長くなりましたので、ここで終筆いたします
選手や運営スタッフの皆様お疲れ様でした そして最後まで拙文に、お付き合いして 下された閲覧者の方々も交えた上で 厚く御礼を申し上げます
皆様どうも有難うございました (完)
⬆️優勝の表彰を受ける4人の県代表たち
小学生の部を制した金子くんと岡島くんは 岡山で、中学生の部を制した中村くんと 船越さんは山形で大きな舞台に挑みます
この数ヶ月後に長野県アマ名人に返り咲いた 佐藤歩さんの訓導で兄と共に強くなった 岡島くん。この投稿から約半月後に奨励会を 目指す金子くん。長野県大会の準優勝者達を 立て続けに打ち破って頂点に立った中村くん そして関東研修会で善戦を重ねる船越さん。
皆がいずれも高い実力が備わっています 全面大会では自らの実力を信じて 力強く戦って欲しいと思います q(・ω・)pファイト!
⬆️準優勝の選手たち ズラリと並んだ北信の学生ホープたち その隆盛は、どこまで続くのか?
山田くんは、この部門は最後ですが 真の競争は、ここからが始まりですね
林くんは秋に小学生大会最後の大勝負が 残っているので、この次こそは・・・
傳田くんですが、この後の中学生名人戦の 北信越大会で堂々の優勝を果たしました 今回は残念でしたが今や長野県のみならず 北信越屈指の中学生強豪と言っても 良いでしょう。その全面大会でも結果的には 優勝者(前の鳥取県アマ竜王)とも激闘を展開 日々ますます強くなる彼には期待大です
今大会は3年連続の北信対決の決勝戦 前年にて2連覇を目指した高木雄哉くんを 破った当時1年生だった傳田くん。 今度は自身が連覇を目指して同じ北信代表の 1年生選手と相対するという。前回の 高木くんと全く同じ立場となりました
そして、その結果は、前回と同じく 1年生が先輩の連覇を阻止しながら 自らが頂点に立つという結末でした
前・長野県小学生王者という肩書きを 引っ提げて中学生初の大勝負に挑んだ 中村くん。その立場は前回の傳田くんや 前々回の高木くんとも酷似していました
そして、これまた彼等が、そうしたように 中村くんもまた、自らの手で先輩の連覇を 阻止して(高木くんも相原くんの3連覇を 自分の力で阻んでみせ、更に決勝戦で 瀧澤峻平くんを破りました)令和に入って 5人目の1年生優勝選手となりました
⬆️中学生男子の部決勝 中村瞭太くんVS傳田寛人くん
令和に入ってから7回目となる今大会ですが ここまで何と1年生選手の優勝が4回という 驚くべき結果となっています。3年生の 優勝者は小林暖希くんのみ。2年生にしても 連覇を果たした相原瑞樹くんのみ。あとは コロナウイルス上陸前である令和元年の 中畑和将くんを皮切りに全て1年生選手が 優勝しています
⬆️小学生高学年の部決勝 金子巧磨くんVS林悠太郎くん
2年連続で同じ組み合わせの決勝戦 しかし、ここまでに辿り着くまでは イバラの道でした。昨年秋の小学生名人戦 では両雄ともに揃って予選敗退。北信予選の 厳しさには定評があるとは言え、まさかの 結末と言っても過言ではないでしょう
しかし今回は下からの突き上げにも自信を 崩す事なく終わってみれば期待通りの 快進撃を見せました。
試合は金子くんが林くんの攻めを跳ね返し 見事に2連覇を達成いたしました
⬆️小学生低学年の部決勝 山田徹平くんVS岡島朱志くん
あらゆる小学生大会で高学年選手とも 互角以上に渡り合うだけの強さを備える 岡島くん。今大会でも、その実力を 遺憾なく発揮して2年生ながら見事に 優勝を飾りました。
⬇️納涼木曽わくわく将棋大会
https://z.wikiwiki.jp/naganoshogi/topic/803
⬇️塩尻市開催の窪田空穂将棋教室
https://z.wikiwiki.jp/naganoshogi/topic/796
⬇️松本支部による初段免状獲得戦 (参加資格者=小中高生)
https://z.wikiwiki.jp/naganoshogi/topic/794
⬇️戸辺誠プロを招いての将棋イベント
https://z.wikiwiki.jp/naganoshogi/topic/805
⬆️松本支部月例大会と赤旗名人戦の 中信予選&一般大会の要項です 奮っての御参加をお待ち致します。
なお赤旗大会ですが少なくとも将棋部門には ハンデ戦は有りませんので御注意ください
1日=戸辺誠プロを招いての将棋イベントに 参加予定 2日=松本支部初段免状獲得戦を観戦予定 (参加資格=高校生以下の学生) 8日=窪田空穂教室に参加の為、塩尻市に 向かうも午後には安曇野市に帰宅予定 9日=未定 11日=木曽納涼わくわく将棋大会に参戦予定 16日=松本支部月例大会に参戦予定 23日=まだ決定では無いが棋望会に参加希望 30日=未定(第一候補=軽井沢佐久支部練習会)
⬆️決勝戦の組み合わせ 画面1枚目=小学生低学年の部 画面2枚目=小学生高学年の部 画面3枚目=中学生男子の部
決勝戦の戦いは⑤にて振り返りたいと思います
今回の回顧は、これにて終了です 最後に決勝戦の組み合わせを ⬇️にて御覧いただきます
⬆️3位の表彰を受ける中学生男子選手たち
画面1枚目=米田悦己くん 画面2枚目=宮田真琴くん
常連であり大人交じりの大会でも いつ地区代表として県大会に名乗りを 挙げても不思議でない米田くんは元より 初めて見聞した宮田くんの力強い勝ちを 重ねた実力者ぶりにも感服致しました
だが快進撃は残念ながら北信勢に阻まれ 決勝進出は叶いませんでした。しかし その雪辱の機会は意外と早くに訪れます それはこの大会から丁度1ヶ月後の 小中学校団体戦、相手こそ違えど 長野支部会員が主体のVS更北中学校戦です
共に強い順に大将、副将、三将と配備した為 3局全てが勝敗予測不能の組み合わせと なった分、当大会史上屈指の激戦と なりました。優勝争いに多大な影響を もたらした戦いのその結末。それについては いつか必ず振り返りたいと思います
⬆️3位に入賞した小学生の選手たち②
画面1枚目=井口大樹くん(低学年の部) 画面2枚目=西村大和くん(高学年の部)
我が故郷・安曇野から誕生した上位入賞者が この2人。棋力向上の場を塩尻市の道場や 教室に求めたという点が、この3人の 安曇野人の共通項です。私(丸山)も含め もう1つ大きな力を身に付けたら、もっと 強くなれると思います。西村くんは秋に 井口くんは来年、共に各部門にて雪辱の チャンスが残っています。それまでに 力を蓄えて全国切符を掴んで欲しいです
⬆️3位に入賞した小学生選手たち①
画面1枚目=大久保晴道くん(低学年の部) 画面2枚目=岡島叶真くん(高学年の部)
(岡島くんは早目に会場を後にしたようで 賞状を受け取る場面が撮れず、代わりに弟の 朱志くんとの2ショット画像を載せました) 前回と顔触れが、かなり変わった低学年の部の 北信勢ですが、それでも強かった北信勢 彼等に加え岡島兄弟や佐藤真一郎くんに 田中遥真くん、更には北信の熊木斗星くんや 山崎白都くん等、長野県の小学生の次世代も かなり人材が豊富であります
中信も曲田くんや品川くんが成長してきて います。彼等に交じって追い付き追い越せで 頑張って欲しいと思っています
⬆️最後は中学生男子の部です
画面1枚目=準決勝の組み合わせ 画面2枚目=米田悦己くんVS傳田寛人くん 画面3枚目=宮田真琴くんVS中村瞭太くん
こちらは東信VS北信、いやもっと細かく言えば 軽井沢風越学園VS長野支部の対抗戦でした 共に実力伯仲。自身と支部と母校の意地を かけた戦いは傳田くんと中村くんが勝ちました
北信勢は3部門の全てにおいて代表6人全員が 準決勝まで勝ち上がり、この内の2部門にて 北信同士の決勝戦を実現させました
⬆️次は小学生高学年の部
画面1枚目=準決勝の組み合わせ 画面2枚目=岡島叶真くんVS金子巧磨くん 画面3枚目=西村大和くんVS林悠太郎くん
6年生が意地を見せた中、唯一4年生の 岡島くんには勢いを感じさせましたが 連覇を目指す金子くんの経験値が生きたのか 手強い下級生強豪を相手にも動揺する事なく 勝ち切った感が、ありました
月例大会規模の大会では勝ったり負けたりで 実力的には拮抗しているようですが今回は 林くんの勝利に、これによって決勝戦は 2年連続で金子くんVS林くんという 顔合わせとなりました
⬆️先ずは小学生低学年の部から
画面1枚目=準決勝の組み合わせ 画面2枚目=井口大樹くんVS岡島朱志くん 画面3枚目=山田徹平くんVS大久保晴道くん
「上飯田」という地名が存在する飯田市と 「下飯田」という地名が存在する安曇野市の 俊英対決。今回は岡島くんの勝利に 同学年ですので今後も良きライバルとして 切磋琢磨して欲しいと思います
北信対決の方は途中までは大久保くんに 分があるように見えましたが4強の中では 唯一の3年生である山田くんの粘りが 実を結び逆転勝ちで決勝進出を決めました
⬆️最後に館長様と2ショット 屋内着帽、しかも館長様と一緒という 状況で、これは如何なモノかと思いましたが (・・;)
長年に渡り素晴らしい環境を提供し続ける 空穂生家の方々と、ここまで私(丸山)の 駄文拙文に、お付き合いしてくだされた 当掲示板の閲覧者の方々に厚く御礼を 申し上げる事で終筆いたします
⬆️一仕事が終わり一息入れる プロ棋士と塩尻支部の先生方
生徒や親御様、そして先生方 本当に、お疲れ様でした その後の懇親会も盛り上がったと 思います(^-^ゞ
長くなりましたので、ここで終筆いたします
選手や運営スタッフの皆様お疲れ様でした
そして最後まで拙文に、お付き合いして
下された閲覧者の方々も交えた上で
厚く御礼を申し上げます
皆様どうも有難うございました
(完)
⬆️優勝の表彰を受ける4人の県代表たち
小学生の部を制した金子くんと岡島くんは
岡山で、中学生の部を制した中村くんと
船越さんは山形で大きな舞台に挑みます
この数ヶ月後に長野県アマ名人に返り咲いた
佐藤歩さんの訓導で兄と共に強くなった
岡島くん。この投稿から約半月後に奨励会を
目指す金子くん。長野県大会の準優勝者達を
立て続けに打ち破って頂点に立った中村くん
そして関東研修会で善戦を重ねる船越さん。
皆がいずれも高い実力が備わっています
全面大会では自らの実力を信じて
力強く戦って欲しいと思います
q(・ω・)pファイト!
⬆️準優勝の選手たち
ズラリと並んだ北信の学生ホープたち
その隆盛は、どこまで続くのか?
山田くんは、この部門は最後ですが
真の競争は、ここからが始まりですね
林くんは秋に小学生大会最後の大勝負が
残っているので、この次こそは・・・
傳田くんですが、この後の中学生名人戦の
北信越大会で堂々の優勝を果たしました
今回は残念でしたが今や長野県のみならず
北信越屈指の中学生強豪と言っても
良いでしょう。その全面大会でも結果的には
優勝者(前の鳥取県アマ竜王)とも激闘を展開
日々ますます強くなる彼には期待大です
今大会は3年連続の北信対決の決勝戦
前年にて2連覇を目指した高木雄哉くんを
破った当時1年生だった傳田くん。
今度は自身が連覇を目指して同じ北信代表の
1年生選手と相対するという。前回の
高木くんと全く同じ立場となりました
そして、その結果は、前回と同じく
1年生が先輩の連覇を阻止しながら
自らが頂点に立つという結末でした
前・長野県小学生王者という肩書きを
引っ提げて中学生初の大勝負に挑んだ
中村くん。その立場は前回の傳田くんや
前々回の高木くんとも酷似していました
そして、これまた彼等が、そうしたように
中村くんもまた、自らの手で先輩の連覇を
阻止して(高木くんも相原くんの3連覇を
自分の力で阻んでみせ、更に決勝戦で
瀧澤峻平くんを破りました)令和に入って
5人目の1年生優勝選手となりました
⬆️中学生男子の部決勝
中村瞭太くんVS傳田寛人くん
令和に入ってから7回目となる今大会ですが
ここまで何と1年生選手の優勝が4回という
驚くべき結果となっています。3年生の
優勝者は小林暖希くんのみ。2年生にしても
連覇を果たした相原瑞樹くんのみ。あとは
コロナウイルス上陸前である令和元年の
中畑和将くんを皮切りに全て1年生選手が
優勝しています
⬆️小学生高学年の部決勝
金子巧磨くんVS林悠太郎くん
2年連続で同じ組み合わせの決勝戦
しかし、ここまでに辿り着くまでは
イバラの道でした。昨年秋の小学生名人戦
では両雄ともに揃って予選敗退。北信予選の
厳しさには定評があるとは言え、まさかの
結末と言っても過言ではないでしょう
しかし今回は下からの突き上げにも自信を
崩す事なく終わってみれば期待通りの
快進撃を見せました。
試合は金子くんが林くんの攻めを跳ね返し
見事に2連覇を達成いたしました
⬆️小学生低学年の部決勝
山田徹平くんVS岡島朱志くん
あらゆる小学生大会で高学年選手とも
互角以上に渡り合うだけの強さを備える
岡島くん。今大会でも、その実力を
遺憾なく発揮して2年生ながら見事に
優勝を飾りました。
⬇️納涼木曽わくわく将棋大会
https://z.wikiwiki.jp/naganoshogi/topic/803
⬇️塩尻市開催の窪田空穂将棋教室
https://z.wikiwiki.jp/naganoshogi/topic/796
⬇️松本支部による初段免状獲得戦
(参加資格者=小中高生)
https://z.wikiwiki.jp/naganoshogi/topic/794
⬇️戸辺誠プロを招いての将棋イベント
https://z.wikiwiki.jp/naganoshogi/topic/805
⬆️松本支部月例大会と赤旗名人戦の
中信予選&一般大会の要項です
奮っての御参加をお待ち致します。
なお赤旗大会ですが少なくとも将棋部門には
ハンデ戦は有りませんので御注意ください
1日=戸辺誠プロを招いての将棋イベントに
参加予定
2日=松本支部初段免状獲得戦を観戦予定
(参加資格=高校生以下の学生)
8日=窪田空穂教室に参加の為、塩尻市に
向かうも午後には安曇野市に帰宅予定
9日=未定
11日=木曽納涼わくわく将棋大会に参戦予定
16日=松本支部月例大会に参戦予定
23日=まだ決定では無いが棋望会に参加希望
30日=未定(第一候補=軽井沢佐久支部練習会)
⬆️決勝戦の組み合わせ
画面1枚目=小学生低学年の部
画面2枚目=小学生高学年の部
画面3枚目=中学生男子の部
決勝戦の戦いは⑤にて振り返りたいと思います
今回の回顧は、これにて終了です
最後に決勝戦の組み合わせを
⬇️にて御覧いただきます
⬆️3位の表彰を受ける中学生男子選手たち
画面1枚目=米田悦己くん
画面2枚目=宮田真琴くん
常連であり大人交じりの大会でも
いつ地区代表として県大会に名乗りを
挙げても不思議でない米田くんは元より
初めて見聞した宮田くんの力強い勝ちを
重ねた実力者ぶりにも感服致しました
だが快進撃は残念ながら北信勢に阻まれ
決勝進出は叶いませんでした。しかし
その雪辱の機会は意外と早くに訪れます
それはこの大会から丁度1ヶ月後の
小中学校団体戦、相手こそ違えど
長野支部会員が主体のVS更北中学校戦です
共に強い順に大将、副将、三将と配備した為
3局全てが勝敗予測不能の組み合わせと
なった分、当大会史上屈指の激戦と
なりました。優勝争いに多大な影響を
もたらした戦いのその結末。それについては
いつか必ず振り返りたいと思います
⬆️3位に入賞した小学生の選手たち②
画面1枚目=井口大樹くん(低学年の部)
画面2枚目=西村大和くん(高学年の部)
我が故郷・安曇野から誕生した上位入賞者が
この2人。棋力向上の場を塩尻市の道場や
教室に求めたという点が、この3人の
安曇野人の共通項です。私(丸山)も含め
もう1つ大きな力を身に付けたら、もっと
強くなれると思います。西村くんは秋に
井口くんは来年、共に各部門にて雪辱の
チャンスが残っています。それまでに
力を蓄えて全国切符を掴んで欲しいです
⬆️3位に入賞した小学生選手たち①
画面1枚目=大久保晴道くん(低学年の部)
画面2枚目=岡島叶真くん(高学年の部)
(岡島くんは早目に会場を後にしたようで
賞状を受け取る場面が撮れず、代わりに弟の
朱志くんとの2ショット画像を載せました)
前回と顔触れが、かなり変わった低学年の部の
北信勢ですが、それでも強かった北信勢
彼等に加え岡島兄弟や佐藤真一郎くんに
田中遥真くん、更には北信の熊木斗星くんや
山崎白都くん等、長野県の小学生の次世代も
かなり人材が豊富であります
中信も曲田くんや品川くんが成長してきて
います。彼等に交じって追い付き追い越せで
頑張って欲しいと思っています
⬆️最後は中学生男子の部です
画面1枚目=準決勝の組み合わせ
画面2枚目=米田悦己くんVS傳田寛人くん
画面3枚目=宮田真琴くんVS中村瞭太くん
こちらは東信VS北信、いやもっと細かく言えば
軽井沢風越学園VS長野支部の対抗戦でした
共に実力伯仲。自身と支部と母校の意地を
かけた戦いは傳田くんと中村くんが勝ちました
北信勢は3部門の全てにおいて代表6人全員が
準決勝まで勝ち上がり、この内の2部門にて
北信同士の決勝戦を実現させました
⬆️次は小学生高学年の部
画面1枚目=準決勝の組み合わせ
画面2枚目=岡島叶真くんVS金子巧磨くん
画面3枚目=西村大和くんVS林悠太郎くん
6年生が意地を見せた中、唯一4年生の
岡島くんには勢いを感じさせましたが
連覇を目指す金子くんの経験値が生きたのか
手強い下級生強豪を相手にも動揺する事なく
勝ち切った感が、ありました
月例大会規模の大会では勝ったり負けたりで
実力的には拮抗しているようですが今回は
林くんの勝利に、これによって決勝戦は
2年連続で金子くんVS林くんという
顔合わせとなりました
⬆️先ずは小学生低学年の部から
画面1枚目=準決勝の組み合わせ
画面2枚目=井口大樹くんVS岡島朱志くん
画面3枚目=山田徹平くんVS大久保晴道くん
「上飯田」という地名が存在する飯田市と
「下飯田」という地名が存在する安曇野市の
俊英対決。今回は岡島くんの勝利に
同学年ですので今後も良きライバルとして
切磋琢磨して欲しいと思います
北信対決の方は途中までは大久保くんに
分があるように見えましたが4強の中では
唯一の3年生である山田くんの粘りが
実を結び逆転勝ちで決勝進出を決めました
⬆️最後に館長様と2ショット
屋内着帽、しかも館長様と一緒という
状況で、これは如何なモノかと思いましたが
(・・;)
長年に渡り素晴らしい環境を提供し続ける
空穂生家の方々と、ここまで私(丸山)の
駄文拙文に、お付き合いしてくだされた
当掲示板の閲覧者の方々に厚く御礼を
申し上げる事で終筆いたします
皆様どうも有難うございました
(完)
⬆️一仕事が終わり一息入れる
プロ棋士と塩尻支部の先生方
生徒や親御様、そして先生方
本当に、お疲れ様でした
その後の懇親会も盛り上がったと
思います(^-^ゞ