、当たり前だと思って最初から書いているが『ジス帝』の中でキャラクターとしては名前は明かされないのか。名乗る場面はなかった気がする。
ということは『怪盗プリンス』もだったかな。というか、このキャラクターがはっきり「フユ」と示されているゲームがどれかにあったかの方を逆に憶えていない。本人が身の上を話しているのを見れば想像はつくけど……ここのページ名などの話で、いまさら「黒髪の女性」などにしておくのか。
大手のゲームのコミュでも使われてるのを見るけど、この原則に反してるか、それに無頓着だということは思われる。
いずれにしても、これらの拡張プラグインは基本的にわたしは使わない。というか、Wikiwikiの運営があまり推していないはずだ。
というのは、インクルードで内容あるいは目次が複雑になるのは、1ページに無用にデータを詰め込んでいる証拠でもあって、よくよく考えれば、『それはページを分割してメニューで手際よく案内したほうがよくないですか』という示唆にもなっているんだ。
もしかすると、それはすでに別ページの話題か、さらにもしかすると、別のWikiを別設してそれぞれに扱ったほうがよくないかと考えてもいい。ポレンなんて毎年ごとに新規に立ててInterWikiで繋いでもよかった。ライスタ1-6でやったように。それは、このたび実際にやってみたことで今後の例にできた。
拡張版の#contentsxを使って目次を整理する。わたしは#includexとかこれをWikiwikiで使うことが、この規模の作業でもこれまでになくて、今回初めて実用。
昔ながらの#include2は、むしろ今は使わないようにしていた経緯だったけどPhelenのときに後から思い切り再投入してあれは少しまずかったかな。ポレンは……、ジスカルドさんが期間中にもだらだら途中更新を続けるからいつまでも常時応答しなければならなかったからだ。
クロニクルについては『スターダンス』で一回呟いたことがあった。
歴史記述か物語かの、年代記か、サーガか(それとも神話か?)のような言葉の意味は、わたしは趣味のうちだが、今それとあんまり関係ない。『ジスロフ・クロニクル』という公式ファンブックがあるから。
イベントの発生条件がLvによるか年次によるかの区別はしばしば見分けがつかないうえに、その区別に意味もあまりないかもしれない。
イベントの条件は、わたしがジス帝をあんまり憶えてないのと、新ver(2.2)でたぶんやっていないのでしばらくやるか、何周かするか、別に誰かが後追いでチェックすれば補うだろう。
Lvであれ年次であれゲームの進行のことを「ジスロフ・クロニクル」というのはまちがってない。
ジス帝Wikiの特殊メニューバーはお妃候補のページに導入。お妃の一覧ページも作るが、サイドメニューで案外行き来するのでメニューに一覧を出しておいていいと思った。
か、どうかはポセイドンの勝手だけど、わたしはAMの新作ゲームには復帰しないと思う、という話。居ても場違いではあるしね。
こういう、怪生物の裏付け記事ね。ジス帝やらないといつまでも始めないと思ったが、そもそも誰にとって要ることだったのか、今になって動機も消滅しているかな。こういうキャラクターはもうAMのゲームに再登場しないんじゃないか。
プレイ中は常に動画で撮って、Wikiの画像はゲーム画面からスクリーンショットを切り出す方式で行きたいけど、あまり意味が分からないかもしれない。突発的なイベントを観察するためと。
今、Wikiを立てて、Wikiのイメージを設定するまで。
ここでするのは、怪生物のデータをまとめたりするけど、「各天体で起こるイベント」のようなものもインクルードで引くパーツにして逆引きになるようにしてみてもいいかも。ゲーム自体を今あまり思い出せない。
設置するけど、わたしは今ゲームやる気はまた失せているので当分、放置するかもしれない。ゲーム外に何かゲームするモチベになるものができたらね。
まあそのようなゲームなので、AMの旧いゲームを覗く人は一度は必ず通過すると思うけど、Wikiの不備なところまでは補おうなどとは、今後何十年置いといても思わないだろう。データのネタバレ自体は、このまえの旧時代の@Wikiの遺跡があるのを多分、みるだろうし。
野ざらしの跡地なんかは辞典には繋がない。そういうことを考えるのは、この二十年くらいの間にもわたしくらいだ。
ナイトinナイツ3を通過したので――
ライスタ7をもう一回プレイして、Wikiの終盤のエリアの空白にしたままのところを埋めなければならない気になるが、単純に、あれをまたやる気にならない。年数をおいて3周はしているんだ。
もう一回というのは、前回、新規にWikiを立てたときのプレイで途中、アイテムの取り零しをいくつか気づいたまま通過したからだが。「やりこみ」といっても、今の時代に称するにはあまりにもナンセンスな要素埋めばかりだからコンプリートを目指すなどは全くありえない。そもそも100%にはならない。
仲間キャラクターの回収していない、書き忘れた数人のページも気になるところはある。
「天問」は現代の感覚だと古代的で素朴には感じるけど、思想以前に誠実さ、は感じる。それも、現代のたとえばXの住民などだと『いちいちツッコミ入れてて面白い』みたいな、諧謔だと解する意味で、一本道に読むかもしれない。まずそうじゃないかと思う。
それは想像できるし怖い……ぶきみだ。生きながら死んでるとしか思えない。そのつぎには、『ヨブ記のようなものを連想する』みたいな感想があると思える。それは、本当は違うだろう。
わたしはそういう話はずっとしたかったんだけどな。図書館で現行の文芸誌など開いてみても不誠実なのが場の空気の基調、という気分が察せられてわりとすぐに挫折する。それもまたAMと離れた話になったので、別トピックへ行こう。
というか、AMのSteamレビュー欄なんか見れば、恐ろしくお為ごかしの羅列で、本人も「空文でいいのでコメください」といってるのを知ってれば『1984年』みたいなものさえふと想起せざるをえない。そういうつもりはないんでしょ、表向きでも。わたしはその類の周りに合わせて付き合うのはきらいだ。いまさら、時間の無駄。
前日の「天問」(屈原詩)を昨日まだ考えていたのもあって、ブクログのレビュー欄に「ヒロイン(エレGY)が可愛いです」みたいなコメントが並んでいるのをみると、この世が不気味か、絶望的に索漠とした不毛さに思えるような連想があったかもしれない。今の感覚だと、AI生成の文書みたいだ。
小説中で「この子は可愛い」と書いてあれば頭からその通り呑み込む読者層とか……本当にそうなのか……と考えていると、ラノベのジャンルでは小説の文章は半分で、イラストレーターの描くキャラ画の印象が半ばは持つみたいな話は知っている。これは本当にそういうものみたい。わたしは『エレGY』を読んで作品の文章からはカバーのような印象はもたない。
恋愛小説じたいも全然読まない昨今だけど、わたしの最近読んだ中で近いのは何だろうと記憶をたぐって、『女と人形』などを今あげておくと面白かったかもしれない。それがまた星海社文庫の読者には合わないかとも思うが、『spica』なんかを読むにはライトノベルのつもりで真正直に読むのはどうかと思うな。
エレGYみたいなプレイヤーがオンラインの場にいたら、ゲームは譲ってやる代わりにわたしはその場から出ていく、という意味のことはいった。実際に過去そんな経緯はあったような気はしないでもないが、今それについては、言外に『戦って負けるとは思っていない』としているようでもある。
戦って負けたとしてもシーロイドのygaの能力(魔剣士Lv7)だから足枷に縛ってるのだ、とでも? ygaは超高性能だよ。そこいらの人間やAIには到底できないことをしてる。このアバターには『人として決して評価されることがない』属性が付いているだけだ。愛、とか。
話がずるずるとスレッドで延びるようなら、先にトピックを個別に立ててからしたほうが絶対いいけど、今してるのは作品や、キャラとも直接あまり関係なくて「物語に語り落とされた魔物」とか「自傷行為と魔術」のような異次元の話題なので、ここでするには不適切のよう。
じすさんとエレGYが敵になって戦うような二次創作は生々しいので求められもしないと思う。第二部は終末戦争後にしてほしい、とか。
『いつか結婚しよう。このカッターナイフはもう必要ない。もう使うことのないように、僕が預かるよ』――という後日、話の続きはありそう。
そのうえで、その後時間が経ってやっぱり別れる、となったときに『カッターナイフは返すよ』と突き返したら、余計にむごい。それは人でなしというか、人殺しだ。そういう使い方をジスカルドさんにさせないために、エレGYのカッターは所在不明、「冥界に埋もれた」ということになっている。その在処はわたしが前回考えた。
このまえ、クレコロのアイテムに「カッター」(文房具)というアイテムはあったよ。インテリジェンス・シャークが誕生する。
エレGYは電子鮫かな……それは深く踏み込まないでおこう。その話はするとしても『私のおわり』。
「今は冥界にありそうなアイテム」は、このつぎ『spica』で遥香の包丁のこともいっていた。最近は、ラビやカンフーやサウス・ノードの闇のエピソード。ここは当分は女子の話ばかりだな。
ゲームのプレイヤーとしては、そのエリスかエレGYというやつはオンラインにいたら倒していいのか、それとも他の眷属同様、一般プレイヤーは遠慮して実績などは譲ってやったらいいのか、みたいな読み方になる。それはAMにかぎらず、「運営公式の推しているVTuber」なんかを眺めさせられるときは、そんなもの。
エレGYのカッターナイフ
エレGYはこの話のあとはリストカッターのキャラはやめてしまっただろうから、リスカに使っていた当時のカッターナイフはどうしただろうか、捨ててしまったのか……という方向の話は前回、ポレン10の作業頃かな、していた。そのカッターは以後じすさんが預かる、というのも、考えようでは良いことじゃない。「現在の所在は不明」なら、それは冥界にあるんだ。
わたしの(katkaの)読書履歴は三年前ほどに作り直したので、本を登録しなおすたびに再読はすることにしている。AMの小説の一連はAcheronにその記事を立てたまででキャラクター等は個別にあまり採っていない……その作中で完結していたらあまり必要でもないので、それっきりになってる。『ジエンド』はヘビーレインズの関係もあったかもしれない。
文芸作品についての記事は、前回『タナトノート』から。
『ガラテア』のゴート機構については前回、こちらから。
ああして、プレイ中に所感のところはだだら書いているけど、そこで一度出した語彙は記事本文を書くときにあらためて活用するので。なんにも活用しなければ、わたしのチャンネルで二次創作になり利用するという。
『ガニュメート・ストレス』『ストスペ』『ガラテア』『ライスタ7』の項を書き込み。ガニュメート・ストレスはちらっとステージを見ただけで再プレイは切り上げた。
午前中に思いついて上の設定を有効にしておいたが、今思い出してここを開いたら、トピックを上下にスクロールするだけで逐一そのリアクションのボタンがポップアップし、鬱陶しいったらない。わたしがいるかぎり何年先までも「使わない」と言ってるのにこんなの有効にしておけるか。
ともかく、その検討は一回した。半日ともっていなかった、却下。
逆に、馴れ合いの空気を嫌っているのは、発言に対して賛同や評価のリアクションがつくのは発言者にとって心強くする足しになるけど、それが一転して、最初から他人の評価を気にしてものを言う、何を上げるにも人の評価がほしいようなら病的になってる。
自分で裏付けをとって考えているとか、作業内容の良し悪しによらず、大勢に「面白い」と言ってもらえることが行動の基準になっているようだったら、そいつは排斥する。とくにここはゲームWikiの作業板なので、それを許すと記事本文の質が低落して「みんなの交流のための場所」のようになるのはわかってる。適当な例は、ネット上のどこにも求められるだろう。
そういう堕落さを避けるにはemojiで励まされることも一律に禁止しておいていいか……まあどうせわたしは自分の板には使わないし、自分に対してリアクションも使わない。
人に褒めてほしいからする、ではなくて、誰にも認められないし気づいてももらえないが、自分がやりたいからやっておく(やった)というための場所なんだ。なんでも右左を見て誰かの賛同がほしいと思ってるなら、X(ツイッター)の住民がそういう行動する。ここはそれをしない。
リアクション
「emojiリアクション」はわたしは余所でも一切使わないが、上の設定と合わせて意味を考え直し、emojiはオン、シンプルなパレットのみ有効にしてみる。
今はわたししか書き込んでいないので関係ないが、一般に、書き込みに対していちいち「そうですね。私もそう思います」みたいな文章で応答するのはくどいのでリアクションで済ますのはスムーズな進行には合ってると思う。フルのパレットには挑発、煽り的なサインばかり盛っているようで、よほど板の空気が安定しているのでなければ3人くらいでそんなサインを投げられていたら痛い。
これも、利用者の数や活発さの状況によって求めるものが異なるとわかった。機械的にどこも一律に適用できるルールではない。
「ゴート機構」の記事を後回しにして書きたがらないのは『ガニュメート・ストレス』が壁になっているよう。
『ストレス』は前にプレイしてスクリーンショットやテキストの書き取りは残しているけど、時間がたってプレイ感覚が遠いとやはり気持ち壁になるみたい。ゲーム自体にそんなに時間もかからないし、次はそれを追っておこうか。
『クレイジーコロシアム2』『ナイトinナイツ3』をやると、直接にはライスタ7だけど、それを挟んで『ジスロフ帝国の興亡』の要素をたびたび連想した。アイテムでは『怪盗プリンス』が空欄にしまくりだが……。ジスロフシリーズにはわたしのモチベ上、正直もうあんまり触れたくない。