「付着力(シールド削り能力)」を単に付着頻度の意味で取るか、範囲・射程・実戦での再現可能性等含めた総合力で取るかで意見が分かれそう。前者ならギリ標準的と言えなくもないかもしれないけど後者だと比べ物になる相手はそう居ない
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「付着力(シールド削り能力)」を単に付着頻度の意味で取るか、範囲・射程・実戦での再現可能性等含めた総合力で取るかで意見が分かれそう。前者ならギリ標準的と言えなくもないかもしれないけど後者だと比べ物になる相手はそう居ない
極論、回転してるヌヴィと比べると同時攻撃できる範囲・射程が同程度のキャラって1人もいないしそれって付着が何回以前の話になってしまうから、今のは付着頻度よりの解釈で書いてあるんじゃない?
範囲が圧倒的なのは当然なので置いておいて、単体の付着力を実戦想定で考えても大きくは変わらないと思う。ヌヴィ綾人心海1凸は射程などからほぼ理論値通り、行秋は12.07sにもう一回付着あるんで−1、心海達人級の動き過ぎるんで無凸は−3、それ以外は−2としてもそんなに変わらない。ただ範囲については多少の言及はあっても良いかもしれない。
実際に付着数を示された上で(実戦を考慮して)ほんとに標準的か?ってのは置いとくとして、であればあくまで"標準的"なキャラの注意点欄にわざわざ書くべきなのかって話になってくるね。個人的には特徴の特殊重撃のところに、付着は通常の3hit/2.5sである事、範囲射程や追従性等に優れる事を記載しておくくらいでいいと思う
別にネガティブな注釈でも全く無いし、編集者さんは「シールド割に思いの外苦戦する」といったユーザーの声を反映したものなら、有っても問題無いと思うけどなぁ、それかその注釈に「広範囲に対しては優秀な付着量」等添削すれば丸く収まると思う
その「シールド割りに思いの外苦戦する」っていうのが主観的すぎてよく分からないんだよね。自分はヌヴィでシールド割り意外と大変だと思った事も(炎)シールド居るから他のキャラ連れてくかと思った事も全く無い(むしろ炎シールド居たら積極的に連れて行きたい)。考察だからある程度客観性に欠けるのは仕方ないけど、「誰かがこう思いました」っていう感想は要らないと思う
「標準的」って言葉が正しいかはさておき、この書き方残すなら付着得意な水キャラ内基準の話であることも必要じゃない?文章だけみるとシールド割り性能はそこそこに見えるけど他元素ひっくるめた全体の話ならシールド割り得意な部類なんだし、行秋夜蘭タルが頭抜けてるだけで少なくともシールド割りに苦労するキャラではないよね。「シールド削り能力は見た目の印象ほどではない。」ってのも個人の感想になってる気が
流石に他元素と比べる意味はない気がするけど。付着を評価するなら水キャラ比較だよね
議論だねぇ、シールド割に苦戦するが主観的意見なら苦戦しないもそうなっちゃう訳で、そうなるともう同じ条件下で実際にシールド割る速度比べん限り議論終わらんと思うな あと関係ないけど編集者さんを擁護するなら「思いの外苦戦」は「想像よりも」というニュアンスだと思うよ、だからシールド割に苦手っていうネガティブな意見じゃないと思う
なんか変な方向に解釈され始めてる気がするのですが、項目を書いたキッカケ自体はヌ入りで螺旋の炎アビスのシールド割り苦戦している人を結構見かけたことがスタート地点ではありますが、私自身はヌの付着力は(対単体では)行秋などには流石に負けるものの別に低いとは思ってません。なので記事の中では苦戦・苦手という言葉は用いていません。キャラ個別ページの概要欄は、ICDや元素量というステータスで確認できないマスクデータを知らないユーザーなら優先的に見る欄だと思うので、元素シールドの詳細仕様はリンク先に任せるとして、大火力だからといって元素シールドもバキバキ割れるってことではないよ!と一言添える程度の目的で書き加えています。仮に読む人全員がICDや元素量を知っている前提ならば、確かに蛇足な情報ではあります
一応、主観的にならない為に比較を出したので参考にしていただければ……。法器の重撃だがICDは標準的であるみたいな記述なら当たり障りなく事実を書く形にはなると思っているので、後でその方向性で書くかも
凄く良いと思う、乙です
シールドの割りやすさで言えばキャラの付着力よりも行秋夜蘭との併用しやすさの方が影響は大きそうではある
ヌヴィレットの単体への水付着は平均的ではあるものの範囲への付着は群を抜いて高く総合的には十分付着が優秀なキャラといえること。そもそも付着が得意だったり不得意な場合は記載すべきだがわざわざ平均的であることを注意点に書く必要があるのかということ(平均的であるというだけで記載してたら大体のキャラに当てはまる)。上記2点から注意点に記載するのは反対です。記載するなら重撃の天賦説明で捕捉するかむしろ特徴の欄で複数敵への水付着が得意とした上で捕捉する形が妥当だと思います。
一番挙動が似てそうな綾人のページだと、単に付着量のことではないけど、ICD標準なので反応と反応の間に空白時間がありますみたいな注意点は書いてある(蒸発絡みの言及)。ここの記載はただ平均的と言ってるのではなく初心者目線を意識してると思うから、見た目のドバドバとか細かいダメージ発生回数≠付着大量ですってことを伝えるなら良さそうだけど(少ないと誤解されない書き方で)。範囲への付着が強いのは事実なんだけど、それは付着というよりシンプルに攻撃範囲が広いという部分に帰着するので、新しく書くと既に書いてあることと重複しそう
書いてる内容自体は間違ってないから、注意点のとこじゃなくて特徴の特殊重撃のところに移すべきだと思う。現状って「読んでいる人がなぜか重撃がめちゃくちゃ水付着すると勘違いしてる前提」で書かれてるんだよね。実際そういう人が居たとして、プレイヤーの大半が同様の勘違いをしてるわけでもなければwikiの中立性と言う観点からも不適切だし、むしろこれを見た人が(他の標準的なキャラには無いのに)わざわざ注意点に書かれている事から付着性能に何かしら問題があると勘違いする可能性もある。閲覧者の前提知識についてのフォローはここでするものでも無いので、必要なら元素シールドの仕様と同様にICD等に関するページへのリンクを添えておけばいい
ご意見ありがとうございます。文章を推敲した上で特殊重撃の性能詳細欄に記述を移動させました。
まずデータから見える前提を共有したい。
結論から言うと、「無凸ではタルタリヤ以外の水キャラの単体の付着能力はほぼ同等」ということ。その中で、凸効果で付着力強化の項目があるキャラが当然のように凸した場合に上位に入っている状況(行秋完凸も星4が増えた現状ではそれなりの難易度に感じる)。
それ以外の要素を検討した場合、①控えから付着できる夜蘭行秋②一部控えから付着できる綾人心海③単体で圧倒的なタル③範囲で圧倒的なヌヴィ、という状況。個人的な印象としては予想よりかなりバランスが考えられている。
其の上で話を戻すと、記述そのものは標準的とのことで問題ないとして、追記の動機である「ヌヴィで削るのに困っている人が~」を考えた場合、タルタリヤ以外キャラでは単体だと全員ほぼ印象は変わらないはず。ヌヴィの問題ではなく、単純に炎上のシールドが硬いだけの話になる。夜蘭行秋を使えるかは影響するが、自動攻撃のフリーナも居る。平均的であるというだけで記載する必要はないのも含めて、自分も書かないに賛成かな。書くとしても、通常ICDのない法器重撃なのに~かな。最近は例外が増えすぎてそれも微妙な気はするけども。
あっ!頑張って書いた直前に>> 3631で結論出てた……。>> 3632は気にしないでください……🫥
ありがとうございます。実際勘違いしてる人もいましたし、ニュートラルな記述で書いてあると理解の助けになって良い感じですね
お疲れ様。編集ありがとう。行秋無凸だと大差ないので完凸と修正したり、元素量に触れたりと若干だけ修正したよ。文意は変わってないから問題ないはず。
挙げられている中で行秋の水付着なんですが、雨すだれの剣を押し付けた場合の付着込みの数値なのでしょうか?
接触がなければ達成できない数字のはずだが、ざっと計算したら2回ほど足りない気もするから後で確認してみます。
確認した。簡単に言うと①接触付着2.65s ②1秒毎に追撃できない。①はwikiの記述とずれるが何方が正しいかは知らない。ただ、常時接触想定なので実践考えればそれほど不利ではないはず。気になるなら+1するといいかも。②モーションの問題で1.3秒毎の追撃になっていた。通常1回キャンセルで付着量は2回増えたが、それでも1.2秒毎。通常2は+1で通常3は逆に−1。その程度で回数が変わるくらい不安定とも言える。ジャスト1秒追撃が現実的ではなく、回避などを考えるとより減る可能性もあることから、おそらく無凸15回がとりわけ少ない訳でもないと思う。