「敵側に月籠の追撃CTが存在する」という説を流布してるようだけど、月結晶反応の仕様(月結晶3カウント目で月籠から追撃発生)から推測すると「敵ごとに月結晶CTが存在するので、敵複数なら月結晶反応を複数回起こせる分月籠追撃も早く発生する」と解釈するのが自然じゃないかな
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「敵側に月籠の追撃CTが存在する」という説を流布してるようだけど、月結晶反応の仕様(月結晶3カウント目で月籠から追撃発生)から推測すると「敵ごとに月結晶CTが存在するので、敵複数なら月結晶反応を複数回起こせる分月籠追撃も早く発生する」と解釈するのが自然じゃないかな
つまるところ月籠の追撃に2秒のCTがあるってのは月結晶のCTが0.66…秒?の設定になってる感じか。確かにそっちのがしっくり来るね。
以前このページにも書かれてた『月籠追撃は2秒のCTがある』ってコメ欄にも特に検証ないからどこから来た数字なのかよくわかってなかったけど、つまりこういう事か
・以前の考察:月結晶反応も結晶反応と同様にCTがあり(何秒かは不明)、それとは別に月籠追撃にも2秒のCTがある
・現在の考察:月結晶反応のCTが0.66秒?なので、敵単体に対しては月籠追撃が2秒に1回になる
ちなみにこの「2秒」ってどこが初出なんだろう?たぶん動画勢のどこかなんだろうけど、どういう検証で出してるのか知りたい。
自分が見たのはホヨラボだな。実際に幻境でノエルで試して発動が2秒〜2秒強で2秒以内にはならなかったし、月感電の雷雲の仕様が2秒以内に付着したキャラの反応ダメージの合算だったから「確かに月感電と同じ付着したキャラの合算なら月籠側にCT無いと変か?」って思ってた。
これかな?(https://m.hoyolab.com/#/article/43612264) この投稿主も既存の事実っぽく「発生頻度は最速で2秒」って言ってるからこれ以前にも検証した人が居そうね。
月感電が2秒だからなんの違和感もなく受け入れてたわ
下の検証結果から、以前言われていた「追撃に2秒のCT」はたぶんコロンビーナの付着頻度の事ではないかと思う。
月結晶ノエルって水枠はフリーナ+コロンビーナが多いと思うけど、ノエルがかなりの勢いで水元素を消費する(※重撃だと1秒に1Uほど)ので、2秒に1U付着のコロンビーナ+付着にバラつきのあるフリーナの付着では水下地が消えてしまい、コロンビーナの付着待ち=2秒に1回の状態になったのではないかと。
>> 125の貼ってくれた記事を読んだけど、投稿者には悪いが疑わしいと感じた。「岩元素は元素付着しない」(→付着と残留の区別が付いてない)とか「(イルーガ)編成を水と岩元素のみにする必要があり」(→イルーガ含めて最大3名カウントなので残り1は水岩以外でもよい)とか、反応係数の話をするときに何故か増幅系の溶解・蒸発を挙げてたりとか、イネコロ+岩には明確な利点があるのにわざわざ尊厳破壊という言葉を持ち出してたりとか、全体的に理解度が怪しいので投稿者の思い込みが含まれててもおかしくないという印象