そもそも設定上の最も強いキャラってどこから出てきたんだ・・・五大罪人の弟子とかアルベドとかもいるんだが・・・
自分の印象では良くて七神と同程度、元素龍には中々及ばないと思う
五大罪人の1人であるレインドットが生の執政と同等かやや強いレベルだからまぁそんなもんだろうね。アビス絡んでるとは言え、それはレインドットも同様な上に狂ってあの強さだから正気を保ってるスカークはそこまで行かないと思われる
クジラの扱いとか口振りから今のヌっさんと同等以上くらいの印象だったな
詳細は不明だけど現状の情報をまとめると、降臨者ではない→当然パネース・ニーベルンゲン未満、五大罪未満→四大執政(時・生・死)未満、鯨を呼び覚ましたのはタルタリヤ→潜在能力はタルタリヤ未満。鯨を倒したのはヌヴィレットで、それを横取りした形ではあるがおそらく倒せはする?世界の外の力に頼らず呑星の鯨に勝つ→世界の外の力を使えば楽?「力の差が激しく触れ合いにくい」→スカークより呑星の鯨の方が強い?最後の方の推測が正しいならおそらく龍王未満ではある。そもそも力を使い果たす位に弱らせれるなら初めからそうしてるだろうしね。口ぶりもただスルトロッチから聞いて少し知っているだけで、五大罪も第三降臨者も聞きかじっただけで実際には何も知らない辺り、言う程に重要キャラっぽくもないんだよね。まぁストーリーを楽しみにするしか無いが
世界観的格付けでいうと降臨者でないスカークよりも降臨者である旅人のほうが格上やからねぇ
(パネース等より強くはないだろうけど)降臨者である事と直接的な強さは関係ある?、鯨を呼び覚ました=潜在能力があるような描写あったっけ?、ヌヴィは水龍の権能で胎海の力を引き剥がして倒したのは(加護を受けた)旅人、世界の外の力に頼らず鯨に勝つ事で「私と対等に話をする資格がある」=自身は力を使うまでもなく鯨に勝てる?(ただこれ自体はタルタリヤと話さない事との対比)、鯨を倒していなかったのは「篭って修行をしていただけ」「(予想より)早かった」、呑星の鯨を相手に「触れ合いにくい」「鑑賞性は悪くない」ペットにする事を「妙」等大した脅威にも思っていない口振り。五大罪人の直弟で数百万回の素振りを軽く行う修行者。対してヌヴィは権能は取り戻したとは言えあくまで代替わりした水龍で少なくとも500年フォンテーヌで文官として過ごしている
そもそも「降臨者じゃない」って、スルトロッチがこじ開けた穴を通って深淵→テイワット入りした非正規ルートだからじゃないの?
>> 868降臨者は世界を変えるだけの意志力があるものだからルート自体は関係ない。カーンルイアにもかつては降臨者ではない漂流はあったらしい。 >> 859?何かあんまり反論?スカークが強さと繋がらない様な。まずそもそも五大罪未満だから降臨者以前。タルの話は長くなるし話が逸れるから割愛(アイツ降臨者の転生説ある)。力を使うまでもないは飛躍してない?対等というなら文字通りに受け取るならわかるが。力量差の文言を無視するのはちょっと。加えて、本人が思いっきりペットに向かないって言ってるし。口ぶりも私ならペットにしない論調。五大罪の実弟→アルベドもそう。対してって言うけど、世界のルールの1つである水の古龍の大権を十全に使えるからかなり分が悪い気が……。現状、対等の発言しか根拠足り得ない。
色々突っ込みどころはあるけど、例えば「力の差(≠力量差)」については、ペット相手に武力を比べる事はないから単純な腕力的な意味に受け取れる(その点ではヌヴィも同じだろう)。人間よりゴリラの方が腕力は強いが、ゴリラが銃を持った人間より強い訳ではない。まぁ結局あくまで印象の話だからね。各々の強さや力量差についての明確な根拠が無い以上、描写や発言からのイメージや推測が人によって違うのは仕方ない
明後日の答え合わせを楽しみに待つしかないね。スルトロッチが俺に勝つ~って言ってる辺り、ストーリーで覚醒して強くなる展開もあり得るもんな
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自分の印象では良くて七神と同程度、元素龍には中々及ばないと思う
五大罪人の1人であるレインドットが生の執政と同等かやや強いレベルだからまぁそんなもんだろうね。アビス絡んでるとは言え、それはレインドットも同様な上に狂ってあの強さだから正気を保ってるスカークはそこまで行かないと思われる
クジラの扱いとか口振りから今のヌっさんと同等以上くらいの印象だったな
詳細は不明だけど現状の情報をまとめると、降臨者ではない→当然パネース・ニーベルンゲン未満、五大罪未満→四大執政(時・生・死)未満、鯨を呼び覚ましたのはタルタリヤ→潜在能力はタルタリヤ未満。鯨を倒したのはヌヴィレットで、それを横取りした形ではあるがおそらく倒せはする?世界の外の力に頼らず呑星の鯨に勝つ→世界の外の力を使えば楽?「力の差が激しく触れ合いにくい」→スカークより呑星の鯨の方が強い?最後の方の推測が正しいならおそらく龍王未満ではある。そもそも力を使い果たす位に弱らせれるなら初めからそうしてるだろうしね。口ぶりもただスルトロッチから聞いて少し知っているだけで、五大罪も第三降臨者も聞きかじっただけで実際には何も知らない辺り、言う程に重要キャラっぽくもないんだよね。まぁストーリーを楽しみにするしか無いが
世界観的格付けでいうと降臨者でないスカークよりも降臨者である旅人のほうが格上やからねぇ
(パネース等より強くはないだろうけど)降臨者である事と直接的な強さは関係ある?、鯨を呼び覚ました=潜在能力があるような描写あったっけ?、ヌヴィは水龍の権能で胎海の力を引き剥がして倒したのは(加護を受けた)旅人、世界の外の力に頼らず鯨に勝つ事で「私と対等に話をする資格がある」=自身は力を使うまでもなく鯨に勝てる?(ただこれ自体はタルタリヤと話さない事との対比)、鯨を倒していなかったのは「篭って修行をしていただけ」「(予想より)早かった」、呑星の鯨を相手に「触れ合いにくい」「鑑賞性は悪くない」ペットにする事を「妙」等大した脅威にも思っていない口振り。五大罪人の直弟で数百万回の素振りを軽く行う修行者。対してヌヴィは権能は取り戻したとは言えあくまで代替わりした水龍で少なくとも500年フォンテーヌで文官として過ごしている
そもそも「降臨者じゃない」って、スルトロッチがこじ開けた穴を通って深淵→テイワット入りした非正規ルートだからじゃないの?
>> 868降臨者は世界を変えるだけの意志力があるものだからルート自体は関係ない。カーンルイアにもかつては降臨者ではない漂流はあったらしい。
>> 859?何かあんまり反論?スカークが強さと繋がらない様な。まずそもそも五大罪未満だから降臨者以前。タルの話は長くなるし話が逸れるから割愛(アイツ降臨者の転生説ある)。力を使うまでもないは飛躍してない?対等というなら文字通りに受け取るならわかるが。力量差の文言を無視するのはちょっと。加えて、本人が思いっきりペットに向かないって言ってるし。口ぶりも私ならペットにしない論調。五大罪の実弟→アルベドもそう。対してって言うけど、世界のルールの1つである水の古龍の大権を十全に使えるからかなり分が悪い気が……。現状、対等の発言しか根拠足り得ない。
色々突っ込みどころはあるけど、例えば「力の差(≠力量差)」については、ペット相手に武力を比べる事はないから単純な腕力的な意味に受け取れる(その点ではヌヴィも同じだろう)。人間よりゴリラの方が腕力は強いが、ゴリラが銃を持った人間より強い訳ではない。まぁ結局あくまで印象の話だからね。各々の強さや力量差についての明確な根拠が無い以上、描写や発言からのイメージや推測が人によって違うのは仕方ない
明後日の答え合わせを楽しみに待つしかないね。スルトロッチが俺に勝つ~って言ってる辺り、ストーリーで覚醒して強くなる展開もあり得るもんな