勘で液面調整しただけです♪ 何回か手間取ったけど(^^)
レーシングプラグ来ましたよ。 今朝ポストに入っていました。 ダルマ取れないタイプだからプラグキャップ交換しなきゃ。 ウチにあった気がするけど…。
ニードル普通のにすれば使えると思います。 ホンダの排ガス規制後のキャブみたいな、アルミ削り出しのクリップ高さ変更出来ないニードル。 今度工房持って行きます。
今朝はイリジュームへ と思って探したら 無かった(笑)
ガソリンコックを開ける 昨日はチューブにガソリンが満たされてたと思ったら 今朝はチューブにエアーが入っているガソリンコックを開けても変わらない。
キック3発目始動 4000rpmで暖気 すぐチョークを戻してアイドリング 1500rpm前後 安定してる。
ガソリンコックを閉じて 3800rpmまで吹かして固定 3880まで上がって徐々にスローダウン
ガソリンが薄くなっても80回転しか上がらなかった これなら燃費もよいだろう 調子よい
今入っているプラグはB8EGかな 吹かして使うプラグだからこのぐらいにしておこう。
VXプラグ、銅が入ってワイドレンジ、2ストロークの被りに強いらしいよ😃 それに対して被りに弱いイリジウムプラグ。 プラグの被り、単に濡れ濡れでかぶったなら、回して焼き払えば回復すると思うが、 高回転で失火があり被りが晴れなくなるプラグがある、その場合は焼いても回復しない、使えたとしても環境変化に弱いプラグになり、プラグ沢山用意して交換してた。
V50 今回はパルサーコイルが離れ過ぎで、毎回点火してない状態、下が濃い濃い被り気味で、始動性も悪く、それが良くなった。
13Bペリフェラル 赤いMSD入ってたけど、普段はプラグ9.5番、熱価が問題で、回す時は4本共に11番入れると高い回転で不調なく大丈夫だった。 高い回転で失火があると回復出来ない、プラグがダメになると振動が発生して、安全地帯に走らせて、ワイヤーブラシでプラグを磨くと回復してました。
ダウンドラフトのインマニがあるだけで、エンジンルームはスカスカ、夜でもPプラグを外して磨くのは楽だった(笑)
今朝はモレを屋上に上げて、始動テストしてから、プラグをダメになったイリジウムプラグのテストして見ます。
富士で最後PE24オーバーフローしてた あれから明日で1週間 ガソリンコック付けたから、オーバーフローでクランクがガソリン漬けにはならないから、ありがたい。
たけさんのPE28、ニードルがさわれない、ニードルが外れないサードパーティー、改造出来ないのかな。
猫山太郎さん このタイプの液面レベル調整 画像を拡大して見ましたが 良く解らない 平面ではなくリブ効果で強く 曲げられない。 液面レベル低く振動でエンスト 曲がらないから調整出来ない。
それで使えなくなったKosoからフロート流用された、液面レベル高くして振動でエンスト無くなった。
ますます下が、被り気味になりませか Oko30も 濃い濃い ガソリン良く吸う チーフが言ってた。 それが調子良くなってます 最後の調整 チーフは何をしたのだろ?✌️ MSD なのか(笑)
ポルシェといえば MSD
プロモデット
今回のキャブの不調の原因は、ガソリンタンクからのホースの高さが悪くキャブまで落ち難いと言う感じでした。 タンクを外し、タンクからのガソリンの落ち具合を見るとホースが横を向く位置やホースが少しでも上を向く位置になると流れが悪くなりました。 なのでコックの位置を逆向きに変えて対応しました。 それと少々の糸くずゴミがあったのでその掃除とホース間に燃料コックを追加してみました。
一応、ストール対策でホンダの燃料負圧ポンプを用意してみました。 フロートの燃料切れが発生するならキャブに強制的に送り燃圧を掛ける対策です。
それとは別に、付いていたキャブのベロの角度が浅く、クランクケースまでガソリンがジャブジャブにオーバーフローしており、エンジンのかかりが悪かった所が有りました。
その他の不調の要因は点火のピックアップが離れており、点火不良だった様です。 こちらはピックアップの適正なクリアランスで修正しました。
そんな感じです〜
スワップV100さん、アドバイスありがとうございます!
今のセッティングはMJ108番、SJ43番です。ニードルはN80F(標準)クリップは1番上です。 スローの番手下げてみます。ニードルも薄いセッティングのを(太いのを)セットで注文してます! 結果また報告しますね!
困ったがこんな時は てつやさんのドーナツがある。
水冷ジャケットのスタッドは52ミリ あのドーナツはマルチに穴明たけど 途中で硬度が変わって穴が開けきれない 苦労するドーナツなので PCD73.5
てつやさん ドンピシャですねぇ 6M長さ50ミリのボルトが差し込める もっと長いボルトで固定可能。
49ミリ水冷シリンダーの旋盤加工 52ボアに加工したいが 水冷通路に爪入れてスリーブを咥えよう
ところが咥えられない スタッドボルトは4本 そこを避けてスリーブだけで 3つ爪で挟めない。
被せて見れば 加工してもムリぽい。
スリーブではなく 大外の水冷ジャケットは ひょうたんなのと排気が邪魔で 芯が出ない。
スリーブスカートは今で2.5ミリ 1ミリになるまで削るので 加工に耐えられないであろう。
薄くなるから最初から半分くらいカットするつもりです。
良かったです(^^)
ハマタケさん VFORCE4 ケース素晴らしい加工と対策でした。 点火回路決めたら富士 一緒にお願いします。
おはようございます 快速キャノピー 工房到着 全く不安無くなり快調です。
さて今朝は昨日チーフメカたけさんに 最後に調整して頂いたoko30 ガソリンコックを開きチョークを引いて キック1発始動いたしました。
6000まで吹かしてチョーク戻し アイドリング1500辺りへ 直ぐに下がり安定してます。
そこから吹かして愚図る事無く 調子良いですよ😃
昨日はありがとうございました! これから点火の方もやらにゃならないので大変参考になります。78マジで速そう、富士行くのが楽しみですね。
おはようございます
47ボアはこちら 45ボアより大きめの排気ポート 0.4~0.6 インナーローターは狭いので クランクの芯が狂うと☀️ 芯は合っていても、軸受けクランクベアリングが磨耗してガタガタになり、点火不良になった事があり、V100混合仕様でオイルエアー通路は絶対必要だと痛感してます。
参考 ウオタニ
絶不調の原因
パルサーコイルのクリアランス、0.8ミリに調整、プラグコードに巻き付けるタイプ、タコメーター表示がキックで倍位の回転数表示する様に変化。
以前オシロスコープで見る限り、パルサーコイルのクリアランスは狭いと、乱れた波形の発電になり、点火時期が暴れるので、広めにしてました。
今回のパルサ凸プレートは1.6ミリの厚みを溶接してるから2.3ミリの厚みが良いかな、そんな事もあり、点火時期の信号に不備がありました。
その結果始動難や低い回転数では濃い濃い、アイドリングが不安定で被り気味、高い回転では一見調子良いけど、おそらく失火があり、イリジウムプラグはパワーダウンするのでありました。
パルサーコイルのクリアランス広すぎから、0.8ミリシックスネスゲージ挟んで固定、初爆でキックバックを感じる様に変化しました。
キャブのスロージェットを下げないで、ニードルも下げないで中段にして、回転数が低い領域で、適正点火でガソリンを余すこと無く燃焼。
パルサプレートが本来無い時代のV50エンジンにパルサーコイルが必要なDC点火CDIを流用するならば、点火時期信号の発電波形をオシロスコープで確認してみる熱心さが必要だったかも知れない。
ともあれ適正点火でキャブの調子良い リオンさんのPE24を始め PWKタイプ24 OKO30 まともに調整が効く様になり ニードルなど中段にセット出来る。
昨日のお客様 V50にVFORCE4 ガッツリ加工されたエンジン 内径38ミリインマニ製作依頼 キャブはカッタウェイ4.5番 35ミリPWKお渡ししました。
今日はありがとうございました。 餃子と焼きそばご馳走様です。 あとはテストでどこまで走るかですね。 ハイギア入ってウエイトローラーとシムでの調整範囲が増えたはず。
トリシティエンジンR15エンジンヘッドスワップは成功しています。
それ以降全く持って不具合は無くなり、快調なので、このチャレンジは良かったです、そして解った事があります。
パワーを出すには圧縮は高くしたいけど、セルが回りにくい程になったとか、そんなわけでデコンプピン仕様を変えたいとか、そんな事を思う様な圧縮なら、実圧縮を下げないと吹き抜けます。
吹き抜けすると水温が上がります、水温リザーバータンクから水が無くなります。 補充すれば済む話ではなく、オイルが乳化、冷却水がオイルに混ざるのです、減った分オイルに混ざるので深刻です。
もう圧縮吹き抜けは良いから しばらくは低圧縮です。
野菜から食べてと昔から家内が 俺は高血圧じゃないから 先ずは空きっ腹に酒からだよね😃
てつやさん 次は17日スクミですねぇ スクミの次は富士カブカッブです 今日はチーフメカたけさんと 不調の原因追求から初めて 全ての不調の根幹を突き止めました。
整合性のある不調の追求 納得行くまで。
今日はお疲れ様でした スプリンター49cc 試走 モレv50は耐久仕様 レスポンスの違いを 魅せつかされました♪
おー 似合ってるぞ~✌️ お疲れ様でした😃
これは45ボアでした
37.4ミリのショートストローク このポートでピストン上死点 同ヅラから ベース入れて 1ミリ下がりへ 圧縮11でした。 NSRチャウチャウに同調して10550rpm😃 でも4000rpm以下不調 高い回転はそこそこよいけど・・・ 一連の加工 ありがとう😉👍️🎶
太郎さんお疲れ様です それでもメインジェットは下げないで むしろこの季節は濃くて下さい。
スロージェットは32番でしたか? もう下げられない? ニードルは太い奴にして クリップは一番上段にして 出来ればニードルはセット買われて ノギスでストレートを計って 手持ち一番太いニードルにして。
タイプの液面調整用の金具を見つけました、というか、気が付かないほどポンコツで老眼な猫山です(笑) でも、金具を壊しそうだったので、タイプにKOSOのフロートを移植してみました。
調整用の板を少し曲げて、フロートがバルブを動かせるようにしました。 組み立てて、キャブを取り付けたら、 「揺らしてエンスト」は解消!!(でもアイドリングは少し下がる) でも、長時間アイドリングからの発進は、かぶるか、エンストするので、 問題点は二つあったようです。1つは油面でした(解決) 二つ目はコイコイ。
テスト走行すると、パーシャル位置でしばらく走行してから 再加速でアクセル全開にするとかぶります。 低速で走っていると、かぶって再加速がもたつきます。 全開にすると、調子いい(笑)
47ボアのポート加工 ありがとう😉👍️🎶 大き過ぎるポート NSRチャンバーと同調したね😃
ハイギア入れて正解 施工お疲れ様でした。
ハイギアと言ってもアウター11、1回転 モレは13.2だからね😃 80キロ狙いどおりです。
今回の予備シリンダー(主に使用予定) 加工時間3時間程度の65ccシリンダー
今までの59ccピストンに当たり強い所アリ。 けれども今まで抱きつきはナシ。 耐久2試合、6時間+練習走破シリンダー。
フルパワースーパーモレ♪
お邪魔します!
雨が降ったりやんだり。なかなか作業が進まないですが、マニホールドを交換しても やはり症状は改善せず(泣)
ところでバイクを揺するとエンストします。センタースタンドをガチャコンと下ろしても エンストします。 今の今まで気が付かなかった。 これは、油面が低くて振動で油面が下がった時に一瞬ガス欠になると いう現象??
油面を修正しようとPWK28タイプをバラしたら、
プラ製でどこを調整するの??(笑)
くじ引き 野菜セット当選 ありがとうございます。
富士カブカカップ 78モレ 今日は不調だった原因の究明が終わり 空冷47へボアアップしました
キャブは何でも大丈夫です お疲れ様でした。
モレに38 VFORCE4 v50に入れたお客様 インマニ作って欲しい😃
V50 富士で絶不調 解決 てつやさん タイプキャブ ダメ😢🆖⤵️ だと思ったら イリジウムプラグ ダメ😢🆖⤵️ だと思ったら
解決しました キャブは弄れる安物が楽しめるよ😃
太郎さま めがねさんの 116ccモンキーも 純正PWKでした。
おはようございます 猫山太郎さん 詳細にありがとう😉👍️🎶 アイドリングが2000回転以下で安定しない、始動難である。 こちらのモレもPE24でその状態です しかしながら 始動難は液面レベルの可能性あり 2000以下で安定しないで下がりだしたらエンストしてしまう。 それも液面レベルの可能性あり それが昼休みの結果だったのですが、3000以上はクラッチが繋がる6500まで 問題なしでした。 液面レベルは混合ガソリン作って、もう少しタンクにガソリン入れたら直るか、ガソリンがキャブへ落下しにくい。
カッタウェイの隙間 それが脈打ちの原因だとは思います。 Koso付属ニードル長いみたいに見えます、しかもストレートノギスで細かったですか、調べて良かったです。
インマニの液体は流速が遅い回転数で 気化しきれないガソリンでしょう。 多少は液体で確認されると思うのですが インマニが太くなれば益々流速が下がり 回転数が低い時は液体で残る機会が増える。
それが明け始めの被りになる可能性あり 3000以上は大丈夫、液体の状態で残って居られない。
スロージェットの機能不全 それに尽きると思います😃 回転数が低い時にメインジェットから吹き出すと、霧化されにくく、液体状態でガソリンがたまる。
2000回転以下で、スロージェットが生きてれば霧化も促進されて安定もして、低い回転数でエンストもしないしレスポンス向上すると思う。
メインジェットとスロージェットの切り替わり、今朝はそんな妄想で対峙して行こうと思います😃
さらに連投ごめんなさい!
キャブをバラシて掃除して、純正カッタウェイをいれて 始動してみましたが、やはり始動困難と、アイドリングの脈打ちが発生。 勝手に3000rpmまで上がります(笑) しかし、隙間が広いだけでこんなになるかねえ、としばし考えていました。 共通している症状は「アイドリングから吹かすとエンスト」または 「止まりそうなくらい回転が下がる」です。 走るには走るんですよ、今日は8000rpmまで回りました!!
原因はキャブじゃないような気がして。 となると、「削り過ぎの猫山」ですから、マニホールドのリードバルブ 開口部を削り過ぎたかも、と思いました。 つまり、リードバルブが開きっぱなしというか、不具合があるのと 同じ状態かもと考えました。 インシュレーターとホースを外すと、液体がこぼれました、、、。 燃料の吹き返しで、液体が溜まっていたのでしょうか、、。 プラグが濡れていたのも、これを吸っていたから??
インシュレーターとの接合部分はOK
どうでしょう、液ガスのすき間から、クランクケースとキャブが ツーカーになっているような気がします。
予備のマニホールドで、もう一度ビッグキャブ接続を試して みます。結果は明日液ガスが乾くと思うので、また報告します(^^)/
勘で液面調整しただけです♪
何回か手間取ったけど(^^)
レーシングプラグ来ましたよ。
今朝ポストに入っていました。
ダルマ取れないタイプだからプラグキャップ交換しなきゃ。
ウチにあった気がするけど…。
ニードル普通のにすれば使えると思います。
ホンダの排ガス規制後のキャブみたいな、アルミ削り出しのクリップ高さ変更出来ないニードル。
今度工房持って行きます。
今朝はイリジュームへ
と思って探したら 無かった(笑)
ガソリンコックを開ける
昨日はチューブにガソリンが満たされてたと思ったら
今朝はチューブにエアーが入っているガソリンコックを開けても変わらない。
キック3発目始動 4000rpmで暖気
すぐチョークを戻してアイドリング
1500rpm前後 安定してる。
ガソリンコックを閉じて
3800rpmまで吹かして固定
3880まで上がって徐々にスローダウン
ガソリンが薄くなっても80回転しか上がらなかった
これなら燃費もよいだろう 調子よい
今入っているプラグはB8EGかな
吹かして使うプラグだからこのぐらいにしておこう。
VXプラグ、銅が入ってワイドレンジ、2ストロークの被りに強いらしいよ😃
それに対して被りに弱いイリジウムプラグ。
プラグの被り、単に濡れ濡れでかぶったなら、回して焼き払えば回復すると思うが、
高回転で失火があり被りが晴れなくなるプラグがある、その場合は焼いても回復しない、使えたとしても環境変化に弱いプラグになり、プラグ沢山用意して交換してた。
V50
今回はパルサーコイルが離れ過ぎで、毎回点火してない状態、下が濃い濃い被り気味で、始動性も悪く、それが良くなった。
13Bペリフェラル 赤いMSD入ってたけど、普段はプラグ9.5番、熱価が問題で、回す時は4本共に11番入れると高い回転で不調なく大丈夫だった。
高い回転で失火があると回復出来ない、プラグがダメになると振動が発生して、安全地帯に走らせて、ワイヤーブラシでプラグを磨くと回復してました。
ダウンドラフトのインマニがあるだけで、エンジンルームはスカスカ、夜でもPプラグを外して磨くのは楽だった(笑)
今朝はモレを屋上に上げて、始動テストしてから、プラグをダメになったイリジウムプラグのテストして見ます。
富士で最後PE24オーバーフローしてた
あれから明日で1週間
ガソリンコック付けたから、オーバーフローでクランクがガソリン漬けにはならないから、ありがたい。
たけさんのPE28、ニードルがさわれない、ニードルが外れないサードパーティー、改造出来ないのかな。
猫山太郎さん このタイプの液面レベル調整
画像を拡大して見ましたが
良く解らない
平面ではなくリブ効果で強く
曲げられない。
液面レベル低く振動でエンスト
曲がらないから調整出来ない。
それで使えなくなったKosoからフロート流用された、液面レベル高くして振動でエンスト無くなった。
ますます下が、被り気味になりませか
Oko30も 濃い濃い ガソリン良く吸う
チーフが言ってた。
それが調子良くなってます
最後の調整
チーフは何をしたのだろ?✌️
MSD なのか(笑)
ポルシェといえば
MSD
プロモデット
今回のキャブの不調の原因は、ガソリンタンクからのホースの高さが悪くキャブまで落ち難いと言う感じでした。
タンクを外し、タンクからのガソリンの落ち具合を見るとホースが横を向く位置やホースが少しでも上を向く位置になると流れが悪くなりました。
なのでコックの位置を逆向きに変えて対応しました。
それと少々の糸くずゴミがあったのでその掃除とホース間に燃料コックを追加してみました。
一応、ストール対策でホンダの燃料負圧ポンプを用意してみました。
フロートの燃料切れが発生するならキャブに強制的に送り燃圧を掛ける対策です。
それとは別に、付いていたキャブのベロの角度が浅く、クランクケースまでガソリンがジャブジャブにオーバーフローしており、エンジンのかかりが悪かった所が有りました。
その他の不調の要因は点火のピックアップが離れており、点火不良だった様です。
こちらはピックアップの適正なクリアランスで修正しました。
そんな感じです〜
スワップV100さん、アドバイスありがとうございます!
今のセッティングはMJ108番、SJ43番です。ニードルはN80F(標準)クリップは1番上です。
スローの番手下げてみます。ニードルも薄いセッティングのを(太いのを)セットで注文してます!
結果また報告しますね!
困ったがこんな時は
てつやさんのドーナツがある。
水冷ジャケットのスタッドは52ミリ
あのドーナツはマルチに穴明たけど
途中で硬度が変わって穴が開けきれない
苦労するドーナツなので
PCD73.5
てつやさん ドンピシャですねぇ
6M長さ50ミリのボルトが差し込める
もっと長いボルトで固定可能。
49ミリ水冷シリンダーの旋盤加工
52ボアに加工したいが
水冷通路に爪入れてスリーブを咥えよう
ところが咥えられない

スタッドボルトは4本
そこを避けてスリーブだけで
3つ爪で挟めない。
被せて見れば

加工してもムリぽい。
スリーブではなく

大外の水冷ジャケットは
ひょうたんなのと排気が邪魔で
芯が出ない。
スリーブスカートは今で2.5ミリ
1ミリになるまで削るので
加工に耐えられないであろう。
薄くなるから最初から半分くらいカットするつもりです。
良かったです(^^)
ハマタケさん
VFORCE4 ケース素晴らしい加工と対策でした。
点火回路決めたら富士 一緒にお願いします。
おはようございます
快速キャノピー 工房到着
全く不安無くなり快調です。
さて今朝は昨日チーフメカたけさんに
最後に調整して頂いたoko30
ガソリンコックを開きチョークを引いて
キック1発始動いたしました。
6000まで吹かしてチョーク戻し
アイドリング1500辺りへ
直ぐに下がり安定してます。
そこから吹かして愚図る事無く
調子良いですよ😃
昨日はありがとうございました!
これから点火の方もやらにゃならないので大変参考になります。78マジで速そう、富士行くのが楽しみですね。
おはようございます
47ボアはこちら 45ボアより大きめの排気ポート


0.4~0.6
インナーローターは狭いので
クランクの芯が狂うと☀️
芯は合っていても、軸受けクランクベアリングが磨耗してガタガタになり、点火不良になった事があり、V100混合仕様でオイルエアー通路は絶対必要だと痛感してます。
参考

ウオタニ
絶不調の原因
パルサーコイルのクリアランス、0.8ミリに調整、プラグコードに巻き付けるタイプ、タコメーター表示がキックで倍位の回転数表示する様に変化。
以前オシロスコープで見る限り、パルサーコイルのクリアランスは狭いと、乱れた波形の発電になり、点火時期が暴れるので、広めにしてました。
今回のパルサ凸プレートは1.6ミリの厚みを溶接してるから2.3ミリの厚みが良いかな、そんな事もあり、点火時期の信号に不備がありました。
その結果始動難や低い回転数では濃い濃い、アイドリングが不安定で被り気味、高い回転では一見調子良いけど、おそらく失火があり、イリジウムプラグはパワーダウンするのでありました。
パルサーコイルのクリアランス広すぎから、0.8ミリシックスネスゲージ挟んで固定、初爆でキックバックを感じる様に変化しました。
キャブのスロージェットを下げないで、ニードルも下げないで中段にして、回転数が低い領域で、適正点火でガソリンを余すこと無く燃焼。
パルサプレートが本来無い時代のV50エンジンにパルサーコイルが必要なDC点火CDIを流用するならば、点火時期信号の発電波形をオシロスコープで確認してみる熱心さが必要だったかも知れない。
ともあれ適正点火でキャブの調子良い
リオンさんのPE24を始め
PWKタイプ24
OKO30
まともに調整が効く様になり
ニードルなど中段にセット出来る。
昨日のお客様 V50にVFORCE4
ガッツリ加工されたエンジン
内径38ミリインマニ製作依頼
キャブはカッタウェイ4.5番
35ミリPWKお渡ししました。
今日はありがとうございました。
餃子と焼きそばご馳走様です。
あとはテストでどこまで走るかですね。
ハイギア入ってウエイトローラーとシムでの調整範囲が増えたはず。
トリシティエンジンR15エンジンヘッドスワップは成功しています。
それ以降全く持って不具合は無くなり、快調なので、このチャレンジは良かったです、そして解った事があります。
パワーを出すには圧縮は高くしたいけど、セルが回りにくい程になったとか、そんなわけでデコンプピン仕様を変えたいとか、そんな事を思う様な圧縮なら、実圧縮を下げないと吹き抜けます。
吹き抜けすると水温が上がります、水温リザーバータンクから水が無くなります。
補充すれば済む話ではなく、オイルが乳化、冷却水がオイルに混ざるのです、減った分オイルに混ざるので深刻です。
もう圧縮吹き抜けは良いから
しばらくは低圧縮です。
野菜から食べてと昔から家内が
俺は高血圧じゃないから
先ずは空きっ腹に酒からだよね😃
てつやさん
次は17日スクミですねぇ
スクミの次は富士カブカッブです
今日はチーフメカたけさんと
不調の原因追求から初めて
全ての不調の根幹を突き止めました。
整合性のある不調の追求
納得行くまで。
今日はお疲れ様でした
スプリンター49cc 試走
モレv50は耐久仕様
レスポンスの違いを
魅せつかされました♪
おー 似合ってるぞ~✌️
お疲れ様でした😃
これは45ボアでした

37.4ミリのショートストローク
このポートでピストン上死点
同ヅラから ベース入れて
1ミリ下がりへ
圧縮11でした。
NSRチャウチャウに同調して10550rpm😃
でも4000rpm以下不調
高い回転はそこそこよいけど・・・
一連の加工 ありがとう😉👍️🎶
太郎さんお疲れ様です
それでもメインジェットは下げないで
むしろこの季節は濃くて下さい。
スロージェットは32番でしたか?
もう下げられない?
ニードルは太い奴にして
クリップは一番上段にして
出来ればニードルはセット買われて
ノギスでストレートを計って
手持ち一番太いニードルにして。
タイプの液面調整用の金具を見つけました、というか、気が付かないほどポンコツで老眼な猫山です(笑)

でも、金具を壊しそうだったので、タイプにKOSOのフロートを移植してみました。
調整用の板を少し曲げて、フロートがバルブを動かせるようにしました。
組み立てて、キャブを取り付けたら、
「揺らしてエンスト」は解消!!(でもアイドリングは少し下がる)
でも、長時間アイドリングからの発進は、かぶるか、エンストするので、
問題点は二つあったようです。1つは油面でした(解決)
二つ目はコイコイ。
テスト走行すると、パーシャル位置でしばらく走行してから

再加速でアクセル全開にするとかぶります。
低速で走っていると、かぶって再加速がもたつきます。
全開にすると、調子いい(笑)
47ボアのポート加工
ありがとう😉👍️🎶
大き過ぎるポート
NSRチャンバーと同調したね😃
ハイギア入れて正解
施工お疲れ様でした。
ハイギアと言ってもアウター11、1回転
モレは13.2だからね😃
80キロ狙いどおりです。
今回の予備シリンダー(主に使用予定)




加工時間3時間程度の65ccシリンダー
今までの59ccピストンに当たり強い所アリ。




けれども今まで抱きつきはナシ。
耐久2試合、6時間+練習走破シリンダー。
フルパワースーパーモレ♪
お邪魔します!
雨が降ったりやんだり。なかなか作業が進まないですが、マニホールドを交換しても
やはり症状は改善せず(泣)
ところでバイクを揺するとエンストします。センタースタンドをガチャコンと下ろしても
エンストします。
今の今まで気が付かなかった。
これは、油面が低くて振動で油面が下がった時に一瞬ガス欠になると
いう現象??
油面を修正しようとPWK28タイプをバラしたら、
プラ製でどこを調整するの??(笑)
くじ引き

野菜セット当選
ありがとうございます。
富士カブカカップ 78モレ

今日は不調だった原因の究明が終わり
空冷47へボアアップしました
キャブは何でも大丈夫です
お疲れ様でした。
モレに38

VFORCE4 v50に入れたお客様
インマニ作って欲しい😃
V50 富士で絶不調 解決
てつやさん タイプキャブ
ダメ😢🆖⤵️
だと思ったら
イリジウムプラグ
ダメ😢🆖⤵️
だと思ったら
解決しました
キャブは弄れる安物が楽しめるよ😃
太郎さま
めがねさんの
116ccモンキーも
純正PWKでした。
おはようございます
猫山太郎さん
詳細にありがとう😉👍️🎶
アイドリングが2000回転以下で安定しない、始動難である。
こちらのモレもPE24でその状態です
しかしながら
始動難は液面レベルの可能性あり
2000以下で安定しないで下がりだしたらエンストしてしまう。
それも液面レベルの可能性あり
それが昼休みの結果だったのですが、3000以上はクラッチが繋がる6500まで
問題なしでした。
液面レベルは混合ガソリン作って、もう少しタンクにガソリン入れたら直るか、ガソリンがキャブへ落下しにくい。
カッタウェイの隙間
それが脈打ちの原因だとは思います。
Koso付属ニードル長いみたいに見えます、しかもストレートノギスで細かったですか、調べて良かったです。
インマニの液体は流速が遅い回転数で
気化しきれないガソリンでしょう。
多少は液体で確認されると思うのですが
インマニが太くなれば益々流速が下がり
回転数が低い時は液体で残る機会が増える。
それが明け始めの被りになる可能性あり
3000以上は大丈夫、液体の状態で残って居られない。
スロージェットの機能不全
それに尽きると思います😃
回転数が低い時にメインジェットから吹き出すと、霧化されにくく、液体状態でガソリンがたまる。
2000回転以下で、スロージェットが生きてれば霧化も促進されて安定もして、低い回転数でエンストもしないしレスポンス向上すると思う。
メインジェットとスロージェットの切り替わり、今朝はそんな妄想で対峙して行こうと思います😃
さらに連投ごめんなさい!
キャブをバラシて掃除して、純正カッタウェイをいれて
始動してみましたが、やはり始動困難と、アイドリングの脈打ちが発生。
勝手に3000rpmまで上がります(笑)
しかし、隙間が広いだけでこんなになるかねえ、としばし考えていました。
共通している症状は「アイドリングから吹かすとエンスト」または
「止まりそうなくらい回転が下がる」です。
走るには走るんですよ、今日は8000rpmまで回りました!!
原因はキャブじゃないような気がして。

となると、「削り過ぎの猫山」ですから、マニホールドのリードバルブ
開口部を削り過ぎたかも、と思いました。
つまり、リードバルブが開きっぱなしというか、不具合があるのと
同じ状態かもと考えました。
インシュレーターとホースを外すと、液体がこぼれました、、、。
燃料の吹き返しで、液体が溜まっていたのでしょうか、、。
プラグが濡れていたのも、これを吸っていたから??
インシュレーターとの接合部分はOK
どうでしょう、液ガスのすき間から、クランクケースとキャブが
ツーカーになっているような気がします。
予備のマニホールドで、もう一度ビッグキャブ接続を試して




みます。結果は明日液ガスが乾くと思うので、また報告します(^^)/