【自分のレート】17.28(べ枠) 【難易度に対する意見】逆詐称 【理由】傾向としては物量系であるが、要求される体力はそこまで多くない上、指押しもほとんどない。加えて、14.6の物量系のシトラスと比較して、繊細な動作を要求されるような配置もない。ただ、大宇宙である程度のハンドスピードを求められることと、許容の狭さを考慮すると14+の範疇であり、14.5下位くらいの譜面であると考える。
逆詐称の評価をしましたが、そもそもの定数が.0なので下位で良いかもしれません。
【楽曲・譜面】Cryogenic 【自分のレート】MAX16.01 AVE16.14 【難易度に関する意見】逆詐称 【理由】全体を通して密度が高くなく、高度な指押しを要求される箇所もほとんど無いため逆詐称。 ノーツ数が少し少なめなので、アタやミスの比重が大きいが、リズムを理解した上で挑めば大きな失点を生む箇所もほぼ無いと感じた。 繰り返しの配置が多いため、譜面研究自体に労力もあまり掛からないように感じる。 総じて適正帯ならSSS及びSSS+は非常に簡単な方なのではと思う。
【楽曲・譜面】Garakuta Doll Play (sasakure.UK clutter remix) 【自分のレート】べ枠17.61 【難易度に関する意見】下位 【理由】内容については概ね同意。だが難所と言えるような場所では無いところでも、BPM256という半ば暴力的な速度によって、それぞれが巻き込みや抜けで失点要因になりうる。 後半の本家ガラクタを意識したような配置も、縦連判定という厄介なものによってボロボロとミスが出てしまうような形になっている。8分割タップが3つくっついているため、擦っても通過率はかなり低い。ラストのタプスラも思いの外抜けるためかなり注意が必要だ。 もちろん後半から本気を出すという譜面傾向上、後半が噛み合うまで詰めればスコアが出せるということには概ね同意だ。だが、それでも他の15.5と比べて許容が狭く、要求技術は低いにしてもかなりの苦戦を強いられることは容易に想像がつくため、そして他の15.6適性帯と比べると必要な技術力は少々劣っているため、15.6下位だと考える。
適正レート帯になってから語って下さい。 ルールの通り、基準も鳥以上ですので。
【楽曲・譜面】OMAKENO Stroke 【自分のレート】べ枠平均16.50 【難易度に対する意見】下位 【理由】小粒分割タップや分割ホールドを押しながら腕を交差させる配置や、小粒スライドのある敷譜面など、細かい失点を誘発しやすいが、16分は少なく、指押し必要な配置も少ない。 しかし、許容が狭く、1アタック1ミスの影響が大きいことを考慮すると、14.6に収まっている。
【自分のレート】べ枠平均17.21 【難易度に対する意見】下位 【理由】中盤の瞬間発狂およびラストの分割トリルが主な難所として挙げられる。特に後者は歯抜けになっていることもあり、崩れるとそれだけで鳥を割ってしまうことすらあり得る。これら2つの難所を嚙み合わせることができればある程度のスコアは簡単に出せるが、許容が狭い点には注意が必要。
【楽曲・譜面】化けの花(ULT) 【自分のレート】17.05(べ枠) 【難易度に関する意見】個人差→逆詐称 【理由】現在の難易度表ではラストの歯抜けトリルが個人差を生む要素として挙げられているが、しっかりと曲のリズムを把握しておけば頻繁に大事故を起こすような譜面ではない。強いて言うならば中盤に瞬間的な発狂があるが、そちらも相応の地力があれば問題なく捌くことができるはず。それでいてその他の部分では失点要素はほとんどないため14.9という譜面定数は過大評価であり、個人差評価を与えるほどの譜面でもない。
【楽曲・譜面】最終鬼畜妹フランドール・S (原口沙輔は鬼畜なのか?remix)mas14.7 【自分のレート】ベ枠平均17.35 【難易度に関する意見】上位 【理由】全体を通して配置が独特すぎる。 多くの部分で運指が分かりづらく、対策をしておかないとミスが出る。 372ノーツ目からは片手がスライドで拘束され、反対の手でbpm200の8分のタップ➡︎フリック➡︎タップの縦連を処理する配置が出てくる。端フリックで対策することも出来なくないが、14.7で要求される技能としては難しいと感じた。 その後は認識の難しい地帯を抜け、3,4,5kベースの移動鍵盤配置となる。鍵盤配置については14.7適正~上位相当の配置である。 そしてサビ部分はホールドやスライドが絡む配置で、14.7下位相当に感じた。ただし初見では少し不安になる配置である。 サビ後のスライド地帯を抜けた後の交互押し&キック音地帯では、片側に寄った片手を広げる交互押しが求められる。また、間髪入れずに割り込むキック音地帯は初見では対応しづらい。 そしてフリックに小さい赤タップ片手2kが混ざる配置が飛んでくるが、赤タップに隙間が空いているせいで抜けやすい。そして途中は赤タップが3kになってるので気をつけないとアタミスが出る。 そこを抜けるとキック音地帯が再びやってきて、アウトロとなる。アウトロはサビのような配置をしており、こちらも気を抜くとミスが出る。
これらを総合した見解だが、初見びっくり配置が多く、初見難易度は14.7を超えている。事前に対策しておけばミスはかなり減るが、それでも取りづらい配置が多い。対策できるという面では個人差とは言いづらく、対策をしておけば14.8相当ほどではないので、14.7上位と判断した。
【自分のレート】べ枠17.09 下位以下の意見がないなら個人差とは言いづらいので上位くらいでいいのでは?
【楽曲・譜面】ÅMARA(大未来電脳) 【自分のレート】ベ枠平均16.78 【難易度に対する意見】個人差 【理由】41小節から8小節間続く通称「魔王地帯」で大きな個人差が発生すると思われる。 高BPMの中で2拍子と3拍子のポリリズムを安定して叩き続けるだけのハンドスピードとリズムキープ力が求められるだけでなく、認識難や縦連判定で抜けやすい配置になっている。ここを通すことが出来なければ大量のミスが発生し、簡単に鳥許容が割れる。 詐称という意見もあると思われるが、魔王地帯以外は対策により14.8の難易度に収まる配置が多く、詐称評価を与えるのは不適当だと考え、個人差評価とした。
【自分のレート】ベ枠16.78 【難易度に対する意見】上位 【理由】ホールド6鍵やエアー拘束3鍵、サビ入りの非交互トリルなど、事前の運指研究が推奨される配置が散見される中で、上でも挙げられている94〜97小節の配置や110〜113小節の配置など、高い鍵盤地力が求められる譜面。ただしそれらの配置は他の14.9鍵盤譜面と比べると、14.9を逸脱してはいない。許容もそこそこ広いため、14.9に収まっていると判断した。 (補足:上で挙げられている12分縦連は8マスTAPで構成されているので擦っても後続を巻き込みにくい)
【楽曲・譜面】HERA 【自分のレート】べ枠平均16.67 【難易度に関する意見】15.1逆詐称 【理由】この曲はやはり長く続く縦連が印象深いだろう。しかし、普通に擦ってAJ通過できる。しかし、15.0、15.1の中で10番目にノーツ数が少ない1850ノーツということもあり、擦りで赤Jを100個以上出した際の鳥+許容がかなり少なめ。 、、、なのだが人によって最難関の1つになる12分赤タップをどうにかできれば、擦り運指でも鳥は比較的容易だと考える。 また、高速(32分)4kがあるにはあるのだが、その少し前から4kまですべてexタップで、かつその後に若干猶予があり、擦りが安定。 交互取りの代表譜面、パカパカパッションのXL TECHNO -More Dance Remix- (個人差のせいで全然できなくて体感15)と比べたら、最悪、道中の縦連も最初に気をつけて擦ることで対応できるため、交互押しか、安定の擦りかで選択ができる。 結局際立った難しいところがない(と思う)ので、鳥でみると逆詐称レベルと考える。
詐称評価で難易度表に追加しました
追記 全て反映させました
【楽曲・譜面】PhenomenoN 【自分のレート】べ枠平均17.21 【難易度に対する意見】上位 【理由】瞬間的に超高密度の発狂が飛んでくる局所難タイプの譜面であり、その発狂は何度も現れる。発狂以外の部分はかなりスカスカでほぼ稼げず、加えてラストの鍵盤もかなりの難易度に仕上がっており、瞬間発狂含めて嚙み合わせるのはかなり難しい。
【自分のレート】ベスト枠17.12 【難易度に関する意見】詐称 【理由】対策をしていても理不尽な抜けや巻き込みから完璧に逃れるのは難しく、ラストの5鍵は14.5以下でほぼ使わないないような手の形で4小節も捌くことになり、また縦連判定で抜けやすい。
【楽曲・譜面】創 -汝ら新世界へ歩む者なり- EXPERT 【自分のレート】べ枠平均17.21 【難易度に対する意見】詐称 【理由】終盤のラッシュがかなり重たく、6鍵や片手・両手トリル、タプスラと、下手な15に匹敵しかねない発狂が容赦なく飛んでくる。道中ですら比較的簡単なものの体力は順当に持っていかれるため、途轍もなく広い許容をもってしても14.7に収まっているとは言いづらい。
【楽曲・譜面】Blue Noise 【自分のレート】ベスト枠16.85?(新曲枠0で10.11) 【難易度に関する意見】詐称→上位へ下方修正 【理由】楽曲の大半である84小節目までの部分は、癖が強く、さらに巻き込みや小粒抜けが頻発するものの、14.5にしてはかなり簡単な配置が多く、対策さえしてしまえばかなりの確率で3アタック以内相当の失点に抑えることができる。問題は85~88小節目の5鍵階段であるが、そこまでの失点を抑えられていればノーツ数に対して許容は広く、したがって、SSS難易度は低めである。しかし、前述の通り、巻き込みや小粒抜けが頻発する関係上、安定はしづらいため、SSS+やAJ難易度は高めであり、さらに許容が広いとはいえラストの5鍵階段は14.5でも難しい配置であることから、総合して14.5上位の譜面である。
(明らかに対策が必須そうな、TECHNOPOLIS 2085のような譜面ではないにも関わらず、実際はところどころで対策を組む必要があることから、地力のみで戦おうとしたプレイヤーが詐称だと感じているだけだと思うのですがどうでしょうか?)
途中経過ですが、15までは反映させました またYOUNITHM黒について、15.8の表を作成するとともに、「評価無し」の表記も加えました 現状は「評価無し」の表示は「個人差」と同じ「黒背景に白文字」と仮置きしています
難易度表が旧バージョンのままですが、新バージョンのものに更新しても良いでしょうか?一応確認です
【楽曲・譜面】祈 【自分のレート】べ枠17.75 【難易度に関する意見】下位 【理由】.6上位のChaotic,Ultimate Forceや.7中位のRhapsodia,メタバースと比べ要求されるハンドスピードや鍵盤力の敷居が低く、運指を組みやすい。 また、鳥プラやAJを考慮しても不可能性は.6上位より低いと判断したため下位と判断した。
【楽曲・譜面】Galaxy Collapse 【自分のレート】べ枠平均17.39 【難易度に関する意見】(15.3)適正→(15.2)上位 【理由】前半は軽い4鍵やソフランがあるものの、15.2としては大きな難所とはならない。 しかしこの譜面は後半からが本番で、15.3時代にも言われていたように研究必須のSlide+3鍵地帯やUltimate Forceに似た乱打+バカ速Flickの配置は今の15.3とも十分肩を並べられる配置だ。 15.2の中では要求地力もしっかり高く、高い4鍵地力や、ハンドスピード、巻き込み回避などの要素もしっかり求められてくる。 前半を踏まえて15.3とは言わずとも、現15.2の中では堅いポジションにいると言える。
【楽曲・譜面】零號車輛 【自分のレート】べ枠平均17.16 【難易度に関する意見】下位 【理由】2149ノーツという15.2にしては少ない許容、BPM240という速さ、サビからの複雑な鍵盤や腕を大きく振り回すような配置など、難しい要素こそあるものの、前半はEXノーツや素直な配置が多く難所らしい難所はほとんどが後半にあり、またBPM240のため擦りや餡蜜で誤魔化せる余地がそれなりにある事から、他の15.2適正譜面と比較して鳥〜鳥+が狙いやすい譜面だと思う。 ただし許容の狭さや体力消耗、逆詐称とするには難しい鍵盤がある事を踏まえると、総合的に下位譜面と考える。
形容詞連呼、1回目は(寒い寒い寒い寒い寒い)×3と(遠い遠い遠い遠い遠い)×3、 2回目は(怖い怖い怖い怖い怖い)×3と(寒い寒い寒い寒い寒い)×3です ↑この怖いだけ正直1回目がよくわからんかったけど
【楽曲・譜面】 少女A Master(14.3→14.5に昇格) 【自分のレート】 べ枠計算で16.67?(MATEの新曲プレイ前は筐体表示レートがジャスト10) 【難易度に関する意見】 逆詐称 【理由】 この曲は(スライド持ち替えをしないなら)全体通して腕交差が入る。またノーツ数が1667 であり、鳥プラ許容はおそらく3アタ、鳥許容はおそらく8アタと、許容は少なめ。 そのため個人的な注意ポイント、2回ある形容詞をめっちゃ連呼してるところ(歌詞が若干違い、全部書くとまあ長くなるため書きませんが)の1回目のサビ側はタップがどれぐらい精度が取れるか、2回目は視認バグによるタップやトレース始点のアタックが出ないかでおおよそ決まってくる。まあ、腕交差が苦手な方はだいぶ苦戦しそう。後はこのノーツ数でも交差のため筋肉譜面気味なので体力ない人も苦手そう。 ただ譜面が単純すぎません?ほぼ同じ形とそのミラーが降るので、注意ポイントさえ気をつければ14.5の逆詐称かと。 (個人的意見)14.3詐称、14.4下位〜適正と考えてます
【楽曲・譜面】Wizdomiot 【自分のレート】べ枠平均17.23 【難易度に対する意見】下位 【理由】難所を除けば要求地力は14.9適正〜上位程度であり、許容もノーツ数が1986と決して広くはないが狭くもないため、難所の失点を上手く抑えることができるならば15.0の中ではSSS〜SSS+は比較的狙いやすい部類に入ると言えるだろう。ただし、その難所というのはBPM200の16分と24分が混じった鍵盤をずっと捌かせるという尖りに尖ったものであり、特に最難所のラストに至っては15+といっても過言ではないような配置をしているため、適正帯やそれより少し上のプレイヤーであっても無失点で切り抜けることはかなり難しい。そのため、難所以外の失点を極限まで抑えられるようになることが重要であると思われる。
【楽曲・譜面】渦状銀河のシンフォニエッタ 【自分のレート】べ枠平均17.23 【難易度に対する意見】詐称 【理由】最難所とされやすい94〜97小節の拘束12分→非対称トリルや、88小節や100〜101小節、110〜113小節にみられる容赦なくBPM238の4鍵を捌かせる配置など、いくら許容がそこそこ広いとはいえ14+に置いていい配置ではないような配置が点在している。また前半を中心に癖のつきやすい配置が多く、詰めれば詰めるほどスコアが出なくなったという事例も跡を絶たない。おまけに4箇所ほどある12分縦連は絶妙な速度で、特に1つ目の33小節のものは螺旋階段からつなぐ関係上非常にリズムがズレて縦連判定に引っかかり抜けやすい。それ以外の3つも焦っていたり疲れていたりすると抜けることがある。
【楽曲・譜面】しとしとと 【自分のレート】ベ枠16.78 【難易度に対する意見】詐称 【理由】Mateで14.5へ降格した譜面。序盤は多少視認性の悪い箇所はあるものの、対策すれば適正者であれば難なくこなせるだろう。問題はサビ以降。ホールド拘束トリルに始まり、ところどころ重なっていて抜けやすい階段配置、ホールド拘束付きの螺旋階段、最後には5鍵配置まで降ってくる。指押しの難易度は14.6の鍵盤譜面に匹敵するため、(元の14.7に戻すべきかという議論の余地はあるだろうが)少なくとも14.5に置いておくべきではない。
正直思いませんでした。その点は改めます。 となると、正攻法で取るとなれば適正が妥当かな、、、
【楽曲・譜面】Tru'nembra 【自分のレート】17.42(X-VERSE-X終了時点レート) 【難易度に関する意見】上位 【理由】15.5に降格したので、15.5としての立ち位置についての議論。 前半と後半でまるっきり譜面傾向が変わる。前半は中高速で難解なリズムに乗せて絶え間なく多種多様な鍵盤がながれてくる上に、所々にある折り返し付きタップスライドの抜け対策も要求される技術譜面。休憩を挟んでからの加速以降の後半は配置の難解さは何段階か落ちるものの、時折認識難を挟みつつ怒涛の勢いでノーツが降り注ぐ物量譜面となっている。 このこともあり、人によって苦手な場所も大きく変わるという特徴があるが、いずれにしてもどちらかで大きく崩れるようでは高スコアは遠のくだろう。ただ幸いにもノーツ数が3888ととてつもなく多いため、SSS狙いくらいなら苦手な方をかなり妥協しても届くには届く。このこともあって、15.6として考えると確かに弱かった。 しかし15.5として見ると、やはり求められる能力が技術面でも物量耐性面でも相当に高い水準なのは間違いなく、上位以上に置くのが自然と思われる。詐称に置くにしてはあまりにも妥協ができてしまうため、一応上位で提案。
【自分のレート】16.4 【難易度に関する意見】下位 【理由】 前半には難所が無く、後半の指押しに全てがかかっている譜面 後半に入ってすぐの16分なのに3つ区切りの階段ラッシュはリズムが取りにくい上にゲシュタルト崩壊しやすいが、結局のところただの3鍵であるため配置的に14.3適正が押せないはずはない ラス殺しもEXタップの比率が高い上に配置が良心的でやや擦り気味でも通しやすく、階段地帯で大きく崩れない程度の鍵盤地力があるのであれば何回か試行しているうちに通せる範疇だろう 階段地帯に猛烈に癖が付きやすい上に一度崩れるとアタックを量産するタイプの譜面なので階段地帯で5アタック以上出るなら一旦離れた方が良いだろう 逆に階段地帯が2アタック以内で通せる人にとっては大稼ぎ譜面にもなりうる
自分も最初は詐称って思ってたんですけどむやみに詐称扱いしちゃダメだよな…って思ったんですよね 大丈夫そうなら上位→詐称でお願いします
【自分のレート】17.10 【難易度に関する意見】詐称 【理由】概ね上記意見と同意。道中も39小節の端に寄ったトリルなど厄介な配置もあり油断できない。しかし「14.0の器に収まらない」と書かれているなら上位ではなく詐称のほうが適切だと思った。
初めて書くので所々間違った書き方をしている可能性があります。 【楽曲・譜面】神威 【自分のレート】べ枠平均17.28 【難易度に関する意見】下位 【理由】全体難で休憩がない総合力譜面。ではあるものの、NAOKIリミと同様序盤のホールドつき指押しや中盤の(1-2-3-4)×2の4鍵を餡蜜したりなど誤魔化しやすい配置が多い。さらに許容の広さも相まって適正帯であれば回数を積めば積むほど伸びやすい譜面となっていると考えました。
【楽曲・譜面】YOUNITHM(ULTIMA) 【自分のレート】 べ枠平均17.20 【難易度に関する意見】評価なし(概要欄追加) 【理由】基本BPM260と速すぎる中で、爆速電撃配置、16分割タップを含む全押し、16分片手3鍵螺旋ホールド、わけのわからない4鍵の集合体、肩バーンLEGGENDARIA、SOUND VOLTEXでも見られないようなBPM260の16分BOFなど、今までのチュウニズムではありえない強烈な配置が続き、15.7以下とは一線を画す難易度となっている。10年後から来た目を背けたくなるような譜面を除けばチュウニズム最強譜面と言えるだろう。
【楽曲・譜面】チューリングの跡[EXP] 【自分のレート】平均16.31 【難易度に関する意見】上位 【理由】サビの交差配置が特徴的な譜面。ただでさえ押すのにコツがいる上に巻き込みが多発しやすく、少なくともこの配置だけで14.0の域を超えている。 さらに開幕とラストの細いうねうねスライドも厄介であり、許容も1605とそこまで大きくないため運が悪ければここで鳥許容を割ってしまう危険性がある。 総じて、14.0の器には収まらないと感じた。
【楽曲・譜面】Supersonic Generation 【自分のレート】16.63 【難易度に対する意見】上位→詐称に修正 【理由】現在の備考欄の内容には同意。しかし5鍵や微縦連、両手トリルなど要求される技術は他の14.4の譜面と比較して突出している。5鍵に至っては、小粒階段やスライド拘束5鍵などアタミスが非常に出やすい配置となっており、8アタで鳥を割る低許容も相まって、5鍵だけで鳥を割ってしまうことも少なくない。全体として、14.5以上が妥当だと思われる。
【楽曲・譜面】ALTER EGO赤 【自分のレート】ベ15.5 【難易度に関する意見】逆詐称 【理由】前半にはこれといった難所もなく、恐らく2本目の長いAir辺りまでは適正帯の人間なら素通りできる。 サビのももクロ地帯が本番。というかこの地帯の微縦連の抜けが無ければ鳥↑は目の前。 そして派手に見える乱打地帯だが、結構な割合を金タップが占め、3小節×2程度なら(ChaoticØrder赤やMalkuth赤の開幕のような)リズムキープ力が不足している人間が崩壊する火力の高いトリルにはならず終わる。BPMも195と特別速くない。 ほぼBPMが同じで同様の交互絡みの発狂に4鍵が絡む上に単品で微縦連も捌くことになるOdinに勝る要素がないし、13.6のViyella’s Scream(BPM228)の交互を安定して捌けるなら微縦事故以外で死にようがない。逆詐称評価を与えていいのではないだろうか。
【楽曲・譜面】聖者の息吹 【自分のレート】16.49 【難易度に対する意見】下位 長すぎる縦連が終盤に出てくる。縦連は擦ることもできるが許容を大きく削られる。しかし、それ以外に難所はあまり無く、14下位の譜面が続くため縦連の出来がそのままスコアに直結する極端な譜面。1505ノーツと許容が狭いため辛うじて14+に収まっている。
【自分のレート】17.28(べ枠)
【難易度に対する意見】逆詐称
【理由】傾向としては物量系であるが、要求される体力はそこまで多くない上、指押しもほとんどない。加えて、14.6の物量系のシトラスと比較して、繊細な動作を要求されるような配置もない。ただ、大宇宙である程度のハンドスピードを求められることと、許容の狭さを考慮すると14+の範疇であり、14.5下位くらいの譜面であると考える。
逆詐称の評価をしましたが、そもそもの定数が.0なので下位で良いかもしれません。
【楽曲・譜面】Cryogenic
【自分のレート】MAX16.01 AVE16.14
【難易度に関する意見】逆詐称
【理由】全体を通して密度が高くなく、高度な指押しを要求される箇所もほとんど無いため逆詐称。
ノーツ数が少し少なめなので、アタやミスの比重が大きいが、リズムを理解した上で挑めば大きな失点を生む箇所もほぼ無いと感じた。
繰り返しの配置が多いため、譜面研究自体に労力もあまり掛からないように感じる。
総じて適正帯ならSSS及びSSS+は非常に簡単な方なのではと思う。
【楽曲・譜面】Garakuta Doll Play (sasakure.UK clutter remix)
【自分のレート】べ枠17.61
【難易度に関する意見】下位
【理由】内容については概ね同意。だが難所と言えるような場所では無いところでも、BPM256という半ば暴力的な速度によって、それぞれが巻き込みや抜けで失点要因になりうる。
後半の本家ガラクタを意識したような配置も、縦連判定という厄介なものによってボロボロとミスが出てしまうような形になっている。8分割タップが3つくっついているため、擦っても通過率はかなり低い。ラストのタプスラも思いの外抜けるためかなり注意が必要だ。
もちろん後半から本気を出すという譜面傾向上、後半が噛み合うまで詰めればスコアが出せるということには概ね同意だ。だが、それでも他の15.5と比べて許容が狭く、要求技術は低いにしてもかなりの苦戦を強いられることは容易に想像がつくため、そして他の15.6適性帯と比べると必要な技術力は少々劣っているため、15.6下位だと考える。
適正レート帯になってから語って下さい。
ルールの通り、基準も鳥以上ですので。
【楽曲・譜面】OMAKENO Stroke
【自分のレート】べ枠平均16.50
【難易度に対する意見】下位
【理由】小粒分割タップや分割ホールドを押しながら腕を交差させる配置や、小粒スライドのある敷譜面など、細かい失点を誘発しやすいが、16分は少なく、指押し必要な配置も少ない。
しかし、許容が狭く、1アタック1ミスの影響が大きいことを考慮すると、14.6に収まっている。
【自分のレート】べ枠平均17.21
【難易度に対する意見】下位
【理由】中盤の瞬間発狂およびラストの分割トリルが主な難所として挙げられる。特に後者は歯抜けになっていることもあり、崩れるとそれだけで鳥を割ってしまうことすらあり得る。これら2つの難所を嚙み合わせることができればある程度のスコアは簡単に出せるが、許容が狭い点には注意が必要。
【楽曲・譜面】化けの花(ULT)
【自分のレート】17.05(べ枠)
【難易度に関する意見】個人差→逆詐称
【理由】現在の難易度表ではラストの歯抜けトリルが個人差を生む要素として挙げられているが、しっかりと曲のリズムを把握しておけば頻繁に大事故を起こすような譜面ではない。強いて言うならば中盤に瞬間的な発狂があるが、そちらも相応の地力があれば問題なく捌くことができるはず。それでいてその他の部分では失点要素はほとんどないため14.9という譜面定数は過大評価であり、個人差評価を与えるほどの譜面でもない。
【楽曲・譜面】最終鬼畜妹フランドール・S (原口沙輔は鬼畜なのか?remix)mas14.7
【自分のレート】ベ枠平均17.35
【難易度に関する意見】上位
【理由】全体を通して配置が独特すぎる。
多くの部分で運指が分かりづらく、対策をしておかないとミスが出る。
372ノーツ目からは片手がスライドで拘束され、反対の手でbpm200の8分のタップ➡︎フリック➡︎タップの縦連を処理する配置が出てくる。端フリックで対策することも出来なくないが、14.7で要求される技能としては難しいと感じた。
その後は認識の難しい地帯を抜け、3,4,5kベースの移動鍵盤配置となる。鍵盤配置については14.7適正~上位相当の配置である。
そしてサビ部分はホールドやスライドが絡む配置で、14.7下位相当に感じた。ただし初見では少し不安になる配置である。
サビ後のスライド地帯を抜けた後の交互押し&キック音地帯では、片側に寄った片手を広げる交互押しが求められる。また、間髪入れずに割り込むキック音地帯は初見では対応しづらい。
そしてフリックに小さい赤タップ片手2kが混ざる配置が飛んでくるが、赤タップに隙間が空いているせいで抜けやすい。そして途中は赤タップが3kになってるので気をつけないとアタミスが出る。
そこを抜けるとキック音地帯が再びやってきて、アウトロとなる。アウトロはサビのような配置をしており、こちらも気を抜くとミスが出る。
これらを総合した見解だが、初見びっくり配置が多く、初見難易度は14.7を超えている。事前に対策しておけばミスはかなり減るが、それでも取りづらい配置が多い。対策できるという面では個人差とは言いづらく、対策をしておけば14.8相当ほどではないので、14.7上位と判断した。
【自分のレート】べ枠17.09
下位以下の意見がないなら個人差とは言いづらいので上位くらいでいいのでは?
【楽曲・譜面】ÅMARA(大未来電脳)
【自分のレート】ベ枠平均16.78
【難易度に対する意見】個人差
【理由】41小節から8小節間続く通称「魔王地帯」で大きな個人差が発生すると思われる。
高BPMの中で2拍子と3拍子のポリリズムを安定して叩き続けるだけのハンドスピードとリズムキープ力が求められるだけでなく、認識難や縦連判定で抜けやすい配置になっている。ここを通すことが出来なければ大量のミスが発生し、簡単に鳥許容が割れる。
詐称という意見もあると思われるが、魔王地帯以外は対策により14.8の難易度に収まる配置が多く、詐称評価を与えるのは不適当だと考え、個人差評価とした。
【自分のレート】ベ枠16.78
【難易度に対する意見】上位
【理由】ホールド6鍵やエアー拘束3鍵、サビ入りの非交互トリルなど、事前の運指研究が推奨される配置が散見される中で、上でも挙げられている94〜97小節の配置や110〜113小節の配置など、高い鍵盤地力が求められる譜面。ただしそれらの配置は他の14.9鍵盤譜面と比べると、14.9を逸脱してはいない。許容もそこそこ広いため、14.9に収まっていると判断した。
(補足:上で挙げられている12分縦連は8マスTAPで構成されているので擦っても後続を巻き込みにくい)
【楽曲・譜面】HERA
【自分のレート】べ枠平均16.67
【難易度に関する意見】15.1逆詐称
【理由】この曲はやはり長く続く縦連が印象深いだろう。しかし、普通に擦ってAJ通過できる。しかし、15.0、15.1の中で10番目にノーツ数が少ない1850ノーツということもあり、擦りで赤Jを100個以上出した際の鳥+許容がかなり少なめ。
、、、なのだが人によって最難関の1つになる12分赤タップをどうにかできれば、擦り運指でも鳥は比較的容易だと考える。
また、高速(32分)4kがあるにはあるのだが、その少し前から4kまですべてexタップで、かつその後に若干猶予があり、擦りが安定。
交互取りの代表譜面、パカパカパッションのXL TECHNO -More Dance Remix- (個人差のせいで全然できなくて体感15)と比べたら、最悪、道中の縦連も最初に気をつけて擦ることで対応できるため、交互押しか、安定の擦りかで選択ができる。
結局際立った難しいところがない(と思う)ので、鳥でみると逆詐称レベルと考える。
詐称評価で難易度表に追加しました
追記
全て反映させました
【楽曲・譜面】PhenomenoN
【自分のレート】べ枠平均17.21
【難易度に対する意見】上位
【理由】瞬間的に超高密度の発狂が飛んでくる局所難タイプの譜面であり、その発狂は何度も現れる。発狂以外の部分はかなりスカスカでほぼ稼げず、加えてラストの鍵盤もかなりの難易度に仕上がっており、瞬間発狂含めて嚙み合わせるのはかなり難しい。
【自分のレート】ベスト枠17.12
【難易度に関する意見】詐称
【理由】対策をしていても理不尽な抜けや巻き込みから完璧に逃れるのは難しく、ラストの5鍵は14.5以下でほぼ使わないないような手の形で4小節も捌くことになり、また縦連判定で抜けやすい。
【楽曲・譜面】創 -汝ら新世界へ歩む者なり- EXPERT
【自分のレート】べ枠平均17.21
【難易度に対する意見】詐称
【理由】終盤のラッシュがかなり重たく、6鍵や片手・両手トリル、タプスラと、下手な15に匹敵しかねない発狂が容赦なく飛んでくる。道中ですら比較的簡単なものの体力は順当に持っていかれるため、途轍もなく広い許容をもってしても14.7に収まっているとは言いづらい。
【楽曲・譜面】Blue Noise
【自分のレート】ベスト枠16.85?(新曲枠0で10.11)
【難易度に関する意見】詐称→上位へ下方修正
【理由】楽曲の大半である84小節目までの部分は、癖が強く、さらに巻き込みや小粒抜けが頻発するものの、14.5にしてはかなり簡単な配置が多く、対策さえしてしまえばかなりの確率で3アタック以内相当の失点に抑えることができる。問題は85~88小節目の5鍵階段であるが、そこまでの失点を抑えられていればノーツ数に対して許容は広く、したがって、SSS難易度は低めである。しかし、前述の通り、巻き込みや小粒抜けが頻発する関係上、安定はしづらいため、SSS+やAJ難易度は高めであり、さらに許容が広いとはいえラストの5鍵階段は14.5でも難しい配置であることから、総合して14.5上位の譜面である。
(明らかに対策が必須そうな、TECHNOPOLIS 2085のような譜面ではないにも関わらず、実際はところどころで対策を組む必要があることから、地力のみで戦おうとしたプレイヤーが詐称だと感じているだけだと思うのですがどうでしょうか?)
途中経過ですが、15までは反映させました
またYOUNITHM黒について、15.8の表を作成するとともに、「評価無し」の表記も加えました
現状は「評価無し」の表示は「個人差」と同じ「黒背景に白文字」と仮置きしています
難易度表が旧バージョンのままですが、新バージョンのものに更新しても良いでしょうか?一応確認です
【楽曲・譜面】祈
【自分のレート】べ枠17.75
【難易度に関する意見】下位
【理由】.6上位のChaotic,Ultimate Forceや.7中位のRhapsodia,メタバースと比べ要求されるハンドスピードや鍵盤力の敷居が低く、運指を組みやすい。
また、鳥プラやAJを考慮しても不可能性は.6上位より低いと判断したため下位と判断した。
【楽曲・譜面】Galaxy Collapse
【自分のレート】べ枠平均17.39
【難易度に関する意見】(15.3)適正→(15.2)上位
【理由】前半は軽い4鍵やソフランがあるものの、15.2としては大きな難所とはならない。
しかしこの譜面は後半からが本番で、15.3時代にも言われていたように研究必須のSlide+3鍵地帯やUltimate Forceに似た乱打+バカ速Flickの配置は今の15.3とも十分肩を並べられる配置だ。
15.2の中では要求地力もしっかり高く、高い4鍵地力や、ハンドスピード、巻き込み回避などの要素もしっかり求められてくる。
前半を踏まえて15.3とは言わずとも、現15.2の中では堅いポジションにいると言える。
【楽曲・譜面】零號車輛
【自分のレート】べ枠平均17.16
【難易度に関する意見】下位
【理由】2149ノーツという15.2にしては少ない許容、BPM240という速さ、サビからの複雑な鍵盤や腕を大きく振り回すような配置など、難しい要素こそあるものの、前半はEXノーツや素直な配置が多く難所らしい難所はほとんどが後半にあり、またBPM240のため擦りや餡蜜で誤魔化せる余地がそれなりにある事から、他の15.2適正譜面と比較して鳥〜鳥+が狙いやすい譜面だと思う。
ただし許容の狭さや体力消耗、逆詐称とするには難しい鍵盤がある事を踏まえると、総合的に下位譜面と考える。
形容詞連呼、1回目は(寒い寒い寒い寒い寒い)×3と(遠い遠い遠い遠い遠い)×3、
2回目は(怖い怖い怖い怖い怖い)×3と(寒い寒い寒い寒い寒い)×3です
↑この怖いだけ正直1回目がよくわからんかったけど
【楽曲・譜面】 少女A Master(14.3→14.5に昇格)
【自分のレート】 べ枠計算で16.67?(MATEの新曲プレイ前は筐体表示レートがジャスト10)
【難易度に関する意見】 逆詐称
【理由】 この曲は(スライド持ち替えをしないなら)全体通して腕交差が入る。またノーツ数が1667 であり、鳥プラ許容はおそらく3アタ、鳥許容はおそらく8アタと、許容は少なめ。
そのため個人的な注意ポイント、2回ある形容詞をめっちゃ連呼してるところ(歌詞が若干違い、全部書くとまあ長くなるため書きませんが)の1回目のサビ側はタップがどれぐらい精度が取れるか、2回目は視認バグによるタップやトレース始点のアタックが出ないかでおおよそ決まってくる。まあ、腕交差が苦手な方はだいぶ苦戦しそう。後はこのノーツ数でも交差のため筋肉譜面気味なので体力ない人も苦手そう。
ただ譜面が単純すぎません?ほぼ同じ形とそのミラーが降るので、注意ポイントさえ気をつければ14.5の逆詐称かと。
(個人的意見)14.3詐称、14.4下位〜適正と考えてます
【楽曲・譜面】Wizdomiot
【自分のレート】べ枠平均17.23
【難易度に対する意見】下位
【理由】難所を除けば要求地力は14.9適正〜上位程度であり、許容もノーツ数が1986と決して広くはないが狭くもないため、難所の失点を上手く抑えることができるならば15.0の中ではSSS〜SSS+は比較的狙いやすい部類に入ると言えるだろう。ただし、その難所というのはBPM200の16分と24分が混じった鍵盤をずっと捌かせるという尖りに尖ったものであり、特に最難所のラストに至っては15+といっても過言ではないような配置をしているため、適正帯やそれより少し上のプレイヤーであっても無失点で切り抜けることはかなり難しい。そのため、難所以外の失点を極限まで抑えられるようになることが重要であると思われる。
【楽曲・譜面】渦状銀河のシンフォニエッタ
【自分のレート】べ枠平均17.23
【難易度に対する意見】詐称
【理由】最難所とされやすい94〜97小節の拘束12分→非対称トリルや、88小節や100〜101小節、110〜113小節にみられる容赦なくBPM238の4鍵を捌かせる配置など、いくら許容がそこそこ広いとはいえ14+に置いていい配置ではないような配置が点在している。また前半を中心に癖のつきやすい配置が多く、詰めれば詰めるほどスコアが出なくなったという事例も跡を絶たない。おまけに4箇所ほどある12分縦連は絶妙な速度で、特に1つ目の33小節のものは螺旋階段からつなぐ関係上非常にリズムがズレて縦連判定に引っかかり抜けやすい。それ以外の3つも焦っていたり疲れていたりすると抜けることがある。
【楽曲・譜面】しとしとと
【自分のレート】ベ枠16.78
【難易度に対する意見】詐称
【理由】Mateで14.5へ降格した譜面。序盤は多少視認性の悪い箇所はあるものの、対策すれば適正者であれば難なくこなせるだろう。問題はサビ以降。ホールド拘束トリルに始まり、ところどころ重なっていて抜けやすい階段配置、ホールド拘束付きの螺旋階段、最後には5鍵配置まで降ってくる。指押しの難易度は14.6の鍵盤譜面に匹敵するため、(元の14.7に戻すべきかという議論の余地はあるだろうが)少なくとも14.5に置いておくべきではない。
正直思いませんでした。その点は改めます。
となると、正攻法で取るとなれば適正が妥当かな、、、
【楽曲・譜面】Tru'nembra
【自分のレート】17.42(X-VERSE-X終了時点レート)
【難易度に関する意見】上位
【理由】15.5に降格したので、15.5としての立ち位置についての議論。
前半と後半でまるっきり譜面傾向が変わる。前半は中高速で難解なリズムに乗せて絶え間なく多種多様な鍵盤がながれてくる上に、所々にある折り返し付きタップスライドの抜け対策も要求される技術譜面。休憩を挟んでからの加速以降の後半は配置の難解さは何段階か落ちるものの、時折認識難を挟みつつ怒涛の勢いでノーツが降り注ぐ物量譜面となっている。
このこともあり、人によって苦手な場所も大きく変わるという特徴があるが、いずれにしてもどちらかで大きく崩れるようでは高スコアは遠のくだろう。ただ幸いにもノーツ数が3888ととてつもなく多いため、SSS狙いくらいなら苦手な方をかなり妥協しても届くには届く。このこともあって、15.6として考えると確かに弱かった。
しかし15.5として見ると、やはり求められる能力が技術面でも物量耐性面でも相当に高い水準なのは間違いなく、上位以上に置くのが自然と思われる。詐称に置くにしてはあまりにも妥協ができてしまうため、一応上位で提案。
【自分のレート】16.4
【難易度に関する意見】下位
【理由】
前半には難所が無く、後半の指押しに全てがかかっている譜面
後半に入ってすぐの16分なのに3つ区切りの階段ラッシュはリズムが取りにくい上にゲシュタルト崩壊しやすいが、結局のところただの3鍵であるため配置的に14.3適正が押せないはずはない
ラス殺しもEXタップの比率が高い上に配置が良心的でやや擦り気味でも通しやすく、階段地帯で大きく崩れない程度の鍵盤地力があるのであれば何回か試行しているうちに通せる範疇だろう
階段地帯に猛烈に癖が付きやすい上に一度崩れるとアタックを量産するタイプの譜面なので階段地帯で5アタック以上出るなら一旦離れた方が良いだろう
逆に階段地帯が2アタック以内で通せる人にとっては大稼ぎ譜面にもなりうる
自分も最初は詐称って思ってたんですけどむやみに詐称扱いしちゃダメだよな…って思ったんですよね
大丈夫そうなら上位→詐称でお願いします
【自分のレート】17.10
【難易度に関する意見】詐称
【理由】概ね上記意見と同意。道中も39小節の端に寄ったトリルなど厄介な配置もあり油断できない。しかし「14.0の器に収まらない」と書かれているなら上位ではなく詐称のほうが適切だと思った。
初めて書くので所々間違った書き方をしている可能性があります。
【楽曲・譜面】神威
【自分のレート】べ枠平均17.28
【難易度に関する意見】下位
【理由】全体難で休憩がない総合力譜面。ではあるものの、NAOKIリミと同様序盤のホールドつき指押しや中盤の(1-2-3-4)×2の4鍵を餡蜜したりなど誤魔化しやすい配置が多い。さらに許容の広さも相まって適正帯であれば回数を積めば積むほど伸びやすい譜面となっていると考えました。
【楽曲・譜面】YOUNITHM(ULTIMA)
【自分のレート】 べ枠平均17.20
【難易度に関する意見】評価なし(概要欄追加)
【理由】基本BPM260と速すぎる中で、爆速電撃配置、16分割タップを含む全押し、16分片手3鍵螺旋ホールド、わけのわからない4鍵の集合体、肩バーンLEGGENDARIA、SOUND VOLTEXでも見られないようなBPM260の16分BOFなど、今までのチュウニズムではありえない強烈な配置が続き、15.7以下とは一線を画す難易度となっている。
10年後から来た目を背けたくなるような譜面を除けばチュウニズム最強譜面と言えるだろう。【楽曲・譜面】チューリングの跡[EXP]
【自分のレート】平均16.31
【難易度に関する意見】上位
【理由】サビの交差配置が特徴的な譜面。ただでさえ押すのにコツがいる上に巻き込みが多発しやすく、少なくともこの配置だけで14.0の域を超えている。
さらに開幕とラストの細いうねうねスライドも厄介であり、許容も1605とそこまで大きくないため運が悪ければここで鳥許容を割ってしまう危険性がある。
総じて、14.0の器には収まらないと感じた。
【楽曲・譜面】Supersonic Generation
【自分のレート】16.63
【難易度に対する意見】上位→詐称に修正
【理由】現在の備考欄の内容には同意。しかし5鍵や微縦連、両手トリルなど要求される技術は他の14.4の譜面と比較して突出している。5鍵に至っては、小粒階段やスライド拘束5鍵などアタミスが非常に出やすい配置となっており、8アタで鳥を割る低許容も相まって、5鍵だけで鳥を割ってしまうことも少なくない。全体として、14.5以上が妥当だと思われる。
【楽曲・譜面】ALTER EGO赤
【自分のレート】ベ15.5
【難易度に関する意見】逆詐称
【理由】前半にはこれといった難所もなく、恐らく2本目の長いAir辺りまでは適正帯の人間なら素通りできる。
サビのももクロ地帯が本番。というかこの地帯の微縦連の抜けが無ければ鳥↑は目の前。
そして派手に見える乱打地帯だが、結構な割合を金タップが占め、3小節×2程度なら(ChaoticØrder赤やMalkuth赤の開幕のような)リズムキープ力が不足している人間が崩壊する火力の高いトリルにはならず終わる。BPMも195と特別速くない。
ほぼBPMが同じで同様の交互絡みの発狂に4鍵が絡む上に単品で微縦連も捌くことになるOdinに勝る要素がないし、13.6のViyella’s Scream(BPM228)の交互を安定して捌けるなら微縦事故以外で死にようがない。逆詐称評価を与えていいのではないだろうか。
【楽曲・譜面】聖者の息吹
【自分のレート】16.49
【難易度に対する意見】下位
長すぎる縦連が終盤に出てくる。縦連は擦ることもできるが許容を大きく削られる。しかし、それ以外に難所はあまり無く、14下位の譜面が続くため縦連の出来がそのままスコアに直結する極端な譜面。1505ノーツと許容が狭いため辛うじて14+に収まっている。