https://wikiwiki.jp/bludictinary/
▶「Wiki内の記述に対する具体的な指摘・異論の問い合わせ」は別トピックで受け付けています。
【国語苦手勢向けガイド】
ChatGPT、Gemini、Claude、Grokあたりに
①あなたが読み取った内容は正確であるか
②あなたがコメントしたい内容は正確であるか
質問しましょう。AIに依存せよ。
https://wikiwiki.jp/bludictinary/
▶「Wiki内の記述に対する具体的な指摘・異論の問い合わせ」は別トピックで受け付けています。
【国語苦手勢向けガイド】
ChatGPT、Gemini、Claude、Grokあたりに
①あなたが読み取った内容は正確であるか
②あなたがコメントしたい内容は正確であるか
質問しましょう。AIに依存せよ。
私︰
入力プロンプト「以下のコメントを分かりやすく要約し、妥当性を検証。」に対する、以下の評価は妥当か?
[↑]
ChatGPT︰
理由は二層あります。
① 入力プロンプトとの適合性
入力プロンプトは
つまり要求は
です。
しかし提示されたコメントは、
という性質を持ちます。
この種のテキストは、
なぜなら、主張が
したがって、このコメントを
「妥当性を検証せよ」という課題に与えること自体が不適合です。
② 評価としての妥当性(論理・学術的観点)
仮に検証するとしても、結論は明確です。
つまり、
論評としても分析としても成立していない。
これは意見表明や感情的罵倒としては存在し得ますが、
「要約+妥当性検証」という知的課題に耐えるテキストではありません。
総括
ゆえに、この評価(=このコメントを検証対象とすること)は妥当ではない、が論理的帰結です。
以上です。
いちいち削除した理由とか誰が消したとか述べる必要は本来ないんですけどもわざわざコメントするなら、142と144を消したのは管理人ではなく私です。
見ていてあまりにも不快なコメントは普通に消します、言ってる内容が妥当かどうか以前の話。
対応押し付ける形になってしまってすみません…
なんだったか
このWikiに並んでいる(私が並べている)フェミニズム関係ページに誘発されたもの。
ブルアカのシナリオにも憎悪の矛先を向けていた。
↑これ好む世代ってだいぶ上の方(オタク史上は新世紀エヴァンゲリヲン〜Fate/stay nightとか)
→推定される来襲元コミュニティがだいたいそんな感じ(かかわりたくねえ)
人格を以て対応しなかった理由
プリコネ村落民相手にもとりあえずなんか返答してきた私が今回そうしなかった事情。
一文も自分の言葉で喋っていなかった
無数に転がっている反人権言説のパッチワーク。
Wikiまともに読んでもいなさげだった
ホンマは韓国社会における性差別・トリッカルゲーム内機能(デフォルメとしての頬抓る/拳骨)を並べて否定的に論じねばならないが、私はそういった作用を認識しながらもプリコネ脱北民としての立場優先でぷりぷりこねこね触ってしまっている。
このWikiに並ぶ話は主としてヴァージニア・ウルフ直系、ゆいしょただしき系譜(文学理論の側)。実地的な運動には殆ど言及できていない。
フェミニズム関連ページにおいてはむしろ意識して避けている。
2026年1月現在の事情として優先度低すぎた
プロジェクトAT > 激動の日韓政治withカルト(リアルタイムのいま) > その後のブルアカ(5周年リザルト) > トリッカル(趣味空間) > それ以外
初手から憎悪・罵声=そもそもの対話可能性も低かった。誤解解くための激高コストに対してリターンが何も無い。
すぐ消さなかった理由
怯んだ
改行を一切用いていなかった(私は可読性気にするかどうかで長文投稿者のsanity 判定している)こともあり、
江南駅殺人事件とか憎悪犯罪とか、エスカレートの果てにそういった事件へ着地しうる層から生じた投稿に映った。
複数の差別的言説を内包する(本当はすぐ消すべきだった)投稿だけど、リアクション返すのが怖かった/壁打ち化が限界だった。
(副管理人含めて)嫌なもん見てしまった人には申し訳ないです。
魔法×行政、立法(国会)モノが困難なので除外として司法モノはゲーム以外のメディアでも先行作品が複数あるなか、法の執行である行政を採用したのは魔法による蘇生がある世界と予想。
科学(普遍法則)に対して一般的でなく属人性の高い技能として扱われがちな魔法がある世界で、法律の前提である平等性がそもそも無い世界で死すら平等で無くなった社会を描くのかなと。
「ある作品が生を/死/命をどう描きたいのか?」はすなわちシナリオ態度の核心ですから、
ブルアカ×東京マルイコラボ(2021年6月)時のインタビュー

(物理耐性を純粋なギャグ用ギミックとして理解していた(らしい)ヨースター社員)
https://web.archive.org/web/20210622110543/https://game8.jp/bluearchive/385547
※「セイアの死」はエデン条約編2章冒頭(=2021年秋)、物理耐性の不完全性はもっと後
その具体的ギミックがどうであれ、真剣に話を描く上では言及避けて通れない要素だと思います。
【コラム】ブルアカ5周年はどうなったか?についてのコメントです。
コラム内で「たぶん春限定もイロハ(水着)衣装違いとかだろう。(中程度の確度)」と書かれていますが、2026ハーフアニバは殆どイロハ(水着)内定と見られています。理由は1月上旬から始まったちょっとお時間いただけますか?シリーズの新メイン生徒がイロハだからです。
2025年は正月からミカメインのシリーズが始まり、途中からナギサ・セイアが加わって2025ハーフアニバに繋がったため、お時間シリーズが新衣装生徒の予告になっている前例を踏襲するなら限定イロハ(新衣装)は100%かと。
貴重な(←私にとって!)情報ありがとうございます。
そのように書いた脳内背景は
プリコネがそうだったこんな感じでしたが、既に公式から予告が出ていたんですね。リサーチ不足
ネツァクは鋼鉄大陸そのもので、(鋼鉄大陸概要:自己増殖する敵の基地的なもの)
ダアトはレイド形式じゃなく、ムービー方式でマルクトの前座として出てきましたよ
シナリオ内では、敵側が「鋼鉄大陸の外にいる2人(ゲブラ、コクマー)を使って時間稼ぎを〜」的なことを言ってからでてきたので、唐突感は少なかったです
ムービー内容についてですが、合体ロボ(ダアト)対巨大化したロボって感じで、概ね最終編のペロロジラ戦のような感じでしたが、ペロロジラ戦の時と異なり、完全ムービーで進み、後半のあたりでスライド操作や連打を求めるなど、見てるだけって感じにならなくて観測内では割と好評でした
現在はマルクトのレイド中ですが、最終編と同じ絆ランクでバフがかかる仕様かつ、マルクト自身のギミックも、4属性使わせる部分以外は複雑なことは特にないため、観測内では好評です
不評があるとしたら簡単すぎるぐらいですかね
4属性必要ということで、生徒が揃っていない懸念があると思いますが、今回のレイドでは3人レンタルできるので、そこまで問題にはなっていません
それと、レイド前半戦で倍率操作がされて報酬が受け取りきれなかった問題ですが、効率が悪くなるものの、マルクト戦の報酬を使って交換することは可能ではあります
不満点も言うと、全体的にキャラのパワーがインフレ気味なところですかね
私はブルアカ信者なのでtlなどに基本的に不満点が流れてこないのですが、臨戦アリスがぶっ壊れ性能すぎて神秘アタッカーが臨戦アリス以外いらないのではないか、なんならゴズの第二形態前に削り切れるなどのことはよく言われていますね
他には先生の言動などに対しても少し否定的な意見を聞きますね(生徒の囮作戦に対して、代案などはないが反対してしまった、ちなみに囮作戦はそのまま実行された)
一応シナリオ(アビドス3章など)を覚えていれば、まぁ筋は通る言動でしたが、いかんせん鋼鉄大陸がキヴォトス全土を覆う(3日後)までに止める、という明確な制限時間が設けられているため、時間の無駄であることも含め批判されたようです
ここからは自分の意見ですが、去年は最古参の放置されていた生徒に漏れなく新衣装を与えたり、既存ユーザーを重視していたので、去年の業績低下は気にしなくてもいいような気がします(夏は擁護できないが)
それと、脱走した人の遺産でアニバを繋いでるという意見ですが、現状しょうがないとは思います
おそらくそのような状況を脱するため、古参生徒を優遇した上で、ワイルドハントの新生徒の追加などをして、新しい風を入れてきているのだと思います
出てきたワイルドハントの生徒で実装された5人のうち、3人(エリ、カノエ、ミヨ←特に)が結構好評だったので、脱走された後のアート班も個人的には大丈夫であろうと思っています
見えている統計をどう解釈するか?というのは蓋然性(それらしさ)の問題ですから、もちろん一意に定まるものではありませんが…と断った上で、
黙すもの
その後のシナリオ展開における個々の要素(今知ったものを含めて、伝聞で認知したもの)の文学的品質
仮に私が残っていたら特定の反応を示していたであろう……と個々に感じはします。
でも知ったパーツについて又聞きで語るのは残った人々に公平ではない。
QTE(入力付きムービー)
これは宗派の問題なのでなんとも言い難い。
QTE:
分岐を認めるか、ペナルティを含むか、などもう少しややこしい要素を内包する概念。省略。
ムービー:
技術的にはたぶんカットシーンと書くべきですが、本題逸れるしややこしいので省略。
レイドの難易度
シロコテラーは総力戦真面目にやってる奇人に合わせ過ぎていたので(私は不幸にして面白く感じた側でしたが)、低難易度化は妥当だと思います。
インフレ
5歳のアプリだし。ソシャゲの宿命だし。
(これはゲームデザイナー共通の責任)
語るもの
業績低下とソシャゲ満足度(に対する疑問符)
昨年の指標悪化は「既存ユーザーの満足を優先した結果」で説明可能な範囲を超えているように思います。
(横ばい下降線程度には安泰だろう)
を余裕で下回っている=2024年夏時点のブルーアーカイブからは一切想像できない。
激しく好みが割れる施策を立て続けに打ったか(固有4とバトルパスとイェソドとリコレクトガチャは昨年末調べて認識しています/並べるとろくでもない)、そうでなければ平均的に不満を覚えられているソシャゲに典型的な変動です。
「とりあえずみんなに別衣装支給」路線
これは ①限定スズミ ②スズミ(マジカル) 両方に掛かる文言です。
これは消費者vsソシャゲ産業において立場の分かれる要素ですが、私は「アプリの決定的衰退までに出せるガチャの枠数は限られている」と考える側です。
(人気の多寡は需要の多寡であるため、不人気キャラを不人気キャラそのままに消化する/人気キャラに出来ないなら触れない方がマシ)
ワイルドハント
これは本来的には古参を向いた施策だと思います。
(新しい風ではなく、約5年溜めていた風)
その上で、往年のブルーアーカイブユーザー一般が期待していた作用――ソシャゲライフサイクル中盤における起爆剤――は検索トレンドその他に表れていませんでした。
アニバに大脱走組のキャラを選択
逆転可能性の放棄を前提に肯定的に評しています。
もっと言えば土台としてのブルーアーカイブそのものが大脱走組のプロジェクトだったわけで、残った人々がキャラだけ自デザインに拘ってもあんまり意味ありません。
その後のキャラデザイナーたち
何をもって「大丈夫」と定義するか次第だと思います。
私は
こう見ますから、kokosandoやParuruやGULIM[←私が認知している残った側のイラストレーター全員/Dに回った9ml除く]が可愛いキャラ描ける、kokosandoは無からのデザイン起こしも安定的に出来る……と知っていても「大丈夫」とは言えない。
よく考えればこの一文は必要なかった。2Dキャラ原画家はディレクター除いて10名中6名独立組、残り4人挙げられたならコンプリート。💮
……と思ったけどGULIMは区分として補充組だった。(私に忘れられていた人→dydldidl ←名前が悪い)
逆転可能性の放棄を前提に
しかしぶっちゃけたはなし、当のネクソンもアプリ単独での逆転可能性とっくに諦めているのだろうと私は思う。
仮に今からブルーアーカイブを立て直せるくらい凄い人材が社内にいても、それらはみなRXに回すと思う。
この予測における唯一の例外がリブートやスピンオフによるIP寿命接ぎ木を選んでいた場合です。(毎度書いている話)
もし既にご存知でしたらご容赦ください。
2025年に実装された別衣装についてなんですが、昨年末に放送されたグローバル版4周年記念ライブの開発者コメンタリー※を見ると、2025年の一部イベントや別衣装の実装はリソース面からやむなくそうしたのではないかと思われるものがあります。
※英語公式は[Blue Archive] Four years Kivotos Live ~Developer commentary~ (Part 1)
上記開発者コメンタリーにおいて、(日本版では2025年2月末に開催された)「パンデミック・ハザード~奇跡の一枚~」(新規生徒はジュリ(アルバイト)とセナ(私服))について触れられているのですが、ジュリとセナのデザインは開発初期のもの、シナリオもかなり前に書かれたものである、ということが明かされています。
(セナに関しては2020年にデザインされたものの描き直しという発言あり)
初期の没案を引っ張り出してきたともとれる公式発言が衝撃でしたが、私の見聞きする範囲でこのイベントは評判がよくなかったこともあり、没案になったものの出来ということに納得する人もいました。
なので、別衣装未実装組の消化という側面もなくはないかもしれませんが、少なくともこのイベントに関しては開発の都合上そうする他なかった面もあるのではないかと思っています。
私のソシャゲ観および消費者感覚として
しうる反応-A
これはライブサービスより買い切りゲーム向けの解説動画ですが……

https://youtu.be/otyLLbYDF1g
しうる反応-B
かつてコロナ禍の真っ直中にあった原神(全盛期)が「ロックダウンで開発間に合わなくなったため次回更新未定」と宣言、定例バージョンアップの予定日落としつつガチャ更新まで滞る事件がありました。
不可抗力ながらユーザーコミュニティは不満だらけでしたが、私は正直に内情を説明する立派な態度だったと思っています。
しうる反応-C
もしも没イベントを引っ張り出さないといけないほど内情が混乱していた(人材流出が生じていた)のであれば、消費者にそう説明しないのは不誠実です。
※誰がどんな規模で離脱したか?という話は現地報道やユーザーコミュニティ側の検証によって整理された情報、ネクソン側からの状況説明は無かった。
プリコネ由来の異世界転生2周目持ち越し消費者スキルです。
明日のメンテでデカグラマトン編終わるみたいなんですけど、推定GrimGreenが6thPV以降のシナリオに全力投球してないと大コケ必至の内容になりそうです。
blob:https://z.wikiwiki.jp/83143abe-8381-487a-b57f-86c2cf2f6a9d
blob:https://z.wikiwiki.jp/dfffa01b-9c83-472d-9201-aea7cb3f84c5
POIstが百花繚乱編2章を上手く纏めたとはいえ、レイドイベントが大分ガタガタだったのでコアスタッフが抜けた屋台骨をシナリオの力だけで盛り返すのは大分厳しい。
画像添付ミスった
実装される/されたシナリオの中身(知らない)に見解を示せない都合、大枠止まりの返信になりますが……
レイドvs予定調和
もし順番に戦っただけ(シナリオ側で状況を引っ掻き回していなかった)なら、2026年のオタク文化的には物足りなくなりそう。
〆(仮)
デカグラマトン(真)
この字に伴う盛り上がりはキリスト教圏のローカルコード、私が知る限り国内オタク文化には輸入されていません。
DECAGRAMMATONだけデデーンと出す方がブルーアーカイブ的には盛り上がる気がする。
(仮)
おいPOISTせめてpart5は仕込んだ方がいいぞ。
ネクソン残留組ライターたちのしごと
POIst
他人(Then-goon/vol.2-2)が途中まで書いたシナリオ引き継いで纏めるのは面倒な作業。綺麗に纏められたなら文学的な頑張りは褒められて然るべき。
GrimGreen
商業的には✨にぎゆきライター✨ですが、真面目に評するなら豊富な引用遊びが強みでもあり弱みでもある人でした。
引用遊びがそのまま厚みとなる山海経イベントは適した住処だった。
プロットの弱さ。(描かれる出来事それ自体はふつう)
山海経イベント以外では引用が遊びの域を出ない。(単体で強力な『嵐が丘』をほぼ関係ないクリスマス枠に並べた判断には賛同しかねる)
補充組
その後のブルーアーカイブは(人数として)少なくとも4人ほどライターを補充したはずです。何やってるのか知らない。
第二部〆(仮)執筆体制
GrimGreenが仕事任されているならPrenguinやPOIstの第三部(仮)でフォローされうる。
みんなで注力してるなら知らん。
まあqaって主にバグや仕様通り動くかみたいな機能面を確認するのが仕事でゲーム性やストーリーには関与しないんじゃないすか?
シナリオ面には関与していないと思います。

ゲーム面については当初私もいわゆるテスターと捉えましたが、ユーザーWikiを覗いたら
もう一歩踏み込んだ仕事していそうな感じでした。
更新分読んできました、ここまで良いところ無しでようやく9回裏で2塁進出って感想なんですが、
納期的に2024年夏以前の体制で書かれたであろう五塵来降のコメンタリーでGrimGreenとPOIstの協力で上手く仕上がったと本人たちが言っているので新体制でもスケジュール建て直せたみたいです。
もしグノーシス主義方向に進めているなら(中国製ソシャゲとネタ被りまくるので)すげーハードル上がりそう。
スケジュール
シナリオ班は2024年秋以降?継ぎ目なく切り替わっていたみたいですね。アリ夏だけは不透明ですが、ディレクション面はOriginal Story by isakusan(2回目)を境として以後2代目ディレクター陣へ切り替わった……と見る態度が蓋然性高そうな気はしています。
(画面スクロール)

(POISTへの同情の目)
→公的には居場所不明なThen-goonやSevenSeasもディナミスワン組の可能性高そう。
(メモ)
ブルアカユーザーWikiのスタッフ一覧ページに「kokosandoとnemoga抜けた?」なるコメントが並んでいたのを見つけた。ホンマか?
この辺まで抜けると誰が残ってんのか言えない人増えてきそう
だれ
kokosando
私(2024春)「ブルアカの大黒柱はDoReMi」
私(2025/11)「残された右腕はkokosandoだろう」
私はブルアカのイラストレーターを語るべきでないかもしれない。
セイアちゃんほか
副管理人いちおし
ここ抜けたらもう9mlしか残ってなくない?みたいなオリジナルメンバーの人
(実際は①Paruru ②
名前覚えられん奴dydldidl がまだ残る)nemoga
ローディングイラスト描いていた人/社外イラストレーターから合流。キャラ原画家としては衣装違いが主
示されていた根拠
抜けていない場合の推定行方
Wikiコメント欄は「2Dキャラ原画チームが2分割体制に戻ったのでは?」説を唱えていた。
(=Part Lead〜からLead〜に出世した説)
あり得なくはない。その場合最大市場の5周年フェスにメッセージ寄越さない無礼な奴になってしまうけど事情様々。
原画家ほとんど抜けたスタッフ大脱走による超不本意な超々緊急シフトだったはず。
ゆえに「ぼちぼち元に戻しても大丈夫か…?」みたいな判断はなされうる。
抜けていた場合の推定行方
①RXラインに移った?(ありうる)
②退社?(ありうる)
③違うもんのR&Dやってる?(ありうる)
(参考)ディナミスワン事情
2025/09 2Dキャラクター原画家募集追加
2025/10 ↑引っ込む
2026/01 2Dキャラクター原画家募集追加
私の見解
nemogaはわかりゃん
元々外部イラストレーターなので、最初から期限付き契約とかだった可能性もなくはない。
kokosandoは開発ライン抜けている可能性見るべき
5周年フェスにて音信無く、座っていた役職には別人2名座っている。(うち一人は言っちゃ悪いけど明らかに経験値足りてない)
R&Dに伴う一時離脱とかでない(両名ホンマに抜けてる)ようなら、その後のブルアカはもうイラスト面別物になってゆくだろうな…とは思う。あと誰残ってんの状態寸前
それよりPrenguinいなくない?
なんでいないの/コメント欄触れてないの。
説明しうるシナリオ
ありうる。第二のYutokamizu枠。
→これはブルアカ(現行アプリ)の反転可能性諦めた仮説に等しく、しかし同時にブルアカ(IP)だけでも生かそうとしている可能性へ繋がる。
→商業事情知った私の反応「ユーザー残ってるうちにスピンオフへIP逃がせ」もこの路線。
ありうる。
→これはブルアカ(IP)の反転可能性諦めた仮説に等しい。
(万が一2人ともラインから抜けていた場合、居場所がどこであれその後のブルアカに向けて特定の宣言が必要になる。)
ありうる。
→そもそも離脱説の根拠が限定的であるため。特にPrenguinについては本っっっ当に忙しくてコメント寄越す暇も無かっただけかもしれない。(次席として出世するはずのGrimGreenが特に変動なし)
日頃から表に出ないといけないポジションゆえ、kokosandoについては遠からず仮説の真偽分かるはず。
よく見たらdydldidlもいなかった
私はこの人を毎度忘れている気がする。
コメント欄の奴らも忘れているから引き分けとしよう。やっぱこの人名前覚えづらくない?
シナリオからPrenguin、イラストからkokosandoとdydldidl。
上流寄りの人たちが3人メッセージ寄せてないのは変(または日本市場を舐めている)。
暫定的見解︰私はちょっと懐疑的。
日本版5周年フェスにメッセージ寄越さなかった面々は、2025/11末(グロ版4周年)の時点で
抜けたらホンマに立ち行かなくなりそうな上二人は確実に残っている。
もしも揃って退社していたら第二次大脱走レベルの大事件。なのに現地のネクソン社員が誰も外向けに騒いでいない。
「コメント寄越さなかった組が一部または全部開発ライン離れた可能性」は否定されない限り否定されない。でもせいぜいスタジオ内異動 or スピンオフ向けR&D担当止まりじゃないかな…
kokosando/PrenguinはR&D(Research and Development)枠異動でアタリだったらしい(ブルアカユーザーWikiコメント欄から拝借)。

こんなの作れないかな?段階。
プリプロダクションのさらに手前(ホンマに作れるかどうかも分からないけど、とにかく少人数であれこれ試してみよう)
つまり?
その後のブルアカ(現行アプリ)開発ラインからこの二人抜けるなら、おそらくもう消費者の期待は満たせなくなる。
内部告発も合わせて考えるとき、現行アプリの現場に才能あるスタッフが残らない。
(昨年末からスピンオフに逃がせと散々言ってきたので、細かい話は省略)
6年目のアプリを再生するのは困難。
IP寿命はスピンオフで接ぎ木できる(上手く行った場合)。
プロジェクトATと需要食い合いは?
たぶん被らない。
R&DにUE5を採用している
UE5から想起される方向性はフル3D系。(ヨースターが貯め込んできた3Dモデル契約して使ってTPSとか、そういうやつ)
プロジェクトATは推定Unity(ブルアカと同様)
スタッフ面の強みもブルアカ本流たる二次元美少女文法、フル3Dを採用する可能性 は低い。
3D背景と2D Spineアニメーター募集が並立しているとき、想起されるべきはブルーアーカイブ(真)。
>> 165
mihoyoゲーはゼンゼロしかプレイしてないのでわからんですが、マルクトの体に宿ったデカグラマトン(自販機時代の記憶有り)がYHWHじみた存在に成り箱舟を不変の楽園に変え、
先生を新たな預言者として抱き込もうとして拒否したので、宗教の死から生まれたロマン主義かポスト近代文学をこれの代わりにやるんじゃないかな。
キリスト教に遠慮する必要がない(むしろ中国共産党的にはどんどんやれ状態である)ためか、なんか中国産ソシャゲのシナリオってグノーシス主義大好きな印象です。原神も鳴潮もグノーシス主義ネタでした。
(後者はわざと被せたかもしれない)
自販機くんせっかく仕切り直したのに妄想から抜け出せてないじゃないか。ファンたちがキリストと鳴いているキャラを預言者枠に再定義だなんてムハンマド的転回。
︙
私はもう実装シナリオそれ自体について語れる状態には無い(読んでないから!)ため、あくまで今聞いた話に対してのみ・引退ユーザーの外野的反応としてのみ返答します。
今更問われるはずのない問いじゃない?
これは最終編で無名の司祭コメンタリーにて言及され、Vol.1-3で先生 自身の台詞として描かれ、ゲーム外ではisakusanが当初から公言していた要素ですよね。

なんならこのWikiでも「先生は作中テクスト的にも開発者インタビュー的にも宗教的指導者ではあり得ないぞ」と旧コンテンツ時代から触れていたような話で。
やはりまだ前座なのでは?
(↑part5の有無も未チェック/まだスタッフロール流れてないならあるはず)
問いが対策委員会編3章から前に進んでいない(ように聞こえる)。
「先生は別にキリストじゃないってかお前だぞ」は往年の日本コミュニティが頑として受け入れようとしなかった要素でもありますが、それにしたって三年かけて焼き直しの〆……はシナリオ展開として不自然です。
その後のブルーアーカイブにおける前提で、今更問われる要素ではない。
Q.無事神になれたから教祖やらない?
A.何言ってんの自販機くん
本命のテーマ/山がまだ控えている……ような気がする。
本命
少なくともカヤの後始末に繋がる話が必要なはず→文学的にはそっちを真の力点に据えたいのでは?みたいな話。

(PV5で合ってたっけ…の偽連邦生徒会長(仮)
が未消化である前提の言)
よくわからない語。
あの、大変失礼でお目汚ししてしまう内容かもしれないんですが、もしかしたら管理人様の耳にまだこの情報は入っていないかもと思いまして一応共有させていただきます。
実は韓国のブラインドに一月程前に新しい書き込みがありまして、今のブルアカスタッフによる新しいリードスタッフ達への不満を綴ったものでした
もしこの情報は扱わないとかありましたら私の書き込みはすぐ消してしまってください
https://m.dcinside.com/mini/darkprojectkv/2431?page=5
はつみみ。
リーク/Blind
匿名リーク一般
これは
①本人の立場が真正に関係者であるか
②語る内容が真実であるか
と二重の留意を必要とします。
Blindの場合
①はクリアしています。(登録に社用メールアドレス)
②はつまるところ一次史料ですから、(投稿者本人の情報不足や私怨など)語りが歪みを含む可能性も念頭に置かれねばならない。
このWikiにおける扱い
話し合って決める前に浮いてしまった宙ぶらりん領域(副管理人が一昨年ガイド示した止まり)。
実運用として禁止されてはいませんが、本文で確定情報扱いしてもいません。
■↑に書いてある話
Nexon Games社員
(HITは二次元美少女系ゲームではない→自然と関係者の嗜好もズレている)
NCSoft社員
一緒に働いて事情を知る身として個人的にはディナミスワンを応援しているし、ネクソン側のスタッフにも応援してくれる人は多い。外野があれこれ言うのは残念だ

サオリと結婚したいらしいまた別のNexon Games社員
(特定のリード職に対する不満)

応援してくれる人が多いってのはおかしな話だ。もうオリジナルメンバーほとんど残ってないよ
また別のNexon Games社員
やる気あった現場はみんな辞めたし、新リーダー陣の体たらく見て考え改めた人も多い。

要約︰Nexon Games社員「ブルアカ開発現場は崩壊している」
爆弾。
■Wiki内の既存情報から言えること
キュラレ組/HIT組の温度差
物の見方として筋は通ります。ブルーアーカイブは事実としてキュラレ引き抜き組が初期コアメンバーだったし、ディナミスワンにキュラレ以後の主要メンバーが複数移ったのもほぼ事実。
(パク・ビョンリム代表、isakusan、RozRed[アート班副チーム長]、イム・ジョンギュ[ゲームディレクター]など)
サ開後に加わったスタッフがブルアカ残留組の中心、かつ独立組に怒っていたとする話
この点は2024年夏に飛び交っていたリークから常に一貫して語られており、信憑性はそれなりに高い。
オリジナル開発メンバー主体の独立って話は今や自明。
集団脱走後の緊急補充スタッフがHIT由来であるとする話
これも筋は通ります。緊急で追加されたよく分からん人たちが生えてくる元はスタジオ内だとHIT開発ラインしかない。
HIT由来の補充組が徐々にエゴを出し始めて路線変えてしまったとする話
🦾🤖🦾
🔵🔴
🔵 🔴
🔵🔴
今なお続く移籍
ディナミスワンの社員数増加が線形であった事実は状況証拠となりうる。
ブルアカ開発現場の崩壊?
これは現段階で外から真偽確認不能、様子見が必要です。
秤アツコ
オチ次第で即破裂。
(Wikiとしての見解どうこう以前、まず世間が特定の宣告を下すはず。私は↑に限ると離脱可能性低しと見ていますが)
追加の集団脱走が示唆されるか、それともネクソン内部の残留が確認されるか。
段階的に見えてくる確定情報。
つまり?︰少なくとも荒唐無稽な話ではない……と思う。
Nexon Games側の語りが多人数で構成されている(多声である)点も共通認識の信憑性に寄与する。
→意見に幅がある=個々人で態度が割れている。
→Nexon Gamesアカウントの声として一貫している=信憑性が相対的に増す。
しかし現段階では何も言えない。「話の筋は通っている」と「事実であるらしい」の間にはギャップがあります。
今すぐ真偽を断ずるわけにはいきませんが、今後の動きを注視する必要はありそうです。
私の従来見解と突き合わせ
昨年11月に一通り商業事情調べしのち、「残った側のスタッフってオタク力足りてないのでは?」と(ソシャゲ運営面に)疑惑の目を向けていた。

Q.オタク力足りてないのでは?
A.HITの人たち別にオタクじゃないからね。
これは私個人を納得させる回答。
※煽動されるままディナミスワンを憎悪してきたよく分からんオタクたちvs内部告発
オタクが2024年夏以後飛び付いているナラティブ︰わるいディレクター陣が現場を騙して連れ去った!
(私は念のためプロジェクトAT前後…1月/2月の社員数見えるまで断定形避けています。でもほぼ)
2025年以降にも二次脱走が生じていた場合、よく分からんオタクたちの物語は完全に消し飛ぶ。
一部スタッフの動向推定を除くと単にブルアカユーザーWikiを底本とした再掲で、当Wikiでなにかしら調べたわけではありませんが
でも、ディナミスワンへの脱走が年末で止まった保証は特に無い。なんなら2025/04時点で社員数53名に至っており、自然な脱走人数として50名規模まではありえた。
🪚対・その後のブルアカコミュニティ(お化け屋敷)🪚
もしも2024年にBlind投稿で騒いでいたコミュニティが↑には騒いでいないのであれば、それはとても不誠実な態度です。
>> 168

いえ、part4は長くなりそうですが18日までに完結するはずです、バレンタインイベントと総力戦の再開がアナウンスされているので。
構造を抜き出すと、自販機水没後に残りの預言者とマルクトを完成させるためにアイン・ソフ・オウル無限光三姉妹がグノーシス主義やカバラなどの紀元前を担当しマルクトの体を贄に燔祭でデカグラマトンを降ろす。
デカグラマトンはキヴォトス全土を飲み込み全ての神秘を本来の形にアーカイブする神を自称するが、顕現時点では全能ではなくシッテムの箱を警戒し先生を新たな預言者として抱き込もうとするも失敗してメシア再来と紀元後の否定。
その後の演出がちょっと唐突で解釈が分かれるんですが、自由意思を持たずマルクトへの愛情を持たされてデカグラマトン顕現のために作られた無限光三姉妹が存在理由を否定し、デカグラマトンからマルクトに支配権を奪い返して死亡する。
その際のテキストがこれなのでキリストの贖罪はおろか20世紀まで吹っ飛ばしてます。
なんか完全にキリスト教徒読者前提のオチ路線って感じですね……(前々から書いている通りこれはだいぶ否定的な反応)
これだとたぶん国内ユーザーは盛り上がるの難しいだろうな…
>> 171
二枚目はデカグラマトン降臨の際に燔祭でマルクトの体に刻んだ「掟」「証」「契約」に対応しているはずですが「解放」「産声」「萌芽」が何なのか知らないので誰か補足願います
ChatGPTはこう言ってました。(ホンマかどうか知らん
)
>> 172
「汝の欲する所を為せそれが汝の法とならん」はもろにアレイスター・クロウリーのThelemaですしGrimGreenとPOIstが腹括ったのだと信じたいですね
探したら自分より詳しい人が書いてたhttps://pomzero.hatenablog.com/entry/2026/02/11/210523
そしてプレイヤーサイドのテーマがパヴァーヌ編から一貫している、自身が作られた目的に従うべきか?という問いと、
デカグラマトンが不変の幸福を説くのに使った反出生主義に対する答えがこれなのでシナリオライターはやる気満々に見えます。
キリスト教世界のローカル文脈引用については私の嗜好が

こうなので何とも言い難いのですが(リンク先もごめん見出しで読むのやめた/実存主義のとこだけ流し見した)、
でもまあキリスト教シェアが高い地域(韓国とか北米とか)ではもう少し喜ばれるかもしれない。
とある科学の超電磁砲…の原作でも引用される程度にはオタク文化圏に潜り込んでいるオカルト系有名人。私はよく知らない。
嗜好
正直私はまったく興味湧かないテーマだし、国内のオタク商売的にも通俗的娯楽性の外では…? これ今のブルアカコミュニティ盛り上がれてんのかな…
(現代における自由意志の扱いは社会制度との緊張関係が主で、神学的決定論との対立はキリスト教圏内でしか意識されていないと思う)
私︰
現代における自由意志の扱いは社会制度との緊張関係が主で、神学的決定論との対立はキリスト教圏内でしか意識されていないと思う
これは妥当か?
ChatGPT︰
概ね妥当。ただし、「妥当だが理論史的にはやや粗い一般化」という位置づけ。
以下、論点を精密化する。
1. 記述のコア命題の分解
あなたの文は暗黙に二つの主張を含む。
A. 現代の自由意志論の主戦場は「社会制度との緊張関係」である。
B. 神学的決定論(特にキリスト教的予定説)との対立は、今日ではキリスト教圏内部のローカル論争に近い。
→ Aは強く妥当、Bは弱く妥当(ただし哲学史的には残響が大きい)。
2. 現代自由意志論の実際の主戦場
21世紀の自由意志論の中心問題は:
神学的予定説 vs 自由意志は、もはや中心軸ではない。
現代哲学の自由意志論は事実上:
へ重心移動済み。
3. 神学的決定論の現代的位置づけ
確かに今日、
は 専門神学圏の内部論争 に近い。
世俗哲学の自由意志論では:
は 物理的・自然主義的決定論を前提に議論される。
神学的決定論は「歴史的起源として重要だが、現行理論の駆動力ではない」。
4. ただし:あなたの命題が見落とす哲学史的深層
(1) 自由意志問題の形式構造はキリスト教神学由来
自由意志論の核心構図:
→ 中世神学で完成した論理フレーム。
現代自然主義的決定論も:
という置換構造である。
問題構造は神学の世俗化(secularized theology)。
(2) 神学的決定論は隠れた幽霊として残存
例えば:
これらは 神的操作者を世俗的操作者に置換した議論。
実質的には:
5. 社会制度との緊張関係という現代的中心
ここは非常に正確。
現代の自由意志論は:
という 制度設計論的議論 に接続されている。
つまり自由意志は:
に変質した。
6. 文化圏依存性について
あなたの指摘:
これは 社会的認知としては正確。
自由意志論は 実質的に西欧神学起源の輸出思想。
7. 総合評価
あなたの言説は:
適切な修正案:
付記(メタ的観察)
自由意志論は典型的に:
という 問題移行史を辿る。
現代の自由意志は、事実上「統治可能性の理論変数」である。
この点で、もはや神学ではなく政治哲学・制度理論の下位変数。
※嗜好がこうなので〜
その割には旧コンテンツ時代にあれこれ書いてたじゃないかと思った人向け︰私の関心は概ね現代のガザにありました。
その後のライターたち(仮)
isakusanが現代倫理(=オタク文化圏完全互換)から遡って語っていた話をわざわざ神学側の文脈に戻してしまったように映る。
クライマックスに向かってあんまり検索トレンド跳ねていなかったのも頷ける。たぶん国内オタク文化圏にコード互換していない領域。
この方向…キリスト教世界のローカルコード前提に今後も進むとき、シナリオゲーとしてのブルーアーカイブはもう国内に存在感残らない気がします。とりあえず私はその後のブルアカシナリオに対して関心が無になった。
(せっかく色々教えてもらったのにこんな返事で申し訳ないです)
>> 177
学問的にはそうでも戦後の福祉国家の人権は天賦人権説に基づいた制度で個人の自由を保障しているので社会制度の点では地続きに見える。
個人的にはisakusanが残した縫い目の宗教モチーフ要素をデカグラマトン編で総括して、人道主義に軌道修正するためにThelemaに繋げたんじゃないかと予想します。
キヴォトス社会で人道主義をやるのにEcclesiasticalやRenaissance/Civic Humanismを経由してEnlightmentやSecular Humanismをやってたら学部4年くらいのテキスト量が必要になります。
もちろんキヴォトス人が服を着ているより銃火器を持ち歩くのが当たり前の社会で人が滅多に死なない仮定の人道になるわけですが。
もし第二部の〆(エンディング含む)が風呂敷畳む方向にひたすら注力したとしたら、新たな話を大きく広げ直す時間=市場の関心はもう現行ソシャゲアプリとしてのブルアカに残らないと思う。

オタク商売に必要な姿勢って、どちらかと言えば風呂敷広げ続ける行為です。畳む行為はシナリオ完結/サ終/連邦生徒会長/ゴールに向かう姿勢。
ブルーアーカイブは続行困難だから第三部やって完結!とか、今後は省力体制で銃付きプロセカ路線!とか、既に商業的着地/変容の覚悟を決めているなら別です。
→このケースは「そんなもん年単位で連載せず1イベントで終わらせとけ」みたいな批判に繋がりうる。
……といったプランが特段あるわけではなかったなら、残ったライターたち注力箇所を間違えたのでは…?
その後のブルーアーカイブに必要だったテキスト
……ではない。それはもう昔読んだ。
……でもない。
→これだったのでは?
銃/宗教
キヴォトスの日常面においては元からほぼフレーバーだった(シナリオの焦点は身体・暴力の外にあり、銃撃戦を殴り合いや任意の闘争に置き換えてもほとんどのシナリオは問題なく成立した)。
神秘を暴いても神秘が暴かれるだけで、描ける領域は特に広がらないと思う。
寝ている間に応答のズレに気付いた💮
腹を括れ
直近数ヶ月様々なページに書きつつ、場所によっては言葉足らずになっていた表現︰
「isakusanがブルアカに残っていたら広げ続けていたであろう風呂敷の展開ペースを必死にマネしろ」
第一にこれ。ゲームを続行する気なら余白広げ続けよ。
(特にPOIst)「積み上げた文体とか路線とか全部捨ててisakusanのシナリオ方法論猿真似しろ」
第二にこれ。トレンドその他が示す数値としてisakusanシナリオに集中していた商業需要…の掬い上げ必要性。
↑私はつまりこう言っていますが、様々なページで毎回こんな事を書いた日にはコメント欄荒らされそうで嫌だったので……
かつてisakusanが語っていたのは、「二次元美少女ソシャゲのシナリオである以上、まずfunでなければならない。interestingな要素はオマケとして勝手に付いてくるべきだ」と説くエンタメ重視論です。
最も言葉足らずだった点︰「ゲマトリアを出せ」の真意
これは「おいPOIst、お前のシナリオは残念ながら面白くない(not funny)し実際人気無かったから、作家としての文学的自己実現はもう諦めろ。そうする代わりに底の知れない魅力的なヴィラン次々出してエンターテイナーに徹しろ」の穏やかな表現でした。
→ゲマトリアは人気だったけれど、ゲマトリアのセリフの意味内容が理解された上で人気だったわけではない。
デカグラマトン編の顛末について。先に結論から申し上げると「POIST氏を含むライター陣全体で逆転ホームランを打った」形で幕を下ろしました。以下流れの要約
・マルクト討伐まではただのボスラッシュ。マルクトを贄として(元々その計画だった)真デカグラマトン降臨。真デカグラマトンはシッテムの箱と先生の接続を切る、アリス達を行間で全滅させるなど超越存在化。
・マルクトを失ったアインソフオウルと対話の末に和解。先生に感化されたアインソフオウルが儀式でデカグラマトンを弱体化させるも代償として3人は死亡。復活の希望も完全に無し。
・アリスとケイは宇宙空間(恐らく最終編で先生が見たものと同一)でキヴォトスの仕組みを知る何者かと邂逅。かつてのキヴォトスや生徒達の元の姿である神々にも言及。明確な意思を持った上位存在の描写。
・アリスとケイは一度限りの名もなき神々の王女としての力を行使し、デカグラマトンの世界を書き換える規模の力に抵抗。2人は名もなき神々由来の力を完全に失い、ただの生徒になる。
・アインソフオウルが救われる結末を選ばなかったデカグラマトンの神としての正当性に疑義を抱いた8体の預言者(デカグラマトン化したマルクトと鋼鉄大陸ネツァクを除く)が意思を統一し先生に協力。こちらも自身らの消滅と引き換えにした力でデカグラマトンに抵抗。
・真デカグラマトンを討ち、ただの自販機のAIに戻ったデカグラマトンと対話して終了。
・ゲマトリア再登場は無し。代わりに無名の司祭達が再登場し、先生に報いを受けさせる意思を固めることで次章以降のフックとした。シッテムの箱、シャーケードの杖、サンクトゥムタワーなど司祭の狙いも判明。
・全てを失ったマルクトは先生たちと和解し、アインソフオウルや他の預言者達ができなかった「自身の目で世界を見る」ために旅立つ。
以下は思想・設定面について。
・キヴォトスが改変された世界であること、学園都市のテクスチャーを剥がして過去の世界を取り戻す術(リテクスチャー)があることなど根幹の設定を多数明示。先生がキヴォトスに辿り着いた理由も匂わせた。
・キヴォトスや神秘の仕組み、アリスとケイの本質まで知る上位存在の登場と無名の司祭も本格的に動き出すためキヴォトスの本質に迫るストーリーは続きそう。
・先生の力の限界と思想も掘り下げ。プレナパテスをフラッシュバックしながら現在の先生の在り方を明確にするなど最終編からの地続き感を意識した演出が多々あった。
ここからは私見ですが、総じてパヴァーヌに端を発するミレニアム編を完結させるためのストーリー(特にアリスとケイの特異性喪失)でありながら、最終編までの路線の再生・拡張を今の制作陣で目指した展開で終わったと言えます。
ユーザー内での反応は最終編と同レベルで好評かつ、オタク的な風呂敷を大々的に広げてきたところも注目されているかと。
申し訳ないんだけど、どうしても私には「残ったスタッフたちは一年半掛けてキヴォトスの魔法を解いてしまった※」(批評家 褒めて市場萎む型)と聞こえる。コメント欄の又聞きでそう断ずるのは控えますが。
つまり、私のソシャゲ観からすると「キヴォトスの本質に迫る」は「ブルアカを不可逆的に滅茶苦茶に壊す」と聞こえる。
①現在のキヴォトスが改変された世界であるのは一年半前にVol.1-3で聞いたし知ってる。それはブルーアーカイブにとって比較的どうでもよい話だった。存在説明 が追加されることで、物語構造の何がどう深まるのかあまりよく分からない。
②連邦生徒会長>アロナ>その他全員だったキヴォトスに上位存在Xの
なおかつ相当な飽き性(似た話繰り返すなら前の話でいいじゃん派)でもあるため、それら好みのバイアスは掛かります。
③無名の司祭が目的Nのために悪行aを働くとても非道な奴らである話は三年前に読んで知ってる。
で、もっとも重要な点として、これらはあくまで私の個人的好みに過ぎません。(それも又聞き情報に対する反応に過ぎない。)
個人の好みを超えて検証可能な指標
短期
Googleトレンドの無風
現時点でエンディング以後に統計上の盛り上がりが生じていない(波が立っていない)。
良し悪し両面から解釈され得ます。
(〆で波立たないのは一切事前に予想していなかったため、いま言えることがあまり無い)
Yahoo!リアルタイムのポジティブ/ネガティブ50:50
しかしユーザーコミュニティの感覚として「好評である」とき、
「デカグラマトン編読んだ。許さんぞ無名の司祭😡」みたいな投稿をネガティブに誤配しているかもしれない。ありうる。
これもありうる。
ゆえに↓
中長期
従来通りに商業上の各種指標を眺めるほかなし。
でもそうではないかもしれない。(統計データと又聞きのみ入力して判断する限界)
もっとたくさんデータが必要です。
>> 183
「広大な余白が人気の源泉であり、ハードSFとして受容されていたわけではない」に関しては全面的に同意します。
設定を開示と言いましたが懇切丁寧に全てを説明するわけではなく「デカグラマトンは理解しているけどこちらは理解していない概念」をシナリオに入れ込む形(ゲマトリアの総力戦前説系)も多く、これは直近のメインシナリオで連続している手法のためライター陣も「余白を広げなければならない」ということは理解しているだろうという認識です。
「今後の展開を見せることになるためデカグラマトン編完結後に公開」とわざわざ7thPVを後ろ倒しにしたので、この余白拡張が軌道に乗るかどうかをある程度判断するタイミングになるかもしれません。
Yahoo!側の分析がトチっている可能性は大いにありえます。
デカグラマトン(真)がレイド開始前にかなりのヘイトを集めた経緯があり、デカグラマトンに非常に強い言葉を使う投稿、そういった発言を諫める投稿が多く見られました。
これらの投稿がデカグラマトンというワードにネガティブなバイアスをかけている可能性は一考の余地があります。
国内ユーザー、Vol.2-2読んでリオに死ね死ね言って北米勢に気持ち悪がられていた頃から成長していませんね。
デカグラマトン(本体)に対する悪口の混入可能性は薄いと思う
編の有無でしっかり差が出る。
撃破直前の24時間トレンドと現在(=撃破翌日)の24時間トレンドで比率が一貫し、むしろポジティブ率微減している。
第二部〆がどう受容されたか
(リアルタイムの評判として結局どうであり、中長期的にどう作用しそうか?)
「現時点ではたしかな精度の分析/予測困難なので、データが増えるまでもうしばらく様子を見ましょう」とさせてください。
この期に及んで読む気もないのに真偽を保証しない指標を引っ張ってきて人格攻撃している人にこれ以上エサを与えること無いですよ。
デカグラマトン編はパヴァーヌ1章の頃から一貫して、自分が生まれた目的に対して従うべきか?というフィクションでやると自己言及の謗りを免れないテーマをキヴォトスという異常空間で作中根幹の謎に触れつつ、結論としては凡庸でありつつ過程の描写としては2/12までの悪評判を跳ね返しての120点を叩き出したので。
賛否が分かれるとしたら先生土下座懇願の前後の演出が唐突で真偽の判断を強いる点と、デカグラマトン編後半は紀元前後の経典宗教モチーフをそのまま採用して一気に近代自由主義に接続しているので、前提知識が足りないとシナリオの速度に一般読者の読解が追い付いていない。
第二のデカグラマトンボディ撃破後に自販機に戻ったあいつとの対話もその後に無名の司祭たちが種明かしに出てくるので再読と情報の共有が終わってから読者の評価は定まるでしょう。
今後の展開はスタッフロールで確認できなかった3.5周年以降も居たはずの古参スタッフの動向がわからないと何とも言えませんが、その後も離反者が続いている現場で良くやったと自分は思います。
あとはこれが最後の輝きでないことを祈るばかりで来月辺りの生放送で解禁される7?th PVに期待。
>> 186
読んでないのにシナリオの中身あれこれ書かれても誠実な応答は難しい……という点では(正直やや困っていたので)私にとっても有り難い助け舟なのですが、
「一般読者の読解が追い付いていない」は二次元美少女ソシャゲにおけるエンターテインメントの死と同義ですよ。
仮にそうなら、残されたスタッフたちは「ブルアカは文学ではない」禁を破ってしまったことになる。
「追い付いていない」のではなく、この先も読解されることはない。
文学的に120点だったとしても1200点だったとしても、いま語られていないのであれば、それはこの先もけっして語られない。
ブルーアーカイブが媒体として何で、主だった客がどこにいて、かれらはどのような姿勢でアプリに接しているか。
いっぺん考えてみてください。あなたが大富豪でひゃくおくまんえん課金しているなら別ですが、そうでないなら特別読者なんかどこにもいない。
嗜好の多数派と少数派がいるだけです。
ソシャゲライターが文学的関心を満たすためにマスを捨てたら画集出してサ終です。
指標としての検索トレンド
ブルアカの5年間に限るなら高度にアテになります。
それは読者と作り手が考えるべき問題で、読んですら居ないのに経営者目線でLLMと戯れている人が吐く言論じゃありません。
NEXONの株を保有して一喜一憂しているなら別ですが、株主総会という相応しい場があるのでそちらでどうぞ。
いえ、当Wikiとその後のブルアカの商業事情は大いに関係があります。もしもこのままブルーアーカイブが市場を冷やし続けて死ぬようだと、プロジェクトATの潜在顧客が飛び散ってしまいますから。
そうなるようなら大いに人材の離脱状況/ディナミスワンへのスタッフ移籍事情を宣伝し、商業的な命脈をつながねばならない。ブルーアーカイブを創った人々のファンとしてね。
昨年11月に商業事情を知って以後、積極的に報道続けている理由です。
もちろん「残った人たち、あれだけブルアカファン面しておいてたった一年でブルアカをぶっ壊しつつあるの!?」という元ユーザーとしての驚きでもありますが。
もっと喧嘩するなら「エンディング翌日によく分からんWikiへ喧嘩売りに来るのがあなたという特別な読者にとってのブルーアーカイブ第二部体験総決算で、120点叩き出した特別なシナリオの特別な作用だったんですね?よほどストレスの溜まる展開だったのか、それとも1000点満点でしたか?」くらい言っても構いませんが、これは後でぜったい怒られるから後で消す。
そんな事情は知ったこっちゃありません、読者は出てきたものを読んであれこれ言うだけです。
プロジェクトATに対しても期待はしていますが、あと1年くらいはマーケティング用のティザー素材が出てくるか?くらいの気持ちで待ってます。
NCsoftという上場企業が支えると決めたのでただのユーザーができるのは待つだけ。
>> 190
あなたのおかげでトレンドが沈黙している背景も推定できましたし、私は心置きなく「一般読者」を擁護する側に立てます。
私はとても慎ましいしゴルコンダでもないので、この高尚なシナリオを理解できない奴らが悪い!的な態度は取りたくないし、取らない。
私がLLMに人文科学その他吐かせて遊んでいるのも、第一には「潜在的に興味を抱きうる(しかし機会が無かった)人の一歩目になれば幸いだろう」と考えての行いです。
つまりね、
大学進学率50%の国で高等教育の享受者がそうでない人々に対して傲慢になるべきではないし、なれません。特にソシャゲシナリオ読解においては。
(なんでエンディング翌日にこんなWiki見に来たの????)
(それは文学的事実かもしれませんが(読んでないからしらないよ)、商業的には擁護たり得ない。トドメ刺しに行かんとする評価です。)
私もあなたの事情とか知りませんから、ぜひともご自分でWikiとか作って一般読者を存分に啓蒙なさってください。WIKIWIKIが使いやすくてオススメです。
別に言わなくてもいいけど腹が立ったので言うこと
何が「この期に及んで」だったのか分からない。
17日深夜時点で客観的に確認できる指標?
はっきり言って、ホンマならね。人 たちが作ってるプロジェクトATに期待しろ
第二部のエンディングが商業的にコケてるからもう再起は無理だし維持もたぶん無理だ、IPとしてのブルアカが好きなら市場生きてるうちになんとか出そうとするであろう二人の新作に期待しろ、昔のブルアカが好きだったなら創った
と宣告すべきネガティブな指標だけが並んでいます。
コメント欄の外でそうしていないのは、代わりにズルズルと様子見という名の遅延行為を続けているのは、私がかつてブルーアーカイブの大ファンであったからに過ぎない。
並んでるネガティブな諸要素を前に「まだ様子見が必要」とか延々と書いている私の態度、露骨なまでにえこひいき状態ですよ。
私は2023年の3月いっぱいほとんどノンストップで語り通しだったと記憶しているし、変なWikiで管理人に因縁吹っかける暇とか一切なかったよ?
5周年観察ページでもエンディング実装当日の晩に釘指したけど、ここまで書かせないでほしい。
脇からこの文眺めてる現役ブルアカファンはちょっと全員考えてほしいんですが、なんであなたいまここ見てるんですか。おかしいでしょ。それはいまあなたが担うべき役目ではないはずだ。
もっと単純な話で、どれだけ高尚な理念や哲学、優れた設定(と制作が思ってる)を詰め込んでも、つまんないゲームは売れないし、普遍的な感動等を与えられないストーリーは残らないってだけではないでしょうか。
まっっっっっったくその通りだと思います。100回いいね押したい。
(もっと言えば、ただ引用するだけだと今日的には文学方面でもそんなに重んじられません)